アニメ『父は英雄、母は精霊、娘の私は転生者。』はおもしろい?つまらない?
俺が娘だった頃、俺は転生者で、親父は英雄で、おふくろは精霊だった。
わっかるかな~?
わっかんね~だろうな~
自分からチートと言ったりか前世常識披露する作品は駄作。
異世界に現代知識や習慣持ち込まれても( ゚д゚)
異世界じゃダイヤなんてガラス玉と同じ程度の価値しかないんじゃね?とか、異世界あるある金属のミスリルよりプラチナの方が価値あるんかとか、突っ込み切れん
めっちゃつまらなかったw
親バカ、幼女、なのです、カタコト、追放、◯◯だった、無双、カンスト、TUEEE、僕っ子とかもうお腹いっぱい。
これ対象者は女性?
小学生?
奥さんに何変なの見てるの?って言われたわw
>>21
英雄←と呼ばれるだけの力も実績もある
精霊←人外の化け物
転生者←前世の記憶がある
まぁそうなるわな
またナーロッパで凄ぇ凄ぇしている模様ですな。
まだ1話だけど「親ガチャ大勝利幼女のチート無双生活」ってタイトルにしても違和感ないストーリーだと予想するよ。
原作は完結してるけど、アニメは最後までやらないから、そもそも見る価値は無いね。中途半端な所で終わるし
>>31
父は火影、母は九尾の人柱力、息子の私は(忍者の開祖の)転生者。
なお前回の転生の柱間の方が強い模様。
流行りジャンルのごった煮みたいなタイトル。こういうジャンルはキャラも内容も絵も酷似しすぎて既に飽和状態だけど廃れる時がくるのか謎
>>32
ごった煮みたいなタイトルだけど今のところ展開は異世界もののテンプレのそれとは違うぞ
代わりに別ジャンルのテンプレみたいな展開ではあるけども
>>35
そんなん予想してる暇あったら一話だけでも観てみりゃいいじゃん
百聞は一見にしかずって言葉を知らんのか
元素を自由にいじくれるんだったらあらゆる物体も生物も自由に破壊したり生成したりできるから無敵でほぼ全能だぞ。あまりにチート過ぎてフィクションでさえ扱いきれない
政治と宗教の話しがバッサリカットされているのと離婚調停がアッサリと終わったな
特に次期国王である王太子が主人公の存在に執着したエピソードがバッサリどころか綺麗に丸々とカットされている
>>38
いくらなんでも頭悪すぎて気持ち悪いアニメだと思ったが色々カットされてるのか
物質の元素を好きに組み換えられるチートとは言っていたけど
無から有を生み出せるとまでは言っていなかったのに何処からともなくプラチナが…
ダイヤはまあ髪の毛からでも作ったという事にしておくか…
人望があって性格も顔もいい主人公家族に対しての
素行が悪くて性格も顔も悪いヘイトキャラという
しれっとデブラブとブス花とブサメンガチファイターを敵に回してる
ナーロッパの文明レベルでどの程度元素が認識されてるんだろうね
なにより幼女が転生者である意義が今のとこほとんど見当たらないし これから生かされる展開も想像出来ない
難しいとこだな。元素が「今の定義になった」のは2000年頃だそうだが、各種素材がのちの元素名になる名前で呼び分けられていたのは、遥か紀元前からある。
つまり、時代によって定義が変わってきたもので、今後も変わるかもしれない。
そして、イメージの力に頼る空想世界においては、「どこまでが学術的イメージなのか」は語られていない。現代日本の教育レベルと、イメージのレベルは無関係ではないはず。
イメージだけの世界の話をすると、例えば、GPTに尋ねると「メラゾーマは全行程・全現象において非科学的である」とまで言われる始末だ。
軽く調べたら
元素を化学的に物質の最小の"元素"として定義し始めたのは17〜18世紀頃かららしい
中世ヨーロッパは西暦だと大体5〜15世紀くらいまでらしいから
ナーロッパの人も知らない可能性の方が高いと思う
ダイヤモンドが炭と同じ炭素で構成されてる事はたぶん理解できてない
なんでこれから式をあげる内縁女が旦那兄に魅了されてんだ??
ダイヤ降らして誤魔化せばいいという問題ではないのでは??
ネタばれすまん
流れがおかしくなって気がして原作最後の方だけ読んだら、この腹黒さん大勝利になってて愕然としたわ。
なろうジャンルが異世界〔恋愛〕じゃ、しゃーないか
しかし、ロリ婚はちょっと
ダイヤモンドの雨で感動させて気を反らせるって、モース硬度カンストしてる石が降ってきたら痛えだろ普通
主人公が転生者なのにあの喋り方出来るのはマジで気持ち悪いです😓
中身何歳でとーさまとか言ってんだろ😑
結婚式でやらかしたとはいえ、姑どころか義兄とその娘から日を分けて説教くらって、最後には潰すぞと脅されるとか嫁に行きたくねえだろもう
なんかキモいなと思ったら
典型的な女版なろうで、若い女は徹底的に貶める感じか
なろうハーレムで、まともな若い男が出てこないのと一緒
>>59
えぇ…あの節操のカケラもないキモメスおばさんに同情的になるとか正気を疑ってしまうのだけど…
自分が作者だったら見る目のなさすぎる叔父さん共々見捨てて精霊界に戻って~完~にしたいくらいだわ
>>61
当主だった父親が戦死して跡継ぎになるはずの兄貴も行方不明になって、やむ無く家督を継ぐことになって十年間も家を守り続けてきた功労者を見限って帰るとかカスじゃね
一応いっておくけど、浮気女の肩を持つ気はない
>>59
中世の平民女なんて文字も読めないのが当然で
貴族とは全く生活水準が違うんだよな。
そんな平民に政治的な配慮をしろと言う方が無理だろ。
それに主人公の父親はタイトルにある通り有名な英雄なんだろ。
現代で言えば大谷翔平の弟と結婚することになったけど翔平に好意を持つなと言ってるようなものだ。
大体中世ヨーロッパでも体の関係さえなければ誰を好きになっても自由なはずだ。
アーサー王の妻のギネビアを好きになったランスロットも非難されてないのが証拠。
作者の無知が透けて見える。
>>75
女神的な存在に見透かされてるのと、その結果王族側に付け入る隙を与えてしまったまではいいと思うんだ
ただその後の糾弾は平民出身の嫁さんからしたから「なんのこっちゃ?」だし、あんなの事前に教えてもらってなかったら世の中の7〜8割の新婚夫婦は呪われてしまうと思う
