アニメ『これ描いて死ね』はおもしろい?つまらない?
前はタイトルに死ねって入れると投稿できなかったのになんで立てられてるんだ 管理人が立てたんかな 前に見た別のスレもなんか消えてたし
絵がかわいくて良い
1話見た限りだとイマジナリーフレンドは要らない気がする
あと早見沙織には全く気付かなかった
なんか話題作?らしいから見てみたが、思い込み激しいウザ系の主人公が、終始ガヤガヤ騒いで終わったが、今後段々面白くなってくの?
ノリ的に、小さい子向けのドタバタ作品なのかね?
キャラクターデザインが古臭くて、どうしても好きになれません<(_ _)>タイトルのインパクトほどおもしろくはなかった
まぁあの流れ的に先生が作者なのはモロバレなので意外性も何もないw
内気な少女が漫画に救われた話かと思ったら漫画を作る側になる話?
イマジナリーフレンドみたいな存在が出てきて会話してるし発達障害系みたいになってるのと喋る時の口を尖らせてるような作画とポン太は正直いらなかった…。
嫌いでは無いけど絵柄も含め演出といい雰囲気が全体的に古臭い。
ドラえもんにうしおととらと、小学館の別の作品をちゃっかり宣伝
純粋な光のキャラクターの影に商魂猛々しさを感じる
>>12
うしドラの宣伝と言うより藤子不二雄・藤田両先生の虎の威を借りてる感じだな。
しかし早見の威圧的なオバサン声って聞いた覚えが無いわ。いつもポワッとした、もっさり声しか聞いたことないから。
>>14
実在の漫画の面白さそのものを個人が語るのは権威主義じゃなく、ただのファン心理でも説明つくだろ
こっちが言ってんのは、語られてるのが「漫画の面白さ」じゃなく「小学館の漫画の面白さ」だからだよ
それは広く漫画界に寄与するものじゃなく、小学館のみに寄与するもんなわけ
大人の都合入りまくりじゃねーかって話
面白かったよ
でもクソみたいな朝ドラを思い出した
上京して頑張ってデビューして打ち切られて業界の男にヤリ捨てられて子持ちで田舎に帰る話
書き出したら改めてクソ過ぎ
>>19
田舎の少女が漫画に憧れて漫画家目指して憧れの漫画家さんにも出会う話、でふと朝ドラの半分青いを思い出したんだよ
スタートの設定が被ってるからさ
アニメガタリズにバクマンに映像研とクリエイター系テーマにした作品ってなんでこんな気持ち悪いノリになるんだろ
>>20
アニメや漫画に救われた!
人を動かす力がある!人生を変える!私は変われた!私も創作で人を動かしたい!
こういうのまともな神経してたらおこがましくて作り手側の視点で書けないから、たいてい思想偏った癖のある作者が手掛けるよな
>>23
宗教に救われた!
人を動かす力がある!人生を変える!私は変われた!私も宗教で人を動かしたい!
こういう漫画を描く作品ってそれこそ沢山あるけど、過去の先行作品との違いがまだ見えない
今後に期待したいけど正直見るきつくなってきた
漫画家アニメで物語創作の構成のセオリーから外れることを笑いにするのは悪手なんだよなぁ…
それはセオリーから外れれば笑っていいことと言ってるのも同義
漫画愛についても「コストを乗り越えるための愛」であって、「つまらないものはつまらない」で別問題なんだよ
やる気という原資の多さに感動する先生……いまいちだな……
日常・きらら系に見えて3話目あたりから鬱展開になるパターンあったりして
イマジナリーフレンドの狸のキャラの存在が怪しい 主人公、若くして脳の腫瘍か何か患っていて長く生きられないとか
主人公以外の島民は災害で全て亡くなっていて後に住み着いた狸たちが・・・
何か面倒だからもう書くの辞めますわw 一応視聴継続
>>32
その予想が当たって賞賛されたいと思いつつ、大外しした場合の保険もかけたのか?
