アニメ『ウマ娘 プリティーダービー Season 2』はおもしろい?つまらない?
ウマ娘はウマ娘で良いけど、
実在している競走馬の名前をそのまま使わなくても
良くね?
アプリもクラシックシーズン~宝塚まで課金煽りでしょ
最初の方、少し否定的なコメ出したが、なんだかんだ最後まで完走してしまった。ただ最終話、レースのシーン。ビワ〜との一騎打ちの所、躍動感、ダイナミックというかもう少し盛り上げる演出の仕方あったと思う。
競馬には興味無かったのに最近は競走馬のこと調べたり、ウマ娘のキャラソン聞いたり、実際の馬はもう亡くなっていたり、悲運な馬もいたりして目がウルウルしたりする日々である。
できればゲームの方もやりたいが個人的な諸事情により、お預け。アニメの方、3期、期待したい。あと「〜シンデレラグレイ」1,2巻購入した。一杯やりながら拝読しよ。
ゴルシウィークが気になる〜。
友情努力勝利とよくあるスポーツ漫画・アニメってかんじで無難な内容だけどレースシーンの描写が単調で見てて飽きた。
>>138
今期やってる「東京リベンジャーズ」の方がよほど教育に悪いと思うがなぁ▪▪▪
観てないなら仕方ないけど。
ゲーム販促アニメだろうし、ストーリーなんて
あって無きが如し
ゲームファンなら、普通に面白いと思うだろうし
ゲームに興味持たなかった人は、理解できない出来だろう
少なくとも、ただの競馬ファンは面白く見れないと思う
走る事に青春を捧げた少女達の物語。
気になる方は是非その中で如何に彼女達が輝いたかを観て貰いたい。
勝つために鍛錬に打ち込む姿や、晴れの舞台での消費カロリーが凄まじく疾走感のあるレースシーンと、
何よりも栄光と挫折の日々を丁寧に描いたドラマパートにも注目して貰いたい。
徳に尺の中の殆どをギャグに徹しているが純粋で莫迦真面目なツインターボ。
彼女は観てて飽きない。
>>140
貴方のコメント下3行に激しく同意。
この様な過疎サイト(失礼!)のアニメトピに共感できる人が他にいたことが何か嬉しい。
「ライスシャワー」のエピソードも感動したけど、
不覚にも(笑)涙が出たのは「オールカマー渾身のツインターボ」の回(第10R?)だった。
スポ根アニメとしても完成度が高く覇権アニメとしての面白さは1期を遥かに超えていました。
昨今のウマチー太郎の悪評で話題のウマ娘。2期10話が泣けると話題?らしいことを前提に、1期から色眼鏡マシマシで見てみた。単純に一度見てみたいとも思ってはいた。
1期は正直面白くて、泣けるところもたくさんあったし、色眼鏡を悔いたほどだった。
しかし2期、マックイーン声優大西の声が私の耳にどうも合わないらしく(ラジオ等は聞いているので嫌いな声ではない)、またテイオーの辞めることになってからの描写が雑すぎて白けた。ハッピー!みたいなところから急落してまたライブでワーワー!と思いきやまた走ってくれ&ターボだってう○ちゃら〜…????!?!
