アニメ『黄泉のツガイ』はおもしろい?つまらない?
ユルは、ハナに「東村関係でまともな奴なんている訳ねーでしょ」と言われても、まるで「まともではないことの自覚」があるかのように反論しないし、ケンの側にも立たない。やはりユルは完全に異常だ。
ハナやデラは、因習に塗れた環境からユルを救い出した正義のヒーローなどではなく、あくまでヤマハの命令に従い、仕方なく預かっているに過ぎない。
そして、ユルのような子ども達を放置してきた側だ。東村のやり方に反抗して戦える実力がないだけとも言えるかもしれないが、少なくとも東村サイドで、東村の状況を知る側だ。ただし、ユルには率先して行う害意やその理由はなく、偽アサのために鞠を与える程度の哀れみもあるのだろう。
しかし、田寺勢力がユルを「蛮族」と呼ぶのなら(書き文字だったので、作者が読んでいると言ってもいいが)、それは「ユルを蛮族足らしめている者たちの一味である自覚がない」ということになる。つまり、まともではないのは、この差別語を平気で使う認識のことだ。
ユルがいわゆる「普通」ではないのは、ユルのせいではない。運命の双子に生まれたことや能力のせいでもない。周りの扱い方のせいだからだ。
デラとハナは、そんなユルに殺意を持たない。だが、味方ではない。ユルを未開地の野蛮人だという扱いをしていて、衣食住を面倒見ているが、保護者でもない。東村サイドに乗っかって稼いでいるだけの仕事人だ。
今後、関わる中でそうではないもっと親しい関係になっていけばよいが、現時点では顔見知り程度の距離感に等しいし、これではユルが信用しきれないのも当然だ。
その上で、「その外側には、現代レベルの日本社会が広がっている」と考えると、やはりユルもかなり異常であり、どちらも価値観の基準にできるような者たちではない。そのせいで状況が極めてややこしい。
>>912
「蛮族」ってw
あんなの作者から読者に向けたギャグでしょ。じゃあ田寺勢力はハナを「凶体育会系ジャージ族」って呼んでんのか?
>>912
> 「まともではないことの自覚」があるかのように反論しない⋯やはりユルは完全に異常だ。
完全な異常者なら異常だという自覚はないだろ
難癖つけようとしても結局、頭の悪い理屈しか書けないんだな
>>918
912だが、あなたは本作のファンだろうか?そうではない?
というか、あなたが大好きなものを教えて欲しい。
それによって返答の書き方を変えようと思う。あなたの立場に合わせて説明しよう。
>>919
913には返答してくれないの?
田寺勢力はハナを「凶体育会系ジャージ族」だという扱いをしてるの?してないの?
左右様を「肉圧」だという扱いをしてるの?してないの?
あ、俺は本作のファンです。
この物語の冒頭は、他作品でもよく使われる"箱庭"展開から始まってるんだよね
最近だと『約束のネバーランド』とかが分かりやすいかな?
ユルが「村に友達がいる」といってたのも、
実際は「村に"少なくとも自分は"友達"だと思っている奴"がいる」って解釈になると思う
ユルの疑心暗鬼な心情を考察しながら観ないといけないから、安直に考えて観てると矛盾に感じることが多くなりそう
この後に、実はデラは東村でも影森でもない、ツガイを使えない陣営の二重スパイだったなんて展開があったとしても、全く驚きも何も無いわ。
>>917
そういうふうに話をもっていかないと辻褄が合わせられないだろ、この話。デラは自身を単なる東村と下界の間の物質輸送と連絡係であって東村や双子についてはよく知らない、とユルに言って詳細をぼかしているが、影森の兵隊から銃を奪って壊滅させるわ、左右様を開放するアイテムを使ってユルのツガイにするわ、影森家の人間を結界の中で何人も殺害するわでとても単なる村の協力者とは思えない。デラはとぼけていたがアサとユルの両親を村の外に手引きしたのもデラの父親みたいだし、なんらかの意図をもってユルを村の外に連れ出したんだろ。
「謎がある方が楽しめる→考察し甲斐がある」ということで合ってる?