途中で辞めるんじゃなく、全部消して投稿自体を辞めるべきだった。
何人か言及しているけどタヌキはちょっと微妙だね
本編でも未熟な自身を暗示しているような事は描写があるけど
1話ラストで2話以降は色々と変わりそうな感じも受けるけど
この狸の描写だと自分に対する促進剤と言うよりも、この主人公が自分で決める事から逃げて、全てにおいて第三者に意思決定や選択肢列挙などを委ねる環境を仮想的に作る事で、仮想的に責任や結果から逃げているようにも見えるとても危うい事してるふうにも見える
これをリアルでやると何かのきっかけで凄く過去を後悔しそう。他責的にもなりそうだし
自分でちゃんとに考えてその時のできる事をしていれば後で振り返っても後悔なんてできようもない事だけど
どろどろした少女漫画系なら、友人との喧嘩別れやトラウマを狸のせいにしてヒスる光景が目に浮かぶ
しかも、「主人公ならここで・・・」と言っているのに授業中にマンガ読んでいたり、よい・素敵だと思った事柄を吸収するのではなく、好きだと思った人の事はなんでも肯定するようなアイドル賛美的なダメな思考の方向に行っている状態(かキャラブレブレか)だし
子供向けの内容っぽいけど子供に見せたくないアニメだなと言うのが1話中盤までの感想だな
2話でどうなるか分からないけど
>>41
難癖。死ぬ気で○○みたいな「人生を懸けるほどの覚悟」や「限界まで全力を尽くすこと」って意味やん
ドッジ弾子は不適切ですらないし
絵文字なんか使っていてユーモアがあるので例の23コメらしさはあまりない
「こういうのなら許せるんだけどなぁ!」とか留保付けて最低限の中途半端な寛容さ見せたがりで「うわこいつ本気なんだ…」と思わせるあの見苦しさとは少し違う、ネタっぽい振り切り方が見えるというか
>>56
MCやってたナイナイの矢部がツッコミのつもりで雛壇の芸人ハタいたら、ゲストで来てた明石家さんまがそれ見て無言で叩くなって説教してたの思い出した
でも浜ちゃんのは別にいいらしい
面白いけど先生がキャラ濃過ぎて、主人公が完全に手島はやみに食われてるように感じた。
空気主人公ぽくなってるけど、今後活躍するんだろうか。
>>62
まあ先生は本作の前日譚『ロストワールド』(旧題 『デビュー』)と後日談『ネクスワールド』の主人公だから
後は中の人の怪演のせい(笑)
違国日記は、創作に向かうための要素が「他人の観察」と「自分の感じ方の客観」として描かれていて、それが創作するためのネタになっていった
でもこれは「何が描きたいのか」「どんなところに感動したのか」「どんな気持ちを共有したいのか」などから始めない
つまり、どういう漫画のどういうところがどのように好きでなんだ?がない
絵が上手い人が作画してる問題があるため、先生の「とりあえず描け」的な指導に不審点が多々ある
とりあえず描かせて技術的に良いだの改善点があるだのと言うのは、少し知識があれば誰でも言える
何の学びもない、切る候補にあがってる
違国日記はずっと人のせいにして文句ばっかいってるイメージ。違国日記に対する悪口なら2時間くらいブッ通しで言えるかもしれん
>>71
片親系ってそうだよな
ひとのせいにして人生終わる奴ら
作者も親無しか片親育ちだろうな知らんしどうでもいいけど
1話で切ったわ
>>77
しっかりと的を射たアドバイスしてるしな
プロの漫画家にとっての超有能な編集者って立場だと思ってる
実際に学生時代に同人誌作ったりコミティア参加してた自分としては刺さる話。
後に雑誌やチラシのデザイン制作の仕事についたので「左利きのエレン」も自分にはグサグサ刺さる。
共に、共感、身に覚えのある事柄はめちゃくちゃ出てくるけど「凄く面白い」って感じではない。
「あるある」「わかるわかる」の確認みたいな話だな、って感じる。
そういった共感なしで普通のアニメ作品として観ている人達が面白いと思えるのか疑問。
>>79
友情、青春モノとして普通に面白いよ?
専門用語は、「へえ、そうなんだあ」程度に流すし。スポ根作品でも、その競技の経験なくても楽しめるでしょ。
>>83
命を削り苦しみながら漫画を描き続けてきた漫画家時代の顧問のストーリーを考えると良いタイトルだと思うけど?
