TV番組『青春高校3年C組』はおもしろい?つまらない?
第2話を拝見致しました。
ドラマの芯の部分に対するリアリティが感じられず、完全に子供向けのドラマでした。
演者云々の次元は置いておいき・・・このドラマ、面白くないですぅ^^
おまけ
日比野さん可愛いですが、ペンの持ち方、箸の持ち方が駄目^^
チョコプラ選手権
チョコプラ「おもしろい」
日村「おもしろい」
相田「ふつう」
しかし・・・
生徒「つまらない」
芸人さんの盛り上げフォローあるも
完全なるそちらの内輪受けで終了!
スタッフさん、画面のこちら側では笑っていませんよ!!
生徒たちに『笑』を取らせる企画はもう十分です。桃山あすかも、もういいです。
HDの整理中に『最終回素材垂れ流しSP』が出てきたので久しぶりに飛ばし飛ばしで観て改めて感じた事。
最後の演目~女子アイドル部+中井りか
中井りかの言うところの各メンバーの評価(+好み)にはオーディエンスサイドからすると「え?その真逆ですが!」と言う部分も多々有り有りでした!しかし、アイドル中井りか!彼女は衣装のせいでもなく、身体のスリムさでもなく、彼女のプロとしての女性らしい動きのしなやかさは、女子アイドル部を圧倒していましたね。あの『君のことをまだ何にも知らない』での女子アイドル部の何度も場数を踏んできたであろうそのルーティーンは中井りかのような”魅せる”を醸し出しきれていませんでした。今後もあれ以上は無理なのでしょうか?・・・というか名前は語りませんが全員がというのはやはり無理でしょうね。
つづく↓
青春高校3年C組女子アイドル部
メディアを通して知る事ができた彼女らに興味を持ったので好みを含む評価。あくまでも個人(グループ)の見解なので悪しからず m(_ _)m その応援基準は
1.パフォーマンス中の容姿(特に表情) と、動き
2.他ではトークから察するおのれの理解度と人間性
これらをもとに、好み大爆発。
(ラストアイドルの演目に対するプロとファンの評価のギャップ見ました?)
人前に出る仕事を選ぶも、人間が生まれ持った部分が大きいのは仕方が無い事です。
一軍
日比野芽奈 大曲李佳 川谷花音 兼行凜 頓知気さきな
二軍
西村瑠香 ボールドウィン零 前川歌音 持田優奈
戦力外
女鹿椰子 黒木美佑 齋藤有紗
第3話にて”謎とは”を仄めかし出しました。
が・・・
ま、演出なのですが、ミステリー研究会、クサ過ぎ!
他にも違和感(ゲロゲロ)たっぷりでした。
が・・・
すんなりと流せたのがなんとギャルふたりでした!
無理な芝居をしていないって事ですね(笑)
ドラマの撮影を経て演技力の上がった生徒達?
・・・つまらないです。
リモート状況を踏まえても他に無いのですかね。
流石に観るのヤメます。
観ていると吐き気を催す生徒も居るし。
なた犯人じゃありません 第4話
フィーチャリング頓知気さんでなんとか観れました。
それは、
顔の表情、そして目で語る事が出来ていました。
そこら辺、日比野さんは少々厳しいかな。
他の3Cはポンコツでした。
最後に次回の予告的に出てきた大曲さん
僅かでしたが雰囲気ありました。
番組終了の話を聞きました。
コロナで本格活動が出来ないからだとか。しかし、それ以上に大きいと思われるのは
秋元さんプロデュースの他のユニットも解散ですか?いえいえ、やってますやってます!
青春高校は他の秋元さんユニットと照らし合わせるとお荷物が多すぎるんですね。
青春高校はリモート先での生徒の面白く無い『演』ばかりで打ち切りは妥当です。
僅かながらまともだったのは与えられた歌やダンスを行なっていた部分でしょう。個々のキャラを全面に出した企画は視聴者を惹きつける技量や魅力が希薄でした。レギュラー放送も、ドラマも本心で100%褒めている人がいったいどれだけ居ますかね?
ま、そんな風に感じています。
そういえば、深夜枠が始まった時に4期生募集決定の告知がありました。
キャストの底上げである事は視聴者皆が「なるほど」と思いましたね。
事あるごとにコンプライアンスを考慮したそれらしい語りがされて来ましたが、さてさて、どうでしょう?