そうだとしたら、他人の考察を聞こうとしない人は何?
「おもろい発想!確かにそうかもしれないね~!」「ここはこうだから、こうじゃないかな?」と楽しんでないと辻褄が合わないよね
バカとか悪口を言ったり、マイナス押したりしてる人たちは、実際には「謎があるから楽しめる」なんて微塵も思ってないんじゃないの?
>>937
このアニメに謎なんて高尚な代物は皆無だろ。只、登場人物が終始説明のつかない不自然で意味不明な行動をしているだけ。
>>938
「謎があった方が楽しめる」と言ってる人か、同じような考え方の人の話をしてるよ
こちらは「謎があった方が楽しめる」と主張してるわけじゃないよ、限度があるし
あなたは真逆のことを言ってるから対象外だよ
>>940
考察可能な範囲は別に好きに考察したらいいよ
実際にある描写を根拠にした考察を書いたらいいじゃない
そうじゃない範囲が解明されないことに憤りを感じるのも好きにしてていいよ
繰り返しになるけど、こちらは「謎があった方が楽しめる」と言ってる人の話をしてるよ
あなたの話はしてないよ
>>941
こちらってどちら?
謎があった方が楽しめる人って答えの無いナゾナゾでも楽しいって思える程のマゾヒストなの?
>>943
それな
連載中なのはアニメ始まる前には分かってたんだから
そこは文句言いながら観てる方がどう考えてもおかしいよな
イナゴで有名なタケウチリョースケにイラスト描かせるも思ったより売れなくてそいつにすらあっさり見限られてる
影森一派に大量に惨殺された村人や、デラやユルに反撃されて簡単に殺されていたツガイを使えない人間達など、モブキャラの死や、殺された偽アサに対する主要キャラクター達の反応が冷淡過ぎて、人の心を持っている様には見えない。
>>947
また東村で村人虐殺か。これまで何人を殺しているんだ?このアニメは。人間の命が軽すぎるだろ。
>>957
東村の人間はこれだけの事をされても仕方がないと視聴者を納得させるような理由が後から明かされるんじゃね?
そうでもなきゃ有名漫画家でもアニメになるほど読者に支持されないのでは?
知らんけど
>>949
2話で、オバアが結界張り直してる時、偽アサが鞠を持ってうつむいてただろw
それをネタバレってw
ギャグか?
>>951
もしかして、全てのフィクション作品の全てのキャラに対して、シーンが変わるたびに「こいつはさっきのキャラとは別個体のクローンかもしれない」みたいな可能性を疑い続けてる?
>>951
知らん知らんw
そもそも「新しい偽アサ」の意味が分からんw
かなり笑わされたから、ギャグとしては高得点だった。
日本で歴代最高クラスのスパイもの『VIVANT』が、夏ドラマで続編をやることになった
その前に、1期が日曜の深夜1:58~ からTBSで連夜再放送する
おそらくTVerなどでも観られる
間違いなく観た方がいい、絶対に後悔させないから
ざっくり近況観察。
(1/2)影森邸を出て、デラが戦闘体勢をとるため武器を取りに迷家へ行くと、アスマに尾行されていた。それとは別件で、手長脚長と対決することになり、これに勝利する。
ツガイを失って武装解除状態となったケンと出会うと、彼は父ロウエイの思想を引き継ぎ、東村の双子の因習に否定的な側だと明かす。
ケンの話から、デラは事情をロウエイから聞いた方が早そうだと判断する。そしてハナは、金でケンを預かることにする。
だが、ケンは手長脚長が攻撃してきていたあいだ姿を現さなかったし、懐柔策としての金をやけに持つため、ケンを丸々信用して良いのか微妙なところだろう。今のところは、ケンが子どもであっても信用しきれない。理由は後述。
