アニメ『私を喰べたい、ひとでなし』はおもしろい?つまらない?
>>52
「相対性理論よりもどちらかというとジャネー現象の方が近いんじゃねー?」だったら評価してたわ
>>52
マジレスすると加齢と共に時間を短く感じるのがジャネー現象、楽しい充実した時間を短く感じて退屈でつまらない時間は長く感じるのが相対性理論。
>>57
石川由依のキャライメージ
→戦闘力が高い、女子力が低い、メガネ、天然、楽観的
上田麗奈のキャライメージ
→非戦闘員、女子力が高い、面倒見が良い、ネガティブ、幸が薄い
ファイルーズあいのキャライメージ
→戦闘力が高い、女子力が低い、ギャル、明るい、うるさい、破天荒
異論は認める
>>65
ならそうすればいい
他サブスク番組やYouTubeにTikTokなど暇つぶしなら無限にあるだろう
伏線の張り方が下手くそすぎじゃないかい?
こんなん事故った時に人魚が助けて血あげたから助かった以外ないじゃん?
絶望して死のうとしてた時に急に出てきて食べたいから生きようとしてみろってのが
そもそもトンチンカンな理由だったし死なせないつもり満々だったじゃん?
最近の作品ってこんなもんなん?
>>69
人魚の女子ってもしかすると亡くなった主人公の母親とか?
それなら、血をあげた事も美味しくなったら食べるという嘘で主人公を他の妖怪から必死に守ろうとする事もなんとなくしっくりくるけど
でも、なんで主人公だけ妖怪につけ狙われるのか
上田麗奈さんの演技聴けて百合なんて最高かよって観てたけど、内容も好きで漫画揃えてしまった。
最初は暗くてひなこがぼそぼそ喋る雰囲気だけのスカスカアニメだと思ってたけど後半から面白くなってきた。
今季の数少ない佳作枠で自分には清涼剤のような存在かもしれない
ふぃるまく?とかいう場所は的外れな、感想にもなってない愚痴が多い印象で残念な気持ちになりました
石女さん達のひがみやっかみ、難癖、揚げ足取りが多く、まともなレビューや感想はあまりありませんでした
おそらく1話切り(0話切り?)か序盤切り勢の石女さんたちがレビューのふりして攻撃しているのだと推察します
終盤に入って登場人物の心境に変化が顕れ、感情の起伏と心の機微も見られ中盤までに受けた印象とはうってかわってとても見ごたえがあります
展開がゆっくりめだったのであと数話ですが、楽しみです
人魚?怪異形態のときのあの目って見えてんのか?
…ってガキの揚げ足とりみたいな疑問が妙に頭の隅から離れへん
何やねんコレ
そこはどうでもええやろ
「ひとでなし」というセリフきくと、(そりゃそうだろ、人魚だし、ひとでなしですが?)と場違いな反応挟みたくなる。
不老不死あげる~ → 自爆特攻
なんでやねんw (いやわかるけど・・・)
YoutubeでED流しただけでボロ泣きするわ
何これズルい
何この歌
本編で人魚の過去やら主人公との過去を把握すると更にヤバい
特に序盤の本編はイマイチ面白くないなとか思ってたんだけどな
>>80
未だミコにお茶出したり、外にそれなりの格好で出たり必要があれば動けるようだし人前でもある程度振舞えるようだから、大学とか社会に出る環境になればある程度適応できそうな気もする
心に未だ余裕があると言うよりも育ちにより自分を律する事ができる人間だからだろうけど
もう少し進めば掃除も歯磨きも入浴も、そして食事もなくなって行くだろうな
汐里の嘘を知ってからはその辺も怪しそうだったけど
実際終わらせようとしたしな…
最初は切ろうかとも思っていたけど、結構よかった
最終的に一切晴れ晴れとしない重い作品だったけど
根底的にタコピーよりも救いがなさすぎる
原作は未だ終わっていないようだけどこの感じだと2期は絶対にやらない感じなのかな?
原作の何話位までを使ってるんだろう
よくここからもずっと連載を続けられているな
ネタや構成的に
原作を知らないけどいい感じのアニメ化だったんじゃないかな
原作ラストにはひなこは幸せになるのか、悲劇になるのか、契りを結んだから汐里にはどちらにせよ悲しい結末がまっているのか
結末もこの後も気になるな
>>83
殺されることを夢見る主人公の方が人でなしだよな
死にたいなら他を巻き込まずさっさと自分で終わらせればいいだけじゃん
まぁ自分で死のうと試みた場面もなん回かあったけど、結局他の妖怪に食べられる設定だったしw
妖怪に食べられること以外で死ぬ手段を考えない主人公の気持ちがそもそもイミフで共感できない
比名子を本当に救えるのは妖怪ではなく、プロのカウンセラーと彼女の日常を泥臭く支え、社会の厳しさも教えながら共に歩んでくれる、倫理観と覚悟を持った人間(育ての親)が必要です
作品内での叔父夫婦の描写がそこまで踏み込めていない(あるいは比名子がそれを拒んでいる)ことが、彼女を精神的な「妖怪の住処」に追いやってしまっています
また、人魚である汐莉の「死にたい」という欲求を「食べられる」という形で肯定しているだけの、刹那的な満足する方法では限界があり、比名子が将来、社会に出て、誰かを愛し、苦労しながらも生きていくという「人間の営み」を、汐莉は教えることができません
汐莉との生活は、比名子を現実から切り離し、狭い閉鎖的な世界に閉じ込めてしまいますそれは「回復」ではなく、「甘美な心中」に向かっているだけの状態で何の解決にもなりません
比名子に必要なのは毎日同じ時間に食卓を囲み、更に家族の味を再現したり、もっと美味しく作れたりした時の会話などで日常に寄り添い、恋愛の素晴らしさや反面の辛さ、社会の厳しさも教える事ができ、比名子が「死にたい」と言った時、それに寄り添うだけでなく、「それでも生きていくために必要な強さ」を背中で見せ、その方法を教えられる、一時的な感情のケアではなく、数年、十数年という単位での「人生の併走」できる大人がいて初めて、彼女は「自立」への道を探し始めらると思います

