SCP-3812 サム・ハウエルに勝てるキャラクターはこの世に存在していると思いますか?
SCP 3812は実際に現実を超える事は出来ないが我々現実の立場みたいなつまり我々(作者)みたいな存在にはなれる感じかな
>>145
知らん。SCP に詳しいやつだったらなんとか思い浮かぶんじゃね?
でもSCP だし何とかなるっしょ。
>>152
SCP‐001-EXが未来予知してSCP‐2955‐JPを使ってSCP‐3812が作成されるのを阻止したら勝てる
Undertale auもAvatarだったり作者自身であるMr.Founderだったりと、作者自身がキャラクターとなっているやつって結構いる。
イッチがサムを崇拝してるとこスマンがscp4006 や
アンドリュー・スワンの提言 scp001 データベースあたりが3812より実質的に上位となるな。
>>157
なぜサムが財団世界を気に入って世界ごと壊さないか分かるか?そもそも何故このような存在がいるとわかった?そもそも何故財団が存在している?全ては偶然か?違う。全ては必然だ。サムが簡単に世界を滅ぼすことができる状態が面白いからサムは世界を改変しない。つまらなくなるから財団は消えないように世界が作られている。これらはすべてscp4006によって引き起こされる。scp4006の正体は財団世界の設定、それを創るクリエイター。3812は作者を超えるとされているが本当は超えられない。現実世界の創始者でもない。ただクリエイターが「面白い」と思っただけの設定ということ。
>>158
よくこんな感じでSCP4006やSCP001を引き合いに出す人がいるけど、そもそもSCP3812は作中で自信及びSCP財団を創作物と認識している作者を越えているし、描写されている時点でそれは創作物。
これはSCPの中で説明されている事だよ。
作者として描写された創作物に過ぎない。
>>158
いや設定的には超えてるから…と言いたい所だけどSCP‐CN-909とかでも真の現実には無限の階層があるとされてるしSCP‐4006の解釈が微妙に怪しい(その事を言うならSCP‐5309の方が近いだろ)事を除くなら正しいな
>>157
まあ簡単に例えると財団世界の上に上位世界がマンションみたいに積み上がって行って、その階層一つ一つにサムがいて、それをパソコンで見ていて、そのパソコンがデータベースで、それを見ているのがscp4006
元々は作者から生まれた二次元の存在なわけで最初から二次元スタートなら時間停止したり操れる上に書き換えたり世界改変出来るキャラなら勝てるんじゃないか?フェザリーヌとかアメコミ勢とか
元から上の次元なら無理
>>171
ブライトは無理だな。
一応アバターだけど現実の本人と同一人物にしてないから(そもそもしないのが暗黙のルール)
>我々はただ“作者”であるサムが書き換えた事実が元々あった出来事であったと認識して生きる事しかできないのです。
>なので、だったら今すぐ現実を書き換えて実在している証拠を見せろという理論は通用しません。
このキャラクターの能力とそもそもの存在を知ってる理由が無くない?
