仮面ライダー全員と東方キャラ全員はどっちが強い?
>>1040
なるほどね
でも時空と空間を破壊できるやつ東方におるのかな
>>1042
えっと考えた結果、咲夜さんができそう。理由は、時を操る能力だから。んで、操ると壊れるは違うとか言われそうだから、いうけど、まず、手元に水風船があったとします。(なぜかは聞かないで。んで、それを操る(投げる)と水風船は地面に当たって壊れる。ってとこから考えた。まぁちょっと違うかもしれないけど。でも咲夜さんは、時間止めたりできるし、紅魔館の図書館を広げたりできたからワンちゃんと思って、あとは紫さんかな、境界をいじるってことらしいから、空間と時間の境界をいじればできるんじゃと思いました。
>>1045
水風船投げるってことは結局時間壊してるじゃん
咲夜には無理
八雲紫は時間の境界なんて操れそうもないがな
どれもオーマジオウの宇宙規模まではいかんしな
>>1046
えっと、あくまで水風船はたとえであるから。それと、紫さんはスキマの神だから、人間ができないことはできるで
>>1047
例えでも当たって壊れるって言ってんじゃん
人間にできないことはできるって言っても八雲紫の能力はなんでもできる能力じゃないからな
それに八雲紫にできないことを人間の霊夢はやってるぞ
>>1048
あ、そゆこと。
絵っと正確に言うと、スキマの神は、
隙間の神(すきまのかみ、英: God of the gaps)とは、現時点で科学知識で説明できない部分、すなわち「隙間」に神が存在するとする見方である。
この言葉は一般に軽蔑的に使われ、科学でまだ十分な説明ができない現象を神の御業であると仮定する傾向を直接的に批判するものである[1][2]。「隙間の神」という言葉は、科学が自然現象を説明できる領域が増え、宗教的な説明が徐々に退却を余儀なくされている現状を表すものとしても用いられる。例えば、太陽、月、恒星、雷といった事象は元々は神が作り制御している領域に属するものとして宗教的に説明されていた。天文学、気象学、地質学、宇宙論、生物学といった領域での観測・観察によって科学的説明ができるようになると、それらの事象の超自然的説明は次第に追いやられ、知識におけるより狭い「隙間」に押し込められていった。
参照https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9A%99%E9%96%93%E3%81%AE%E7%A5%9E
>>1049
隙間の神(すきまのかみ、英: God of the gaps)とは、現時点で科学知識で説明できない部分、すなわち「隙間」に神が存在するとする見方である。
この言葉は一般に軽蔑的に使われ、科学でまだ十分な説明ができない現象を神の御業であると仮定する傾向を直接的に批判するものである[1][2]。「隙間の神」という言葉は、科学が自然現象を説明できる領域が増え、宗教的な説明が徐々に退却を余儀なくされている現状を表すものとしても用いられる。例えば、太陽、月、恒星、雷といった事象は元々は神が作り制御している領域に属するものとして宗教的に説明されていた。天文学、気象学、地質学、宇宙論、生物学といった領域での観測・観察によって科学的説明ができるようになると、それらの事象の超自然的説明は次第に追いやられ、知識におけるより狭い「隙間」に押し込められていった。
目次
1 起源
2 論証の種類を指しての用法
3 批判
4 脚注・出典
5 関連項目
6 外部リンク
起源
この言葉を最初に使ったのは、19世紀の伝道者 ヘンリ・ドゥラモンド で、The Ascent of Man(1894年)でのことである[3]。彼はその中で、科学で説明できない事柄を "gaps which they will fill up with God"(神が満たすであろう隙間)と称しているキリスト教徒を戒め、全ての自然を神とし、「内在的な神」の御業とすることを勧めた。「これは進化の神であり、古い神学における神のような時折奇跡を見せる神よりもずっと崇高である」[4]
20世紀にはディートリヒ・ボンヘッファーが第二次世界大戦中ナチの監獄に収監されていたときに書いた手紙に似たような言葉がある。この手紙が後年になって公開された[5]。ボンヘファーは例えば、「…我々の認識の不完全さのために神を隙間を埋めるものとして使うことがどれほど間違いであるか。知識の境界がますます押し広げられているとしたら(そして実際そうなっているはずだが)、神はそれに伴って押し戻され、継続的に退却中ということになる。我々は、未知の事柄の中ではなく、既知の事柄の中に神を見出すことになる」と書いている[5]。
理論化学者 チャールズ・アルフレド・クールソン は1955年の著書 Science and Christian Belief でこの言葉を使
>>1050
い、若干の注目を集めた。その中で「科学が説明できない戦略的な場所を埋める「隙間の神」などというものは存在しない。何故なら、このような隙間は本質的に狭まっていくことを止められないからだ」と書いている[6]。
Richard Bube は1971年の著書と1978年の論文でこの言葉を使った。特に Man Come Of Age: Bonhoeffer’s Response To The God-Of-The-Gaps (1971)[7] で、この概念を丹念に検討した。Bubeは、科学の進化が容赦なく「隙間の神」を狭めていることが現代の信仰の危機の原因の1つであるとした。人類が自然について理解を深めるに連れて、それまで多くの人や宗教が神の領域と見なしていたがどんどん小さくなっていく。Bubeは、ダーウィンの『種の起源』が隙間の神への「弔いの鐘」だったとしている。また、彼は隙間の神は聖書における神とは違うものだとしている(つまり彼は神の非存在を論証したのではなく、現代の知識の隙間に神が存在するという認識の根本的問題を指摘した)[7]。
