仮面ライダージオウはおもしろい?つまらない?
信者は奪った力でイキリまくってるスウォルツばかり非難してるけどそれレジェンドから力奪いまくったソウゴもスウォルツとやってる事変わらんよな
こういうとこ都合よく差別する信者ほんま気持ち悪い
ウルトラマンの方が面白く感じる。少しずつだけどちゃんと作れてるから最近はこっちの方がいい。タイガは特撮シーンがいい。ボイスドラマが面白い。ニュージェネレーションヒーローズは個性豊か。少しずつだけどちゃんとできてる。
キャラクターの魅力とバトルの演出のよさがよい。まぁ、深く考えずに見るにはいいと思うが、敵と味方のたち位置が一枚岩ではないところに感心した。特にアギト回はすばらしい出来のよさ。ジオウ単独の物語を作る中レジェンド回として必要な要素をすべて兼ね備えていた。それぞれのキャラに秘められた物語を肌で感じれれば面白いと思う。
>>3437
ソウゴの魅力って
ニート・妄想癖・御都合主義・ゆとり・レ○プ
確かにこうして並べてみると凄いな・・・
>>3437
アギト回ははっきり言ってレジェンド客演ものとしては最低ラインをクリアしただけ。普通はああいう風に過去ヒーローを立てながら現役ヒーローのジオウも活躍するように話を作る。他の回ではそれが全くできていないのでアギト回がよく見えているだけ。
アギト回でも、本来レジェンド枠であるはずのアナザーアギトをゾンビ怪人扱いしたり、取ってつけたツクヨミの記憶喪失話を入れたり、脚本の出来はかなり悪い。良いと評価されているのは、ひとえにアギトが活躍したからに過ぎない。ならば最初からそうしておけば、こんな惨憺たるものにはならなかっただろうに。
なんか陰に隠れてるけど最強議論したがるやつは子供向けってわかってないよね
先輩、現行補正次第なのに
ゼロワン見て、まだ一話目ってのもあるけど、小学生目線なら面白いんだろうな~って
子供向け仮面ライダーに期待するのが間違い
深夜放送枠のガロウとかに期待したい
>>3450
期待するならせめて作品タイトルぐらい間違えずに書けよ
何だよガロウって
牙狼の読みはGAROだ馬鹿
クズ「レジェンドライダーこそ神だ。レ
ジェンドライダーこそ神作だ。レジェン
ドライダー理由はよく言えないけどスゲー。」脚本家「エモい演出にするためアクア死亡させときますか」クズ「ぎゃああああああああ!!お前何勝手にレジェンドライダー様ころしてんだよ!許可取れよ!マジ脚本ゴミかよ!!!!頭おかしいだろ!」正常な人「いや、レジェンドライダー作ったのもそれをころしたやつも結局同じ会社だから問題無いし、ていうか正常な人なら脚本家を誹謗中傷するのではなくえー!?って驚くし、人が死んだら文句いってちゃ自由に作品作れな・・・」クズ「うっせえ黙れ!!」正常な人「は?」
ゼロワンアンチスレ覗いて見たけどジオウはここが良かったのに〜みたいなコメが全く無くて草
いかにジオウが他の作品で擁護されない糞作品かが分かった
ジオウ信者ジオウの悪い点少し述べた人達をすぐクォーツァーやティード扱いするのマジきもい
他の信者と比べても話にもならんわ
変身した本人から力を継承する必要がある
なんて設定付けるから後半おかしくなるんだよ
鎧なんだから纏って戦ってアナザーライダー倒す それでいいんだ
>>3464
信者の方がつまらないつまらないしか言えない能無しよりマシだと思う
小説版出すならネットのSS並みに汚ならしい文で書いてほしい 作風にピッタリだろ
「出来が悪く見えるのは大人になったから」とかww
じゃあクウガやアギトその他の名作はなんで叩かれないのか?
大人?の感性を理由にしてしまった時点で全作品のアンチになるよね
>>3483
クウガやアギトは確かに大人でも楽しめた
が、子供には難しすぎますとの意見があってだんだん子供向けに移行してったんだろう
>>3486
信者で悪かったね、でもつまらない派の気持ちがチェイスの時によく分かったわ。もはやこのトピックはゴミ当然だな。自分が言うのもあれだが、未だにここでコメントする奴ら全員クズ!もう来ねえしこのトピック。つまらない派の皆もここ来るのやめれば?
