もしも未来刑事ガッチャードがドンブラザーズの後番組だったら・・・
・ゴレンジャーとジャッカーが戦隊入りしなかった世界線(https://tohyotalk.com/question/779012)の場合、確実にドンブラザーズの後番組だった。
・ギーツの後番組は恐らくスーパー戦隊の19(20)作目。
・キャスト発表の先を越すのは史実通りひろプリだが(流石にドンブラザーズへの先行登場の為に史実のキングオージャーよりも早く発表しそう。)、史実のキングオージャーとは違ってガッチャード側はケミートレカによるコレクションカード商法(DX玩具、カードパック、食玩、キャンペーン、放送開始前のガッチャードのアバタロウギアとのセット等)で対抗。
・内容や設定などは史実通り。
・一ノ瀬宝太郎役の本島純政さんが役作りの参考にした作品が、よりによってドンブラザーズ。
・ガッチャードの冬映画はドンブラザーズとのコラボになっていた。
・その為、『ガッチャードVSドンブラザーズ』ではガッチャードの世界がドンブラ中毒に侵され、非常に頭のおかしい超上級者向けの作品になっていた。
・バットキングロボワイルドのDX玩具も発売され、ゼンリョクゼンカイオー並みの大きさとドンオニタイジン並みの稼働範囲を持ちながらも装着変新ガッチャードを搭乗できるという傑作玩具になっていた(当然ケミートレカも2枚(『レンキングロボ』&『ヤミバット』)付属。)。
・仮面ライダーレジェンドは存在せず、代わりにカグヤは過去のメタルヒーローの力を使う、金色のビッグワンのような見た目の『ビッグレジェンド』に変身していた。
・当然武器はレジェンドライドマグナムではなく、ビッグバトンが元ネタのレジェンドライドバトンになっていた。
・レジェンドの必殺技はゴージャスアタックライドではなく、ビッグボンバーみたいな感じの必殺武器だった。
・当然ケミーライドはアカレンジャーからドンモモタロウまでの歴代主役メタルヒーローのレジェンドケミーカードをレジェンドライバーに装填してその姿に変身していた。
・当然レジェンドの変身する時の台詞は「変身」ではない。
・10月頃にジャンパーソンとコラボし、2024年1月頃には宇宙刑事3部作とコラボしていた。
・その為、史実のキングオージャーのような炎上は起こらず、逆に大歓迎の嵐だった。
・恐らく『ガッチャードVSジャンパーソン』も作られ、そこにガンギブソンやビルゴルディも登場、更にジャンパーソンの強化形態やギャバン、シャリバン、シャイダーも登場した。
・↑その結果、メタルヒーロー史上最も素晴らしい神映画になっていた。
・映画連動でジャンパーソンの関連商品(ジャンデジック、バックレットコントローラー、ジャンバルカン、アールジーコ、ガンボルバー&ブローソン、スピンドルキャノン)のメモリアル版が発売されていた(もしかしたらジャンパーソン(及びダークジェイカー)とガンギブソン(及びGGスレイヤー)、ビルゴルディのS.H.Figuartsも。)。
・ガッチャードの夏映画はギーツとの同時上映になっていたが、仮面ライダーガヴの先行登場はなかった(もしかしたらスーパー戦隊の19(20)作目の映画でガヴが先行登場していたかも。)。
・当然ガッチャードの新作がTTFCで作られ、その作品にてジバンやエステバン、ステイシーザーやハカイザーも登場していたかも。
多分そのスーパー戦隊19(20)作目は史実のキングオージャーみたいな感じでバンダイに負の結果しか出さず、終いにはモチーフはおろか共通点も何もない戦隊やメガレンジャーとコラボして大炎上し、そしてスーパー戦隊が復活することは二度となかっただろうと言われるほどの超駄作になっていただろう。
・ゼンカイジャー=秘密戦隊ゴレンジャー
・ドンブラザーズ=ジャッカー電撃隊
・ガッチャード=宇宙刑事ギャバン
と例える特オタが多くいそう。
>>2
ゼンカイジャー=秘密戦隊ゴレンジャー
ドンブラザーズ=ジャッカー電撃隊
ガッチャード=宇宙刑事ギャバン
ということは、次のメタルヒーローはシャリバンと何かしらの関係があるのか!?
TTFCでのガッチャードの新作(史実でのキングオージャーINSPACE)に出演するメタルヒーローは
・ガッチャード
・マジェード
・ヴァルバラド
・ドレッド
・ビッグレジェンド(史実の仮面ライダーレジェンド)
・ジャンパーソン
・ガンギブソン
・ビルゴルディ
・ギャバン
・シャリバン
・シャイダー
・エステバン
・ジバン
・ステイシーザー
・ハカイザー
・ゼンカイジュラン(特別出演)
と過去最多になりそう

