tvは必要?不必要?
>>2
偏向かどうかってテレビ見て知ることなんだ?
私は違うと思うけどね。多様な意見を見たうえで妥当な考え方を暫定的に確定させることで人はまともな見解を持つことができるわけだが。それはその論点に関する過去の歴史的経緯や先行研究を知ることによってなされるんであって、テレビ見てなんとなく世間の雰囲気を伺って態度を決めてるんじゃバカの再生産にしかならないし、考えが深まらない
>>3
ネットって自分に興味ある事は流れてくるけど興味ないのは流れて来なくなるし流れてきても見ないだろ
テレビも見てるからあれ違う?って疑問も出るわけよ
自分でも言ってるよね多様な意見を見たうえでって
>>6
テレビは報じたいことしか報じない(高市総理の功績、中国に都合の悪い出来事は報道しない自由発動)
こっちのほうが圧倒的にヤバいんだよな
>>6
Youtubeの公式ニュースは、どんなことも満遍なく報じている。
何より第三者からコメントを解放している。テレビはコメントとかなくて一方通行
>>8
結局ニュースを自分で見なきゃわからない訳だよね
コメントまで読まなきゃならないから面倒臭いんじゃない
ショート動画見てればおや?とかは思って気になる事は調べるけれど
政治以外の事件や事故や天気の事はテレビやラジオをつけときゃ勝手に教えてくれる訳ですよそれも偏向報道なんですか?
テレビはドラマもバラエティーもお笑いも全部偏向報道ってなら見ませんが
結論としては、今の低レベルなテレビだったら別になくても困らない
テレビ番組作ってる人間も実際に言ってたそうです「うちの視聴者ちょっと(頭が)あれだから難しい説明はしないでくれ」とか。
年収400万くらいの視聴者を想定してるとか。なのでスポンサーもあまり儲かっていないので、番組制作費も集まらない。結果、ケチくさいものしか作れないから誰にも見られなくなる悪循環
また、テレビでは偏差値40の人間に100%理解させるように番組を作っていると言われるように、内容が薄い。書籍を100倍に薄めてるような感じ。わからないことをわかるようになるべく背伸びしないとやっぱり人は進歩していかない
テレビは「多様な意見」とは最も遠い存在だろ
テレビだけ見て形成された、政治・経済・社会に関する信念を持った人間は酷いもんだよ。視野が狭くて
>>10
それを言うなら他のメディアも同じ。
それでもテレビは、内容はともかく、自分の意思とは関係無く、自分とは違う意見を聞くことができる一面がある。
しかし例えばSNSは、自分と近い意見だけが自動で流れてくるように特化してるわけだから、他の意見が聞けない偏向環境に閉じ籠もってしまい、結果テレビ以上に視野が狭くなっていく(これは各SNSの運営会社自身が注意喚起してること)。
実際にテレビの偏向報道よりもSNSの偏向情報やデマ情報を信じて事件を起こす人間の方が多いわけだし。