>>3491
ホントお前ら信者と来たら最後は他人も道連れにするの大好きだな どうせまた来るんだろ?大好きなジオウの悪口言われて我慢できないもんで
ライダーって過去のヒーローが競演!みたいな所謂ごった煮系の映画を飽きもせず毎年のようにやってるけど、ジオウってその手の企画をテレビで1年間ダラダラやり続けたような内容だったと思う。
本当に平成ライダーの悪いところをグッツグツ煮詰めた煮こごりのような内容だった。一応平成総まとめ的な企画だったためか、メインスポンサーのバンダイは主力商品に力を入れていたのが今となっては逆に悲しい。
白倉はマジでもうライダーに関わるべきではないよ。主として関わってこの程度のものしか作れないなら、クリエイターとしてはもう完全に終わってる。現場にくちを出さず、管理職として管理だけしてろ。
https://sakuhindb.com/jspecial/7_Kamen_20rider_20Zi_2Do/2019-09-05T10_13_00.html
↑このサイトの一番上の批評があまりにも正論すぎる。是非一度目を通してほしい
>>3490
ネットの評価なんて批判が正当みたいなもんだもんな。普通に楽しんでるファンのことも考えろよ。
>>3490
以前そのサイトでも書きましたが削除されてしまった挙句、サイトから理不尽に追放されてしまいました。ので、ここに書かせていただきます。
【評価点】
・歴代ライダーが登場すること
新フォーム登場→「祝え!」の様式美 オープニングテーマ。これは素直に良いと思います。
>>3590
【批判点】
・整合性のとれない物語とキャラクター
基本的に登場人物は報連相ができない。すぐ情緒不安定になるし自分が使える能力のことすら忘れている。話の整合性なんてあったもんじゃない。 それでもソウゴには歴戦の先輩ライダーとの出会いで成長していく姿を期待していたし、歴代ライダーすべての力を使えるジオウが歴代ライダーを踏み台にして最強を主張するだけの痛い二次創作じみた作品でないことを示してほしかった。 そして何より歴代ライダーの成長した姿を、本編の「その後」を意味ある形でジオウ本筋のストーリーに組み込んでほしかった。 個人的にライブ感という言葉は嫌いではない。制作側の意図を超えて人気を生み出すキャラクターというのは平成ライダーでは珍しくなかったしプラスに働いてきた(失敗もあったが) しかしジオウがライブ感で投げ捨てたものは根本的にストーリーを破綻させてしまっている。 ゲイツはどうやって仮面ライダーになったのか、オーマジオウはなぜ誕生したのか、タイムジャッカーとは何者でなぜそんな力を持っているのか、目的はいったい何なのか...どれも不明瞭なまま終わってしまった。
>>3591
ゲイツやウォズは敵対するはずだった、ジオウトリニティはくだらないコントフォームではなかったしかしライブ感によってウォズは味方になりゲイツは早々にツンデレ化しジオウトリニティは戦闘中にふざける最悪なフォームになってしまっている。 敵か味方か、腹に何を抱えているか、これはキャラクターの根幹と言える設定ではないだろうか?それを変えたせいかどうでもいいようなキャラまでつくられてしまっている。 アナザージオウ加古川飛流などがいい例だ。 こいつだけで7話も使っておいてストーリーに関係ないちょっと強いだけの怪人でしかない。本気で困惑したエピソードだ。はっきり言ってアナザージオウが出るエピソードをすべてカットしても物語が成立する有様である。 少し言い過ぎかもしれない。けれどこれだけ長期にわたって引っ張るのだからそれなりに重要な設定や物語を展開させる要素を入れるのが自然ではないだろうか。 加古川は初登場時に復讐者として登場する。手段を選ばずソウゴを殺害しようとするのだがソウゴを恨んでいるのはすべて「勘違い」なのである。
>>3592
