テイコウ小説 第一話 全ての始まり
上司「働け!」
テイコウ「俺はそれで起きた。俺の名前はテイコウ。ただのペンギンだ。」
ジャジー「センパイ!働いて下さいl
🐼「なぁにぃぃ寝てんの?ばっかじゃねぇのwwwwwww」
テイコウ「ジャジーは後輩で🐼は同僚だ」
テイコウ「俺がこうなった理由を教えよう…
第二話へ続く
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