鬼滅の刃とドラえもんはどっちがより非現実的?
>>6108
お前意見も言わず投票もせず人にガキって言ってる割には、自分ガキじゃないですよアピールしてるようにしか見えん
>>6167
喧嘩はしてないです。攻撃的に思ったならすいませんね。でも私は思ったことを言っただけです。タイトルにそぐわないご意見が見られましたので。本人がいいならいいんじゃないですか?でもドラえもん派にするならドラえもんを「非現実的」と思っていることになりますがよろしいのでしょうか。。。もし違うのならお変えになった方がいいのでは、という意味で言ったのですが別にいいですよ。
>>6181
あらそうなんですね。
すいません。
ごかいをしてしまいました。
喧嘩というか。
『出て行く』
というワードがダメなのでは無いかと思います。
個人の意見ですみませんが。。。
鬼滅はなんとなく昔の雰囲気に似てるけど、ドラえもんは…タイムマシンが作れないため、無し。
鬼っていう生き物はいつか存在するかもしれないけど
一番非現実的なところは善逸の髪の毛だな...
炭次郎、善逸、伊之助は、のび太、スネ夫、ジャイアンの立ち位置。炭次郎はサトシとのび太、善逸は金田一、伊之助は創真というキャラでしょう。冨岡というサスケ神田らんま犬夜叉みたいな昭和の主人公キャラだからな。鬼滅の刃は、誰もが、主人公として描いてる作品だったからな。
鬼→細胞の変異次第では有り得る
ドラえもん→物理法則超越しているが技術の進歩次第では有り得る
比べんのむっず
ドラえもんは現実離れした世界を描きながらも、現実に起こりうる社会問題を描いたせいで、現実から抜けられない漫画。
鬼滅の刃は現実世界を描こうとしながらも、現実的に起こりうる問題を無視したせいで、非現実的になった漫画。
ドラえもんは未来の話しなのでこれからでも実現可能。、だが鬼滅は明治時代なのでもう実現が不可能
>>6212
知ってますよ。2012年だったんですよね。もともとは。しかし、2012年には、ドラえもんを生きて見ている人が多い。と、いうことで2112年に設定が変更されました。つまり最終的には未来。22世紀の物語なんですよ
このロボ・・・食べるし飲むんだぜ・・・あと、ネズミに耳かじられるんだぜ((つまりめっちゃやわらかい
鬼滅の鬼より、ロボットであるドラえもんの方が現実にありそう。まあ秘密道具はおいといて
ドラえもんが出なけりゃほぼ現実
ドラえもん1人に対して柱も鬼もあんなに出るのに非現実はドラえもん
大きくなるライト 小さくなるトンネル 翻訳させる蒟蒻
個人的には上記のこととかがあってこっちの方が非現実的だと思う
今の時代はプロジェクションマッピングで大きくも小さくもなれますね
ドラえもんが連載された当時では考えられないような未来を生きているのです
ドラえもんは未来。22世紀にならないと「22世紀にはタイムマシンがある」を否定しきれない。でも鬼滅は大正。大正に鬼はない。以上
この質問面白いね🤣どっちかって言ったら鬼滅かなー ドラえもんみたいな世界ありえて欲しいもの🤭
というか鬼滅の場合、逆算的なストーリーしかやってないから、初めから神(作者)の思ってる正解から外れた異物が負けるように出来ている。
神の手のひらで動かされてるだけ
要するに鬼滅の刃って、最初から無惨を倒すっていうゴール(作者の正解)がガチガチに決まってて、そこに向かってパズルを逆算してハメていってるだけなんだよね。キャラの自由な意思で物語が動いてるっていうより、作者の都合の良い予定調和のレールの上を走らされてるだけってこと。
この能力が使えるならこんな風に普段から考えていて、相手も能力を持ってるかもしれないという予測は当たり前する。
→この展開だとここでこの能力使うよね→仮に見えないところから当てたら絶対当たるし、当たったら生きてるのは無理だよね?
みたいな全力でやってない

