天空スパーランド!元緑紙テープエリア!



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タグ: 天空スパーランド 緑紙テープエリア

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アニメとゲーム2023/12/28 17:35:51 [通報] [非表示] フォローする
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藤「ったくもう...パシリにするんじゃないよ!」

マリオ「いいじゃねえか。」

藤「えーっとここに来るから...地図を用意しないと...とりま10人分かな?たしかみんな紙だったからジャングル温泉の注意書き書いておこう。長く入りすぎると色がなくなりますよっと。あとは来るのを待つだけだな。」

マリオ「なにげに藤って下の名前しか公開してなかったよな?」

藤「そうだよ。この姿のフルネームは神之 藤だね。」


>>2
霞「招待ありがとうな〜ってか藤さんの名字かっけぇな…読み方は[かみの とう]であってるのかな?っと、皆を呼ばないとね。転送じゃー!」

ひろし「おっと。」

たけし「わわっ!?」

美香「はい!」

卓郎「っと。」

氷河「はいよっと。」

闇氷「うら。」

氷河「いった!?」

水刃「はいっ。」

ハクモ「わー!」

雪「よっと。…えっと、何で闇氷ちゃんは氷河ちゃんの上に乗ってるの?」

闇氷「転送位置の不具合。」

霞「!?」

氷河「いや闇氷の確信犯だよね!?」

闇氷「知ーらね。」

ハクモ「…闇氷姉さん?」

闇氷「はいはい私が悪う御座いました…で、ここはどこなんだ?」


>>3
藤「神之藤(ふじ)やで。ようこそ!天空スパーランドへ!」

マリオ「藤が最近攻略完了した緑紙テープエリアだ。みな、地図は持っているか?持っていなかったら藤からもらえるぞ。」


>>4
霞「ふじさんな、把握しておくよ。マップの件なら自分は貰ってるからなんとかなる。」

ひろし「私はもらっていませんね。」

美香「私もね。」

卓郎「俺も。」

たけし「俺はかs…リア主から貰ってるぜ。」

水刃「私も。」

雪「同じく。」

氷河「自分は…一応オリキン動画で見た事あるけど…一応貰っとこうかな。」

闇氷「私は貰っとくわ。」


>>5
藤「はいどーぞ。こっちもどーぞ。あちらにもどーぞ。君たちカミだから一つの温泉には気をつけてね。しっかり注意書き読むこと!」

マリオ「俺は全部回れるようにツアー形式で案内するぜ。あと、スタンプラリーのカードな。スパーランド巡りツアーに来るなら俺の近くに来な。」


7: 実乃梨 @mino_1011 2023/12/28 18:02:24通報 非表示

>>3
呼んだ?


9: 実乃梨 @mino_1011 2023/12/28 18:05:36通報 非表示

>>8
みのって聞こえたから


>>9
多分俺のオリキャラの名字が、か”みの”ふじだからね


11: 実乃梨 @mino_1011 2023/12/28 18:07:01通報 非表示

>>10
ほぇー


>>6
ひろし「折角ならツアーで行くのも悪くないですね。」

たけし「お、俺も…!」

美香「私は卓郎と一緒がいいわ!」

卓郎「じゃー、ツアーで。」

氷河「皆と行きたいです…」

闇氷「正直1人で行きてぇけど地図見るの苦手だから付いて行く。」

ハクモ「ママ達と行くー!」

水刃「折角皆でいるんだもの、皆で行きたいよね〜」

雪「皆の話を聞きながら湯ったり温泉に浸かりたいね〜」

霞「全員来たね…あっ、じ、自分も行きます!」


>>12
マリオ「OK(Mツアーと書かれた旗を取り出す。)えー、ただいま、天空スパーランド巡りツアーを開始いたします。はじめは、清めの湯〜清めの湯〜。それではしゅっぱーつ!」