既成事実も無く単に惹かれただけで罪と認識して罰を与える精霊って本当にクソだと思ったw
童貞や処女を拗らせた様な清廉潔白さが売りの精霊族とは分かり合えないわw
>>63
わ~…ゲスイ思考回路だなぁ…
既成事実が無く惹かれただけならどれだけキモクズでも罪はないってか…1ミリも理解出来ないわ…
>>65
わ~…ウザい思考回路だなぁ…
デート中に(おっ!良い女発見!ヤリてぇなぁ)って思っただけで彼女が「浮気者!最低!人間の屑!」ってギャーギャー喚くのが普通ってか…1ミリも理解出来ないわ…
>>67
すごいな…ストーカーの理屈を主張するヤツが切れると相手をストーカー呼ばわりしはじめるのか
まさしく逆ギレ
ストーカーはじめ性犯罪者に更生はなくほぼ確実に再犯行に及ぶワケだ
>>68
三大欲求の一つだしな
ダイエットできない奴が多いのもそうだし
寝るな言われても眠気には勝てん
>>70
周りに悟られるなって話じゃなくて、空腹を感じるな!眠気を感じるな!ときめくな!っていわれても、それもう無我の境地だよね
サウヴェルの決意後のオリジンの曇った表情から察するにアリアにはまだ明かされてない秘密があるんだろうし、呪いが厳しかったかどうかはそれ次第かな。
アリアのCVに加隈亜衣さん使ってる時点で物語で重要な役割を持ったキャラなんだろうってメタ読みもあるけどねw
予算の少ない作品にありがちなんだけど、会話で既に起きた出来事を処理するのやめてくれ。
何のためのアニメ化だ。
父は蒸発 母は薬物依存 娘の私はクズニート
というタイトルだったら本作視聴してたかも なんちゃって
なんか既視感があると思ったら精霊側が韓国で人間側が日本って事かい・・・
やっぱ精霊ってクソやな・・・
>>83
韓国は自分で捏造して勝手に恨んでるだけだから、全然違うよ。アニメは末代まで呪われることをしたんだから呪われて当然、自分達はなにもやってないとか笑わす。精霊たちも何もやってなかったですが??そもそも呪ってるのは殺された人達ですし、子孫が呪ってるわけじゃないしね。全然違う。
Abemaでは''ははのは''って略されてるやつだな。見てみたけど、まぁ普通かな。展開は容易に予想つく。どうせあの腹黒の息子と結婚してめでたしめでたしでしょう。
上の方のコメにもあったけど精霊王弟の再婚予定の尻軽ビッチが登場時は誠実そうに見えたのに既婚者の兄に発情し出して胸糞展開見えたから4話途中で切ったわ。それまでも別に面白くなかったけどせっかくやりたい放題してたデブス嫁と離婚して綺麗にまとまりかけてた流れからあれはない。5話の冒頭チラ見したが案の定キレた兄がイキリ散らしながらビッチを糾弾しててキモ過ぎそっ閉じ余裕でした。よくこんなゴミ作品アニメ化できたもんだ
>>86
そうそう発情って言葉がピッタリなあの態度が気色悪すぎて一気に見る気が失せたんだよね
髭剃ってサッパリした弟に惚れ直したとしても尻軽すぎるビチビッチなのは取り繕いようのない事実な以上そんなのを嫁にしようとした弟の見る目のなさすぎも呆れるし限界だから断念…
途中で見る気がなくなるアニメ多過ぎる
>>90
別に義兄を誘惑したわけでも旦那から乗り換えようとしたわけでもないのに酷い言われようw
女神に見透かされなければ誰も気づきゃしないし本人だって心の奥に閉まっておくつもりだった想いだろうよ
テレビとか観てて俳優やらアイドルなんかをカッコイイなって思ったくらいの浮気心でしょ
嫁さんが元ジャニやら韓流アイドルにキャーキャー言ってたら浮気だ離婚だって言ってるようなもんじゃない?
貞操観念がピュアすぎやしないかい?
>>91
いやいやアンタ正気か?
あんなの女神じゃなくたって誰だって気付くよ気付かないのがおかしいレベルの気色悪さなのにアイドルに熱をあげるのを引き合いに出してまで擁護するとかさすがに思考回路が意味不明なんだけど
目線すら合わせずメチャクチャ迷惑がられて気色悪がられまくってるのに粘ついた視線と態度取り続け結婚式の最中にすら悶々してるとかまるで変質者でそりゃ女神様だって怒るわw
>>93
義妹が兄貴にムラムラしてるのは女神じゃなくてもアニメ見てる奴なら誰だって気付くでしょ
弟を始め周りの者が義妹の様子に気付いてるようには見えなかったし誰かに咎められてもないんだから表面的には何も問題無かったんだろ
むしろ兄貴の方は薄々察してたようだから後でキレ散らかすくらいなら何か配慮すべきだったと思うが
>>94
ほんとそれ
勘付いてたんなら先に忠告しておくなり結婚式を延期にするなりやれる事はあったよな
>>93
気付いてたんなら大ごとになるの分かってたんだから戦犯は嫁さんじゃなくて周りの連中だし叱責する資格はないな
6話がよくある好意を寄せる王子様にツンツンするだけの流れだったら結末の想像がつくし完全に切るつもりだったけどめちゃ重い話になったな
急に面白くなりそうな空気だすのやめてほしい
転生物かと思ったら昼ドラでした。
父は他責思考、叔母は尻軽、娘の私は出しゃばり、ついでに言うと神は融通が聞かないって感じ。
作者がやりたいシーンを無理矢理展開させるから
キャラが急に幼稚化するゴミなろうの典型
何より酷いのは主人公が自分達の事情を回りが知ってる体で動いてる事
実際は王族ですら精霊に呪われてるのを知らないってのに
己の正義のみを押し付ける態度が気持ち悪い駄作
これはエゴだよ
塵肺の治療薬というと創ったのはステロイド剤あたりか。『Dr.STONE』でロードマップこなして創るようなモノを一発生成したあたり、たしかにチートを自称するだけある。
密封されたビンごと出してくれる親切さも含めて
>>105
なろうってサルファ剤好きだよね
ペニシリン系の方がカビ由来だから分かりやすいと思うんだけどね
発情期おばさんをやたら擁護してるのがいるけど、まさか薄い本作って自慰してる輩とかなのか?
父とオリキャラ(自分)のエロ妄想したかったけど自己投影不可能なほどの母(完璧美女)に一途すぎて逆ギレしてるとかw
まるきりストーカーの逆ギレだな
>>108
寧ろあの程度で騒ぎ立てて叩いている方が、経験人数ゼロ人の清い身体でないと付き合えない結婚できないと言っているような、童貞を拗らせたような偏った考えに思えるが?