神の視点で物語を俯瞰できる視聴者だからその勘違いを指摘できるのだと思われる方がいるかもしれないが過去一体何があったのかという真実が視聴者に説明される前から加古川の勘違いに無理があることがわかってしまう 加古川視点の記憶はこうだ。 かつてソウゴと加古川の家族は偶然同じバスに乗り合わせていた。そこに謎の白い服の女が現れ「ソウゴ!」と叫び銃を発砲。そこで加古川の記憶は途切れ気づけばバスは事故が起きソウゴと加古川の両親は亡くなってしまっていた。バスの乗客も死亡し、たった二人の生き残りとなってしまう。 どこにソウゴを恨む要素があるだろうか?自分にはわからなかった。幾ら何でも無理やりすぎる。 とにかく加古川はアナザージオウとなりソウゴの前に立ちはだかる。なぜか一般人なのに一応アナザーライダーと戦ってきた上にレジスタンスの戦士ゲイツを一方的にボコることができるジオウと互角に戦い始めるのは気にしない。大事なのはこの戦いがストーリーにどんな影響を与えるのかなのだがそれは一切なかった。皆無である。この時点のストーリーはソウゴとゲイツの和解に焦点が置かれており加古川はさながら恋愛漫画のお邪魔虫キャラのように扱われる。
>>3593
よりを戻したソウゴとゲイツに二人がかりで打ちのめされていったん加古川はフェードアウト。そして再登場には過去のバス事故現場を見たツクヨミが実はソウゴは全くの無実であることを加古川に伝えていなかったせいで勘違いによる憎しみがさらに募りアナザージオウⅡになって襲い掛かってくる。 それも結局あっさり倒されたあげく最後は別のキャラクターがアナザージオウになってそれもあっさり倒されるというアクロバティックなストーリーが展開された。ちなみにこのアナザージオウⅡ編でも焦点があてられるのはソウゴとゲイツの絆なので加古川は相変わらずの当て馬である。特にフォローもなくフェードアウトし最終回でソウゴが世界改変したあとも一切触れられない。 彼が使うアナザージオウウォッチすら雑に処理されストーリーには一切影響がない。 これ以外にも1話内で矛盾する新設定が複数出たり唐突に新設定が追加されたりとライブ感の負の側面がこれでもかとあふれ出ている。最後は悪役として描かれた加古川と同じようようにソウゴが自分の都合のいい世界に改変するというのだから酷い。この場当たり的な脚本はジオウにおいて最大の問題点といってもいいだろう。
>>3594
・王道の面白さがわかっていない
ネットのコピペとして王道がなぜ面白いか理解できない人間に面白い話はつくれないというものがある。ジオウはまさにこの状態に陥っている。ジオウはクロスオーバーがコンセプトの作品だ。個人的にクロスオーバーと言えば本編では絶対に実現できないドリームマッチや別の世界のヒーローがそれぞれの特殊能力を駆使してぶつかり合うこと、そして歴戦の先輩達と関わり成長していくのが見どころだと思っている。しかし、ジオウにはそれが全くと言っていいほどない。歴代ライダーと並び立って戦うこともほとんどない。
>>3595
ダブルライダーキックとかライダー集合とか乱発されたオールライダー映画で飽きるほど見た画なので公式も少しは変化球がほしくなったのかもしれない。しかし変化球どころかストレートでデッドボールを連発するのがジオウクオリティ。 歴代ライダーの活躍がもう一度見られる →歴代ライダーは力と記憶を奪われ本作ではただのモブ 予告で並び立つジオウ、ゲイツ、ビルド、クローズの4ライダー →すぐビルドとクローズは変身できなくなる。敵はビルドの力を受け継いだジオウが倒す。 死んだはずの草加雅人が登場 →力も記憶も消されたいつも通りのモブ。あらゆる技を反射する上倒すためのライドウォッチが存在しないアナザーリュウガをどう倒す? →最強のジオウⅡなら反射無効でウォッチがなくてもアナザーライダーを倒せる 主人公を仇と恨むアナザージオウ加古川はストーリーにどうかかわってくる? →勘違いで見当違いな復讐 →勘違いを解かなかったせいでもう一回襲われる →最終的に別の人間がアナザージオウに変身して倒される →本筋とは無関係。オーマジオウと特に関係なし ソウゴは生まれながら王、いったい彼は何者なのか? →最後まで不明 平成ライダーの集大成、最強フォームグランドジオウ! →初登場して次の回で何回も負ける。その後もまともに勝てたのは再生怪人だけ 俺はオーマジオウにならない →やっぱりなりました 酷すぎる。