>>13
氷河「いつの間に自作してたんだ…」

ひろし「清め、ですか。よくありますよね。清めの塩などと。」

氷河「でも温泉の効能は本物だからね〜」

ハクモ「僕の汚れと尻尾の折れ治るかなー?」

氷河「ハクモ、キノピチュ遺跡で蜘蛛の巣引っかかって結構砂汚れついちゃったもんね…」

卓郎「ってか、遺跡なのにダンスフロアみたいなのがあったんだが…」

氷河「ノリノリなフリークでもいたんでしょ。知らんけど。」


>>14
マリオ「清めの湯〜清めの湯〜。この温泉の効能は、キレ、破れでございまーす。(ジャンプ)俺も入るか。(いつもの衣装になって入った。)」


>>15
美香「あっ、服のまま行く感じなのね。」

たけし「お、俺達って今紙だよな…?濡れて破れないか…?」

闇氷「それがあるなら何のための温泉だよ…」


>>16
マリオ「ささ、お浸かりください。浸かった後には、スタンプ台でスタンプを押してください。ツアーに必須なので。(あがった)」


>>17
水刃「スタンプが必須なの?」

氷河「あぁ…」(察し)

雪「どうしたの?」

氷河「いやなんでもないっす…ツアーって時点でもしかしてって思ってたけど…行くっぽいなこれ…」


>>18
マリオ「えー。次はー、汚れ・美白に効くジャングルの湯です。橋は壊れておりますので、回り道をします。」

カット〜

マリオ「こちらがジャングルの湯です。汚れは落ちますが、入りすぎると、色がなくなって白くなりますのでご注意ください(入らない)」


>>19
ハクモ「ハク!尻尾の汚れ取るー!」

氷河「な、長居せんようにな?」

ハクモ「分かってるー!」

ー10秒後ー

ハクモ「汚れ取れたー!」

氷河「…若干元より薄くなってる気がする…まぁ…あそこに行くなら大丈夫…かな?」


>>20
マリオ「次は〜神殿の湯〜神殿の湯〜効能は〜シワ・くしゃくしゃでありまーす。」カット

マリオ「到着〜」


>>21
卓郎「シワと折れって別なのかな?」

氷河「別じゃないかな。現にここに書かれてないしな。」

美香「手がシワシワになりそうね…」

ひろし「それは単に浸かりすぎでしょう。」


>>22
マリオ「あとひとつか...スタンプは押しましたね?それでは、次は、天使の湯〜天使の湯〜効能は〜折れ・折れ目です。」

移動カット

マリオ「とうちゃーく」


>>23
ハクモ「わーい!折れ治るー!」

氷河「うちの子めっちゃ可愛いい♪」

闇氷「母性本能か?」

氷河「逆に闇氷はなんとも思わんのかよ?」

闇氷「別に。私は一部の感情欠落してんの知ってるだろ。」

霞『闇氷、数週間前にハクモと雷丸君を愛でてなかったっけ…』


>>24
マリオ「皆様、スタンプが貯まったと思いますので、こちらのスペシャル入湯券を配布いたします。」


>>25
たけし「キラキラしてるな…」

美香「スペシャル入湯券?特別な温泉があるって事!?」

卓郎「特別な所ってなんか凄ぇ好奇心湧くよな!」


>>26
マリオ「ここからは案内無しでございます。見つけた人が一人でも居たならお伝えしますので。ドロン!(消えた)」


>>27
水刃「え、忍者!?」

雪「す、凄いな…」

美香「よーし、行くわよ〜!」

卓郎「あ、おい待てって!あんまり走んなよ!」

たけし「ま、待ってって…!」

ひろし「恐らくですが…この雲で隠れている所…」

氷河「よし、行くか。」

闇氷「子供騙しなんざすぐ見破ってやんよ。」

ハクモ「僕もママと見つけるー!」


>>28
マリオ「ドロロン!さて!1番はじめは誰かなぁ?」


>>29
ひろし「やはりここでしたか。」

氷河「予習って大事なんだなって。」

闇氷「ついてきて正解だった。」

ハクモ「僕達1番乗りー!」


>>30
マリオ「おめでとう!ナンバー1賞...あげたいところだけどこれだけ多いとな...」


>>31
氷河「まぁ、正確に言うと1番はひろしさんだね。」

闇氷「私は付いてっただけだからこの中じゃ最下位だぞ。姉さんとハクモは同一2位でいいだろ。」