それこそ結婚する前から持っていた薄い本なども、婚姻時には全て処分していなければ女神の神罰が下ると思うのだが?
>>109
芸能人の推し活動を引き合いに出してたかと思えば今度は薄い本とか…本当に病んでる相手には常識どころか言語が通じないから関わるだけ無駄なんだな…ストーカーはじめ性犯罪者の更生率が恐ろしく低くで再犯率がとんでもなく高いわけだ
>>114
ごめんごめんバカでも分かるように書くべきだったね
前世の知識で薬の作り方や化学式なんかも知ってたから出来るわけじゃない?ってことは知ってるそれ出せば即薬完成だよね?
もしかして籠もって色々調合して1から薬作ったとか言わないよね?化学のプロでも医学知識は人並みの主人公が投薬実験もしないで作った薬だよ?
既存薬じゃなくて手探りで調合して治験もしないで飲ませてたってこと?むしろそっちのが理解できないわ
>>116
化学式が複雑ならそれだけ作るのが大変だって普通にイメージできないのか
残念な脳みそだな
浮気心を抱いた事自体は褒められる事ではない
ただし直に不貞行為を行った訳ではないので浮気未遂
しかしそれ切っ掛けで弱みを握られ戦況は悪くなってしまった
ここで問題になるのは責任の所在
まず婚姻の儀が精霊による検閲だという事実を嫁子さんが把握していたか否かだが
平民出の彼女に取って婚姻の儀など形式的なものだという認識であった可能性が高く
自身が呪いを受けた事にすら気付けていない点から具現化している精霊以外は目視すら出来ない体質である事は明白
その観点から考えるに婚姻の儀や精霊に対する知識は平民にまでは浸透しておらず単純に無知であったという事
そして婚姻の儀の真なる意味合いを理解している嫁ぎ先の侯爵家が
その事実を嫁子さんに伝え念を押しておかなかった事で事態が悪化したと言える
本来叱責されるべきは根回しを怠った侯爵家側であり
自力でその事実に気付く事が困難であった平民出の嫁子さんを罵る立場にはない
この件に於ける戦犯は侯爵家にあり責任を負うべきは取り仕切っていたロヴェルだろう
サウヴェルが傷付いた事を除けば嫁子さんに罪はない
アニオタは昼ドラ崩れの中途半端なドロドロ愛憎劇を見たい層ではないだろ
どんな勝算あってアニメ化したんだ
>>118
そこまではやらずに終わらせるんじゃない?
それとも2期作って嘔吐ものの展開を繰り広げるのだろうか?
そしたら童貞の精霊だのアイドルに熱を上げるようなものとか的外れすぎる演説コメントでカッカしながら発情女やその娘を擁護してたのは間違いを認めるのか開きなおって意地でも擁護し続けるのか楽しみだ
見た目の良い男を見たら簡単に発情する品性下劣で動物寄りな母親の子供は同じようなのに育つんだなぁ…やれやれだ…
弟の後妻は被害者面で引き籠もって酒浸り
その娘は勉強は嫌と逃げ何の努力もしないくせして自分をチヤホヤしてくれないとエレンに身の程知らずにもほどがある妬みレベルのヤキモチ
何だこの韓流ドラマみたいな気色悪い展開の数々は…
>>122
少し想像してみて欲しい
質素な一般家庭で生まれ育ってきたのに、唐突に上流階級の仲間入りをさせられ、その生活を強いられたらあなたは順応できると思いますか?
>>122
アニメじゃそこまでやらずに終わらせると思うけど引き籠もって酒浸りどころじゃないぞ可愛い感じのほのぼのストーリーと思わせて韓流ドラマも昼ドラもビックリな腐れ胸糞展開まみれの何じゃコリャストーリーさw
>>125
”ただの”じゃなく殺されてもいいくらいの腹黒どころじゃない腐れストーカーだよ
ギリギリお情けで命拾いしてたけど王家滅んだっていいと思える
主人公一家だけに隙がなくて他は王族どころか身内も含めて問題ばかり起こす
主人公上げのための舞台装置でしかないのが透けて見える感じがまさにザ・なろう
なんなら主人公が毒親に耐えながら健気に頑張るくらいの方が共感もてる
なんで屋敷から娘拉致った張本人がその屋敷の主人が騎士団長だって事を知らないんだよw
てかゴロつきみたいな連中だったし娘に手出そうとくらいしろよ!
アジトの外も騒がしいのになんで静かに座って待ってんだよw
そんなオーバーキルいらんやろ。で、実行犯つかまえたら満足なん??あとおまかせとかで治まる状態じゃなかったような気するけど??
王族の先祖が過去に行った残虐行為で少し興味を惹かれたけど、その辺りの話を一向に掘り下げていかないから飽きてきた、というかここ最近は何がしたいのかすら分からない
>>133
男性には?
いやいや女性にだって無理だよ
というか正常な神経持ってる者にとっては胸糞でひたすら気持ち悪いばかりの最後まで見ても後悔と不快感しか残らない作品
ジャンルは違うけど無職の英雄に匹敵する最初面白いかもと思ったものの見れば見るほど関わってしまった事を後悔する作品だな
今更だがOPの主人公の顔面右半分がアップになり、その後紫色に変化してボヤけるの、すっごい気色悪いというかおどろおどろしいな。
このOPの構成を指揮した奴誰?監督?
