ウルトラマントリガー&ウルトラマンデッカーのパクリ要素
>>1159
因みにこいつの正式名称は仮面ライダーデルタ
ファイズの3号ライダーと名前が被っている
>>1199
余談だが仮面ライダーノクスこと仮面ライダーデルタは当初可変機になる予定だったがムーバブルフレームの強度に問題があったため右腕に武装が追加されるのみにとどまっている。
>>985
仮面ライダーランゴ
指揮官用に作られた仮面ライダーで、指揮官用なので少数しか生産されていない。
指揮官用なだけあって、専用ビームサーベルや専用シールド、メガ粒子砲等の武装を装備している。
>>986
仮面ライダーグロッタ
正式名称は量産先行型バトラー。
バトラーの先行量産型で少数しか生産されてない。
通常のバトラーとは異なり、専用のビームライフルやビームサイスを装備している。
>>971
仮面ライダーニエルブ
エージェントの改良型で、白兵戦用に制作された。
専用のヒートサーベルを装備し、右腕にヒートロッド、左手にフィンガーバルカンを内蔵しておる。
>>972
仮面ライダージープ、仮面ライダーシータ
大量生産機としては初の局地戦用仮面ライダーであり、仮面ライダー開発の歴史で考えても重要な仮面ライダーと考えられる。ホバーの高速移動と重装甲を活かして敵を強襲し、大火力で仕留める一撃離脱戦を得意とする。
また、一年戦争末期には宇宙用に回収した機体も登場した。
>>973
仮面ライダーリゼル
白兵戦用仮面ライダーで、専用ビームサーベルと専用シールドを装備している。
競合相手のバトラーと違ってビームライフルを標準装備していなかったのでバトラーとのコンペで負け、たった3機しか製造されなかった(リゼル専用機としてたった1機のみ製造されたという説もある)。
悲報:リアル路線で成功したガヴ、その前作と前々作は仮面ライダーを終わらせかけた駄作だった
>>1082
因みにミューターは正史(映画のはパラレルワールド)だと中立で、どちらの敵でもない(ただ仮面ライダーカリエスの開発は一様行ってた模様)。
>>1211
ミューター
並行世界を襲っていたと思われる組織
今までどのようにして襲っているかは不明だが、ガヴの力に目をつけたのは本編3話頃。
そこからブリードガヴを宿した人造人間を作り出した。そして、それらから生まれたテラーゴチゾウと人造人間から剥ぎ取ったブリードガヴを使用し、ミューターのボスであるカリエスは仮面ライダーカリエスになるのであった…
なお、ブリードガヴは時間制限付きである(ブリードガヴが蝕むため)
ちなみにミューターの戦闘員枠はヴァッシム兵
それはそうとウルトラマントリガーはウルトラマンティガのオマージュであり、デッカーはウルトラマンダイナのオマージュである。(というか、ウルトラマンデッカー誕生にはウルトラマンダイナが関わっている
ウルトラマンダイナからの光を分け与えたことで誕生したウルトラマンディナス、
そしてウルトラマンディナスの光を受け継いだのがウルトラマンデッカーである。
(これはデッカー最終回の世界を舞台にしたデッカーの映画で判明したことである。 神映画だから見てほしい)
>>1212
何故正史のミューターが中立でいられたのか?
理由は語るまでもなく、『そもそも戦争に興味がなかった』からである。
ミューターはストマック社と同様にコロニー国家であるもののランゴ・ストマックの命令により戦争をするストマック社と異なり戦争ではなく兵器開発に特化した国家である(一様ブリードガヴとテラーゴチゾウの開発は行っていたが、それでも戦争に使わなかった。)。
ストマック社はおろか地球連邦すらその存在を知らない程に遠くにあるのも中立を保てた理由なのかもしれない。
一応ここはウルトラマンについての話なので、他の作品を勝手に出すような真似はしないで欲しいです
特に917コメの方と銀河超絶破壊神メガレン好き
>>1215
どうもこうも並行世界を行き来するための技術力はストマック社よりも上らしく、扉型デバイスを使用している模様
>>1219
いやガヴ以降は並行世界が舞台じゃなくて地球を含めた宇宙が舞台だから