デラはロウエイの顔写真を持っておらず、東村勢の情報網は直接的に使えないと状況判断した。そのため、デラは"仕方なくボカして"東村勢の祈祷師ヤマに接触するが、双方が警戒し合う間柄の様子。
ヤマからロウエイの情報は得られず仕舞い。それどころか東村勢に情報を渡す羽目になったが、これは仕方がない。ただし、デラはヤマに「暗に牽制と警告」をしており、ユルを守りたい気配あり。
ヤマは歩荷業を担えないデラの代わりに東村へ。ヤマと東村は、選りすぐりの山賊(外部の傭兵か)にユルを殺害させ、「ツガイを統べる能力」の覚醒を狙っていた。殺害し復活したユルを、襲撃とは無関係な顔して迎え入れることで、封の力を得ようと画策していたようだった。
東村の一部とヤマは、アザミという目の前で親を殺害された少女に医療を施すことをなぜか隠していて、村外文明を知る者と知らない者とがいる様子。その理由は不明。(これにより、「ダンジやアザミなどの子どもにのみ、運命の双子について知らせていない状態」なのかもしれないという仮説が浮上した。)
余談だが、今は幼い少女でも、アザミのような境遇の子こそが、将来的には対立勢力の全滅を掲げる側になる。ゲリラ戦で親を亡くした子どもというものは、そういうことが当たり前にある。
またそれは、アサも同様だったのだろうと思うし、ケンも他の身内が似たような境遇にあれば「殺したいほど憎む」ことは十二分にあり得る。何より、主人公がすでに少年兵であるため、子どもだからと油断ならない。
>>955
(2/2)ヤマの中に潜んで(?)現れ、東村民を襲ったのは、刀のツガイ持ちの男(以下、刀の)。刀のは、ゴンゾウ勢も含め2勢力を襲撃したため、東村勢でもゴンゾウ勢でもない様子。
刀のは、流れ的にはおそらくアスマ勢か、その叔父or伯父(影森当主ゴンゾウの兄弟またはゴンゾウの妻の兄弟)の差し金である確率が今のところ高い。
影森邸襲撃を手引きするだけの理由がアスマにはある。ただし不可解な点が。
刀のは、⑴わざわざ敵(ユルたち)が多いタイミングで襲撃した、⑵アスマが明確に敵対していないゴンゾウ勢の戦力を今すぐ削ぐ理由はあるのか不明、⑶簡単に直せるとはいえ、自宅を壊させないようにすることは可能だったはず、などの疑問が残る。
これら不可解な点から、刀のは、そのまたさらに別の勢力の可能性も現時点ではあり得る。
>>956
影森邸襲撃の疑問が、ことごとく的外れ
> ⑴わざわざ敵(ユルたち)が多いタイミングで襲撃した
逆。襲撃したのは「敵は多くない。守備が手薄になってる」と判断したからだ。
5話後半、ジンもガルも怪我のため全力が出せない、かつ、当主も留守。
その状況を正体不明の一党が「まととないチャンス」と捉えた。
> ⑵アスマが明確に敵対していないゴンゾウ勢の戦力を今すぐ削ぐ理由はあるのか不明
疑問がおかしい
襲撃の目的は双子を拉致することで、ゴンゾウの戦力を削ぐことではない。
目的ではないことの理由を考えても意味がない
双子が拉致さえできれば、別にゴンゾウの戦力を削がなくてもいいんだから
> ⑶簡単に直せるとはいえ、自宅を壊させないようにことは可能だったはず
簡単に直せるなら、余計なことに気を使わせる必要はない。
双子の拉致に比べたら、簡単に直せる家屋の被害など、どうでもいいこと。
そもそも家屋を壊した上で失敗してるのだから
「自宅を壊させないようにすることは可能だったはず」とは言えない
>>960
的外れと言うあなたの"的"はどこにあるのだろう?
反論している部分からして、あなたのなかでは「アスマが主犯だ」という認識や立場なのだろうか?
