∞の戦闘力を手にいれた栗花落カナヲ(鬼滅の刃)と東方キャラ全員はどっちが強い?
防御力が戦闘力に含まれるとして話をする。戦闘中にカナヲが相手の攻撃によって戦闘不能(死亡も含む)になったと仮定すると、カナヲに対する限界のダメージ量が決定されて防御力が有限値に定まる。これは前提条件に矛盾する。ゆえにカナヲはいかなる攻撃にも耐えることができる
カナヲの攻撃で戦闘不能にならない東方キャラが存在すると仮定する。このときカナヲの攻撃力は、その東方キャラの防御力を下回るため有限値に定まる。これは前提条件に矛盾する。ゆえにカナヲが戦闘不能にできない東方キャラは存在しない。
防御力が戦闘力に含まれないことを示すには、戦闘の場において防御力が戦闘状況や勝敗に一切関係しないことを示す必要がある。
現に、417コメの内容が偽であることは前の私のコメントによって示されている。
ゆえに、確実にカナヲのほうが東方キャラ全員より強く、カナヲが東方キャラ全員に必ず勝つ
私が確認した範囲では、東方キャラで無限大の力を持っているのは不老不死のキャラのみ。ただし不老不死であることは攻撃力の変化に影響しない。
そもそもカナヲが自滅するという考えはどこから来たのかが疑問。誰かの、なんとなく自滅しそうだという考えを根拠もなく引きずっているのではないかと思う。
カナヲにかかる力は無限大であるが、それによってカナヲが戦闘状況に変化を及ぼすダメージを受けることはない。
467コメの根拠を求められそうなので先に言う。カナヲが自身の攻撃の反動で戦闘状況が変化するほど大きなダメージを受けると仮定したとき、カナヲの戦闘力が有限値になる。(元々無限大に発散していた戦闘力を有限値に定めないと戦闘力有限な東方キャラとの戦況が変化しないため。)このことが「戦闘力∞」という前提条件に矛盾するからである。
攻撃の正確性が無限大とはどういうことか説明しよう。簡単に言うと、どんなに回避力があるキャラにも攻撃を当てることができるということである。ゆえにカナヲの攻撃を避けることのできる東方キャラは存在しない。
469コメの内容を詳しく説明する。キャラpに対して攻撃の正確性と回避力を数値化し、それらの周辺時間における平均値を返す関数をそれぞれacc(p)、avo(p)とする。
ここで次の(i)(ii)が自明。
(i) acc(p)がavo(q)より十分大きいとき、qはpの攻撃を避けるのは不可能である。
(ii) avo(r)がacc(s)より十分大きいとき、sはrに攻撃を当てることは不可能。
カナヲの攻撃精度をjとしたとき戦闘力→∞よりj→∞。
ゆえに任意の東方キャラの回避力kについて、k<<jであるから、カナヲの攻撃は確実に東方キャラに当たる。
>>470
acc(x),avo(x)の基準だが、x,y以外のキャラzがx,yに攻撃したときの回避率が十分な試行回数の上でx<yに定まるならばavo(x)<avo(y)が成立するように定める。acc(x)についても同様。
>>473
東方キャラ如きでは絶対勝てないキャラ達
カービィ(オムニバース全知全能) まいぜん(コマンドで実質全能、素顔を見たら不死身だろうが即死)えんちょう様(ありとあらゆる全てのスペックが書いてある最強神様、しかしカービィには勝てない)ストプリ(仮面ライダーを超える最強の6人合体変身形態持ち、次元が下の干渉を一切無効する)加藤純一(次元が下の物全てを跡形もなくデリートする)からぴち(12人のストプリと並ぶ最強変身形態がある、捏造や妄想、フィクションの設定などを全て無意味にする)吉田沙保里(存在しただけで宇宙破壊可能、他にも強すぎるレベルのチートキャラ)
マリオ(多次元宇宙破壊規模のブラックホールや超新星爆発にも無傷なクッパを3回くらいパンチしただけで倒せる、全知全能より強い、さらに多元宇宙破壊レベルで無敵以下の干渉を完全無効にする事が出来る巨大マリオに変身出来る。)
神様なんてレベルじゃないよ上に挙げた全員は。
>>474