1話~2話
サウベルの妻がクズで、断罪(ざまぁ)する展開は良い。ただ何故、見た目と行動をこんなコミカルなキャラにしてしまったのか。お陰でヘイトが薄れてしまい、断罪シーンでのスッキリ感が大分減少した様に思う。
しかも断罪シーンの内容も、ブス妻が勝手に自爆しているだけなので、これで爽快感は完全に失われたと言っていい。
普通に美人で意地悪そうなキャラにして、今までも我侭で使用人を勝手にクビにしたりイビったりしていたとか、そういうエピソードが蓄積されていて、断罪シーンでは相手の論理の矛盾を指摘するなどしていれば、爽快感はかなりのものになっていたのではないだろうか。
恵まれた環境で周囲の理解も得られていて現代知識とチート能力を駆使して好き勝手に人助けをする。最悪妖精界に避難できるので安全な逃げ場も確保。
↑主人公にだけスポットを当てるとこの作品のつまらなさが浮き彫りになる。
3話~4話 (やや長文)
アルベルトなる使用人が行っていた重大な背信行為。謹慎程度で許されるべきものではないだろう。どうやら先代当主は命の恩人であり、その時に命を落としている様だが、その恩義に報いる行為がコレなのか? 短慮にも程があるし、やらかした事の重大さに気付いたのなら、潔く自害すべきだろうに。
それをせずに英雄様(主人公の父)の判断を待つとか、かなり姑息な印象を持った。手元に置いておけばまた裏切る予感。
廃鉱を蘇らせるプランを語った時に、王家に怪しまれぬ様に事前に調査をさせるなどと、とても幼児とは思えない聡明さを発揮しながらも、かくれんぼでは同年代の普通の子供よりも頭の悪そうな様子を見せる主人公。このチクハグさと違和感が心地好くて吐きそう。
>>140
そうなる事はわかってたのに暴動が起こるのを見てメソメソしたり、殿下の「自分はエレンちゃんに会いたいだけなんだっ❤️」なピュアっ子ムーブも 発酵したま~んw臭がムワッと匂ってたわ
主人公の頭ごなしウッザ
主人公の考えが間違ってて王子を突き放したのを後で後悔する展開でも待ってるならいいけど
この作品の感じからして主人公は間違えないしどうせ正しい選択になるんでしょ
後いとこと大きい小さいとか張り合ってたけど主人公転生者でしょ中身何歳よ
精霊側が王族に対してケンカ腰すぎるやろ…
自分の父親の悪行を父親本人じゃなく息子ガディエルに対して敵意タップリに責め立てるのはさすがに可哀そうやわ…
クイズです。
この物語の主人公エレンは、領内で何と呼ばれているでしょうか。
A.治療のお姫様
B.死霊のお姫様
C.無料のお姫様
D.カレーのお姫様
5話
サウヴェルの後妻の裏切りが女神ヴァールによって証明されたわけだが、いくら「サウヴェルだけを愛せ」だの「叔父様だけを愛してください!」だのと詰った所で、人の心は変え様がない。バカなのかこいつら? さっさと放逐しろよ。それがサウヴェルにとっても、後妻にとっても、何よりこの貴族家の為にも良いだろうに。
大体、主人公もそうやって断罪するのなら、最初からダイヤを降らせて誤魔化すとか余計な真似をすんな。
それにしてもサウヴェルが女運が無くて可哀想過ぎる。これも精霊の呪いか?
>>149
貴族家の跡取りとしては教養も礼儀作法も足りていない上に女児。
しかも断罪された母親の娘。
むしろ引き取る理由がないと思われ。
>>148
単に女を見る目がないだけでは?
あんなのと結婚させられていたから手軽な女にまんまと飛びつく愚かさは多少同情出来るかもしれないけれど自業自得だよ
本当の腹黒なら相手に不快感を与えず、上手く取り込むものだと思う。
この国王は策士面したただの性悪。
サウヴェルが強い事が判明したのは良かったかな。
でも騎士団長なら剣で戦えよ。なんでパンチなんだよ。
>>156
素人考えだな
洞穴なんて狭い場所じゃ長剣なんか振り回せないし自殺行為
手元に取り回しの利く武器がなかったら素手の方が確実
>>157
それどころか丸腰だったよ。
騎士団長なのに帯剣すらしていないとか。
しかも相手はポールアックスだかハルベルトか何か振り回してんのに、なんで剣が使えないって発想になるのか。
洞穴やダンジョンつったって別に四畳半みたいな狭さじゃない、あと当たり前だが「狭い場所での剣での戦い方」というのも普通にあるんだなこれが
6話
ついに王家の呪いについて明らかに。しかし怨念と化した精霊たちをあれ程恐れていた主人公が、多少時間が経過したとはいえ、救いたいだの言いだすのは奇妙に映る。
そもそも主人公の能力でどうにかしたら、それは根本的な解決にならんだろ。王家の者たちが祖先の罪を再認識し、心から精霊に謝る事でしか、精霊たちの嘆きと悲しみが慰められる事はないだろう。
この主人公、前世では成人年齢だったと思われる割に、考えが急に幼稚になったりと実に不安定。そのチグハグさと違和感が(以下略)
ヘイト役は王家だけで十分だったと思うんだよね
なんで苦労してたサウヴェルまで嫁と娘のせいでヘイト側に片足突っ込んでんのかよ…
そこはサウヴェル一家も幸せにやってますでも王家が嫌がらせしてきますで良かったんじゃない?
>>167
略称は『はがない』(僕【は】友達【が】少【ない】)の真似をしたのだろうな。
あの作品はエア親友のトモちゃんとか、柏崎せめぽぬめとか、面白ネタが多かったからウケたのであって、略称が良かったからウケたわけではないというのに。
表面的な部分だけ真似して満足する、凡人が陥り易い落とし穴。
父【は】英雄、【母】は精霊、娘の私【は】転生者。
ということで略称を『はははは』にでもしたらいいのに。
インパクトはあるし覚えやすいんじゃないかな。
7話【長文注意】
王子たちが主人公に会う為にヴァンクライフト家を訪れるが、不在を告げられる。王族とあろう者が先触れもなしにいきなり訪問するのはいかがなものか。アポ無し訪問は現代社会でも非礼に当たるのだが、作者はそんな基本常識すらも知らないという事だろうか。
ましてや不在となれば王子ズが無駄足になってしまう。訪問先の予定の確認は、多忙であろう王族にとっても必要な事である筈。
そのまま追い返す訳にも行かず、おもてなしをするヴァンクライフト家。屋敷内を好き勝手にほっつき歩いてたラフィリアが王子に無礼を働くが、何故礼儀作法を学ぶまでは出歩かない様にしておかないのか。王家に対する嫌がらせの意図があるのかもしれんが、それ以上にヴァンクライフト家の恥となるだろうに。それはクズ王に付け入る隙を与えるだけではないのか?
