⚠︎二次創作【東方人形卿】序章
幻想郷には人間、妖怪、神、吸血鬼、たくさん居る。
そして特に動くのは異変が起きたら解決する。霊夢に続き魔理沙、咲夜。妖夢。は引き続き解決していた。
ある日突然。人が操られる異変?というか事件が起きた。操ると言ったら、鈴仙・優曇華院・イナバや、アリス・マーガトロイド、紅 美鈴。が上がる。鈴仙・優曇華院・イナバが疑われるのは彼女の能力だ。「狂気を操る程度の能力」だ。だがそんな彼女がやるわけないだろう。
そして次の容疑者は、アリス・マーガトロイド、彼女の能力は「人形を操る程度の能力」だ。彼女は人形を操る事が可能で、時々人里で人形劇を行っている。「人形を操れるから人間も操れる」なんて事言ってた気がするが。優しい人形師だからそんなことするわけない。
最後の容疑者は紅 美鈴だ。「気を操る程度の能力」だから、気で人間を操ることもできるだろう。だが居眠り門番はそんなことしないだろう。そこで地下に住んでいる古明地さとり。古明地さとりは「心を読める」だから手伝ってもらおうと、思ったが古明地さとりはいなかった。
なぜだろう............?
第一話に続く
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