なろう系アニメは好き?嫌い?
なろう系が覇権握るの当然。過去の作家のネームバリューだけで大して面白くもないのにダラダラ続いてる老害作品とは大違い。何万人もの読者っていう容赦ないリアルタイムの市場競争を勝ち抜いたエリートしかアニメ化しない。
趣味の妄想を垂れ流して勝手に売れただけだから説教臭さゼロ。現代で最も誠実な超合理的エンタメビジネスの極致
>>3
過去の作家のネームバリューだけで大して面白くもないのにダラダラ続いてる老害作品
て所なろう系作品に大ブーメランで草
むしろ趣味の妄想を垂れ流して勝手に売れただけだから説教臭いんだがな
みんなが素直に面白いと思うもんだけ売れたらいいんだよ。
本当はつまんねえのに、昔からの伝統とか、名脚本の名前使ってるからとか戦争や社会風刺とかメタファーとかを無条件で持ち上げる系の作品はさっさと滅んだほうがいい
>>7
メジャーなやつ(リゼロとか転スラ、このすば、オバロ、無職転生、魔法科etc)とかもチー牛しか人気ないんだよな 売り上げもコミカライズや電子書籍も含めた売り上げだしメジャーといってもなろう系の中でメジャーでしかないんだよなw
>>9
違うぞ。チー牛がアンチになるの
『俺はお前らとは違うんだ』っていう、王道系を否定して、なんか専門用語ばかり使う系の作品を持ち上げて、自分が高尚な何かと自惚れて、なろう系を見下すのがチー牛
中身なんかよりみんなで盛り上がるのが陽キャ
>>10
ジャンプ系などの普通の層でも知名度がある王道系を否定して、なんか専門用語ばかり使うなろう系の作品を持ち上げて、自分が高尚な何かと自惚れて、鬼滅とか呪術とかを見下すのがチー牛だぞww
自覚しろよw
>>9
外には面白いものがあって、アニメはその選択肢の一つにしてるのが陽キャ。鬼滅の刃とかその最たる例。あれ持ち上げてたの普段アニメ見ない層。
面白いアニメがないとだめで、俺こんなアニメ知ってるんだぜ、なろう系はアニメの売上をだめにしたとか、
アニメを自分のアイデンティティにしてるのがチー牛
>>11
鬼滅の刃とか持ち上げてるんじゃなくて一般層でも売れて大ヒットんだからねw
で「俺は鬼滅やジャンプ系やマガジン系、サンデー系作品なんてミーハー作品なんてなんて見ないぜ」と逆張りし、ラノベ、なろう系を知ってるんだぜとドヤりなろう系やラノベ作品持ち上げてるのがチー牛でそれを勘違いしなろう系を推しまくったカドカワは今更なろう系の増産は失敗だったと言ってるけどな
なろう系って結局全員ドラクエかよくあるTRPGの巨大な共有財産に寄生してるだけなんだよ。
中世ヨーロッパ風の街並み、王様からの依頼、宿屋と酒場、冒険者ギルド、Fランクから始まるランク制、そして魔王。
これ全部、かつて堀井雄二が作った「ファンタジーの文脈」そのまんま
ジャンルとしては普通。
興味を惹かれる作品はその都度観て判断する。
なろうだからという条件だけで判断はしない。
以上
原作漫画があるやつは、すでに物語としての強度が保証されてるからまだ見れる。キャラの魅力も、世界観の作り込まれてる。
平成中期以降の脚本家原作のオリジナル実写映画、実写ドラマがなろう系と区別できないくらい気持ち悪いのしか存在しない
ガチで中身があるドラマ一作もない
有名なろう作家さんも「こんなくだらないモンが売れるとかチョロすぎwwwww」って呆れてましたね。
>>19
減らしたければなろう系以外のやつを応援するしかない
君に好きなゲームや漫画があるのかね
あるいは高く評価されるべきゲームや漫画があるのかね
>>22
なぜ挙げる必要があるのかな? 〜と比べてクソとか言っていてるのならまだ分かるが、比較ではなく、なろう系がクソでこれ以上量産するなと言う事を言ってるのに俺の好きな漫画やアニメが何の参考になるんだよw
>>24
なろう系以外がなろう系より支持されてないからなろう系アニメが多い
なろう系アニメを減らすにはそれ以外の作品で埋めるしかない
好きな作品、あるいは高く評価されるべき作品の良さを広めてしまえば多少でもなろう系アニメを減らせるはず
高く評価されるべき作品が挙げられたならまあなろう系以外を応援している事は分かるんだけども…
>>25
だからなろう系作品の話してるのにお前にいちいち俺を好きな作品挙げないといけないんだよw 別の作品挙げて話逸らすつもり? ◯◯が好きです。なろう系はクソですて言ったらそれこそなろう系をsageる為の踏み台でしかないよ? なろう系が支持されてるから多いて どこの世界だよwなろう系は支持されてるじゃなくてカドカワがごり押ししてるだけだぞww
>>25
広く世に出ていることと面白さはイコールではないぞ。勿論関係がないわけではないけど。
なろう系は素人が作っているので原稿料が安い、万一駄目になっても代わりが山ほどいる、作者が自作品に拘りがないので会社側が好き放題しやすい…っていう具合に、会社側にとって凄く都合がいい存在だから優遇されてる
世の中アルバイトとか派遣社員増えてるでしょ、あれと一緒よ。
「優秀な人を正社員として迎える」よりも「社会経験0の高校生のバイトを雇う」わけ。
正社員は給料高いし首切りにくい。バイトは邪魔になったらすぐ契約更新打ち切れるし、足りなくなったらすぐまた雇える。
能力面では前者の方が優秀なのに、後者がコスパの面で優秀なので雇われてしまうという現象が起こる。
で、出版業界やアニメ業界もそうなっている。音楽業界とかもだけどね。
当然そんな業界はどんどん質が落ちていくから、日本の作品を好きな人達は「ちゃんと正社員を雇ってクオリティ維持したほうがいいんじゃないの」って言っているわけ。
受動コンテンツに面白いものなんてないよ
映画もアニメもバラエティも。何万回も擦られたあざとい家族ドラマか、2ch創作以下の的外れな浅っっっい社会風刺物語か、戦争はダメとか分かりきったことを主張してるやつとか、そんなやついねえわレベルの悪人を成敗してる勧善懲悪ものか、犬猫映して視聴率稼ぐだけのやつ、大の大人がが赤ちゃんをあやす顔芸レベルのことをお笑い扱いするバラエティとかさ
チート能力で無双!みたいな設定って、要は
数字をめちゃくちゃ大きくしただけ、の力技なんだよな。何のひねりもないから、ぶっちゃけ底が浅いし、大人になると「はいはい、強いね」で終わって冷める。記号的すぎてダサい。
本当に面白い、あるいは怖いと感じるのって、最強のパワーじゃなくて、逃げ場のないジワジワした歪みなんだよね。
優れた作品って「世界一強いヒーローが敵をワンパンする」話じゃない。例えば、ある日突然、自分の名前の最後の1文字だけが、世界中の誰にも発音できなくなる、みたいな、世界は平和のままで誰も死なないのに、自分の日常だけが決定的に詰んでいく設定の方が、圧倒的に物語センスいるし大人が読んでも耐えられる。
なろう系のそういう記号化された強さに逃げずに、もっと生々しい人間の手触りとか、システムの間にある狂気を面白がれる作品が価値ある