論証の種類を指しての用法
「隙間の神」論法 (God-of-the-gaps argument) は、無知に訴える論証の一種であり、科学的に説明できない現象を神の存在の証拠とする論証である[8][9]。一般に次のような形式に還元できる。
自然界のある現象を理解しようとしたとき、説明できない隙間が存在する。
したがって、その原因は超自然的なものだ。
例えば、生命科学の分野に今も存在する隙間を神の存在の証拠とする論証の例として、「現代の科学は生命の起源を正確に説明できないから、そこには神が介在したに違いない」という主張がある。インテリジェント・デザインの信奉者はこのような論証を行っているとして、批判者に非難されている[10]。
「隙間の神」論法について神学者は、神を科学の残したものに追放する効果があるとしている。すなわち、科学的知識が増えるにしたがって神の領域は減っていく[4][5][6][7]。
批判
隙間の神という見方は、神を矮小化し、神の活動を「隙間」に限定するものとして批判されている[9]。またその前提として、科学的に説明できる事象は神とは無関係だとする考えがある点も指摘されている。すなわち、神が直接何もしていないなら、神は全く
>>1051
何もしていない、という考え方である[11]。
また、神が世界を作ったのなら科学ではその仕組みを解明できないはずだ、という前提がある点も批判されている[12]。
脚注・出典
^ See, e.g., The Westminster Dictionary of Christian Theology (Ed. Alan Richardson, John Bowden, 1983), p 242 [1]
^ See, e.g., "Teleological Arguments for God's Existence" in Stanford Encyclopedia of Philosophy [2]
^ Henry Drummond, The Lowell Lectures on the Ascent of Man, Glasgow: Hodder and Stoughton, 1904 (Chapter 10, containing the relevant text)
^ a b See Thomas Dixon "Science and Religion: A Very Short Introduction" p. 45
^ a b c Dietrich Bonhoeffer Letters and Papers from Prison edited by Eberhard Bethge, translated by Reginald H. Fuller, Touchstone, New York: Simon & Schuster, ISBN 978-0-684-83827-4, 1997, "Letter to Eberhard Bethge", 29 May 1944, pages 310-312
^ a b C. A. Coulson, Science and Christian Belief (The John Calvin McNair Lectures, 1954), London: Oxford University Press, 1955. Page 20, see also page 28.
^ a b c Richard H. Bube, "Man Come Of Age: Bonhoeffer's Response To The God-
>>1052
Of-The-Gaps," Journal of the Evangelical Theological Society, volume 14 fall (1971), pages 203-220.
^ Michael Shermer (2003) How We Believe: Science, Skepticism, and the Search for God, p 115 ff.
^ a b Robert Larmer, "Is there anything wrong with 'God of the gaps' reasoning?" International Journal for Philosophy of Religion, Volume 52, Number 3 / December, 2002, p 129 ff.
^ See, e.g., Mark Isaak (2006) The Counter-Creationism Handbook pp x, 11-12, 35.
^ God of the gaps - Science & Theology
^ God of the Gaps Doug Craigen
関連項目
無知に訴える論証
理神論
インテリジェント・デザイン
外部リンク
The Freethought Zone — God of the Gaps
Miracles, Intelligent Design, and God-of-the-Gaps (PDF)
Skeptical Christian: God of the Gaps?
God of the Gaps: An Islamic Perspective
"The God of the Gaps". R. Laird Harris. JASA. Vol.15.No.4. Dec. 1963. pp. 101-104.
カテゴリ: 神の存在論争神学無神論宗教と科学
>>1055
なんでコピペしたのかわからないんだが
要するに八雲紫は何でもできると?
>>1056
つまり、化学じゃ説明が無理なことならできるで。てことだね、やから、時空破壊は説明が無理だし、無敵とかも意味わからんし瞬間移動、不死とかいろいろじゃない?