>>3596
こうしてみるとディケイドはクロスオーバーとしては(ネガの世界と終盤の剣崎と渡アマゾンを除けば)優れていた。クロックアップとアクセルフォームの対決、ディケイドバージョンのドラゴンライダーキック、本編で見られなかった音撃セッションと響鬼から少年への力の継承、BLACKとBLACK RXの同時変身、バイオライダーを打ち破るファイズのクリムゾンスマッシュユニークなファイナルフォームライド数々etc. 俳優本人を出演させずパラレルワールドのライダーとしつつも「夢の共演」を描けていた。 パラレルワールドを舞台にしたことでこんな後日談は蛇足だという批判もある程度避けられた。剣崎と渡を除いて。 ベタなストーリー展開でも本気でやれば燃える。実際、ジオウ本編でもアギト編の完成度は高かったように思う。平成の集大成だったのだから捻った設定や展開などは最小限にすべきだった。
>>3597
・空っぽな主人公を持ち上げる展開
主人公常盤ソウゴは王様を目指す普通の高校生だ(普通とは?)。王様になりたいのだからきっと様々な努力をしているのだろうと思っていたがしていなかった。彼が善人なのか狂人なのか正直言って全くわからない。王様になりたい理由も王様になって何をしたいのかという目標すらない。生まれた時から決まっていた気がする、というセリフだけで説明されてしまう。中盤、夢で見た世界滅亡を防ぐためという理由付けがなされたが、世界を救うために王にならなければならないというのは微妙に繋がらないところ。そもそも誰が何の目的で世界を滅ぼすのか明かされないからその「世界を救う」というのもふわふわとした理由になってしまっている。
>>3598
さらに言うなら終盤で訪れる世界の危機もソウゴの夢とは一切関係ない。黒幕が同じだけである。また、ソウゴに対してゲイツは優しく頼りになるといったがゲイツをボコったり爆殺されるのを見てから時間を巻き戻したりとやっていることは完全に魔王である(これは意図してそういう演出にしたのかもしれないが)。 行動にも一貫性がない。エグゼイド編では過去を変えて子どもを救ったが、ファイズ編では恋人を救うために暴走するアナザーライダーの恋人を救わない、かと思えば鎧武編で過去を好き勝手変えてしまう。ソウゴがどんな価値観を持っているのかが非常にわかりにくい。お前はいったい何を正義として何を悪とし何と戦い何を成し遂げたいんだ。キャラクターのスタートもゴールもわからず往左往しているだけだ。そのせいかソウゴからヒーローらしさを感じられず、いきなり怒り出す、いきなり悲しみだすという情緒不安定な人間に見えてしまっている。これに歴代ライダーが「お前なら力を託せる」と記憶と能力を渡してしまうのだから薄ら寒い。最終的に寛大なる我が魔王によって時間をリセットし本編の仲間と悪役を友達だったことにして新世界を始めてしまった。最高最善とは何だったのか。
>>3599
・バトルの茶番化
最初からその能力使えよと突っ込みが入るのは特撮ではよくみられる光景だ。最初からライダーキックしろよとか。けれどこれは「お約束」で片付けていい問題だと思う。そういったお約束で流してもいいしあえて突っ込んで理由付けをしてもいい。ただ、ジオウの場合はちょっと事情が異なる。 悪役であるタイムジャッカーは時間を止めることができるという特殊能力を持っている。 どんな相手であろうと問答無用で止めることができ、主人公側に何の対抗手段もない。別にその能力で変身する前に倒せよと突っ込みたいわけじゃない。そういう突っ込みをしたいわけではなかった。しかしジオウの劇中において実際に「変身する前に時間を止めて変身アイテムを奪う」「時間をとめて変身能力を奪う」ということをやってしまっている。これによってジオウの戦闘シーンはすべて茶番になってしまった。どんな激戦も「どうして時間停止してアイテム奪わないの?」と疑問を抱かずにはいられない。 主人公に「時間を巻き戻す」という能力があったがそれもキャラクターを死なせたい時には使われない。タイムマジーンも同様である。何の制限もなく時間遡行や時間停止などができるせいで物語が完全に破綻している。