旗振りのボスには女性アイドルプロデューサーの秋元さんがいらっしゃいます。
番組は生徒を差別化しないどころかじわじわと差別大行進ではありませんか。それもバラエティなのでよしとされたのでしょう。4期生募集が行われること無く終了する事は良かったと思います。
TV(バラエティ)に限らずベースにあるのはお金を稼ぐ事で女子アイドル部メインのCDメジャーデビューはその筆頭でしたね。
未だプロジェクトOA終了前ですが、芸能活動をしながらの仲良し学級作り・・・キャストのチョイスの差がだんだん大きくなり、脱線しつつも先を模索しているのを感じていましたが、国による緊急事態宣言で世間は苦しむ事にはなりましたが、模索を断ち切るきっかけになった事は良かったのではないでしょうか。青春高校3年C組という実験的なバラエティがありましたという感じです。
たまたま視聴して小さな興味を持ちましたが、世間的には大きなムーヴメントにはなりませんでした。
お疲れ様。
人気のある女子を48か46グループに編入することは考えてないのかな。考えてほしいなあ。
>>3345
なるほど
個人の好みは千差万別。そして人気の度合いはファンが多数か否か。
『人気のある女子』って実際のところどうなんだろう?
ドラマでしっかりチョイスされているメンバーの事か?などと考えていると
私の妹に femme fatale の振り付け動画なるモノを数本見せられました。
う~ん ・ ・ ・ 悪くないね そこで
この動画に女子アイドル部からひとりずつ入れ替えて想像してみたところ
3338:さんのコメントにあった
二軍と戦力外の皆さんは無いという個人的見解に達したのでした。
無駄な努力というものはありませんが、基礎だけでは上は無いです。
あと妹が言うには
齋藤さんのようなキャラの人を勘違いさせている大人が罪人だそうです。
私は 48 46 ではなく少数で戦いを挑むのが面白いけどね。
あなた犯人じゃありません 終了 感想
映像:プロの仕上がり。
メインフィーチャーされたキャストの評価(その他大勢は論外)。
・いかにも芝居してます感満載の前川はポンコツ。
・オーバー気味の兼行はポンコツ。
・しょうがないよね兎遊、割と役者なボールドウィン。
・セリフに対する表情が出来ていた頓知気。
・思った以上に目で芝居が出来ていた大曲。
・役の空気感を醸し出せない持田はポンコツ。
・狂気芝居の空気感を醸し出せず、他でも表情×の西村はポンコツ。
・謎解時、陰キャが明るくなり過ぎの違和感、日比野。というか演出さん。
総評
死の真相はなるほどレベル、7回迄で布石ヒントあり過ぎ。
喜怒哀楽の表情に不自然さ続出、素人芝居。
褒める部分はあれど、マイナス面はより目につくモノ。
ちょい役で登場した皆さん、あえて名前は出さずも、ポンコツ。
ポンコツ=表情作りに違和感有り。
ポンコツ=役者には不向きという事で人間否定にあらず。
芸能史を顧みるとオーディエンスを魅了するシンガーは役者もこなしている。
と、いう事です、女子アイドル部ドラマフィーチャー組。
そして、印象に残ったのは違和感の無いギャルふたりと主役の日比野。
青春高校卒業式SP 前編
面白くありません。
予告から最終回も予想出来ます(僅かながらも期待有り)。
挟み込まれた企画はどれも面白くないです。
普通に過去を振り返りの涙の卒業式をやるなんて、バラエティ的画期的大爆発を望んでいましたが残念。
基本、キャストへのお疲れ様内容だった今回、どれだけのバラエティ視聴者が心打たれたのでしょうね。
番組最終回OAお疲れ様でした。え?特番・LIVEをやる!?終わりじゃ無いんだ。ま、今回のOAを見て感傷に浸っている人も居るでしょうが、これまでの感想、言いたい放題スタート。ほぼ褒めていないので悪しからず。
【青春高校3年C組】・・・理想の定義を明確に謳わないままスタートしたバラエティー。世間では部活選択の基本は個人の意思。そこをほぼ計画的に番組に仕分けられた生徒達。まさにバラエティーパワー全開!この振り分けでヒビが入り、メジャーデビューで事実上崩壊。「女子アイドル部を入り口に3C全体を好きになって貰う」. . .ん?これまで見て来た生徒達のキャラでそんな事が可能か?女子の2/3がアイドル活動中の”仲良し共学クラス”を好きになれる?まぁ、アイドル推しの視聴者にそれを求めても無理。それが正直な世間。秋元さんにしてはとってつけたピント外れを語ったものだ。メジャーデビュー(プロ扱い)という事でオーディエンスは好み爆発の評価を再スタート。その後のクレインサンダースのオープニングアクト・ハーフタイムでの観客席を見れば番組(秋元さん)が作ったこのユニットの魅力powerレベルが分かる。番組ナレーションは盛り上げる為の自己満足レベル。
