Golbとゴジラウルティマはどっちが強い?
アドベンチャータイムの一般人でさえヒルベルト空間に到達するレベルなのにね、それよりはるかに上のGOLBにウルティマが勝てるわけないよ
>>6
アドベンチャータイムにおけるヒルベルト空間は無限の波動関数を持っており、波動関数はベクトルであり有限数のベクトルで構成されていないベクトル空間は無限次元。逆に有限数で構成されているベクトル空間は有限次元となる。
アドベンチャータイムでのヒルベルト空間は数学的無限次元の空間
>>9
アドベンチャータイムのヒルベルト空間が数学的次元というから、数学的な次元論って幾つもあるんやでって話になってる
>>11
数学的な次元って優位性などを示すもんじゃないから余り当てにならないんじゃね?
ルーディ・ラッカーの小説のヒルベルト空間は独自の設定だし一般化出来るとは
>>12
ルーディ・ラッカーの小説は見たことないから知らん。
数学的次元があまりあてにならんくても無限の波動関数を持った無限次元だからだいぶ強いとは思うんだけどね
>>15
一般人がそれっても世界観がそれ以上ないのならどうしようもなくね? それともなんかそれ以上あんのかい?
>>18
長くなるけど書くね
まずアドベンチャータイムの単一宇宙は無限に広がっていてその単一宇宙にはさっき俺のいったヒルベルト空間(無限次元)が入っている、んでその一般人が無限次元に到達してるというのがアドベンチャータイムの「宇宙的想像力」によるもの、宇宙的想像力の本質は生命の見る夢であり1つの生命が一つの宇宙を支えている、生命は無限に存在する、アドベンチャータイムの夢は必ずどこかで現実として存在しておりその現実というのが単一宇宙、で生命が朝起きて夢から目覚めた時の現実はなにかしらの上位存在の夢でありその上位存在にとっての現実はまたどっかの上位存在の夢で、夢の夢の夢の…という構造が続いてる。
単一宇宙の話に戻ると、夢によって創造された単一宇宙は集合して多元宇宙となる、多元宇宙は夢の集合体で宇宙フクロウが管理しているがこの宇宙フクロウ目線での現実も上位存在の夢、その上位存在が全能の神プリズモ。
そして多元宇宙の外側(アウターバース)を夢として見てる存在もいる、それが原初のモンスター(リッチ)、リッチのとっての現実はアンチバースというアウターバースよりもさらに一段階上の構造でありリッチの存在を夢として見てるのがGOLB
アドベンチャータイムにおいてGOLBより上の存在はいないためアドベンチャータイムの世界観をまとめると
宇宙的想像力<無限次元<単一宇宙<多元宇宙<アウターバース<アンチバース
これらの世界構造を超えるのがGOLBって感じ
ちなみにリッチは作中で全宇宙の生命を消滅させようとしてたけどもしすべての生命が消滅したらアドベンチャータイムの多元宇宙が一瞬で消滅してたと言われてる、プリズモも現実がめちゃくちゃになるって警戒してたし
>>19
CSAPで確認したけどアウターバース評価だったな
でもゴジラウルティマも同じ1-A評価だった、あくまでCSAPではの話だけど
>>20
アウターバースはプリズモレベル、GOLBがアウターバースはさすがにありえん、アンチバースというアウターバース越えの領域がある時点で、てかウルティマとGOLBの評価が同じなのはもっとありえん。あとCSAPとは?
>>21
海外の強さ比べの大手サイト
てか、君の語ったのもCSAPの古い方のスケーリングが出典元みたいよ

