みんなの怖い話しを聞かせて!「本当に起きたことでも」
友達と遊んでたらなんか一人増えてた。んで一人増えてね?って聞くとえ?増えとらんよwと言われたおかしぃなぁ
友達のおばあちゃんの家に4人で遊びに行ってんよ。んで、4人でスライム合戦しよぉ~!ってなってスライムをなぜか5等分にして皆に渡しててん。4人やのに何で5等分なんかなぁって思いながら見てたらスライムは1つも余らんかった。
誰も録画してない番組が録画されてた。それは結構小さい子が見るような。
ベランダから人影が見えた気がした。見てみたけど誰もおらん。いたとしても怖すぎる。だってここ、3階だもん。
>>112
私は家族で廊下を歩いていました。振り返って和室を見るとあかいずぼんがあるいていました。その時は誰も和室にいないはず
怖い話でもないかも知れないが死んだおじいちゃんの遺体がまだ納棺とかされてない居間に置いてあった時に幼いワイはただ寝てるだけかとおもて声かけたら4んでるはずなのに目から涙めちゃくちゃ出てたと言う話。
腐敗したからかなと思ったけど4んでしまったすぐ(1日も経ってない)し夏でもなく逆に冬だったしガチで謎しか残らない…
俺の祖父が神職についてるんだけどその神社の宝物庫みたいなところに霊遺物(呪いの器具など)がしまってあるわけ。んで刀とか見た目がかっこいいものもあるから小学生の時はそこで遊びたくて仕方がなかったわけ。でも祖父は絶対にそれを許してくれなくて近づくことすら許してくれなかったの。でもある日祖父の部屋で管理書みたいなファイルを見つけてそこには例異物の写真とその霊異物の管理方法、効果、封印済みかどうかがまとめられてたの。やっぱりかっこよくてそれをずっと見てたら呪界旗神って名前の箱があってそんなん名前がカッコ良すぎたから気になるじゃん。だから祖父が町内会の集まりかなんかの時にこっそり見に行ったわけ。扉の鍵を開けて中に入ったら謎の威圧感と圧迫感が襲ってきて帰りたくなったんだけどその部屋には神棚があったんだけどそこに置いてあった刀の鞘?(石川五右衛門の斬鉄剣みたいに木でできたやつ)みたいなやつがあって何故かそれから目が離せなくなってどうしてもその刀を抜いてみたくなったんだ。帰りたいって気持ちの方が強いはずなのに体がどんどんその棒に手を伸ばしていったんだよ。それでその刀を持ってしまったんだ。そしたらさっきとは比べ物にならないくらいの悪寒と吐き気と死にたいって感情が襲ってきたんだ。それとこの刀を抜きたいって言う感情も溢れてきて気づいたら泣いてた。体が動かなくて怖くなって立ち尽くしてたら急に視線を感じて視線が感じる方向をチラッと見たらそこには人形(ヒトガタ、紙で出来たやつ)があってこっちをじっと見てたんだ。そこからの記憶はないんだけど神社のお手伝いさんが俺を見つけて無理やり連れ出してくれたみたい。んで目を覚ましたら祖父がずっとぶつぶつ言って祈祷してて横で両親が座って数珠を握りしめてた。少しして祖父が大声で「お前はなんてことをしたんだ!」みたいなことを怒鳴ってきて怖くて何も言えなかったんだけどなんか俺が手にしたのはヤバいやつだったみたいでその刀は刃はないんだけど何故かそれで自害したくなるらしい。しかもそれに魅入られてたのともう一体の霊に魅入られてるって言われて心当たりはないか?って言われたからなんとか「ヒ、、、トガ、、タ」って言ったと思う。そしたらまた祖父の顔が歪んで大きなため息をついた後に「よりによって最も面倒くさい奴らに同時に見入られるとは、、、」って言った。それでその日の夜に近くの
>>116
から神主さんがたくさんきてお祓いされたみたいなんだけど俺にそんな記憶はほとんどなくて黒い影二つにずっと見つめられる夢を見てた。でもそのうち黒い影の片方がスゥっと消えていってもう片方も少しして見えなくなった。次の日の朝に目が覚めて「もう大丈夫じゃ」って祖父に言われた