矛盾してるので効果は無い。雑魚
これ神薙信一なら勝てるかも。基本的にこの手の最強キャラは相手を内包する存在、相手より上位の存在だから強いを根拠にしてるけど、神薙信一は作品内の登場キャラクターという立ち位置から作者を倒す事ができる。つまり相手より上である事を根拠にする必要が無い。能力は『描写をしない能力』。つまり現実という作品から神薙信一という描写が存在ごと消された所で、いわゆる描写外、行間で活動をし続けられるというわけ。この時点で相手がいかに格上だったとしても負けは無い。後は描写外から勝利する能力を行使すればいい。神薙信一を削除していい気になっているSCP-3812は自分が勝ったと思い込んでいるだろうが、実際には『レスバトル、最後にレスした方が勝ち』の法則により常に勝利宣言し続ける神薙信一に対して対応する事ができないのである。
>>176
どうやって勝利宣言する?まず第一に描写外にいる神薙信一は作者という立ち位置では絶対に干渉・観測できない。次に神薙信一は無限に勝利宣言する能力を持っているから何もしなくても自動で勝利宣言できる。
これに対抗するにはSCP-3812が神薙信一の策略を予測した上でどちらかが根負けするまで未来永劫を勝利宣言に費やさないといけない。策略を知らないのに勝利宣言を繰り返すことはSCP-3812に出来る能力として含まれていないよ。
ちなみに策略を知る事も難しい。神薙信一は自分の思考を描写しない事ができる。
>>177
戦略も何も3812創作物内では無限に上位現実に上がり続けるし、所詮神薙信一もなろうのキャラ(創作物)だからむりやで。
>>178
SCPもただの創作物だろって言うと延々と水掛け論になるから創作物の立ち位置のままでも勝てるキャラを挙げたんだが……。上であることを宣言するだけでは意味が無いぞ
せめて勝利宣言してるだけで勝ったと思うなって言うならまだしも
>>179
もし三次元世界の平面上に二次元の世界があるとするやろ、三次元世界からはその二次元世界に干渉できるが、二次元世界からはそもそも自分たちの次元より上の次元か分からなくて干渉できないんや。つまり上の次元のものに下の次元のものは対応出来ない。そうゆう話。
>>180
そこで対応できるという設定が明確にあるのに無視するのであれば言わせてもらうけど
>彼は“Atuk”のような本当に現実世界に干渉して人を呪い殺したと噂されるような作品に対しても、現実よりもさらに上の存在なので、Atukのような呪いの作品の呪いは無効とします。
自分より上位の次元に対応する方法については既に言及されている。
そして神薙信一の能力は"作者"に対して有効な能力であると明言されており、隔たれた次元の数は関係ない。
>>174
真の意味で描写外で行動するなんて不可能。
創作物は創作物であるから存在が成り立つのであって、創作物の枠を越えたという記述も神薙という創作物の設定に過ぎない。
ましてや、創作物としてもう存在してないのに勝つなんて不可能。
何故なら能力を行使するモノが存在するというのが能力を行使する上での大前提だから。
>>191
越えているんじゃなくて越えるの。
あと、俺ら視点からの創作物という枠は3812だろうがなんのキャラだろうが越えられない。
これが真の意味での創作物の枠を越えるって事ね。
俺が言ってるのは、"神薙というキャラの視点からみた創作物という立ち位置を越えられる"ということ。
要は俺ら視点からみたら創作物だが神薙視点から見たら創作物ではないって状況を3812は作り出せるって事。
神薙にとって創作物じゃなくなれば描写をしないって能力は行使出来なくなるし、そのまま改変して終わり
>>196
真の意味で現実を越えていないのであれば3812の作者としての特権は何も使えないよ
だって『SCP財団及びSCP-3812が越える現実がある世界』に神薙信一はいないんだもの
我々がいる現実世界を超越する事ができるという理屈なら、この現実世界に存在する神薙信一の登場する作品の作者を操ったり改変したりする事ができるけど
我々の現実より下なのであればSCP-3812と神薙信一にはなんの繋がりも無い
SCP-3812は作者だからこそ創造物に対して干渉できるのだから、なんの関係も無い世界の何の関係も無い存在に対して上である事を誇っても何もできないよ?
それに神薙の能力は神薙信一が創作物側だから成立する能力であって後半の説明はまるで意味がわからないんだけど……
、
>>196
もちろん実際に強さを決める時にはそのなんの繋がりも無い2人を疑似的に同じ世界にいる物として扱うだろうけど、その上で相手のキャラクターを自分が生み出したと言い張るのは"盗作"だからね?たとえ周囲全てをSCP-3812の創作物として扱えようが対戦相手自体は決して内包できない。そしてそもそもそんな状況下で対戦を開始するという条件自体がSCP-3812にとって絶対的に優位で"卑怯"な条件だし、神薙信一側の世界も同時に存在する状態でスタートする事になる。
そもそもの話、真の現実を越えていないのであればいくら創作物の上位を名乗った所でそれは作中における現実と呼ばれる次元やその次元の上を越えるだけに過ぎない。
最強議論で言う所の多元宇宙を統べる全能となんら変わらない一般的なキャラだよ