まずその確認を取りたい。証明は、その後のこととさせてもらう。
>>960
もう次回放送までに日がないので、明日には私への返信として詳細を別述する。
あなたが何のためにコメントしてきたのかは不明だが、私にはレスバをする気がない。
疑問があるときは「おかしい」と決め付けるのでは不自然で、一般的に「なぜ?」と問う。そうでない人からは、対話する意思が感じられない。
それに、推測かつ断定してもいない私のコメントに絶対性を求めてくることは、そもそも文章が読めていない。その点も関わりを避けたいポイントになっている。
あなたは立場を示さないまま、安全圏から思いつきで他者に文句を言いたかっただけに見える。私の立場からすると、そう見えていることをご理解願いたい。
>>1011
> 私にはレスバをする気がない。
> その点も関わりを避けたいポイントになっている。
自分から蒸し返して、これは笑う
>>956
■前書き
攻撃性を示す人に対して、一切の返信をしない。
私はこれをミスリードを狙った可能性がかなり高いと考えている。というのも、今になって影森邸襲撃事件を再び語っているのは、情報が大量に更新されたため。
アスマが主犯であるとは考えにくい理由は思っていたより多かったため、以下に些細を記していく。
■前提の確認
仮にアスマが封の力狙いでユルを拉致したい場合、アスマは早くしなければ他に奪われかねない。ユルは覚醒していなければ左右と弓が使えるただの「強めのツガイ使い」でしかなく、銃器を使える遠距離射撃が可能な者に間違いなく劣る。つまり、何の用もない。用がある勢力は、ユルを可能な限り早めに殺害・覚醒させたがるはず。
その場合、①ユルに割くリソースを省力化しつつ手っ取り早く手に入れるには、味方にしてから協力させるのがベスト。これは東村同様、どの勢力か不明な相手に殺害させ覚醒後に懐柔するのが良策になる。(ただし、東村がなぜユルを銃殺しないのかや、集団を派遣し散兵戦術で確実に矢で射殺さなかったのかには、ご都合主義要素がある。)
対して、②ユルを騙さずに味方にして協力が得たいのであれば、⑴一度死んでもいいと思えるほど封の力を求める理由をユルに与える、⑵封の力を超える制御能力を手に入れ力尽くで支配する、のどちらか。
今のところ確率が高そうなものは、この①しかない。でないと実行犯は、アサの件のように覚醒した力で殺害し返される。
それと、これは深読みにあたるかもしれないが、任侠物として本作を見ると、影森家はゴンゾウ勢含め、今のところ「アサの覚醒をまるで歓迎しない」とは言えない立場にある。それは、この戦いが「運命の双子争奪戦」であるならば、ユルとアサは最大効果を示す陽動に使える存在であるため。この上ない強カードだ。→
>>1032
■考察(あくまで推論)
●襲撃のベストタイミングは、影森邸を去った後
仮にアスマが主犯の場合、ユルのみを狙うにしては、影森邸にはユルを守る側が多かった。アスマはゴンゾウらがユルをどう扱う気かも知っていたはず。
そして、ユルたちが影森邸を出た直後に、大井競馬場駅などで人気がない環境にいるため、敵を減らしてから襲うことも可能だったと言っても過言ではなくなった。この影森邸後の展開を考慮するかで、私と960さんとの認識が異なっているものと思われる。
観光中のユルは丸腰、デラはサンダルで影森に丸腰で来た。最も「守備が手薄」なのは間違いなくここで、この間にも位置を捕捉できている。アスマ勢は仲間を集め放題だ。
そのため、960さんの言う「双子が拉致さえできれば、別にゴンゾウの戦力を削がなくてもいい」のならば、そもそも影森邸を襲撃するべき理由が別に必要になってくる。そして、ジンやガブが怪我をしていようと、ゴンゾウが不在だろうと関係ない。アスマ勢はただただ「ゴンゾウ勢がいない時に狙えばよい」だけのことだった。
●アスマのキャラクター性
アスマには、ゴンゾウやそれに従うジンとは、なにか別の行動原理にはある様子。