無能だなサウヴェル。そらデブス前妻や王家に好き勝手されるワケだわ。
場面変わって領内にある鉱山。鉱山労働者たちの表情は暗い。顔色が悪くやつれており、目の下に隈ができている。閉山かもしれないとなれば仕方のない事だし、この後塵肺にかかっている事が判明するのであれば当然であろう。そんな場でギャグっぽい事をやる作者のKYさが恐ろしい。葬式でギャグ飛ばして空気を凍らせるタイプかもしれない。
おいおい、お祖母ちゃまがどんな美味しい物を振舞ってくれるのか期待していたら、次のシーンには綺麗に片付いていてメニューは不明のままだと? 何だよこの作品。いや作者。
掘り出された石にこっそり銀を混ぜる主人公。鉱山のプロたちがそれを見逃していたと知ったら、自分達の無能を責めるのではないかな。もうちょっとやり方を考えろよ。とか思ってたら鉱山労働者たちは全員騙されちゃったよ! これがこの作者の実力か。
薬の分子構造の知識があって薬剤を生み出せるとか、どこぞのファルマ君(異世界薬局)みたいになりそうで嫌な予感。
これ絶対に2期はない感じで終わったな…まあ2期をやったところで、あの腐れビチビッチ後妻と娘の昼ドラも韓流ドラマもビックリなドロドロ胸糞ストーリーが待ってるだけだから普通に考えてスタッフもやりたくないだろう…
それにしても完全に可愛らしい家族愛って感じのオープニングとは真逆の胸糞ストーリーばかり展開されるオープニング詐欺アニメだった
終始主人公とその親がチート能力を使って周囲にマウントを取り続けては民衆からも賞賛され大成していく物語
主人公の性格が悪く見えないようにと同情する描写を入れたり
自ら陥れたにも関わらず最終的には温情で怨敵まで助けてしまう甘さ全開のマッチポンプ
腹黒などと呼称される程の知将があまりにもバカ過ぎる点
そしてぞろぞろと最終話になって初めて登場したご都合チート精霊の面々
そもそも顕微鏡が普及している医学レベルの世界なら抗生剤も複製できただろう
大人そっちのけで少女って言うか女児があれこれ指示したり決定したりする姿は異質。てかこの主人公は中身大人だがシリアスなシーン以外は言動がガチのあざとい子供レベルになるのはなんなんだ。
頼まれたわけでもないのに人助けがしたいとか言ってたくせに、王様に報復するためなら流行り病で苦しんでる人でも利用しようっていうダブスタ偽善クソガキ。報復したいだけなら他にチートでどうとでもなっただろうに
あと精霊なんて神様みたいなもんなのにあいつらの領地の人だけ祝福されまくるとかいうね。世界規模でダブスタすんなや
>>182
直接に近い形でも人が死ぬと優しいエレンちゃんって設定が破綻するからテキトーな所で許しちゃうというくだらなさ
流して観てるからあんまり話理解してないけど、要するに今は異世界薬局みたいな感じになってるのか。エレンは見た目可愛いくて子供っぽさはあるけど、すげー大人にズケズケ言うな。
あのラフィリアを誘拐したのは結局あの王子たちではなかったんだっけ?
まあ、なんか凄いクズが多そうなアニメだなぁとは思ってる。サウベルも母親もラフィリアも王家も全く好感が持てない。
腹黒は置いといても第一王子のガディエル?あいつも妖精と仲良くしたいとかいう純粋な気持ちだけじゃなくて結局呪いを解きたいがために必死なんでしょ。あと父親に利用されるポンコツみたいだし。
コミックの方はスラスラ読めたんだけどアニメになると言語化出来ないつまらなさが終始あった。なんだろう…
8話【長文注意】
エレン(娘)の限界を知りたくて、あえて無茶するのを黙って見ていたという母精霊。他にやり様はなかったのだろうか。王家が代々クズで、それを苦々しく思ってる精霊の長みたいな立場の奴が、娘に対して非道を行うクズとは。お前にはクズ王家を批判する資格などない。
嫁精霊の「黙っていてごめんなさい(Chu!)」で何もいわずに許してしまう夫英雄。あ、こいつら、揃いも揃ってダメ親だ。
心配で心配で仕方が無かったと、語気を強めて娘を叱る父。そんなに心配だったなら、自分の嫁が娘を限界まで放置した事も怒れよな。心理描写マジでダメだなこの作者。
前世でそれなりの年齢だった筈の主人公、なのに父親の心配する理由がいまひとつピンと来ていない様子。このチグハグさと違和感が(以下略)
チート能力で廃鉱に金銀ダイヤを仕込む主人公。一箇所からそれだけのものが同時に産出したら、王家に思い切り怪しまれると思うのだが。たしか数話前に怪しまれない様に偽装する話が出てたと思うが、これじゃ全く意味がないな。作者ァ……
そして鉱山の採掘作業が再開。塵肺だったという割に、誰一人マスクをつける様子がない。予防に勝る治療はないというのに。ファルマ君みたいどころか、異世界薬局に遠く及ばない内容だった。
サウヴェル(英雄の弟)の娘。元平民とはいえ、この世界観で膝上20cm丈のスカートというのは違和感がありまくり。廊下を走ったり木登りしたりを注意する前に、まずは服装を注意すべきだと思った。そういえば主人公のスカートもこの世界にしては短く思える。一方で大人たちは中世ヨーロッパ的なドレスを身に着けている。ファッションに統一性がないのはいかがなものか。
所変わって現在絶賛アル中なサウヴェルの後妻。それにしてもサウヴェルの女運の無さには、本当に笑ってしまう。これはもう何かの呪いとしか。
当のサウヴェルも自分の娘を主人公と比べるとか、この男もかなりのクソ野郎である。嫌われ者を描く事に関しては、非常に優秀な作者さんなのであった。
どこかで面白くなるかと最後まで観たけど、本当につまらなかった。なんだこれは!
ラフィリアの性格の悪さと口の悪さがムカつくし、ラフィリアの母親はあれは一体何なんだ!
ラフィリアとラフィリアのクソ母親の存在はいらんかったやろ。常に胸糞だった!
作者、メッチャ性格悪いんちゃうか?ほんとに見るんじゃなかった!マジで!
モヤモヤしながら最後まで観続けてたんだが完全にパワーバランスがおかしくないか?
精霊側に対して王族側が横柄すぎるだろ。
その気になれば病と薬で精霊側が王族側を完全に支配する事も可能なのに、過去の精霊への扱いそのままで「精霊よりも人間の方が強い」的な態度を取ってるテンバール王国の王太子に何か秘策でもあるのか?と思ってたらアッサリ病に倒れるとか・・・精霊相手に何のアドバンテージも無いのにイキってるテンバール王国の王太子は身の程も弁えられない馬鹿なんじゃねーの?
