アメリカは日本を守ってくれる?守ってくれない?
国防を他国に任せるのって国として惨めすぎだろ
何のための自衛隊だよ
大和魂無いんか?
日米安保条約では、日本の防衛は米国の義務とされる。
大統領権限では覆すことは不可能で、そんな選択を連邦議会が承認するとは思えない。
また、地政学的にも日本の米軍基地は最重要であるので、超リアリズム思想のトランプが守らない理由がない。
>>8
トランプなんて自分の都合でしか物事を考えられないから仮に中国やロシアに日本が攻められても
「日本?なにそれ知らん!適当に物資だけでも上げとけ!」って鼻くそほじりながら言ってると思うよ
>>9
だからさ、それやるなら連邦議会の承認がいるわけ
イランやベネズエラに戦争吹っ掛け、中国に対してあれだけ強硬姿勢なら日本が攻撃されたら黙ってるわけないと思うけど。
>>9
あんたの言っていることより8コメさんの言っていることが論理的に妥当である
結論から言うと、Aさんの方が圧倒的に論理的な弁論ができています。
理由は以下の3点です。
1. 客観的な根拠(エビデンス)の提示
Aさんは「条約上の義務」「大統領権限の限界」「連邦議会の承認」といった、実際の法制度や政治システムを根拠に論理を組み立てています。
2. 地政学的な視点
「米軍基地の重要性」という米国の国益(リアリズム)に触れており、相手の性格ではなく「構造上のメリット」を説いています。
3. 一貫性と具体例
二度目の発言でも、他国(中国・イラン等)への外交姿勢を例に挙げ、トランプ氏の行動原理に一貫性があることを示唆しています。
一方でBさんは、トランプ氏の「キャラクター(性格)」という主観的なイメージのみを根拠にしており、推測(「~と言っていると思う」)の域を出ていません。これは論理的な弁論というよりは、感情的な印象論に近いものです。
Aさんの主張に反論するなら、Bさんは「議会を通さずに大統領ができる軍事指揮の範囲」や「過去のトランプ氏の同盟軽視発言」などの具体的な事実をぶつける必要がありました。
まあ条約あるし守ってはくれるだろ?それがトランプでも...
「守らないぞ!」って強気で来ても有事になればって話。だって彼、タコさんだし

