泰璃&陽菜のトーク場やちゃ
>>2302
ブンツクパッツクブンツクパッツクボゥンチャズチャンチャズッズチャチャチャラチャン!←
>>2322
アアアアアアアアシシシシシシタタタタタタ、ガガガガガッコココココココウウウウウウウウウウ、イイイイイイイイイヤヤヤヤヤアアアアアアアア←
>>2327
たい焼きイイイイイイイイイうめぇええええええええ!←は?
>>2329
(*゚∀゚)*。_。)*゚∀゚)*。_。)うんうん✨
うまかったぁ←
>>2335
~重い黒い雲が
(おもいくろいくもが)
~晴れていた空を染めだして
(はれていたこころまでおおいだし)
~私の世界をも
(わたしのこころをも)
~黒く染めていった
(くろくそめていった)
~晴れていた数年前の記憶
(はれていたひびのきおくを)
~何度も何度も巡る
(なんどもなんどもかけめぐり)
~雨曇りの世界に
(あまぐもりのせかいに)
~そんな自分は弱虫
(そんなわたしがいるの)
~いつも暗い自分
(いつもくらいわたし)
~外の人達が羨ましい
(そとのひとたちがうらやましい)
~本音を言えないの
(ほんねをいえないの)
~表の世界の自分
(おもてのせかいのじぶん)
~将来やりたいこと
(このさきやりたいこと)
~なんてなんにも無いのだと
(なんてなんにもないのだと)
~そんな事思うよ
(そんなことおもうよ)
~独りぼっちの心で
(ひとりぼっちのかやで)
>>2341
あんやとぉwwwww
自分の気持ちを歌詞にするとなんか気が楽になるぅw
>>2345
うん!
今、書こうかなぁ
なんか今ならアイデアが...w
>>2352
僕は1人
誰もいない中で謳う
寂しいなんて気持ちなんてどこにもない
ただ 冷たい雨が降る夜だった
周りを見ても誰もいなくて
雨が滴り落ちる音と寂しいくらいに静かな僕の足音だけが
広がっていた
僕は笑えない
感情なんてものは僕に存在していなかった
悲しみも喜びも怒りも
全てがどうでもいいことだった
1人の少女が僕の前に現れた
彼女は名乗ることも僕に話しかけてくることもなく
ただ 一人で笑っていた
不思議な感覚
空を見上げるとまだ雨が降っていた
It was like a never-ending night.
空を見上げて
声合わせ
届きもしない思いを謳に乗せる
いつのまにか
手と手を取り合って
初めて感情というものが生まれた気がした
初めて幸せという感覚を知った気がした
気が遠くなるほど
時間が進むのが遅い
〜〜〜
君は誰だったのだろうか
何を伝えたかったのか
これは 僕らの歌
大丈夫 ほら だって もう笑えるから
>>2357
https://tohyotalk.com/question/91471
地元愛語れば?w
>>2362
えぇー、コメント書くの疲れるし引かれるからいいやぁwwwww
>>2368
そう
書くより、話すほうがいいw
読書感想文も地元の本で書いたら疲れたぁwwwww
>>2380
足らんから、めっちゃ書くこと削ったわぁw
方言とか書きたかったぁwwwww
>>2384
あ、誤字ってたぁwwwww
来年は富山県で書きますッ✨wwwww
>>2388
実はぁ~、、、
読書感想文、ほとんど小松のこと書いたッ←おい
>>2390
小松の人口
小松が平成の大合併に参加していたら
北陸新幹線ッ♪
白山市への恨み←冗談w
>>2394
白山市へ買い物・外食するのが嫌に感じるwwwww(((病院行け