テンバール王国の国民が可哀そうだわ。
精霊側も精霊側で過去の遺恨をネチネチしつこく根に持ってるし、人間と精霊のハーフの主人公が両族の架け橋になる可能性もあるかも?って思ったけど「精霊最高!人間最低!」って両親の元で育った娘は人間に対して高圧的に振る舞うばかりで胸糞の悪い描写が続くし・・・。
観る事で時間を損したって心の底から強く思える駄作アニメだったよ。
サウヴェルが無理に嫁にしなければ、
妻も娘も幸せに暮らせていたんじゃないかな。
貴族社会とか急に馴染めるわけがないし。
ほんとこの作者、なんか変だわ。
父母が娘LOVE過ぎて、娘にちょっかいかけたり悲しませたりする存在に過剰な報復(国ごと滅ぼす宣言とか)をしようとするのを、娘が泣きながらそれを止める内容だったら、楽しく見れたかもしれない。
あと両親がやり過ぎそうになった件で娘に説教されるところとか見たかった。
いろいろ重要な問題や伏線が残ったままの残尿感が残る終わり方
これ見て原作で続きを読んでみようとは思わないし、ただただ見て損した気分にさせられる作品
最高権力者のはずの王家が力なさすぎ
偉そうにしてるだけで配下の侯爵家にずっと頭上がらないし
こういうのは絶対優位の王家に権力使って嫌がらせされて
ピンチをチャンスに変えて大逆転するくらいじゃないと
サウヴェルの嫁のせいで不利になったとかキレてたけど
王家なんか無視してたってどうせ何もできなかったでしょ
9話【長文注意】
医師の真似事をする主人公。発熱した子供に解熱剤を使おうとするが、菌やウイルスを殺すために体温が高くなっているという側面もある。本当にその処置で大丈夫なのか。現代地球の知識があるくせに、相変わらずマスクをするという発想はない模様。
今度はトリアージかい。もうまんまファルマ君(異世界薬局)である。だがそれならば何故、マスクという発想に至らないのか。予防の第一歩であるだろうに。もしかしてこの作者は反マスク派なのかな?
夜も更けた時間に娘の寝室を訪ねる父親サウヴェル。バカじゃないの? いくら自分の娘が相手でも、訪問するに相応しい時間帯ってもんがあるでしょうに。そういうところじゃないの? 娘に反発されるの。
エレンの護衛に裏切り者(アルベルト)の息子を据えるバカども。しかもエレン本人に何の相談もないままにである。登場人物たちに魅力を感じないのは、たぶんこういう気遣いのなさも原因だと思う。
場面変わってどこぞの小川に架かる橋。殿下が近付くと自分の契約精霊が怯えるなどと、不敬にも毒づく宮廷薬師ヒューム。殿下はその発言を受け入れているが、ヒュームから全く離れようとしない。大体、殿下のお父上である国王陛下にはあんなに怯えていたのに、その息子には偉そうに接するヒュームの頭の中はどうなっているのやら。その偉そうにしている相手は、あの国王陛下のご子息なのだが怖くないの? ギャグシーンなのかなこれ。このキャラも魅力に乏しいというか嫌い。
殿下からお手紙もらってウッキウキのラフィリア様。本当にスカート丈が短い。メイドの格好がコレなんだから、精々足首が見えるくらいにしときなよ。
誘拐されるラフィリア。ダメ両親のせいでどんどん不幸になってゆくの笑える。でも本人も高慢で嫉妬深くて嫌な奴だから、何なら変わり果てた姿で帰って来るのもいいな。どの道侯爵家の跡取りとしては男児が望ましいだろうし、誘拐事件に王家(国王)が絡んでいるのは間違いない様なので、ラフィリアが死んだ責任を取らせて、更なる利権や不干渉を勝ち取ったらいいと思う。
>>199
実際あの国王って最後にラフィリア誘拐したこと以外なんもやってないからな
前に交渉の席につかせれたのだってサウヴェルのビッチ妻がスキ作ったお陰なだけだし
全部見透かしてるゼみたいな余裕ヅラしといて絶対なんも考えてないよなあいつ
最終回、自分で仕掛けといたマッチポンプなのに涙流してるとか馬鹿すぎないかこの主人公。いや主人公は根は幼女でいい子なんですよーというアピールをするために、トラ等と遊ばせたりかわいいポーズをさせたりといった描写が逆に気持ち悪かった。
一言で言うと何をしたかったのかさっぱり分からない作品だった。今期なろうアニメは酷いのが多いけど、この作品もだったな。
10話【長文注意】(1/2)
お付きの白虎みたいな精霊の名はヴァン。そして主人公の父方の御家はヴァンクライフト。紛らわしい。ネーミングセンスはこういう所にも現われるのかもしれない。
娘を攫われて冷静さを欠くサウヴェル。しかし、そのせいでエレンと殿下を対峙させる事に。本当に考えのない大人ばかりで腹が立つなこの物語は。
殿下の前で治療のお姫様なのをバラす精霊使い。そこは上手く誤魔化して、主人公たちに恩を売るとかやりようがあっただろうに。どいつもこいつもバカばかりだ。
任務(薬剤製法の秘密を探る)失敗分を取り返すために、ラフィリア救出を手伝えという主人公。同年代の子供より幼稚に見えたのが、急に大人びた事を言い出したりするこの主人公のチクハグさと違和感が(以下略)
「もし無事にラフィリアが戻ったら、どうか私の話を聞いて欲しい」などとのたまう殿下。しかし誘い出しの手紙に王家(おそらく腹黒国王)が絡んでいる以上、条件を出せる立場じゃないだろうに。聡いキャラの様に振舞ってるのにそんな事もわからないのか。大体「もし」って何? 「もし」はここで使ってはいけない言葉じゃないの? 作者ァ……
>>202
続き【長文注意】(2/2)
「いつか精霊に許して貰える日が来るのだろうか?」と呟く王子。 許されるかどうかなんて考える前に、まずはどうしたら怨霊と化した精霊たちを苦しみから解き放てるのかを考えなさいっての。これも作者が悪いね。
母精霊の空気の読めない登場の仕方とタイミングにも、空気を読まずにイチャイチャし始める所もイラッとしますね。ここはテンポ良く進めるところでしょーよ作者。
そして雑魚チンピラ相手に大技使うバカ精霊夫婦。ザコに大技を使っても格好良くも何ともないから! 見せ場とかが全く分かってないねこの作者。精々こいつらから精霊の加護を剥奪するとか、1日5回精霊から嫌がらせを受けるとか、地味に効く制裁に留めておけばいいのに。
素手で斧を握り砕くサウヴェル。そんな怪力騎士団長の鉄拳制裁を喰らった盗賊のリーダー。そこは物凄い勢いで吹き飛ばないと。音ばかりで全然迫力ない。手加減したのなら逆に、この威力のありそうな効果音はダメでしょうよ。
え、応援到着まで待ってたらラフィリアの安否に不安が残るので、先に救出に動いただけなのかと思ってたけど、元々自領の兵士を呼んでなかったの? こういうトコ、悪い意味で女性作家(推定)らしさが出てるなー
>>204
精霊は実際に虐殺されてるから、作り話でユスリタカリをする国と一緒にするのはどうかと。
むしろあんな酷い事をしといて、被害者ぶってる王家の方が・・・
>>204
それを言うなら精霊以外の人間を韓国に置きかえるが正解だろう
常軌を逸しまくった理不尽さでほぼ10割かた自分側が悪くても逆ギレてひたすら被害者面を貫きながら相手を攻撃し続ける…まさに理解不可能
>>219
精霊側の王族に対する相手側の先祖の罪を子々孫々にまでしつこく謝罪や贖罪を求める姿勢はまさに韓国人のアレやろ
>>220
それは王族に都合の良すぎる曲解に近い解釈ってものだよ
謝罪や贖罪なんか求めてないただ関わってくるなって嫌ってるだけなのに悪質で粘着質にもほどがあるストーキング行為をしてるのが王族側
過去に精霊達に対して償いようのない一方的な大量虐殺をしでかしておきながら過去の事だから自分達には一切の罪はないから精霊の力(恩恵)をよこせその為には手段は選ばないって態度がろくでもなさすぎて韓国人そのものって話
いくら子孫がした事で自分達がした事じゃないにしたって、あんな所業を水に流して力をよこせなんて厚かましいとか恥知らずどころじゃないよ
本当にとことん胸糞な話だった…
>>221
つまり、まるで頭のおかしい韓国人同士の醜い争いの様な胸糞悪いアニメって事であってる?
