日本語と英語はどっちがすぐれている?
数を言うのが長い 千とか百とか億とか2音で言えるのに
129 ひゃくにじゅうきゅう ワンハンドレッドアンドトゥエンティーナイン 一目瞭然
>>201
日本語は情けないくらい音素の数が少ない。二重母音と長母音の区別もできない。
結果同音語だらけ。riteもlightもwriteも「ライト」。lawもlowもrawもroeもrowも「ロー」。「しこう」って言われても意味わからない。
>>204
音素がまずしくも音調もないのに文字見ればわかるからと大量の漢語を取り込んだ結果耳で聞いても区別できない単語が大増殖。
>>212
そして同音語を書き分けられずにこけまくり。
いまネットで「三密」がだめっていわれてるよね。
「三蜜」検索してみ。学校とかお役所が出してる文書に「三蜜を避けて」がいっぱい。なにそれ?甘いよ小沢さん。
「消化器をまきちらしてしまった」なにそれこわいスプラッター?
「昨日、消防団をしているメガネ屋さんとお話しをする機会がありまして
「私、病院での研修生時代に実際の硝子体(しょうしたい)を見た事があるで~」
と言ったところ、たいそう引かれてしまいました。
よくよく話を聞いてみると硝子体と焼死体を聞き間違えていた様です。」 なにそれ怖い。
劣等言語の具体例のほんの一部でした。
>>216
音素の少なさによって生まれたぼう大な同音異義語のせいで
日本語は表音文字化できないで非能率のままだ。
ベトナムも朝鮮もとっくに表音文字化した。
朝鮮語のハングルは同音語が多いとバカにしている無知なバカが多いが,朝鮮語はハングルでもやっていけるのだ。そのわけは「なぜ日本は漢字を廃止しないのですか? - Quora jp.quora.com」を画像検索して出てくる同音異義語の比較表を見ればわかる。朝鮮語は日本語より音素がはるかに多いのだ。
表音文字化していないのは中国語と日本語だけ。
中国語は漢字の元祖だからまあいい。
それに中国語はやろうと思えば表音文字にできる。
中国語やった人はローマ字表記の中国語知ってるよね?
>>219
だから非能率は飛躍しすぎ。
それに、本題には関係ないのにチラチラ、無理に絡めてくる半島推しの人が混ざっているのは、なんで?
>>219
表音文字が表意文字より能率的という論拠に成っていないし、そもそも表音文字自体が表意文字の描き崩しから派生した事実は無視か。
>>212
ぼくの知りあいが「さいきんちょっとじむやってる」っていうから「ジム」かと思ったら「事務」のバイトだった。
>>302
聞き取り間違いやすいと言うのはよく解る。
しかし、この一文だけで会話が成り立つワケで無し、この前後にも何らかのやり取りや、会話があったはずでは?
であるならば、会話の流れや文脈から相手の言いたかったことを的確に読み取れなかった、302コメさんの日本語能力があまり高くないか、相手の話を流してロクに聞いていなかった可能性は?
それともラインか何かの突発的なつぶやき?それなら汲み取れなくても仕方ない。
>>212
書き文字で区別出来ないのはいいのか?
なお、日本語は文脈から大意を読み取るので、複雑な音素・音調を失ったとの事。過去には、お隣の中国に倣ったのか、母音だけでも5~6は発音の違いがあったそうな。
祖父曰く、少なくとも大正時代までは、はっきりとした「い」「う」「え」の読み違いが各2,3種は残っていたという。言われても、聞き取りだけで発音が出来なくて叱られて泣いた覚えと、周囲の年配者に今の子だから出来なくても仕方がない、と庇われた記憶がある。
>>212
知的教養や民度が低く、文盲率が異常に高い社会と違って、会話や文章中の文脈から大意を汲み取り、理解出来る事が大前提であり、その習熟度によって個人の能力や為人が評価される、という文化的習慣があると言うだけの事。
日本語がある程度理解できても、その程度の社会常識も弁えていない君達は、日本人()?
>>204
単にどうしてもの必要性が無いから、発声の中から明確な区分が失われて来た、と言う言語的来歴があるだけだが。
現在進行形で失われつつある言語的アクセントも、未だに多数存在しているが、それが何か?
