青井らだおヴァンパイア
※前の話とは違います、長いかも?、ぺいんとさぶ郎とらだおしか出てこない、キャラ崩壊あり終わり方適当
~スタート~
俺は、青井らだお【ヴァンパイア】だ
ここ、ロスサントスは、ヴァンパイアが居なくて安全と言われている町
この世界は、ヴァンパイアはすぐに殺される。
だから俺はヴァンパイアを隠す。
誰にも...言う事は無いだろう。
ら「【青井らだお出勤しまーす】」
【おはよー/おはようございます】
ピコッ
ら「あ、大型来た。【らだおヘリで行きます】」
【了解/ありがとー】
犯罪者「クソーッらだおが居なければ勝てたのにー!」
「あ、指切れてる、絆創膏ないか?」
ら「ッ...」
血が欲しい..耐えろッ耐えろッ
犯罪者[?..お前大丈夫か?」
ら「あー、ごめん(笑)ボーっとしてた(笑)はい、絆創膏!てか、警察をこき使うんじゃねぇーぞー!」
【らだお先生~(泣)ダウンしました、、取りに来てくださーい】
ら【はーい】
ら「じゃーね」ダッダッダッ
ら「ハァハァ..スッガブッ」
俺は人を傷つけたくないから、自分の腕の血を吸う
全然足らないが、大丈夫だろう..
ら「ふぅ、良し!行くか」
バタバタバタバタ(ヘリ)
ら「おーい__どこだ?」
?「せんせぇー助けて…出血ヤバい~」
ら「(笑)、さぶ郎だいじょ、、うぶ、か?ッ」
ヤバい、甘い匂いがッ少ししか飲んで来なかったからヤバいッ…無理だッ
さ「らだお先生…?」
ら「ハァハァハァハァ」
甘いニオイ..オイシソウ..
ドンッ
~さぶ郎視点~
こんにちはさぶ郎です!じゃなくて、、
今らだお先生に床ドンされて首元を噛まれそうですッ
さ「ら、らだお先生ッ?!もしかして..ヴァンパイアッ?」
「誰かッ助けて....」
まだ押さえてるけど、力が強い..ッ
ぺ「らだお~?さぶ郎~?無線も反応しないけど、」
「お取込み中!?」
さ「ぺんぱい!助けて!らだお先生ッヴァンパイアですッ」
ぺ「はッ!?」
~ぺいん視点~
らだおがヴァンパイア!?
とりあえず…
ザクッ
ぺ「らだおッこっちこい!」
ら「血、欲しいッハァハァ」
ぺ「さぶ郎今のうちに行け!」
さ「ッ..分かった..」ダッダッダッ
ら「ッハァハァ..ガブッ」
ぺ「イッ」
ら「ジュージュル,」
らだおこいつッ..一気に吸い過ぎだろッ…
ぺ「らだお///吸い過ぎッ」
ら「(血..美味しい)」
ら「ジューッー」
ぺ「フーッ~ッ///」
ダッダッダッ
さ「ぺんぱいッ!出血止めて来ましたッ」
グイッ
ら「はぁ、ッあれ?ぺいん?!」
ぺ「ハァハァ,貧血になるってッ」
さ「病院行きましょう、」
ら「(どうしよう、、ヴァンパイアなのバレちゃったッ殺されるッ)
ぺ「終わったぞー、、さぶ郎ありがとな!」
さ「うん、でも先生どうしようッ」
ぺ「俺が説得する」
ら「ッ…ごめん、」
~数分後~
ぺ「話して、らだおは警察へ、居るべきだ、だって(笑)良かった…」
1年後
ら【らだお出勤します!】
ヴァンパイアだけど楽しく警察してる!
本当に2人に、皆に感謝だな!
終わり
暇だから書きました!明日明後日?投稿出来たらします!
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