マジレスすると別次元への干渉は不可能。線形空間においては基底ベクトルの個数が違うため、同質な物理的量を異なる次元で扱うのは不可能。また、次元が異なる位相空間は基となるユークリッド空間の次元数が異なる(自明)。
477に補足
n次ベクトル空間で1次従属性を持つ複数のベクトルは扱うのは可能だが、それは実質n-1次(もしくはそれ以下の)線形空間の演算を考えているのと同じ
つまり、n次線形空間で1次従属性を持つベクトルのみの演算を考えるのは、n-1次線形空間で1次独立性を持つ複数のベクトルの演算を考えるのと実質的には同じである。n次線形空間での基本的な演算はその集合上で閉性を持つので、n次線形空間をn+1次線形空間に拡張した時に足される基底ベクトル方向へは干渉しない。
鬼滅って、人間と鬼の戦いだったよなw人間って脆いから、無惨の血を大量に流したら耐えられないだろ。
だから、さらに無限ときたら耐えられずに死ぬか人を辞めて神になるしかできないと思われる。(あくまで個人の意見です。反論してもいいです。)
そもそもアビリティカードとは虹龍洞の龍珠からつくられるものであるから、そのカードに無限大の力を付与するには龍珠が無限大のエネルギーを持っていることが必要条件だ。しかし龍珠がエネルギーを無限に放出する描写や龍珠から無限大のエネルギーを取り出す描写は無かったので、龍珠の持つエネルギーは有限であると考えるのが自然だ。
龍珠が無限大のエネルギーを持っていたと仮定すると、虹龍洞の、アビリティカードは安全なものであるという事実にも反する。
千亦なんて6ボスの中だと2番目に弱いレベルだぞ。
確かアビリティカードって千亦じゃなくて龍が作ったはずだし取引をするにも正当な対価を払う訳だからマジでただの役立たずだぞ。
一応言うと千亦は能力のコピーなんて出来ない。
てか戦闘力上がっただけやろ?だったら防御力が∞とか技術力が∞とかトピ主は言ってないから東方が勝つに決まってるやろ?もしかして鬼滅信者は攻撃力という言葉しか知らないのか?
これはね、ARKのレベル1レックスに攻撃を全振りしただけのやつと同じ、だか、カナヲは攻撃力しか上がっていなく、攻撃が当たらなきゃいいだけ
>>543
戦闘力の定義に従うと防御力や攻撃の正確性、スピードなども無限大に発散する
攻撃の技術力と自己を制御する力はいずれも戦闘力に含まれる。これらはいずれも495コメと同様にして示される。
【戦闘力の定義】
限られた時間で敵の戦力を弱体化または破壊することができる全ての能力(wiki)
「全ての」とあるため、上記に少しでも関連する能力は戦闘力に含まれる。「限られた時間で」とあるので、攻撃の正確性や体力、スピードなども含まれることがわかる。「敵の戦力」とあるから、敵と戦闘することで有効になる防御力も戦闘力に含まれる。
大辞泉では「戦闘に発揮できる力及び戦闘を持続させる力」と定義されている。
大辞泉の定義の場合、カナヲの戦闘力が無限大に発散すれば、カナヲは戦闘の場において東方より明らかに強くなり、両者を戦わせてもカナヲが勝つことは明白だ。
ドラゴンボールの場合、明確な定義は見つからなかったが、戦闘力と実際の強さの間には強い正の相関関係があり、攻撃に関して言えば月を破壊できる力が戦闘力数値で140前後に対応することがわかっている。逆に言えば戦闘力が200ほどであれば、月を破壊する程度の力には耐えることができるということだろう。
定義を再確認したが、いずれの定義でも414・415コメと同様にしてカナヲのほうが東方よりも強いことが証明される。
戦闘力について簡潔に説明する。
まずは下記を定義する
攻撃力=攻撃する力
防御力=防御する力
攻撃の技術=敵に対する自身の攻撃に命中率
機動力=自身の動くスピード
等々
戦闘力は上記が全て組み合わさったもの。
戦闘力=攻撃力∪防御力∪機動力∪精度∪判断力・・・
「戦闘力→∞」ならば
攻撃力→∞
防御力→∞
機動力→∞
精度→∞
判断力→∞
体力→∞
・・・・・・・
>>581
私の言う戦闘力と攻撃力等部分的な能力との包含関係が分かりませんか?
