2nd 過去編1【夢小説】【下手】
ではどうぞ〜!
[家]
星羅「ただいまぁって今親いないんだった」
星羅「春休みかぁ。家より学校の方が楽しかった私にはすごい憂鬱だなぁ😞」
だって、学校にいると''あんなこと''忘れられるからね____
これは本当に昔に父さんから聞いた話____
past
医者「もうすぐ頭が出てきてくれますよー...」
星羅の母「う''う''ぅ''あ’’あ’’ああああ(大声)」
父「〇〇(母の名前)(泣)、もう少しの辛抱だッッ頑張れッッ(叫)」
母「あああああああ'あ''あ''痛いいい''(泣)」
...(生まれた)
医者「すぐに水を出せッッ息をしていないッ泣いていないッッ」
医者たちが頑張って羊水を出そうとしている
母「えッッ、ポロポロ」
父「大丈夫ポロ、大丈夫だッッよくやったよ泣、〇〇。
俺たちの子供は絶対息するッだから安心してポロポロ」
母「うんッ(泣)そうねッ」
何分か経った
オギャーオギャー
医者「やった(小声)やったぞ!!!!!!お父さん、お母さんッ娘さん呼吸を始めましたっ!」
赤子を母親に抱かせる
母「よかったぁ泣泣。」
父「よかったな、よかったよ泣泣」
母「あぁ、私お母さんになったんだねッ。生まれてきてくれてありがとうハァ
ほらハァあなたも、抱いみて?すっごく可愛わよ?」
※↑このように抱いています。写真お借りしました
父「お、おおう。よいしょっと、フフッかわい(小声)」
..
母「でしょ、最後がこんな幸せで、よかったよハァ
...
あなた、、いや△△(父の名前)くんッ今までありがとうッどうかその子を星羅をハァ幸せにしてね」
母「大...好き..(心停止)」
父「えッッポロ」
父が母の手を出して脈があるか確認している
医者「大丈夫ですかッ(大声)ッ脈はッ」
父「ダメだ、ダメだダメだダメだ(ブツブツ」
父「千星ッ生きろッダメだッ」※千星とは母の本名
その日あの日からお母さんはいない
それにお父さんはその日から狂ってしまった
2nd過去編1はここで終了いたします
過去編2へ続く
次回も見てくれると嬉しい!!じゃあ
おつせいな〜!
【番外編】ラッキーハッピーチャッピー【夢小説】【曲パロ】
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