ほれ、ここで泣くがよいみたいな演出、そして先述の描写の雑さ。いくら史実に沿ってるとはいえ無理矢理すぎなのでは?泣けるどころか寒すぎて飛ばし飛ばしで見ちまったわ。8話のマックイーン負けフラグも雑すぎる。あとたまに出てくるオタクとかヤフーニュースとか寒すぎる。こういうのがアニメが敬遠される理由の一つになってるとまで考えてしまった。
1期2期で主人公の目指すものというか、趣旨は違うのだろうけれど、2期は今ひとつだと感じた。
声優がドヘタクソすぎて話が入ってこない。エンディングもどうやったらあんな声出るの?不気味
どーきどきときときどんきどんきどんき。てーてーてーて↓て↑てぇ↑てぇ↓て↓てぇ↑てぇぇぇぇぇえ
競馬もゲームも興味なかったけどなんとなく2期から視聴開始しました。
よくある擬人化の萌えアニメかと思ったら熱い魂の燃えアニメでした。
史実に基づいた丁寧なシナリオと魅力的なウマ娘たちの活躍に一喜一憂し、時には画面の前で涙を流す事もありました。
とても良いアニメ作品に出会えた!!そう思って今からでも遅くないだろうと1期も見る事にしました。
結果、2期こそが至高のウマ娘だと感じました。
内容は勿論、主題歌や劇中歌も素晴らしくよくカラオケで1人で歌っています。
因みにスマホは持っていないのでゲームはしていません。
全話視聴
漫画は知らん
ゲームも知らん
端的に、2杯目のビール
当然だが前期のスタイルを踏襲
時代が10年ほど遡っての世代対決の体
肝心の脚本は単純を徹底
とにかく解り易さ最重視
週ジャンの如き努力・友情・勝利の基本路線
緩急として、シリアス展開の幕間狂言である、史実エピソードを詰め込んだ笑劇パートを挟む
今期は前期よりも各馬やその関係者ネタの詰め込み方が甚だしく、莫大な利益を上げたCygamesの、競馬関係者ならびに古参競馬ファンへの贖罪めいた姿勢を感じた
製作者側が競馬への愛を作品をもって示したかったのかな、と
確かに、至る所に散りばめたネタの細かさは、伊達や酔狂でやってない、ある種の気概を感じた
今期の製作過程を見るに、制作を請け負った櫂のプロデューサーに前のめりな意欲があったようで、彼が競馬好きだったのかは知らんが、作るからにはひとかどのものは作ろうという、批判的な立場の競馬ファンにも自分達の姿勢を見てもらいたいという、その気持ちは伝わった
畳み掛けるネタに、それほど競馬に詳しくない身としては困惑したのだが、このアニメを面白がってネタ解説ブログを設けている古参競馬ファンは多かったので、それらにアクセスして個々のネタを理解できた次第
それらに触れて、この作品に肯定的な競馬ファンは少なくないだろうな、とは実感
企画段階からこの手のクラスタを狙っていたかは疑問だが、結果的には、自分の嗜好する競馬界を啓蒙する端緒として、初心者にこの作品に触れて欲しいと綴る輩が多く生まれたのは事実
ただ、動画配信サイトへ誘導する「アフィリエイト主眼の提灯ブログ」という一面もまた真理なので、詰まる所「マネタイズこそ正義」という後腐れ無い数値化のあれやこれやが、どの立場であれ利害関係者の、この作品における均衡点なんだと、当たり前の帰結に立ち返った次第
個人的な感想だが、ストーリーは物足りない
そもそも、いい大人がマジになって大金はたいて馬を育て、苛烈にしのぎを削り合う現実の事象の連綿、それがあるだけで充分に過ぎる程にドラマ性があるので、狂言綺語で戯れる一介の物書きの頭の中の具現化如きが、競馬界の馬と人間の執念や労力や費やした時間やらの、ない混ぜの総体に敵う訳がない
なので所詮何をやったところでスケールの小さな世界、小さな感動の縮小再生産に帰するのみ
忌憚なく言えば演出そのものが無粋
「ストーリーが物足りない」というのは、下心ある脚色という人為的後付けへの蛇足感そのもの
なので、終盤のテイオーとマックイーンの、復活する、しない、出来る、出来ない、の滂沱の涙ながらのこれでもかの演出には、往年の大映ドラマのような過剰なドラマ性、感動の強要ばかりが鼻について、白けるばかりだった
