犯罪(いじめ)と決定付けるまでの「ステップ数」と「必要な証拠数」の多さに対して、
例え犯罪(いじめ)と認められたとしても「被害者への救済措置」と「加害者への罰則」が弱すぎる。
被害者が耐える・引っ越すのではなく、加害者の即時隔離ができなければならない。
最近はイジメの瞬間をネット公開して注目されれば何とかなる、とか勘違いされてるけど本来は学校に報告するだけで大人が動いて適切な救済と罰則を与えられるようにならなければならない。