>>1057
んなわけ
科学じゃ説明が無理なことならできるなら西行妖をどうにかできるぞ
>>1060
おい君さっき八雲紫は科学じゃ説明できないことはできると言ったな
だったら同じ科学じゃ説明できないこと(人の命すい上げて満開になる)西行妖をどうにかできるはずだぞ
>>1059
他にも月に負けたり外の世界どうにもできずに結界貼って逃げてるしな
>>1061
科学じゃ説明できない同士だったら無理やろ。あくまでか科学じゃ説明できないものができるだけで、別に説明できようができまいが、どうにかできるのとかはまた別の話。それと、別に異変は霊夢がおるし、ゆかりも管理で忙しいんやろ。
>>1063
西行妖の時霊夢は存在してない
それに月に負けたのは月の「科学」の兵器に負けてるしな
>>1063
だったら時空破壊も不死身も無理だぞ
同じ科学じゃ説明ができないことなんだから
>>1062
月の民は、ほとんどが、神様やからな。地上から見たら。それと、ゆかりは生物のバランスを保つためにやったんやろ隔離を。じゃぁ逃げてなくね?別に現代人も脅威を隔離したりしてるから
>>1065
うんそうだね。スキマの神が、こうゆうことでこるだけで、まだ倒そうとは考えてないから。今後考える。
>>1064
遙かに進んだ科学力、強靭な生命力、妖怪には手に負えない未知の力。が負けた原因らしい。科学力以外もあるんやぞ。
>>1066
あくまで「兵器」に負けてんだからな
存在消滅を逃れるために逃げてんじゃん
それに科学じゃ説明できないことをできるなら妖怪の境界操って現実と区別すればいいだけだしな
科学じゃ説明できないことをできるならそれができる
でも実際は幻想と現実の結界を貼って逃げている
>>1068
その手に負えない未知の力が科学の可能性もあるしな
それに月の都のトップ外の世界の技術発展恐れてるぞ
>>1069
ちなみに、調べたけど、元は幻想郷って存在してなくて東の国とゆうものだったらしい。かなり強力な妖怪たちがいて、行く人はいなかったけど、ごく一部の人は行っていた。んで、科学が進歩してきて、妖怪と人間のバランスが悪くなってきたから結界を張って外の世界特別。中を幻想郷とし、世界のバランスを保った。てのが歴史らしい。だから、ゆかりが逃げたんじゃなくて、妖怪たちが負けそうになったから結界張ったって感じかな。
>>1071
まぁ、人間の技術の進歩はだんだんスピードが速きなってるからね。もしかしたら数年後には6Gとか出てくるかも。
>>1076
迷信なんだよ。科学じゃ証明できないことは。そうしないと、不安になる。逆に幽霊はいるって言われて、怯えて生きるのと、幽霊はいないって言われて安心して生きるにじゃ違うでしょ。
>>1077
どっちにしろ八雲紫の能力は限界あるし空間破壊はできないと思うよ
>>1006
あと仮面ライダーには精神支配に打ち勝ったり破ったりするライダーが多いし、バックドアの精神支配も破るんじゃないかな
>>955
いや意外とそうでもない
宇宙すべての概念を操ったり宇宙と融合したりするやついるし
咲夜と同じ時を止める能力を持つやつもいる
>>957
そっかぁ。まぁでもハイとかの無敵以外は過去のやつで死んじゃってるからさ。
>>944
てゆうか、こっちもそっちも一つ出したら一つ非定してるけど、よくよく考えたら、この言い争い振り返ると、だいたい過去で死んでるんだよなぁ
>>932
んじゃぁ聞くけど、もし自分の腰にベルトをつけてたとしよう。それがもし単なる紐だったら外すだろう?仮面ライダーも一応人間だ。どこかに忘れるとかできるし、精神攻撃もできるから
>>902
てゆうか仮面ライダーの主人公は家族又は大切な人をほぼ100%失ってるから精神面は多分大丈夫
>>1237
確かにそうだけど、僕が言ってるのは、生きとるやつはどうなるん?て話だからさ。
>>877
まさか、宇宙壊しただけで勝ちとかないよね
wwwwwwwwwwwww
>>893
では、魂は宇宙が破壊されたとき消えますか?
なんでとかは効かず答えてください
>>895
あと言い忘れたけどエボルってやつがブラックホールで吸い込んだものを力にできるから
蓬莱人を吸い込んでパワーアップすることもできるよ
>>893
宇宙の破壊の仕方によります。例えば概念として宇宙を消すのであれば生き残ります。存在はするので。では、宇宙ってどうやって破壊するのですか?まさか、爆発とかって言いませんよね?
>>909
作り替える。つまり今あるものを破壊しなければなりません。ですが、その破壊方法を聞いているのです。
>>913
時空って時間と空間を一緒にしたものだから、別に深読みすれば、東方キャラでもできるんじゃない?
>>918
時間と、空間さえ、掌握出来れば問題ないから、咲夜の時を操る能力でできるさ。多分
>>1016
慧音の歴史改変は真実は消せないし格上には効かない(現に紫には効いてなかった)
満月でもノベルで強制的に昼にすればいいだけ
「ディケイドでエグゼイドの『ムテキゲーマー』になって、ディケイドの能力のイリュージョンで増えてインビジブルで消える」戦法をGGEchannelで井上正大さんが作っていました。
あと、「質より量だから、全2号ライダーを全員召喚する」戦法を同じくGGEchannelで戸谷公人さんが作っていました。
この2つの戦法使えそう。
>>1081
このコメントの投稿者です。
量産型ファイズ(ライオトルーパー)もいけそう。
ホンマそれ。票の差の理由は、人気の問題でしょ。オタクたちがいれたのでしょう。実際、仮面ライダーが余裕がち。