勝手、独りよがりな創作、妄想だなぁ、としか思えず
ただ、ライスシャワーのお前じゃない感は、当時その空気を強く感じた記憶があったので、同じく過剰な演出は否定できないが、華が無かったとはいえ今思えば残酷だったよなぁ、と、自分も多少そう思ってしまった贖罪もあり、少し見入ってしまったエピソードだった
ガチ競馬ファンは馬一頭一頭に、こういった時代が生んだ良いも悪いも含めた空気を記憶しているだろうから、それらを惹起するこの作品の演出が臭かろうが大目に見れちゃうんだろうな、とは思う
気になった所は、競馬ネタだけでなく、他分野のネタもパクりまくってた所か
マキバオーや刃牙、巨人の星に探偵物語、まんまパクるばっかりで、ハナからオリジナリティなんて産み出す気概無いよね、としか思えず
陳腐な創作ストーリーを、競馬界の歴史というブランド力で耐震補強してもらってる身なのに、さらには捻りも無い他作品ネタの引用では流石に印象が悪くなる
ただ例外で、チームスピカによる簀巻き拉致シーケンスにおけるドロンボー一味オマージュネタは、ゴルシのドロンジョ役に、個人的にクスッとしてしまった
パロディネタ以外の独自ギャグは、そもそも監督がダチョウ倶楽部好きなせいか、ベタベタ過ぎてどれもこれも予測可能、クスリともできず、美容師ネタに関しては何だか不愉快にさえなってしまった
声優に関しては、主役のテイオーを担当したMachicoの声がいわゆるアニメ声過ぎて、聞き続けるにはしんどい
これ系のキャラは時々出てきては場をブーストさせて盛り上げるガヤキャラとしては必須かとは思うが、流石にメイン、主役で、頻繁なセリフを連ねるありようとしては無理がある
この声優さんの他作品の演技は知らんが、テイオーに関してはかなり「作っている」声音で、それ故か演技の幅が狭くならざるを得なくなっている印象を受ける
その点、スパイ教室でリリィを演じた時の雨宮天のようで、作り過ぎた声での主役起用は視聴側に負担を強いる
何言ってんだか聞き取れないリリィほど酷くはなかったが
美少女キャラばかりで食傷至極のこの作品群だと、ハルウララやツインターボなどの髪色だけでない色モノキャラは貴重で、本来テイオーも1期ではこちらの部類に属していた訳で、その時は登場頻度の考慮もあり良いキャラクターだったが、2期制作に及び、メインどころをマックイーンと演じる事になり、今更CV変更もできない、と相なったんだろうが
ただ、はちみーの歌は可愛かった
勝負服全般はなんだかプリコネを見ているようで目が疲れた
特にミホノブルボンのサイバーパンクぶりはそのもので、草薙素子じゃねえか、と
そんな中でツインターボの勝負服はいかにも80sリバイバルの流れにある、バルーンシルエットのスポーティスタイルで、冷却ファン付き、ウサぐるみ常備、ヴィヴィッドブルーヘア、ギザ歯、グルグル目のオッドアイ、と、デザイン性では個人的に今期イチ、キャラも容姿共々キシリカキシリスよろしくのエキセントリック振りで盛り上げてくれたので良かった
ダブルジェットネタもクスッときた
ただ、お涙頂戴は要らんかった
冒頭に書いた二杯目のビールとは、つまり出オチだったということ
1期では、設定が設定だったのと、マンセーの声が姦しかったのもあり、ナンボのもんぞととりあえず一通りワンシーズン見終えた訳だが、流石に2シーズン目となると新味の訴求力も霧散、肝心のストーリーのオリジナリティは皆無、大衆演芸的ベタ展開と、見る目が厳しくなるのは道理
惰性で飲み続けているビールの如し
一杯目の感動は無い
ただ、アニメそのもののクオリティうんぬんではなくライブ、ゲーム、物販などトータルでの収益、加えて競馬界への波及効果、各地競馬場近辺での経済効果など、そのシナジーこそ正義だろうから、肉を切らせて骨を断つ、批判上等の姿勢ではあったのかと思う
如何せん
三期は
キタサンブラックの功績に
糞尿を塗りたくった内容でしないだよな
だから叩かれて当たり前
せめて深夜でやれよそもそも競馬が元ネタだし子供が見たらギャンブル中毒になったらどうすんの?だいたいアニメ自体走ってるだけで面白くないし

