友達の某醤油を舐める天才子役さんが書いてた文章がやばすぎるwww
友達の元とーと民だった醤油を舐める天才子役が怪文書を書いてたのでうpします。
右のやつ
鰹節の作り方は、まず最初に、鰹を三枚におろしてその鰹を煮籠に並べて釜で煮ます。その後、冷まして身を引き締めます。そして次に骨抜きをして骨、皮、うろこなどを取り除きます。そして焙乾をします。焙乾とは木を燃やして、下から煙と熱を当てて時間をかけて表面の水分を飛ばすことです。次に、表麺を削り整形し、最後に日乾・カビ付けをします。日乾とは、日光で乾燥させることで、カビ付けとは室に鰹節を入れてカビを付けることです。このような過程を通して鰹節がつくられます。
左のやつ
日本人が声を大にして鰹節は世界に誇れる食べ物だと声を大にして言える理由は、鰹節で出汁を取るとき、汁の表面に油が浮いてこないことです。なので、鰹節を作る工程はありません。西欧料理や中国料理の出汁取りでは、とりがらや牛の屁、豚の足や骨、魚介類などを煮込むため、油性成分がスープの上に浮いてきます。しかし日本のだしは脂がありません。でも、脂がないからこそ日本科理は繊細になってきたわけです。以上のように、鰹節は、日本人の知恵の結晶であり、日本科科の発展のための原動力ともなりました。だから鰹節は日本人が声を大にして世界に誇れると言えるのです。
先生の回答
理解が難しいです。課題に対する要約をしてください。
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