>>221
そういえばストーキングもあの国っぽいな。
王家の皆様には名誉○国人の称号を授与したいね。
王家とやらが何がしたいのか訳が分からない
精霊の力?が無いと国家が守れない程の位置づけなのに自分らは精霊に嫌われてるからナントカ家の力が欲しい
嫌われてる理由もわからない上強引に従わせる実力も無いから陛下がチマチマ嫌がらせしてニヤニヤ見下すぐらいしか出来ないとか情けなくて頭悪すぎだろ
息子も主人公から嫌われてるのに純粋ぶって何度も近づきたがったりキモ怖いわ
そんで親子そろってコロナで倒れて懲りました…ってなんじゃそら
弟一家の問題も投げっぱなしで…めでたしめでたし!
>>205
あの王子、見た目が可愛い系だから誤魔化されがちだけど、よく考えたらただの主人公のストーカーでしかない。
しかも主人公に相手にされないからって、サウヴェルの娘に近付くとかちょっとコワイ
11話【長文注意】(1/2)
父母の武勇伝を聞かされる主人公。母オリジンが参上した事で、盗賊に使役されている狼たちが子犬の様に大人しくなったという。そこにすかさず父ロヴェルが参戦。大人しくなった狼共々盗賊どもを風で吹き飛ばしたのだそうな。それを聞いた主人公が「狼可哀想……」と発言する。私も同感だ。珍しく主人公に好感を持てましたね。
しかし、そんな主人公の様子を無視して語り続けるアルベルト(裏切り者)。空気読めねーなこいつ。精霊のヴァンが「さすがロヴェル様と女王様だ」と賞賛するのははまだ理解できる。精霊なのでおそらくは人間と感覚が違うのだろう。だがアルベルトは人間。こいつ裏切り者の癖に悪い予想は裏切らないな。そんな所だけ忠実になってどうすんだ。
とか思ってたら、主人公も父ロヴェルが風魔法を使った事に興味が移り、狼の事など一瞬で忘れてしまった。狼可哀想……私の好印象を返せへっぽこ転生者。やっぱりこの作品のキャラ、おしなべて好感度が低い。
モフモフ要員(白い虎精霊)をほったらかしにしてじゃれ合う父と娘。でも魅力のないキャラがじゃれ合っても、微笑ましくも何ともないのな。むしろ見てて苦痛にすら思う。
変わってロヴェルとサウヴェルの会話シーン。「(前中略)あの子の気持ちがよく分かったので……」と娘に対する想いを語るサウヴェル氏は「ま、まだほんの少しだとは思いますが」と、苦笑しながら言葉を続けるのだった。……って、少ししか分かってないのかよ! 全然よく分かってないじゃん! 思わず画面に向かってツッコミ入れた私は悪くない筈。
>>208
続き【長文注意】(2/2)
アルベルト(裏切り者)の息子はなかなか優秀そう。トンビが鷹を産んだという奴らしい。しかし優秀そうな様子を見せるものの、活躍する場面は用意されていないのであった。作者さんェ……
そしてラフィリアの誘拐事件。確かに王家の関与はほぼ確定しているし、この件でヴァンクライフト家が不快感を示すのは当然の事と言える。ただ、殿下はどう見てもダシに使われただけ。主犯のサイコパス王を放置して、主人公たちが揃いも揃ってまだ幼い殿下を攻め立てるのは違うだろうに。詰るなら国王を詰りなさい。さすがに国王陛下に文句は言えないから、その子供を苛めて溜飲を下げるの? 作者さんはそれでスッキリするのですか?と問いたい。
あの薬、抗生剤だったのね。でもウイルスには効かない筈。効かない場合もある事を説明しなくていいのかな主人公。
一転して王家の精霊虐殺に理解を示す主人公。精霊が怨霊化してしまう程の、無念と苦しみを目の当たりにした筈なのに。ほんと何なのこの主人公? このチグハグさと違和感が(以下略)
ああ、この殿下もダメだ。これだけの事を王家がしでかしているのに、何が「話したいだけ」だ。そうやって自分本位でしか物事を考えられないから、未だに精霊が許してくれないのでは?
見れば見るほど登場人物が嫌いになって行く。ある意味凄い作品ですねコレ。
12話【長文注意】(1/3)
「エレンの逆鱗に触れてしまったか」
王子から報告を受けたバカ国王の一言。あれだけの事をしでかしておいて、何故怒りを買わないと思うのか。バカもバカ、大バカ国王である。
大バカ国王はエレンの優しい性質を読み違えていた様な事を言っていたが、それは違う。ある意味優しいのは間違いないのだから、同情を引く様な接し方をすれば良かっただけ。それを策士面してあれこれ余計な真似をした結果がコレだ。
こういう策士面したキャラが自滅して、みっともなく狼狽したら面白いのに、そういったシーンは無し。この作者さんはバカ国王にヘイトを集めるだけ集めておいて、一体何がしたかったのやら。
王都への薬の供給をストップ。それは王都の病人を見殺しにするのと同義。その恐ろしい計画をエレンから聞いたサウヴェルは、彼女を抱きしめて「ありがとう」と呟く。あのー作者さん? この台詞で合ってますか? ここでありがとうはおかしくないかな?
ところで1話からずっと気になっていたんだけど、この精霊母子の覗き見趣味何とかならんのかね? 生粋の精霊母はともかく、転生者の娘がのぞき見に何の抵抗もないのが凄い。作者さん、実は覗き見が好きなタイプとか?
