宇野昌磨のクリムキンと羽生結弦のハイドロはどっちがかっこよくて絵になる?
宇野くんのクリムキンは もう手を付かないと出来ないみたいだし、他の選手がもっと綺麗にしている。
ゆづのハイドロは手足がまっすぐに伸びて綺麗
昌磨のクリムキンは最近手を付いていて魅力無くなった
あのポーズもなんか嫌
クリムキンイーグルの美しさに惹かれてフィギュアスケートを追いかけるようになりました。無趣味だった私もこのおかげで趣味を見つけることができた気がします。
フィギュアはバレエと同じく造形美が大切だと思う。スタイルやポジションが美しいと芸術性も上がる。
きたきた!とテンション上がる
不思議なのは同じハイドロなのに、演目によって雰囲気がかわること。
ちゃんと表現の一部になってるとこがほんとすごい。
羽生君のハイドロは一瞬一瞬が綺麗 宇野君のクリムキンはひっくり返ったダンゴムシ。短足でやる勇気 自覚のなさにあきれる
>>183
ダンゴムシに失礼なのは分かるけど、羽生結弦の方が絵になるのは明らかだろう。
>>200
宇野=クリムキンって印象づけたいんだろね。SEIMEIの冒頭のポーズやハイドロのシルエットだけでも羽生だと思われてるみたいにさ。CMでもがんばって腹の上をクリムキンしてたねw気持ち悪かったけどww
>>202
確かに普通の人間の一生ではこんな姿勢取ることはないし、また取る必要もないよね。いきなりやれと言われてできるものじゃないし、彼らは凄いんです。ただ個人的な感想を言えば相対的に宇野のクリムキンより、羽生のハイドロの方が長い手足が映えて美しく感じます。
手をついてるインチキクリムキン 短足のクリムキン? そもそもきれいではない!!!
同じハイドロでも、音楽が変わると表現が変わる。
深かったり浅かったり、間を持たせたり、雄々しかったり、儚げだったり。
あんなに表現に取り入れて、自由自在にハイドロを使いこなすのはほんとにすごい。

