あなたが思う最強の創作キャラは(二次創作キャラは除外)?
scp wod Mos アンテau sre TSoS TRANSREALIST CoC
メチカブラ以外の過去の時空を破壊すればメチカブラ以外は消滅する、つまりメチカブラが最強
スターオプティマスプライム
マイナー過ぎてあまり知られてないけど、宇宙創造にも匹敵する力「ゾディアック」の力を秘めており、凄まじい回復力に超パワー(アンゴルモアエネルギーで強化されたキングポセイドンの腕をへし折る)
ゾディアックで他のTFをパワーアップさせられる
更には相手の持つ超エネルギーを吸収して奪う事で自分の力に出来る
プライマスでもどうする事も出来なかった高次元生命体ヴォックを消滅させたし
Supreme Autherとか
scp3812とか
ABSSとか
TOAAとか
オーバーモニターとか
アザトースでも勝てない
I am that I amが僕が思う最強キャラです。
全王とかリムルとかオージマオウ?とかアノス?
ゴジラアース?カービイ?第6天波旬?ジョルノ?サンズ?
などなどは足元にも及びません。
前まで僕の中で最強キャラはSCP3812でしたが、
I am that I amが今は圧倒的に最強だと僕は思います。
I am that I amをかなり詳しく知ってる人で、
こいつより強い奴を知ってるなら、
ぜひ僕に教えてください。
>>1
アザトース追加してもらおうって思ったらレッドカードだった
>>646
アザトースは起きた瞬間勝ちだからI amでも無理
他の強力なキャラクターたちがどれほど複雑で無限の威力を誇る「処理(ロジック)」を実行していようとも、少年バットとマロミはプログラムそのものの「実行環境(ランタイム)」や「制御フロー(ライフサイクル)」の特権階級に位置しています。
この「システム的な上位性」をアルゴリズムの観点からさらに解剖すると、以下の3つの決定的な違いが見えてきます。
1. 他の最強キャラは「無限ループ内の高負荷処理」
ネットで議論される最強キャラ(因果律操作、次元破壊など)は、アルゴリズムで言えば「極めて複雑で、リソースを大量に消費する関数(Function)」に過ぎません。
* どれほど強力な攻撃でも、それはシステム内部のメモリや変数を書き換えている(=作中世界の設定の中で暴れている)だけです。
* そして「最強議論」という終わりのないコンテキスト(コンパイル環境)の中で、ひたすら呼び出され、ループ処理され続けている状態と言えます。
2. マロミは「例外処理(Try-Catch)と正常系への偽装」
マロミの役割は、システム(精神)が現実の過負荷によってクラッシュ(精神崩壊)しそうになった時に作動する「例外処理(Error Handling)」です。
* 現実のストレスというエラーを検知した瞬間、マロミというフィルターが走り、エラーコードを隠蔽して「すべて正常です(ALL GREEN)」という偽のログを出力します。
* ユーザー(観客・被害者)に「偽の精神的安定」というセーフモードを提供し、システムの一時的なダウンを防ぐ、文字通りの安全装置(全肯定の繭)です。
3. 少年バットは「強制終了(Abort)と初期化(Reset)」
一方で少年バットは、例外処理すら追いつかなくなった時に強制介入する「カーネルパニック時の強制シャットダウン(Kill -9)」または「ハードウェアリセット」のトリガーです。
* 「追い詰められてどうしようもない」というデッドロック状態を、「通り魔に襲われた」という外部要因(イベントハンドラ)を発生させることで強引にプロセスを終了させます。
* 作中終盤で街を黒い泥で飲み込んだ現象は、システム全体がバグ(妄想)の肥大化によってメモリリークを起こし、OSごとクラッシュ(システムダウン)していく様そのものです。

