ドラマ『コウノドリ(2)』はおもしろい?つまらない?
シーズン1と比べて、お産自体より夫婦とかにスポット当ててるからかな?なんか出産後とか事件後すぐに夫が改心し過ぎてて、現実そんなもんじゃないよ…とか感じちゃう。ファンタジー?
全体的に軽く感じる。薄っぺらい、今改めて1観てるけど1は序盤から泣ける。松岡茉優ちゃんの語りが良かったのに、何故辞めたの?
専門知識ではなく人間的にまだ幼い人が書いているのかなと感じます。始まりは面白そうと観ていたら途中から何を言ってるの?と苦笑いしてチャンネルを変えます。
妊婦さんのストーリーより先生達の個人的な話が前に出すぎ。その結果、主要メンバーが移動したりやめたり…。視聴者に何を伝えたいの?
松岡茉優目当てで頑張って5話まで観たが、6、7、8話と録画がたまってゆき、どうにも視聴意欲が沸かずに脱落。
>>12
あぁ、これか…。綾野剛の芝居が好きになれないだけかなと思っていたけれど、思い返してみると、台詞にいちいち白けてた気がする。
脚本家かわったらやっぱりぜんぜん違うものになるんですね。1はあんなに面白かったのに、2はキャラがたってないし(あんなの四宮先生じゃないし、コウノドリ先生の突き抜けた明るさはなりをひそめちゃったし、シモヤの素直な魅力も見当たらずただの狂言回し)、ストーリーもうすっぺらい(1は毎回号泣だったのになぁ…)どこかで観たことあるありふれたドラマになっちゃった。あ〜残念賞(´-﹏-`;)
1はおもしろかった。緊迫感ある現場で、それぞれの夫婦の決断の仕方もよかった。2は、全体的にグダグダ。そもそも、先生たち、日中にあんなに暇そうにおしゃべりしてないし、小松は外来もやって、病棟もやって、患者の手とか握ってきて、上から目線でうざいし、冷める。不妊とか、障害児とか、美化したりしないでほしい。次は大丈夫とかよく言えるな。
急に話がわざとらしくてつまらなくなった。女医師が救命に移ったら何にもできません、NICUの医師が学会の発表繰り返して天狗になったら上の人間に赤ちゃんの状態報告しない、上も赤ちゃんを把握してない。復帰した女医師のメタル女とかいう寒い過去の設定。能登にいる父親の代わりに手術しようとしたら身内から「あなた誰ですか?」発言。展開の都合上に無理矢理トラブル起こそうとし過ぎてて見ててずっと「?」が浮かぶ。まず、何も知識ない人間を急に現場放り込まないだろ、素人よりやばいわ。2期の脚本家たち、医療現場舐め過ぎでは。