>>583
wiki引用する所はいいとしよう。
戦闘力たった一つで、そこまで拡大解釈をすることが意味がわからない。
>>585
これらのコメントで言った通りだ
>>401
>>470
>>471
>>495
>>
>>581
上がるのは確かに戦闘力だけだ。その条件下でカナヲが確実に勝つというのはすでに言ったが。
>>584
確実に勝つ根拠言え。
後、判断力や防御力なのど、ものは戦闘力一つで上がるものではない。
>>586
これらのコメントで示した。
>>401
>>414
>>415
>>586
これらのコメントでも表現を変えて示した
>>577
>>579
まぁいいや。
貴方ってこのトピどう思う?
俺は、鬼滅が勝てないから、悪あがきにしか過ぎないと思う。
wikiによる戦闘力の定義の一部「敵を弱体化させる力」。これが無限大ならば相手の強さを0にすることもできるように思えてきた
>>657
耐えられないと仮定すると戦闘力無限大に矛盾するので、耐えられると結論づけるほかない。
難しいことがよくわからないが紫の力で無限と有限の境界を消して終わりやないの?
>>679
実数軸をある実数xの点で2個の実数集合U,Vに切断すると、U及びVには必ず実数が含まれる(実数の連続性・稠密性から示される)。ゆえに無限大と実数の境界は作れない(境界は存在しない)。だから当然、八雲紫は実数と無限大の境界は操ることができない(存在しないため)。
>>689
実数の連続性や稠密性は、アニメにどのような設定があろうと崩れることはない。もしもデデキントの切断公理や実数体のアルキメデス性を否定するアニメがあるとしたら是非教えてほしい。
>>694
実数の連続性及びこれと同値な命題(20個ほどある)は様々な方法ですべて証明されているから。
>>694
私は決して存在する全てのアニメを見たわけではないが、"実数体はアルキメデス性を持たない"だとか"単調有界数列は収束しない"だとかいう設定が付いているアニメは見たことないし、もし付いていたとしたらそれは非常に不自然であるから、アニメやゲームにおいても実数体の代数的構造は保たれると考えた。
>>694
実数体は、現実世界やアニメの世界とは全く無関係な集合として定義されているから。例えば現実世界で何をしても2+3は7にはならない。
>>696
具体的にどういう理論で実数の連続性及び実数体のアルキメデス性を崩しているのか説明してください。
>>711
現実で起こった事象を変えようが過去に起こった事象を変えようが実数体の代数的構造は変わらない。超越数は有理数ではないし、2+3=5だ。あとあなたに質問。多宇宙とは何ですか?
>>736
それを壊しても実数体の代数的構造は変わらない。次元数が異なれば物理法則が異なるというのはわかるのだが。
>>736
それを壊すことができるとすればパラレルワールドは連結空間であるだろう。連結空間には連続性を持つ1次元の概念が存在するため、それは実数軸R1と同型。つまり実数体と同型である。したがってパラレルワールドにおいても実数体の代数的構造を崩壊させることはできない。
>>736
連続な1次元空間は実数体と同型。実数体は1次元空間上で完全に定義できるので崩壊させることは不可能。
>>736
そもそも物理法則と集合の代数的構造は全くの別物。物理法則とは自然界における現象を法則化したものであり、集合の代数的構造とは集合に定義された演算によって導かれる構造である。
>>736
>>744
について
例えば地球の表面と太陽の表面では物理法則は異なる場合がある(位置エネルギーの算出方法など)。一方で2+3=5という等式はどこへ行ったとしても成り立つ。
>>736
結論づけると、物理法則は違っても実数体の代数的構造は変わらない
>>711
より厳密に言うと、現実を改変した結果として実数体Rが別の体Kに変わったとしても、KとRは同型であり、KとRの間に同型写像を作ることができるということだ。
>>737
鉄という元素は実数体の元ではないのでその話はまた別の話。現実改変による改変前から改変後の写像が
全単射f:元素周期表→元素周期表、元素↦元素、だとすれば改変後の鉄に対応する改変前の元素が存在することになる。一般に改変後の元素Eに対して改変前の元素E'が存在することになり、物理法則は保たれる。
>>737
加えて質問
あなたのその質問の内容からすると、「鉄」や「ナトリウム」という集合が存在することになるが、その定義と元は何ですか?同位体ですか?
>>696
そもそも実数体とはアニメの世界や我々が住む宇宙からは独立して定義されているため、どの世界で、どの空間で何をしたとしても実数体の代数的構造は変えられない。
>>661
無限大と有限値の間に境界はない。超実数の体系は連続であるから境界は作れない。