【地球の音】・・・魅力無し。あのような組み立てで良いバンドが出来るはずが無い。初期の【軽音部】などは引き受けたのにやらない出来ないというクズを見せて貰い、昨年抜けた【ワクシマ】はメジャーデビュー発表時、恐ろしく沈んだ死顔で語っていたが、慢心が無ければあそこまで落ち込まない。LIVEを番組で観る限り引き込まれるような魅力を感じるに至らず。受け付け難い「どうだ感!」を放出しまくる【ワクシマ】vocalには嫌悪感さえ。
【ディアフレンズ】・・・光っていたのは後参加先卒業の【ハヤシ】。主にセンターポジションだったからではなく一歩抜きん出たシャープさが印象的、加えてダンサーとしての若い色気さえ出せていた。また【リキ】はvocalistとしての魅力無し。そんな能力の無さはこのユニットに対しての責任は大きい。このユニットメンバーで男女混合による力強さとしなやかさの持ち合わせは困難。おまけ:【チャーリー】【デグチ】STUDIO雛壇での盛り上げ隊 ← Good work.
【バトラーズ】・・・魅力無し。メジャーデビュー発表時、落ち込み涙で語った【コウノ】【タナカ】。ファンの存在にその気になった君達を3Cトップアイドルなのかという判断からバッサリ切った決断と、3C要素を盛り込んだ業界支配人達のカップリング配慮。これまでも十分に番組で自己キャラを展開してきた訳で、あらためて歌ったから、踊ったからと人気が出るものでは無いと思われ、同じく慢心がなければあそこまで沈む事はないし、秋元さんいうところの化学反応を起こすようなキャラなど不在。何故なら雛壇シーンの際、やたら髪を気にしたりのポンコツ揃い。そしていずれも慢心を持たせたのは番組の罪。
【女子アイドル部】・・・番組イチオシの部活。楽曲Melodyに恵まれたユニット。一昨年のテレ東音楽祭、出演は選抜となる告知に「アイドルはこれから. . .」という【ナカイ】の言葉は重く、結果、制作サイドはまさにウチのアイドルですと言って出せないメンバー4名を切り、メンバー間の個人的繋がりは遠ざけられる。後の『あなた犯人じゃありません』ドラマポスター、同テーマソング『自分のことがわからない』デジタル配信ジャケ、いずれも前期の選抜で落とされた中の同3名が外されている。ビジネス考慮の制作サイドはアイドル部のみならず青春高校3年C組でも不要とした。メジャーデビュー発表の際には、競争を強いられていた3Cのこのユニットは他の部活への想いをどこまで内に背負ったのか?ヒトの心は読みきれるモノでは無いが、セレクトされたのが自分達のみの時点では涙するばかりで誰も制作に「クラス全体で」と強く噛み付く迄には至らずだったが、ま、立場上それは無理か。他のユニットもカップリングでの参加が発表されるとそれで良しとしてしまう安堵顔。カップリングで全員参加・皆一緒にデビュー!恐らく真意は番組カラー上のとってつけ。さて、そんな3C、、その後も楽曲によってこのユニットの様々な表情がある中、、、
【メガ】・・・初期のアイドルグループから何故メンバー入り?という違和感ありあり! 後々、Mr.カズレーザーを硬直させ、佐久間Pの苦笑を誘い、秋元親分目線では序列最後で、企画の演目順番(存在)を忘れられ、SNSにおける”なりすまし自分ヨイショ”を”笑って”カミングアウトする神経など The lowest!! ~無理。デビューポジション発表へのフリビデオでのお笑いキャラ扱いが貴女のポジションは前じゃないですよというメッセージにも関わらず発表結果に沈んだのは慢心のありすぎから。できれば言いたくは無いところだが、表情、体型がアイドルの次元にあらず、ディアフレンズ行きが妥当。雛壇で抜かれた時やパフォーマンス中にちょこちょこ動かす作り笑顔が頂けない。~無理無理。