>>3600
・酷い後付け設定
クロスオーバーで新たな設定を付け足す際には慎重にならなくてはならない。追加する設定によっては本編の世界観を著しく損なう危険性があるからだ。 ガイアメモリは「地球の記憶」によってつくられており、エターナルメモリは「永遠の記憶」を秘めたガイアメモリである。その能力はT2を除く全ガイアメモリを永遠に停止させること。AtoZ運命のガイアメモリではこの能力によって主人公達が変身するためのガイアメモリがすべて停止し窮地に陥るという展開がなされた。さらに変身する大道克己との適合率によって26本すべてのT2ガイアメモリを同時に使うことができるブルーフレアという形態に進化したという設定だ。「世界を破壊できる」という設定などどこにもなかったが、ジオウで唐突に「世界を破壊できる」と設定が追加された。説得力もなにもあったものではない。もう新設定さえ追加させればどんなライダーでも世界を破壊できそうだ。
>>3601
・歴代ライダーの扱い
わざわざ役者本人を呼んでおいて変身もさせずストーリーに関わらせなかったり、変身させても噛ませ犬扱いでワンパンで殺されるライダーまでいるということをやった意味が分からない。ビルドもクローズも消えた。エグゼイドは記憶が戻った途端襲い掛かってきただけ。ビーストも同じ。ファイズ、W、オーズ、フォーゼ、ウィザード、鎧武は変身すらない。ドライブは完全に映画に投げている。 カブトや響鬼はなんと主人公ではなく別の人間に変身させてしまう。これは絶対に違う。カブトは天道で天道はカブトで不可分なはずだ。加賀美は好きだがカブトに変身してほしかったわけじゃない彼は仮面ライダーガタックだ。ガタックで負けてカブトで勝つとか。、せめてガタックで倒せるけどカブトの力じゃないと完全に倒せないから復活してしまったとかできなかったのか。カブトもライブラリ音声を使うとかなんとかならなかったのか?唐突に現れて天道語録をかましてライダーキックとかの方が自然だった。そしてお前勝手にカブトの力渡すのもおかしいと感じる。
>>3602
響鬼も桐谷に変身させてしまった。唐突に空を見あげて「俺を認めてくれたんですね」とか言っても全く説得力がない。そして剣崎は完全に別人だ。「俺は運命と戦う、そして勝って見せる、お前は人間たちの中で生き続けろ」。こういった剣崎が「お前の為に力を封印したのにお前がそれを破った!なぜだ!」と話も聞かずに襲い掛かってくる。 そして主人公とは殆ど関わらずカリスと戦っているだけ。しかしカリスともどもアナザーブレイドに力を奪われて人間に戻る。これで活躍は終わり。剣崎と始の力を奪ったすごい敵はもっとすごいジオウの新フォームが倒しましたとさ。喧嘩してる剣崎と始よりジオウゲイツウォズの絆の方がすごいってか!?力奪われて人間になれてよかったねジオウのおかげだねってか。なんでジョーカーがヒューマンアンデッドに擬態している始が人間になるんだよクロスオーバーで作品の結末を否定するとか信じられらない。巧と草加が和解した。ファイズやカイザでもなくオルフェノクでもなく記憶もない二人が。だから何だ。こんなの巧と草加のそっくりさんが勝手に和解しただけだ。
>>3603