モノを知らないのに中途半端な知識で、全てを知った積りになるのは止めた方が良い。
>>201
英単語をわざわざカタカナにして不要な母音を入れまくって日本語と比べるこの頭の悪さ。くらべるなら発音記号使え。
>>203
とおあまりひとつ
eleven
hundredと「百」はどっちも2音節で発音されれば同じ長さだよ。
>>1431
自分が知らない言葉は存在していないみたいな断言は良くないよ 現に今だって意味不明な若者言葉や、新語や造語が、世界中でポンポン生まれてるワケなんだし
>>205
hundredが長いとかいってるやつは絶対英語話せないやつだろう。
「は・ん・ど・れ・っ・ど」って発音してるんだろうな。
>>217
単に舌が回らんのよ。話慣れている人間にとって短いって言うやつだろう。
言語的優劣に何の関係があるか聞きたい。
>>205
言語学者が良く持ち出す、その音節の基準が英語とか同大系語に基づく偏ったモノなので、日本語に当て嵌める事自体にあまり意味が無いと思う。
「日本軍の計画の厳格さ、そしてそれが予定通り進展しない場合に放棄するという傾向は、主として日本語の厄介で不正確な性格のためであったと思われる。日本語は信号通信によって即座に伝達を行うのが極めて困難なのであった。」
チャーチル『第二次世界大戦』より
あるブログ見ていたら
「現在の人類はネアンデルタール人の子孫ではなく絶滅してた?」っていう文があった。
「え?絶滅したなら現代人は存在しないんじゃないの」って思ったわ。
これを翻訳してみると
Has humanity been extinct,
not descendants of Neanderthals?
って出てきたけど,そりゃそう解釈されるわな。
別にこの文が特にひどいという気はない。このレベルの主語がよくわからん文がうようよあるのが日本語だね。
主語を省略する言語はいっぱいあるけど,たいてい動詞の人称変化で主語を復元できるし,日本語みたいに省略された主語を途中で勝手に変えたりする言語は見たことないよ。
>>535
言語の文法構造の優劣が個人の言語能力のほとんどを決定するんだよ。英語は主語を明示する構造だから個人は主語を省略しないんだろ?
いや,ぎゃくに英語はとにかくS+Vを書くという約束がしっかりしているから馬鹿が書いても曖昧な文にならない。
日本語は,人に情報を伝えるとき一番重要な「だれがだれをどうしたか」という意味があいまいになるのが致命的欠陥だ。
たとえば「AはBが好き」という文ではA likes BなのかB likes Aなのかもあいまい。
こんなニュースの見出しがあった。
「同居男性を殴り死亡させた疑いで男を逮捕『加害した人の意識がない』」
「加害した人」ってthe person who hurt somebodyなのかと一瞬思った。どうもthe person who was hurtの意味らしい。印欧語ではありえない構造的あいまい性だ。
>>220
きょうニュースを読んだら「パパはママが大好きな人だったから」という文があった。どっちがどっちを好きなのか今もわからない。
>>246
副助詞「は」をつけると格助詞が消えちゃうというのがよくない。それから~が愛情の対象のときは「 ~が好き」は「~を好き」に変えるとはっきりするのにね。
「パパがはママを大好きな人だったから」「パパをはママが大好きな人だったから」なら曖昧性は消える。まあむりだけど。
>>544
文脈がなければ意味は酌めないね。
おまえは文脈がなくても「パパはママが大好きな人だった」の論理的意味を酌めるの?
超能力者かよ。
>>682
基本それだけで会話しないし、文章も成り立たないから当たり前です。
当たり前の事も、一から十まで説明されないと解らないのは、子供だけで十分なんだが。
それにホントに上級者や、以心伝心レベルの身内・相方同士になると、その冗談みたいな超能力的なの、本気で発現、通用する時が結構あるからね?日本人には、現実に。
そういう経験無い?
スマホばっかり弄って、人と直接会話したがらない、今時の子かな?
>>739
そういうコミュニケーションの様式は
異文化間では機能しないんだよ。
すべてを明晰にするのがglobalな時代の常識。
>>741
いや、時と場合によっては機能してますが、現実に。
そもそも言葉が通じない人間同士の間でさえ、ジェスチャーやハンドサインひとつで、以心伝心する場合さえある現実を、一体何だと思っているんだ?
グローバル化って言っておけば、何でも誤魔化せると思ってるのが、モノ知らずの背伸び見栄っ張り、短絡思考過ぎる。
良く知りもしない付け焼刃の知識を、知ったかぶってヘンにひけらかすのは止めた方が良い。
>>682
スレッドを読み返したらどうだろう。似た様な疑問への答えは繰り返し散々書かれているぞ。
>>246
逆にソレをどちらに読むかで、その人間の人となりや真意を図るという、実に高度な裏技があってだな?