【サイトウ】・・・力量のなさ過ぎにスタッフ・MCからもポンコツ扱い。そして歌唱ダンスでの口パクは演出として有りなのだが、目、口ともに大きいので目で笑って口はちゃんと歌って欲しいのだが、大きな口を開けっ放しで、微笑みを通り越した大笑いに近い状態、よって口パクアウト(下手)状態が多々。歌詞の内容に合わせた表情が出来ず口を開けた笑いばかり。出演できて嬉しいのは察するもチアとは違う事を理解出来ていない。なぜ演出はこういう部分をスルーするかな?また各企画にチョイスされるも何それ?という内容ばかり、山ほどあるが「魔法使いありさちゃん」など作られた台本の存在見え見え。制作が推す意味が理解不能~無理。
【クロギ】・・・オーラ無し。つまらない。~無理。
【ニシムラ】・・・キャラとはいえ各所で表情を捨て過ぎ。TVでのダンスはカメラの抜き画にて表情が重要となるが本人目線が え? と思わせる視線状態がしばしば、番組当初からモノを知らない事の露呈は置いておき、発言内容が思考力の無さの連発で人間的魅力を感じず、そして口パクも下手。こういった天然キャラが受けているのだろうがアイドルをするキャラにあらず。
【マエカワ】・・・身体は動くもアイドルキャラにあらず。確か宝塚志望だったとか、そちら方面の空気感は動きから感じるものの、サンプラでのソロシンガーは失敗。最理由:歌が上手くない。
【モチダ】・・・自分アピールの空回り。内面を表に出す表情の柔軟性に欠け、トークの説得力希薄。割と早めにスタッフに飽きられた感あり。とはいえ、恐らく整った顔立ち?のお陰でポジション獲得。視聴側から見ると慢心感漂い過ぎ。
【ボールドウィン】・・・内面の良さが出ているせいかグループパフォーマンスで邪魔にならず。いろいろな顔(良し悪し)があり過ぎるのが難。声優道を進めてみれば?現代では歌える人気声優は皆コンサート開催へ. . .
【カワタニ】・・・ユニット内で衣装を含む容姿がアウトロー感満載なれど楽曲では割とアイドルしている(ギリ)。また、手作りライブでの♪好きですにて抑え気味の笑(えみ)は良い顔新発見。ここまで嫌悪感を抱かせいないバカ(ごめん)は珍しい。
【カネユキ】・・・笑顔に嫌味が無いのでパフォーマンス中は、流して観る事(良い意味)が可(時に切なさのなどの表情に難(怖さ)あり)。♪制服自転車センター発表時の泣き顔ちょっとブス。他でのバカ泣きはスルー、お子様。
【オオマガリ】・・・女性らしいしなやかな動きが出来ている。メジャーデビュー新曲発表~楽曲披露時に(映っていた限りだが)ひとり笑みが無かった心情を伺いたいもの。
【トンチキ】・・・セルフ演出は上手いが動きにあと少ししなやかさが欲しい。「♪胸がドキドキ」の両手アクションはイチバン。メンバー対象のプロデュース写真、秀逸作品もあろうが皆がphotogenicか?(いや!絶対に違う!!)。それよりクラスの女子全員では無いところは3年C組の枠から脱線しているが、企画的に仕方がないか。
【ヒビノ】・・・さまざまな事をそつなくこなす優等生。上を目指している感満載なれどそれが嫌味にならずで良しとする。目の表情が美人へあと一歩。遡って「♪チャイムがなり終わる・・・」部分のアクションGood!!「♪ま~で」でスイッチャーが変えるのが惜しい。桃山あすかに秋元さんが曲まで作った事は「ゲ!」。
【女子アイドル部】・・・個人的に外見より個々の持つ楽曲パフォーマンス以外での様々な顔色・空気感・トークフィーリングでの人物評価をアイドル評価にも加味。また、女子アイドル部最終版メンバーチョイス、ポジション決定は、制作運営による各メンバーへの大人の評価と愛情。一線級が作ったユニットはフカン等での全体の絵は良しと思わせるが、個々の寄りの絵になるとキャストのパワー不足が随所に。世間にはアイドルというカテゴリーなのか?という理解不能なクループが沢山存在する中、3C女子アイドル部はギリ、セーフか。コロナ禍に入ってからは練習量の制限からか揃える美しさを抑え(とはいえ揃うという意味では相変わらず細部は…)個々が違う動きを多様に盛り込む感が受け取れる。決められた振りはこなすもユニットとして見ると”華麗”にまとまったダンスとは言えない。♪好きですの MV Making ~ Release の回はどんな感動かと思いきや外野からするとあの状況下による内輪受けを見る回。番組が育てた人気ユニットのキャスト達推しはまさにTVバラエティー。