人々が必死に薬を求める姿を覗き見て泣く主人公。これだけを見たら勘違いしそうだが、ここまで全部主人公の自作自演。泣けば許されると思ってるのかな? そしてそれを嗜める事もなく、娘をヨシヨシする母精霊。正直、この作者の感性にはついて行けない。
>>211
続き【長文注意】(2/3)
このバカ王子、ヴァンクライフト家に関わるなって怒られたばかりなのに、早速使者を送っていた模様。しかももっと薬を寄越せとな? ケンカを売っているとしか思えない。この王子、間違いなくあのバカ国王の息子である。
主人公の陰湿な策により王城におしかける民衆。やらかした国王が罰を受けるのなら良いけど、直接被害を被っているのは無関係な一般民衆なんだよね。作者さんは嫌な事があっても、無関係な弱者をぶん殴ればスッキリするタイプなのかな?
場面変わって研究室。顕微鏡って……魔法のある世界なんだから鑑定魔法とかないのかな。
ヴァン(白虎型精霊)が腹を見せてゴロゴロしたらくすっと笑って機嫌を直す主人公。流した涙も病に苦しむ人々を思う気持ちも、その程度の薄っぺらいものだったと証明されたシーンだった。この作者さんマジで怖い。
薬はなくとも予防はできる。うがいや手洗い、マスクをするだけでも違うのだが、相変わらず予防措置を指示する様子は見られない。
主人公が突然、王子の部屋に転移してくるシーン。王子の部屋を覗き見していた事も、王子の部屋にいきなり転移するのも、前世地球人の知識と経験を持つ主人公がやるにはあまりにも非常識だが、それよりも気になる事があった。
王子が今回の顛末と病について考えるシーンの背景が、何故かインフルエンザウイルスの電子顕微鏡写真。怪しいとは思っていたが、やはりただの風邪ではなくインフルエンザだったという事なのか?
それにしても、ウイルスの概念を知らない異世界の王子が考えを巡らすシーンで、なんで背景がインフルエンザウイルスになるのか。それにウイルスなら抗生剤はまるで役に立たない。それどころか他の病原菌に多剤耐性を持たせるリスクの方が大きい。
>>212
続き【長文注意】(3/3)
その後、また個人的に話がしたいなどとほざく王子に、それを渋々ながらも了承する主人公。アホ王子よ、お前の父親が主人公の従姉に何をしたのか忘れたのか? そしてアホ主人公よ、お前の従姉が王家に何をされたのかもう忘れたのか? 何このバカ物語?
そしてお仲間の精霊たちの力を借りて、治療と予防措置を講じる主人公。……って、それだと主人公が苦労して抗生剤を生み出した意味なくね? しかもインフルエンザに抗生剤は効かないし。
精霊によって実り豊かな土地となったヴァンクライフト領に、他領から人が流れ込む様になった。ある意味それは自然な事だろうと思う。ただ、領民が自身の農地を放って自由に移住してしまったら、放棄された農地を遊ばせておく事になる。それは領主としても国家としても不都合が多いので、普通は領民の移住や移動には法的制限を設けるものだと思うけれど、この国にはそういう法がないのかな? 領民の移動は無制限? 労働力を奪われた領主との間に紛争が勃発したりして。またバカ国王が干渉してくる口実を与えるだけだね。王家も臣下も精霊もバカばかりだ。
作品では人口増加のメリットをやたらアピールしていたけれど、人が集まるという事は悪い奴も誘引されるという事。治安の悪化は不可避だと思うのだけれど、悪化した治安の回復に精霊たちが尽力する事で株をあげ、逆に精霊達に酷い事をした王家の評価を相対的に下げるチャンスでもあるのだから、そこは上手く利用すれば良かったのに。
この主人公様、王家を陥れる為に領民の治療さえも一時ストップする様な奴なのに、周囲の評価は人も精霊も愛する優しい精霊姫様
とは恐れ入る。作者が描写しなかっただけで、栄養状態の悪い貧民や抵抗力の弱い老人や子供など、沢山の人が亡くなっているでしょうに。本当にこの作者の感性にはついて行けない。
総評?
冷徹になるべきところで冷徹にならず、ざまぁすべき相手にざまぁをせず、真面目になるべきところで不真面目になり、根本的な解決になっていないのに一件落着な雰囲気を演出して終わる、変な作品という印象でした。
薬剤知識を持ち出してきたのは主人公を知性的に見せる為でしょうが、知識が偏り過ぎてる上に初歩的な予防措置も講じる事もできず、むしろ主人公の知的レベルは低く見えてしまった。
何も地球の薬剤知識に頼らなくとも、精霊界で入手できる材料で作った万能薬や神薬、霊薬などで治療できる設定にすれば良かっただけでは?
何とか完走はできたものの、さすがに2期があったとしても視聴する事はないと思います。おわり
>>214
感想を書くコメントでレスするのもなんですが、毎回的確な共感できる感想でとても楽しませていただきました。
総評は少し前に書いた通り『何したかったの(描きたかったのか)かさっぱり分からないアニメ』でしたが、作者がこういうキャラやこういう展開をしようというプロットは思いつけても、それらをつなぎ合わせる文章力が拙すぎた作品だと思いました。ドラマで見たキャラや展開を真似しようとして、他を何も考えずに書いてると言ったらいいか。
ただし原作を読んでないので、果たして原作からしてこんなに拙いのか、それともアニメスタッフが原作を消化できずに拙くなったのかは不明ですが、まあやはり一言で言うと糞なろうアニメでしたね。
企画
李 ?(読めない)
張 聖?(読めない)
李 豪浚
北田 展久
植田 泰生
武智 恒雄
うーん、中国人だと共感できる作品なのかな。
いっそ主人公を腹黒設定にして、転生者の知識チートの下、薬剤等でボロ儲けする方が面白かったかも。
当然あの国王なら、莫大な利を産む主人公を王家に取り込もうとアレコレ画策するだろうけど、主人公の持ち前の腹黒性質の前に、毎回その企みは断念させられて国王が悔しがるという感じで。
小説を書いた
https://grok.com/c/5108eec0-d7cd-47ce-9506-87d367cbe609?rid=254c08ec-2b0f-44db-915f-38ca45e9b632
父は英雄、母は精霊、娘の私は大魔王
だったら面白かったかな。
いや、どの道この作者さんじゃ無理か。
画は見られるのに後半にかけてストーリーがぐちゃぐちゃになって残念な感じ
主人公である転生者の行動指針が理解不能