>>32
マリオ「OK。1番のひろしさんには、こちら、キノピ王と天空スパーランドについて書かれている本をあげます!あとアナウンスしないと」

〘ただいま、秘湯を見つけた人が出ました。ツアーに参加している人は、矢印を表示しますので、それ通りに行ってください。〙


>>33
ひろし「ふむ、歴史の本ですか。キノピ王…学者さんから聞いたキノピ王朝と関係がありそうですね。」

美香「むぅ…」

卓郎「ほら美香、ふてくされんなって…」

美香「わかった!」

卓郎「俺の言葉はお前にとってリモコンなのか?」

美香「うん!」

卓郎「それはそれでどうかと思うがな…」

たけし「あはは…」

雪「難しく考え過ぎたかな〜」

水刃「まぁ、見つけれなかったら入れないって言うのはなかったからいいじゃないですか。」


>>34
マリオ「入湯券持ち×10。通らせてくれ。」

藤「そういやかっちゃん(霞のこと)、あんた秘湯イカなくていいの?マリオ10って言ってたけど。」


>>35
霞「…行きたいです。」


>>36
藤「行って来い!」


>>37
霞「LET'S GO!!って藤さんこそ行かないんですか?」


>>38
藤「俺は次のプランを考える。観光名所結構あるからな」


>>39
霞「わ、分かりました。」

 『苦労してんだな…』

ー道中ー

水刃「あ、あの黒い何かはなんなのかしら…」

たけし「まっくろくろすけ」

闇氷「ではないのは確実だろ。」

美香「あれは流石に触りたくないわ…」

氷河「精神ダメージくらいそうですしね。」


>>40
マリオ「...土管...」


>>41
美香「あ、土管あったの?」

ひろし「貴方達の目は節穴ですか?」

氷河「自分はふっとばされないか心配だからついてったけど…」


>>42
マリオ、頭から入る


>>43
卓郎「あ、頭から行くのか…」

氷河「変に行ったら首逝きそうだな…」

闇氷「紙だから無問題だろ。」

ハクモ「ドカーン!」


>>44
マリオ「ヘイホーNOHeyヘイホーはカット」


>>45
霞「時間かかるからね、仕方ないね。」

水刃「わああぁぁぁ!?」

たけし「せ、背中から行った…」

ひろし「温泉に飛び込む形ですが、よいのでしょうか…」

卓郎「向こうがそういう設計にしてるからいいだろ。」

美香「はぁ〜♪」

雪「不思議な温泉もあるもんだね〜」

闇氷「へー、イロドリの湯、か。なんかすげぇな…」

氷河「〜!〜!!」

闇氷「あ、やべ。」

氷河「ゲホッゲホッ…勘弁してくれない!?」

闇氷「今のは意図的にやってねぇから。」

氷河「じゃあなんでどけないのさ!?感触の違いで分かるだろ!?」

ハクモ「わーい!虹色だー!」

氷河「はぁ…この際どうでもいいわもう…」

ハクモ「イロイロきれいー!」

氷河「お、色がちゃんとついたね。」

霞「やっぱりイロドリの湯は名前からカラスプみたいだな〜」


>>46
マリオ「...お!次プランが入った。プリンセスピーチ号でクルージングだって。VIPルーム貸し切るわ。上がり湯は向こうにあるよ。俺はコーヒー飲んでからドロンするかな。」


>>47
たけし「酔い止め持って行こうかな…」

卓郎「たけしって船酔い弱いもんな。」

霞「青鬼3参照。」

氷河「自分はコーヒーとかは飲まないから先上がってるね〜」

闇氷「いつも通りの短風呂(?)だな。」

ハクモ「僕も行くー!」

氷河「ハクモも来るのか?じゃあ一緒に行くか!」

ハクモ「うん!」


>>48
マリオ「ふぅ。ドロン!」


>>49
ひろし「私はそろそろ上がります。」

卓郎「俺らも上がるか。」

美香「なら私も上がる!」

たけし「お、俺も…」

水刃「皆上がるね…まぁ私もだけど。コーヒー飲んで行こうかな?」

雪「私もコーヒー飲んで行くよ。皆は先に行ってて。」

ひろし「では、また後ほど。」


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