アニメ『二十世紀電氣目録-ユーレカ・エヴリカ-』はおもしろい?つまらない?
「ハイクオリティな絵面でくだらない話を作られるとこんなに嫌悪感が増すのか」と、あらためて噛みしめた。
Free、バイオレットエバーガーデンの成功に捕らわれ、京アニ直轄のKAエスマ文庫からアニメ化って流れにこだわるのはもう止めた方がいい。
作画や声優の力量で客を呼ぶのも限界がある。
並の作家しかいない生け簀から作品を選んでも良作やヒットは望めない。
電球→そりゃ電気といえばコレだもんな
電池→もう電池か…こんな早くからあったのか?
相性診断機→それって脳波測定してるって事だろ?流石に時代設定おかしいだろw
映像としてところどころ京アニ感はあるけど全体としてみると京アニ感がない。京アニと言ったら色彩が綺麗なイメージあったのに何故か汚く見える。動きもヌルヌルとはしてたけど場面にあってない。内容は登場人物全員が夢見がちすぎる。話も噛み合ってない。自我が強すぎて見てられない。
若手の感性に委ねてるんだろうけどデフォルメ顔とか絵の具みたいな背景とか悉くハズしている感じ
なんならEDの曲もそーゆーんじゃなくて・・って感じ
>>107
どうなんだろ?むしろ古めかしいというか懐かしさすら感じる演出じゃない?
若手よりも老害が余計な指示してる気がしてる
京アニはもうまともなアニメが作れるだけの人材がいないと思う、新規採用スタッフ中国の帰化人だらけでは?
>>109
たしか例の件で結構有名な監督なんかも亡くなってんだよな…
アニメ業界にとって大きすぎる損失だよ…
個人的には見る価値なしだと思ってるんだけど時々絶賛してる人とかいて自分の感覚がおかしいのか、サクラレビューなのかよくわからなくなってる。京アニブランドでなければ1話のAパートで切るタイプの作品
>>111
褒められてるのは作画くらいなんじゃない?
内容は行き当たりばったりだし
キャラもそんな魅力あるとは思えないし
演出もとっ散らかっててお世辞にも良いとは言えないし
ただハルヒ作ったとこだからまだ化けないとも限らないし
最後まで観るつもりではいるけどね
気持ち悪い作風がドンドンエスカレートしていくけど一体何がしたいの…。
最近は独特な作画描写が過剰でキツいの魅力的ではない変な人しかいないし飽きてきたというか観るに堪えなくなってきた。
最初は敵に追われてヒロインと逃げながら旅に出て真相を探すみたいなジブリ的な作品かと思ったら敵役とは同じ街中で頻繁に会ってワイワイ騒いで変顔と変なやり取りの繰り返しのただのギャグ作品と化してきた。
視聴する前は京アニとビジュアルが綺麗ということで期待していたんだけど思っていた作風と真逆だった。
せめてギャグ描写が無かったらまともに観れたんだけどこの演出、制作陣はウケると思ってるのかな?
今日の話でやっと世界観が掴めたよ…
時代背景ほぼ無視した感じのスチームパンクアニメなのね
これまでの話でもきな臭いとは思っていたけど
断定し切るには若干弱かったからモヤモヤしながら観てた…
こういうのは最序盤でハッキリさせておいて欲しい
もうアカン、耐えられん(何このくだらねえ話の連続は)。
まさかあのグダグダ間延びした三話目までがピークだったとは・・・。
もう京アニはライトノベル原作に手を出さないでほしい
あと演出に老人アニメスタッフ起用するな寒い
いくらなんでも時代に合わせて進化してなすぎる
事件があったからという言い逃れはもう出来ない
ここからヒロインがヘビメタ歌手を目指す展開になるなら面白くなりそうな気がしなくもないけど、あれってただエレキ楽器をやりたかっただけで音楽は一話限りなんでしょ?
最初から歌う前提の歌専用アニメじゃなくて、作中でアニメ声優が歌うパートがやたら長いアニメはクソアニメ確定
黒猫と魔女も歌わないと死ぬ声優だったし
普通の曲で普通にライブしてくれれば良かったのでヘビメタって…。
謎に脱いで踊り始めたり学祭ならとにかく素人集団が1週間ほどで大舞台で演奏とか酷い展開w
クセ強な作画に加えたまに画風が変になるのは面白いと思ってるのかな?
今のところ拘ってるのところが全てマイナスなイメージ、まるで素材は良いのに必要以上に調味料を加えて味をぶっ壊して台無しにしてる感じ。
京アニだし落ち着いてくれると思ったけどストーリー、演出、キャラともに回を増すごとに悪い意味でクセが強くなっていくけどもうギャグアニメと認識した方が良さそうだな…。
科学史の基礎的な部分を知ってると、ファンタジーでスルーできない題材すぎるし
面白みも薄い
化学の話なのに非科学的な動きをしたり、綺麗な作画とCG?AI?の不気味な絵のギャップが売りなのかな?
キザな金持ちがいつも邪魔してきて話が進まない
電気を使って色んな発明をするような話かと思ったら、化学の話に見せかけたただのドタバタコメディだった
>>129
世界が変わる!みたいな宣伝の雰囲気だったけど、久しぶり見たらまだ京都でもちゃもちゃやってたw 外に出ていかんのかいw
登場キャラクターがどうも地味でモブっぽい。キャラグッズ出ても売れないだろうなーって感じで魅力がないのが難点。
>>131
葬送のフリーレンのシュタルクのグッズの名前を書き変えるだけで簡単にグッズ化が出来るのは数少ない利点。
たぶん電気の普及には資金源として白髪ボンボンの力は必須だし
電気目録を解読するのにもシュタルクもどきの力が必要だろうし
最終的に兄貴の真意を知って力を合わせる展開になるとしか思えないんだけど…
それ以外にゴールがあるようには思えないからここまでの追いかけっこが全部茶番に見えて仕方がない…
主人公が胸糞でどこまでも好きになれいない。キザ男のキャラ設定もクソ寒い。これで笑いが取れると思っているのか?ユーフォニアムの改悪以来、どん底まで落ちてしまった京アニ。
ヒロインの姉が、出てくるたびに大男を投げ飛ばしたり、父親をねじ伏せたりするのは、
見ていて不快でしかないんだけど、スタッフ的にはギャグのつもりなのかな?
だとするなら、とっくに絶えた暴力ヒロインの系譜であって、じつにアナクロなセンスだな
戦場で筋肉ダルマと主人公兄の間に何があったか、ずいぶん引っ張ったけど、しょーもなー
とりあえず監督太田稔の次回作は0話切りで。 次があればいいけどな
>>147
てっきり自分の手で殺しちゃったのかも知れない的なトラウマ抱えてんのかと思ったら肩透かしだったね