♪自分のことがわからない、は内容からしてスマイルの無いパフォーマンス。しかし、このユニット全員が真顔だとかなり魅力が落ちる。そしてこのユニットの各メンバーは番組視聴者にとってキャラや顔は馴染みゆえ、楽曲では1曲丸々引きの絵イッパツで全体のパフォーマンスを通しで観せたら新鮮だろうし、是非見たい希望があった。日本のTVでの歌唱のカット割がハイレベルなのは承知だが、1カメ固定通しはTVだからこそベストポジションでの全体鑑賞となり、コレオグラファーやLightingスタッフ(STUDIO)の作り込み成果の披露でもある。番組のユニットであるのだから1度くらいはいいだろう(. .って、番組終了)。ユニット披露である限り全体のまとまり・美しさが重要と捉える。趣味の仲良しクラブだったらこんなに言いませよ。
【青春高校3年C組】・・・自分を変えたい、TVに出たいと集まり、熱い思いを語り涙した生徒達、画面のこちら側はかなり冷静に視聴。「青春高校3年C組は理想のクラスです」と学級委員長の【ヒビノ】宣言にて当初の予定通り1年で終了し、新たにアイドル養成学校番組にでもすればよかった。引きずったお陰で、芸能界に少々浸った事で自分が高いところに居ると錯覚した言動やTVカメラを前にした故の当たり障りのない優等生発言も多発。本音を言わないつまらなさは不要。そして引き続き個々の技量を多方面から評価をしてもらえるTV番組という場所に居た3C生徒、ところが武器を持たずに番組に居続けた生徒が沢山存在した(武器のレベル評価判断は視聴者のもの)。それでもコンセプトが理想のクラス作りは更に演出に固められたアイドルTVバラエティーへとまい進(当たり前)。この番組、興味があったからこそ視聴してきたが、OAスタート5~6分であまりのくだらなさで視聴をやめた回も度々。バラエティーという事で遊びが盛り沢山で構わないのだが、芸人さんのせいでは無く『面白くない部分があまりに多過ぎ』閉口。コロナ禍に巻き込まれなかったらこのポンコツキャスト達(失礼)をスタッフの皆さんはどう展開するつもりだったのか少々興味有り。演出家の方々は、たくさん勉強もされ知識もあり発想も様々ですが、結局作る内容は個人の好みが大きい事は否めず。特にTVバラエティーは消耗品のカテゴリーに入ると思われ、その都度の披露に対する準備努力、これ、視聴側には関係のない時間。3Cから芸能の道を目指す生徒に対しては、時間的、素材的に育てきれなかった部分を持つ制作運営サイドのこれまでの努力は大いに感じる、言い方は良く無いが、拾っちゃったから全員をなんとかしなくてはならない感。また、途中で手放す無念さはあるのか?無いのか?。この追い込まれ終了を考慮すると、万が一将来キャストの再招集から予想外のバラエティーなどを立ち上げるなら、要・深い人選吟味を . . . (ま、 . . .無いか)。
以上、青春高校3年C組レギュラーOAから受けた印象からの感想。
それ以外の配信は興味を持てずほぼノータッチ。
個人的見解ゆえ当方へのクレームは 完・全・拒・否 にて候 . . . . . お疲れ様。
さよなら青春高校3年C組 OA拝見。
日村先生からの贈る言葉 以外は全て早送り。
たっぷりの 旧VTR や各キャストのトークなど要りませんでしたから。
“タレント”の本来の意味を理解していないであろう言動のキャスト達。
そんな彼らを更に”アーティスト”扱いさせた番組の罪は大きい。
やるならちゃんと育てなければ。
秋元先生の思惑が膨らむも空中分解した作品でした。
お疲れ様。
おまけ:自称アイドルの皆さんへ
推すファンの存在がアイドルなるものを成立させています。
トークで知能指数の低さを露呈する羞恥心の欠如。
ステージで演者が楽しむ事は良い事。
関わるスタッフが楽しむ事は良い事。
観る側も好みで楽しむ事は良い事。
個人的には、観客に観せる全てに於いてのスキル、そんなレベルで良いのかと痛感。
世界(ジャンル)や世代が違うと言ってしまえばそれまでなれど、例えば宝塚の様な歌劇団や劇団四季やKバレエカンパニー
などはキャストの皆さんのステージスキルは高く、演者の力量によるショーと捉えることが出来る(もちろんフタッフ含めて)。