ディケイドは過去にタイムスリップして黒幕によって仕組まれたバス事故の現場に居合わせるけど助けるのはツクヨミだけで他の人は見殺しです。変身もしません。久々に変身したけどかませです。アナザージオウⅡの。そんなアナザージオウⅡをあっさりジオウは倒しちゃうんだ!すごいねジオウ最強だね!あげくの果てにタイムジャッカーの最強時間停止能力で変身能力を奪われラスボス誕生の原因に。実は半分だけ力を残しておいたんだ!と変身しますが再生怪人にすら勝てない。アクアとかワンパンで殺害されるし出た意味もない。強いていうならジオウとゲイツを喧嘩させました。なんか恋愛漫画でカップル成立した後現れる当て馬の許嫁みたいな。馬じゃないけど蹴られて死ぬし。エターナルも謎後付け設定と仲間を切り捨てる悪と化していたはずなのに「仲間の元へ行ける」とサムズアップして退場。ダブルに勝った世界から来たかと思いきや負けた時の記憶あり。1話内で矛盾させるなよ。チェイサーも出るけどこれもワンパンで死亡。ゲイツと友情ごっこして感動シーンを演出した。酷すぎる。
>>3604
・垣間見える大人の事情
ライダーは玩具を売らなければならない。それはわかるがそのせいでストーリーに悪影響が出ている。特徴のないライダーアーマー。ジオウⅡが登場してからはその存在意義すら奪われる。飛べるフォーゼ以外アーマーの違いなんて武器くらいのものだ。使い分ける意味がほぼない。しかしどうしても使う理由付けをしたかったのかアナザーライダーに対応するライダーの力でないとアナザーライダーは何度でも復活し完全に倒すことができなくした。 しかしその結果弱い上に歴代ライダーのそっくりさんが変身用ウォッチを持ってくるまでゾンビのように蘇る敵と延々戦い続けるという単調なストーリーになってしまっている。 アナザーライダーになるのもいつものお悩み相談ゲストでキャラクターに魅力もないし倒す爽快感もない。敵がアナザーライダーしかいないからクロスオーバー感も薄い。はっきり言って敵として失敗だ。アーマーも一部スーツが存在しないものは出番はゼロ。完全に設定段階のミスだろう。
>>3605
【まとめ】
歴代ライダーを踏み台にして主人公(オーマジオウ)最強を主張するだけのメアリー・スー的なストーリー。戦闘シーンはワンパターンで弱いだけで復活しまくる敵のせいで爽快感がなく対抗策のない時間停止のせいで茶番。ストーリーに整合性を求めてはいけない。破綻した物語を辻褄が合うよう各々勝手に考察しないと成立しない。平成ライダーの集大成、歴代ライダーを演じた俳優本人をキャスティングするというお祭り作品がこうも酷い出来になるとは思っていなかった。乱発されるオールライダーモノではあるがかつて演じた俳優本人が出演するとなれば話は別だ。物語を終えた彼らの成長した「その後」を描いてくれるのだから期待しないわけがない。しかしジオウという作品は歴代のライダー達を足蹴にしながら底なし沼に沈んでいった。 中盤から終盤にかけては面白くなりそうという期待すら抱けず見るのが苦痛なレベルだ。結果惰性で1年間見てきたが、自分としてはジオウに対してなんの愛着もわかなかったしむしろ制作陣に対して怒りを覚えるほどだ。最終回は呆れの感情の方が強かったかもしれない。はっきり言ってジオウという作品はとても一人では語り切れないほど多くの酷い要素が積み重なっている。その中でもどうしても許せなかった部分を以上に述べた。
長文失礼いたしました。
https://tohyotalk.com/question/42540#msg747314
意味不明なトピックを見つけました。
削除できませんか?
>>3500
2772:「おもしろい」派 2019/08/04 08:50:33 通報 非表示
中立。
ディケイドといい、ジオウといい、他の作品の世界観が壊れるから本当にいらない。作った奴馬鹿じゃないの?
>>3507
きっとここの荒らしが5チャンネル民なんだよ。荒らし本当うざいわ。
いい歳したおっさんたちがおもちゃを買い占めてるせいで息子に買ってあげる事ができません。もういっそなくなればいいんじゃないでしょうか
来たのは最終回ぶりどうなってるか見に来たら信者が発狂してて笑わせて貰ったわこのページだけでお腹一杯w最後までこの二人活躍しませんでしたね
いくらなんでもアンチと荒らし湧き過ぎ!! 全員(荒らしとアンチ)通報レベルだな。挙句のはてに荒らしの荒らしも沸いてるし。

