ツンデレな君がかわいすぎる!第1話
夢小説@長いです。@第1話
題名@ツンデレな君が可愛すぎる!!!(「自分」『相手』)
私は彼氏がいるでも彼氏は結構なツンデレだ。
「黒板高い・・・届かない」
『貸して』
「え?」
『いいから貸して』
そう言って君は黒板掃除を手伝ってくれた。
『別に🎀のためじゃないから勘違いしないでよね』
そう言って君は友達のところに戻っていった。
多分その時だろう、君のことを目でずっと追いかけていたのは。
授業中も君の背中を見つめてて休み時間も君を見ていた。
そんなことを繰り返していたある日友達は・・・
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