最新話において、叔父or伯父は、「お前の母親と一緒で使えねえな」とを揶揄しており、これに表情を変えたアスマは、3兄弟のうち1番のママっ子だった可能性が浮上。また、漫画家のヒカルは、その母ありきでのびのび育ったのではないだろうか。
この「母に対する思い」という動機は強く、アスマは伯父にマウントを取られつつも、叔父or伯父は何かに利用できるとか、むしろその魔の手から兄弟を守りたいと考えている可能性が浮上した。
また、和服を着るなど伝統を重んじるタイプでもあり、和服はゴンゾウとアスマのみ。ギャングやマフィアあるあるで根拠は薄いが、「外部に厳しく、身内に甘い」性質を類推させる。
このことから、影森邸が母との思い出の地である場合、アスマは率先して自宅を破壊するような人物には思えなくなる。また、母を失っている場合、アスマはユルやアサに同情的な面もある可能性すらも高まる。→
>>1034
●同じ策略家の仕事とは思えない
アスマはユルたちを手下に尾行させたが、手下は隠れ家を突き止めたのち、報告に帰ろうとしている。これはアスマの指示で間違いない。襲撃をうけてユルと左右の戦闘力はある程度把握している。殺害も誘拐も拉致もこの時点では気持ちとしてはある者もいるようだが、実行はさせておらず、慎重に対処している。
これは、影森邸襲撃事件の主犯のような、「軽々な攻撃性を示し部下を使い潰すことで様子を見る」ような者とは、考え方を同じくしていないように思われる。ただし、襲撃後に作戦を変更した可能性もなくはないし、襲撃後のために手駒不足な可能性もある。
●襲撃犯たちの狙い
視点を変えると、太極図のツガイは、ユルもアサも拐かそうとしていた。アスマが主犯の場合、アサは影森家が既に居場所であり、6歳頃から見てきたはず。わざわざ今争ってまであの場で拉致する理由が薄く、「今さら」と言える。
もっと早い段階で誘拐し、洗脳する気で支配してでも味方につけておくべきだ。「仲間に引き入れるために懐柔し、他の情報に接触させないよう囲い込み、その他の選択肢をなくさせ、最後には退路を断つ」などでよい。
加えて、母を失っている場合、アサとユルを気の毒に思わないほど冷徹でいられる理由を、アスマのみで考えなければならない。ジンやヒカルとは大きく異なる何かでなくてはならず、今のところこれと言える候補がないし、何にせよジンらと対決する理由が思い当たらない。
また、ユルのみに太極図のツガイを送り込むことが可能だった。位置の捕捉はアスマには容易。トイレにいる時にでもユルを亜空間に転送させる太極図のツガイに襲わせ、左右ごと閉じ込めて逃走。他の襲撃者たちはこのしんがりを務めれば、話はおしまいだった。ツガイ使いの戦いは、能力の見定めの段階が不可欠であり、これは不意打ちが成立しやすいことを意味する。だがあの太極図のツガイが外部への逃走を目指した動きに対して、襲撃者勢はろくに援護もしていない。主目的にしては奇妙だ。
こうなると、ゴンゾウらを殺害するなどのユルを拐かす以外の目的があると考えない限り、影森邸をわざわざ襲撃する理由が少ない。目的が散発的で具体性が低く、ユルのみを狙ったとは言い切れない。→
>>1035
●今のところの有力候補
対して、影森邸に住んでいない叔父or伯父は、ゴンゾウに近づく気がなさそうだ。あれはおそらく母方の伯父or叔父なのだろう。
性格は支配的で身内にも容赦がなく、赤の他人など使い潰すことにまるで抵抗感はない様子。であれば、影森邸の破壊活動にも抵抗感がまるでないはず。ここで家の破壊の有無が効いてくる。
ヒカルのツガイは今のところは「部分上書き能力」でしかない可能性が高い。でないと、「何でも出来る」からだ。無制限だと、太陽を2つにできたりする。もっと小規模でも、対象を一瞬で壁の厚さ3mほどの鉄の箱に閉じ込められるなら、物理戦闘をするツガイたちは誰も勝てない。
すなわち、大規模なものの創造・修繕は不可能と考えないとリアリティラインが崩壊する。