他の職業の人たちも悩み苦しむこともある
普通に教職免許も取得して路頭に迷ってもいない
その上で生徒にいいアドバイスができている訳ではなく、生徒が自発的に見つけた解決策(演繹法と帰納法)に「知ってた知ってた!教えてなかったけど!」と後知恵的にう○ちくを垂れる
遠征計画を事前に伝えずに後から発表、生徒の自主性に任せた教育方針もとらない
これで先生に好印象持ってる人は、間違いなく教師の役割を微塵も知らないし、人を見る目もない
>>86
教師は夢を見せるんじゃなく夢を叶えるためにいるので、やると決まったのにやらないのはただの怠慢
「自分がそうだったから生徒たちもそうなるはず」なんて自分の人生と生徒の人生を混同し、自己投影と前例主義的なバイアスをかます
なのに自分ができた範囲には「どうせ無理、どうせ描ききれないだろう」と決めつけ、そこに反省することもなく、すでに見誤った自分の見る目を疑うこともない
いまだ実際を生徒を見極めてからどうするかを考えようとせず、最初の思い込みを引きずり続ける
生徒たちからすれば他に頼れる相手がいないだけのことで、私情を挟みまくって教師ヅラする無能に指導されるのは単に窮余の一策
たまたまファンが生徒にいたから成立しているようなもので、憧れで教育能力をペイできると誤解しているみたいだが、当然これらはまったく別の評価軸
逆に言えば私情挟みまくりなので、代理満足的に生徒を育て共感できたらいい先生になっていくかもしれない
でもこういうタイプは共感していない生徒にはいい先生には絶対にならなくて、個人的な感情を理由に生徒の扱いを分けるような問題のある教師まっしぐら
たとえば主人公があまりやる気がない子だったとしたら、軽く出る杭を叩いてみて、それで辞めたら頭の中で「ほらね」と言うだけ
いやまず叩くなよ昭和かよのやつ
>>89
あなたの言ってる事をこの作品に取り入れて今以上に面白くなるのか想像してみたけれど・・・。
いや~なりそうもない(あなた自身はどう思う?)
>>88
いい教師は、どんな生徒に対しても最高に最適な教育を用意する教師のことなど
「元漫画家」という権威的立場にあぐらをかいて、私情挟みまくりでろくに教えようとしない無能教師とかもってのほか
身勝手で幼稚な者がそのまま教師になったせいで、自身のコンプレックスを向き合わないための言い訳を優先して、生徒の教育や未来を阻害しているだけ
今のところ創作の基礎すら教えてなくて、手塚治虫先生の話を引用して話はするけど、その漫画の描き方を持っていてもコピーして訓練させるでもない
いきなりコピー本持ってコミティアへ、なんて作画担当の子の画力があればイケるっていう浅はかな考えが根底にあるから
この教師は元漫画家って要素をさっ引いたら普通にナメられ要素満載、こんなのに教えられたくなさすぎる
これ描いて死ねと言うタイトルで、遺書という曲の最後、これ描いて生きる、俺はここにいると言う歌詞がアンサーソングみたいになってて好き。
教職者でもないだろうに、教員の何たるかを熱く長く長く長く語る85コメと89コメ...これが教育の場からこぼれ落ちた愛さえ知らずに育ったモンスターか。哀れ
てか誰目線の何様だよ。うん、通報な
他のトピでは知識をひけらかしているけど、ここでは教師への恨み辛みのみ。学生時代に教師から酷いことされたんだろうな…。
>>92
さよならララで犬の話して、逃げ若ではタカとか動物の話、天幕のジャードゥーガルで家畜の解体と胆石の話してたのって全部同一個体なのかなやっぱり
先生ってとても忙しいらしいから、ちゃんと部活に顔出してくれる先生は良い先生だよね。
部活頑張ってもあんまり見返りないとも聞くし。
批判されてる人は手塚治虫氏からトキワ荘の漫画家さん達が継承されそこから全ての漫画やアニメ文化を批判しているのですか?それと全ての描き手も批判しているのですか?つまらないということはそうゆうことですよね?アニメや漫画が嫌いだということですよね。自分の好きという気持ちも嫌いだということですよね?
>>101
漫画界ってかトキワ荘ってノリがそもそもきもくね?
低俗な界隈を虚飾して無理やり権威もたせてまるで神聖なものであるかのように扱ってその実中身はただのブラックだったってのが後年明らかになってその流れを汲んだ編集者の横暴な振る舞いが露見して昨今じゃイメージ最悪じゃん
ついでにあの小学館がこの作品をこのタイミングでアニメ化してるのも気持ち悪い
アニメ化に数年かかること考えりゃ偶然だろうけどな

