日中戦争で日本は勝つべきだった?負けた方が良かった?
一度でも漢人国家の首都を統治すると、後で本国まで漢人の固有の領土という風に歴史改竄が行われるので、絶対に日本領にはしない方がいいということが言える
例として、元はモンゴル人によるシナ地域の帝国だったが、南モンゴルは今中国領にされてしまい、モンゴル人は民族浄化されている。元も中国だから、歴史を通じてモンゴルは中国の一部だったということにされてしまった。
もう一つの例として、清は満洲人によるシナ地域の帝国だったが、同じパターンで中国領にされた
もし領土にしていたら上の民族名を日本に入れ替えた同じパターンで仕掛けてくる可能性がある
>>2
いや確実に日本の植民地か日本の一部にすべきだろ
多少虐殺はあっても勝てば正義なんだから
>>2
それは過度な論理飛躍である。
共産主義者という狂信者どもを国の懐に抱えた中華民国国民党に、アジア最強を自負する大日本帝国軍を撃滅する力などない。海軍組織ナニそれ食えるの状態の中華民国軍が、海を超えて日本に攻め上がってくるなど笑止千万。
併合した、という前提なのになぜ分離した後のことなんか考えていたかと言えば、第二次大戦の戦勝国でも帝国は解体されてるから(英仏)
戦勝したからといって併合しなければいけないわけではないし(私はまだ勝ち負けの話をしていない)
勝ち負けがつくということは戦いが終わるということだから、日米戦に持ち込まれる前に収拾できるなら正直勝ち負けはどっちでもいい。その後を考えれば、日本が生き残り続けることの方がずっと重要に思える
負けるにしても、中国には日本に攻め込んで上陸して制圧までやり切る実力はどう考えても無いから、総力戦(負けたら国家消滅=憲法改変の戦い)にはなり得ない。
変な憲法とか、偏向マスコミ・学者、インテリジェンス機関がなくなってしまったことによる損失、軍がない損失(自衛隊は警察型の組織であって全然軍隊ではない)、これらは日米戦のせいで背負い込むことになった枷なので、それが全てなかったことになるなら、負けということにしてでも日米戦前のシナ事変収束は良いことと考える。日米戦の前では些細な話