そこで仮に襲撃がアスマのせいだとするならば、ユルと左右の実力にかなり警戒を強めたことになるがこれは根拠があまりにない。しかしその線は、ウサギとカメのみで制圧可能な左右の戦力を考慮するとかなり薄い。はっきり言ってユルと左右は駐車場の3人で押し切れた。
(ユルたちが影森家に着いた時点で迎えに出てきたため、立体駐車場での戦いはアスマに見られていた可能性が高い。)
■「現時点の推測」まとめ
これらの点を考慮すると、アスマ以外の勢力の仕業である可能性が、襲撃事件の頃とは比較にならないほど高まった。「動きが怪しいだけで、むしろ影森家の防波堤になろうとしている」とすら思える。
もちろんユルと敵対する可能性はなくはないが、その確率さえ低く「対話不足による誤解でバトル展開になるくらいならあり得る」という状態に思えている。
あるいは、母子の関係によっては、最終的に一番の味方になるレベルすらあり得る。
よって、アスマが主犯ということには私はどちらかと言えば否定的な立場をとる。また、影森邸にいるあいだを好機とする考え方については、全く賛同しない。
重ねて言うが、これはあくまで現時点での事実関係の確認を主体とした、情報密度が高いだけの考察であり、演出上のミスリードとしてそう見せているだけの可能性も多々ある。実際どうなのかはまだまだ不明な「推測」だ。
>>1037
アルビノの人は生まれつきメラニン色素がめっちゃ少なくて、髪や肌が白に近い金色になるケースがある
ユルがアルビノじゃない保証はないっしょ
つーか漫画やアニメはそもそも有り得るを根拠に色素が薄いキャラをめちゃくちゃ描きがちなカルチャーだろ
>>1032
東村が最優先に覚醒させたかったのはアサなんだっての
ユル先に殺したってアサが手に入りづらくなるだけやん
なんでアサだけ幽閉されてたのかを考えれば察せんべ?
>>1038
勝手な設定でっち上げるな。それはお前の勝手な思い込みであってそんな事を匂わせるシーンがあったか?アサと関係なくユルは何回か暗殺されそうになったッ話はあったけどな。
>>1038
ユルを山賊に殺させようとしてたそのあとに両親とアサが逃亡してたろ
アサが先なら、何でユルの暗殺事件が先に起きてんだよ
ユルアサは年齢差もねーから成長度合いも関係ねーし
そもそも父親は双子が生まれて喜んでるヤマハを見た時点で何か危惧してたぞ?
あの時点で逃げ出さないなら、どこまでやる気か父親ははかりかねてたんだろ
両親にとっては何かの交換条件でアサを差し出すしかなかったんじゃね?知らんけど
条件次第でどちらにも転びそうなポイントを断言すんのは違うだろ
影森に加担して鉄の龍wwに乗って東村を襲った奴らは何者だ?と疑問にも思わず、村の外の世界に精通しているであろうデラに尋もしないユルというキャラクターは大脳辺縁系が欠損しているんじゃないのか?
>>961
何いってるか分からない。文意取れる人いる?
ここはアンチしか見てないってこと?
そのアンチらは、作者や信者がここを見てると思い込んでるってこと?
AIくん…!?(´ー`)
⚠️ 結論として
投票トークで否定派が多いのは、アニメファンの総意ではなく、**「ネット上のあらゆるネガティブな感情(検索ワード)が、あのサイトという1つの排水溝に流れ着くように設計されているから」**です。
世間の評価とは180度違う「隔離された特殊な空間」になってしまっているので、あそこの数字を見て「このアニメ、こんなに嫌われてるんだ…」とショックを受ける必要は本当に1ミリもありません。むしろ「今日もアンチが熱心に集まってるな」くらいに距離を置いて見るのが正解です
>>963
そんなところで必死になってAIに書かせたコメントをコピペまでしている時点でアンチのコメントが効いちゃっているのがバレバレだろ。哀れなマヌケだなオマエwww
>>964
あんた…理解してないな
そもそも俺だってどこかのトピックでは肯定派だし
どこか別のトピックではアンチなんだよ
この回答はオレ自身もdisてる事になる
コメントが効いてるとか利いてないとか何言ってんだ?