一方、アイドル、皆とは言わずもフタッフの努力ばかりが目に付く。そういえば、格付けチェックなるバラエティーにて、Kバレエカンパニーをプロとしてチョイス出来なかった芸能人、芸能人は芸術(アート)に対して理解が浅くても務まる事が分かりました。あれ、普段バレエを観ない私にもあっさり分かりましたけどね。
その気になっているアイドルさんが沢山存在していることに不快感さえ抱いてしまうのだが、グループでは紛れても、ソロで歌やダンスにてどれだけ観客を魅了出来るか大いに疑問、というか無理でしょ!と、いうそんなアイドルさん多数。その人が好みで好きで愛していて、、、何をしても「ファンですぅー!」となってしまうのが人間だから仕方がないか。
いえね、ちょっとこの場を借りてポンコツがはびこる芸能界に愚痴っただけ。
女子アイドル部
(秋元康が流れで作った失敗作)
一軍
大曲李佳 川谷花音 頓知気さきな
二軍
日比野芽奈 兼行凜
三軍
兎遊 ボールドウィン零
戦力外
女鹿椰子 黒木美佑 齋藤有紗 前川歌音 持田優奈 西村瑠香
YouTubeにてサムネイルが出てきたので
メジャーデビューメンバー大発表SP!の回を見た。
デビュー曲の発表時
チョイスすると色々(アイドル?)いらっしゃいますが
特に女鹿さんがアイドルとは異次元の表情。
曲への導入部門から曲中、他部活の女性
おばちゃん、小倉さん、宮本さん、林さん
明るい振る舞い、good job でしたね。
小沼さん、涌嶋さん
硬めの真顔でしたので2度と抜かれませんでした。
理想のクラスとは・・・
社会はガチ競争であるとの教えのテーゼなり!
一般的にいう「アイドル」は、典型的には、容姿が美しく、歌唱や踊りに秀で、まだ年若い(可愛げ・あどけなさ・純真さを感じさせるような)歌手や俳優を称える意味合いのニュアンスで用いられる。加えて、「ファンの多くが異性であり恋に近い心情を抱きつつ熱狂的に応援する」というイメージを伴って思い描かれる点で、いわゆる「人気者」とはニュアンスを異にする。
(以上 引用:実用日本語表現辞典)
青春高校3年C組 2019/06/12(水)放送ダイジェスト
https://www.youtube.com/watch?v=hW3sSlkmXlo
持田、黒木、女鹿 は自分の事。
日比野 と 大曲 は部活(グループ)の事を思う。
ピンだと完全にレベル不足な人達において
この悩む思いのポイントの方向性の違いは大きいなぁ。
1番のポイントは・・・核心をつく 中井 の一言!!
https://www.youtube.com/watch?v=jtsmnISyfhc
2022/06/10 (2022年3月撮影)
このツインはギリ育てる要素ある . . . かも。
https://www.youtube.com/watch?v=rnvWgosSZ-g
2022/06/14 (2022年3月撮影)
このトリオは青春高校時代から変わらずポンコツ。
https://www.youtube.com/watch?v=7By3BmvreCo
2022/06/17 (2022年4月撮影)
あ〜あ . . .この話し合いって佐久間Pへの声掛け以前だろ。
https://www.youtube.com/watch?v=i4nRoZ3vY5c
2022/06/17 (2022年4月撮影)
5人揃ってアイドル・・・無理あるな。
https://www.youtube.com/watch?v=zbdRhQ2mIus
2022/06/21 (2022年5月中旬撮影)
様子見オーディションなれど敷かれた流れで臨んだもの。
https://www.youtube.com/watch?v=PvfngdqIbZI
2022/06/24 (2022年5月中旬撮影)
なんでこの5名?感がひしひし。「物足りない」に尽きるな。
https://www.youtube.com/watch?v=GVrkcLd3Fng
2022/07/01 (2022年5月28日撮影)
5人でデビュー消滅!全国オーディション!!ええやんええやん!!!
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https://www.youtube.com/watch?v=18Y2rZ0lACg
2022/08/24 現在進行中の佐久間Pアイドルオーディション。
ま、ここら辺で興味が薄れて来たので、、、

