マイクラ。3
なんかこれストーカーみたいじゃない?大丈夫かな...僕は女性の後を追いながら考えていると女性は洞窟に入っていった。僕は何も持っていなかった為洞窟の近くで女性を待っていると、「キャー!!!」女性の叫び声が聞こえる。僕はすぐに立ち上がり洞窟に入っていく。すると途中で石の剣を持ったゾンビに合ってので、素手で倒す。ゾンビを倒す時手の感触が...あぁあ...僕はゾンビを倒して石の剣を手に入れた。そしてそのまま洞窟の奥へと入っていく。すると不自然にゾンビが集まっていた。よく見ると真ん中にはブロックで囲まれた女性がいた。女性は泣きそうな顔でプルプルと震えていた。僕は一人ひとりゾンビを倒していく。すると真ん中で頬が少し赤くなった女性が震えていた。「大丈夫?」僕は女性に話しかけると女性は「え!?あ、はい。ダイジョウブデス...」何故かカタコトで返事を返してきた。僕は女性の手を取り洞窟から出る為に来た道を引き返していく。女性は少しモジモジしていた。...トイレ行きたいのかな?まぁいいや!僕は貰ったパンプキンパイをもっちゃもっちゃと食べながら洞窟から出る。外は少し明るく朝日が見えていた。少し肌寒いかな?僕は女性に途中で拾った皮の防具を女性に着させてあげる。女性は暑いのか顔がもっと赤くなる。
続くか分からん
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