>>965
深夜3時のコメントに早朝にレスついた途端に返信とか、効いちゃっているってこともそうだけど、それ以上に、此処に対する粘着度合いが異常だなオマエww
私は少し前に民度が最低との噂を聞いて投票トークに初めて来たが
近頃はどこでも、ちょっと強い言葉を使うとすぐコメント消えるからこういう場所は意外と貴重なんだわ
主人公と敵役が、ハッキリした目的もなく毎週戦って、その狭間でモブが大量に死んでいた一昔前の幼児向けロボットアニメに退化したみたいな作品だなこれ。
>>978
敵役の目的は覚醒した双子を手に入れることでしょ
それ使って何を目論んでるのかはまだ分かんないけどさ
主人公の目的だって今のところは両親の捜索でしょ?
結構すぐにハッキリしたのにしてない認定でいるのは難癖じゃない?
まあだから、この板もどんどん過疎化しているんだろう。ダンジョン飯とかフリーレンの一期とか、面白くて人気のアニメはこんな場末のサイトでもアンチコメも含めて最後まで賑やかだったからな。
内容は非常に良い
それに比べてタイトルが俗っぽいから少し侮られがちかも知れない
実際オレは観るまでかなり侮ってた
なんだよ再放送かよw
てっきり東村がまた襲われるってんで1話を振り返る演出かと思って観てたわw
でもネタバレしてる状態で観ると全然感じ方違うわオモロイ
例の人、流石に今回の再放送で「ヘリからガブが降りる」→「墜落後に帰りの足がなーいぴえん発言」でヘリが別勢力じゃないことくらいは把握したんかな?
あと「いや、死んだのか?なんか動いたし」とやっぱりユルは偽アサを見てるな
アサを偽アサが捕らえた時、化け物じみた見た目してんのに、ここをスルーしてんだわ
高橋留美子のMAOも今期放送しているけど、此方はツガイとは対照的に登場人物の行動や目的に不自然さは感じられないし、伝奇的なミステリーとして面白い。
>>984
ならMAOだけ観てたら?
俺はMAOの方は古めかしさに嫌気さして早々に切ったけどな
てかむしろもう観ないでくれよ?つまんないんだろ?
何をどう見ても現代日本が舞台なのに、東村や影森と、その現代日本社会の接点や関係性がいつまでも開示されない。普通なら主人公が初めて接する外界に対して興味を抱いて理解を深めようとするのが普通だろうに、その気配も素振りもない。ユルという人間は白痴なのか?
>>994
自爆でもいいよ、聞いておきたい
何がしたいの?実のところこの作品もアニメもどうでもいいの?
どういうつもりで、どうなれば正解なの?
>>996
それ聞いてどうするの?
何がしたいの?実のところ聞いても結局アニメの話はしないんでしょ?
どういうつもりで聞いてて、どうなれば正解が得られると思ってるの?
結局、デラは主人公や妹とは敵対する勢力の一味でしたってオチで、ユルが薄々勘付いていて実は分かっていたんだよニヤリ展開とかはありがちすぎて勘弁して欲しいが、今の時点でも最終的には死亡というフラグしか見えないのもデラというキャラ。
>>999
そういえば、ハガレンでも主人公兄弟の兄貴的な眼鏡キャラが予定調和的に死んでいたな。あれも露骨に死亡フラグが立っていたわ。
私もコメ番号毎回変えて言いたい放題言ってる。さがしてみてね(無理じゃね?)
ここではやってないから安心してくれな