>>681
君や君の賛同者がそう考えるのは、君達の勝手。
正し、あくまで一見解であって、正解でも正論でもない事を忘れずに。
>>1435
それを言う為人が、今まさに閲覧者諸君に、意図せずとも測られてしまうワケだ
言葉って奥が深いだろ?
次の文を読んでみてください。
『「新型コロナウイルス感染症の主治医らから成る韓国中央臨床委員会でも、英化学誌「ネイチャー」などに掲載された論文を分析した結果、アビガンが新型コロナウイルスの抑制に効果がなく、副作用も深刻であることから「根拠不十分」とみているという。また、大韓感染学会・大韓抗菌要法学会・大韓小児感染学会の3学会も共同で「新型コロナウイルスの薬物治療に関する専門家勧告案」を発表したが、アビガンは含まれていなかったという。ただし、一部の専門家からは「万が一に備え、今後日本や中国で行われるアビガン治療や研究を中止すべき」との意見も出ているという。』(dmenuニュース)
どうですか? なにか違和感は感じませんでしたか?
ヒント:
論旨展開から言って「万が一に備え、今後日本や中国で行われるアビガン治療や研究を中止すべき」って変ですよ。どうして韓国が日本や中国で行われるアビガン治療や研究を中止する権限があるんでしょう?
解答
たぶん「中止すべき」は誤りでしょう。これが「注視すべき」なら完全に論旨の整合性が保たれますね。
社会にニュースを発信すべきメディアがこのざまです。不注意と言えば不注意ですが,日本語が同音異義語だらけの欠陥言語であることの一例です。
>>221
だからどうして半島…。あと個人の不手際が言語の優劣に繋がるって…針小棒大にもほどがある。
つぎは日本人の生徒が書いた英語です。
I really like B’z now!
Namie Amuro and Kenshi Yonezu don’t like that much.
こんな英語を書いてしまうのはSV関係があやふやな日本語の影響でしょう。
「ジャイアンと桐崎千棘はどっちが殴られたら死にそう?」
だれがだれをなぐりだれが死ぬのでしょうか?
英語ではこんなゆるゆるの文は書こうと思っても書けません。
>>224
AIを駆使したDeep Learning翻訳でその文を英訳すると
Who is going to die if Gian or Kirisaki Chisika gets hit?
となった(笑)。 そりゃそうだわな。
>>277
AIで言語の壁がなくなると思っている人がいるけど,外国語→日本語 の翻訳はOKだろうが,欠陥言語・日本語→外国語 はどんなにAIがすすんでもだめだな。224/277を見ればよくわかる。つまり日本語の文自体が文脈から独立した明確な意味を欠いているんだから。
>>278
英語が日本語を表現できないのが、日本語の欠陥ではなく、英語の欠陥である可能性は?
英語優秀派は殊更その事実を無視している様に見える。
>>224
そうでしょうとも!
その文章がどんなTPOで言われたかで、文意を汲み取るのが日本語ですから。
一文だけ挙げて騒いでいる英語すぐれてる派の、ズレ具合と言ったら。
①この映画はワクワクする。This film is exciting.
②私はこの映画見てワクワクする。I'm excited to see this movie.
こんな区別すらしないのが日本語。
だからZOZOの前澤が月旅行予約してI am exciting.とか言って恥かいてる。youtubeに動画あるよ。
>>235
いやだから、ちゃんと翻訳できてる時点で区別できるやん。日本人同士が面倒がって省略しても、互いに汲み取ったり流したりするから、普段多用せんだけで。
しないと出来ないは、一緒じゃないからね。
>>549
あなたは何を言っているんですか?
あなたのコメントは235と全くかみ合っていません。
優れるという価値観がそもそもおかしいんですけど、習得しやすいのは英語です。
日本語は不便な言語で文脈や声のトーン、表情で総合的にみないと意味が誤解されるので、習得の点では難易度が高いと思ってます。
>>241
それは「難易度が高い」というより劣っていると言えるような気がします。「難易度が高い」というと喜ぶ人が必ず出てきます。「そんな難しい言語使ってるおれらかっけー」みたいにね。
>>242
言語は第一言語なら誰でも習得できるのは当たり前だし、カッコいいと思うのも個人の勝手だと思うんですけど、言語に優劣を付けると国際社会では少し問題視されますね。それぞれ異なる特徴があるに過ぎないので、どれも貴重な文化として見なす態度の方が歓迎swれます。
>>245
政治的には問題視されるでしょうね。でも政治をのけて考えるなら,言語の優れた点や欠点を議論することは意味があると思います。
人種とIQの相関の研究に似ています。

