この中のアニメ・ゲーム・特撮のキャラ軍団で戦争を起こしたら勝つのは?
>>2694
スキマ開くだけだから秒もかからないと思うが…
その辺どうだろう?
>>2697
オーマジオウ辺りが言う前に倒して終わり。
>>2698
そのオーマジオウ落としとけばいいかな。正直ジオウは平成無くしておけば復活できないし(それが難しいんだろって?記憶消せるキャラ5人くらいいるし、紫とかに消してもらえるだろ(適当))スキマに落とせれば自分達の記憶も消してオッケー。
>>2706
紫が俺達が住んでる現実世界に干渉できるわけないやろ。
>>2707
平行世界移動できる機械あるし、紫は幻想郷と外の世界移動できるし
>>2710
第四の壁越えれてないから無理やろ。外の世界=東方が創作物として扱われてる世界ではない。
>>2713
ああ、pixivの考察には第四の壁を認識できることの暗示とも書いてあるぜ
>>2716
まあ公式で言ってたらゲッショーで負けたこととか矛盾点多すぎて逆に通じないからな
>>2718
考察持ってくるのは「カービィは絶対死なない設定がある」と言って知恵袋の誰か分からん人の考察あげてたカービィ信者と言ってることが変わらん。
>>2721
ま、詳しくはpixivで八雲紫って調べてくればそこの能力の解説欄に全て乗ってるぜ
>>2724
描写がある仮面ライダーの方が有利かな。東方が創作物として扱われてる世界に干渉した描写が見受けられない以上無理だろう。
>>2711
仮面ライダーオールマイティセイバー
新たなる全知全能の書であるワンダーオールマイティワンダーライドブックを使って変身する。全ワンダーライドブックと森羅万象の力を持つ為、設定的には世界を消滅や創造、世界改変などの能力を使えると思われ
全知全能の書
知識の源とも言われ、人間に扱い易いように本の形を取っている。セイバーの世界を作ったのがこの全知全能の書であり世界のあらゆる物体、現象や人類の得た知識、生み出してきた神話や物語などの創造物、個々人の人生、世界の終わりまで全てがこの書に予め記されていた物だった
まあ、いわゆるアカシックレコードだね。多くの作品のアカシックレコードと違う所は全知全能の書そのものが宇宙誕生以前より存在していてセイバー世界を作ったと言うことかな
ワンダーワールド
全知全能の書を開くと現れた物語の世界。全知全能の書の全てが収まる世界とされてる
ワンダーオールマイティワンダーライドブック
新たなる全知全能の書。以前の全知全能の書に加えて新たな物語を書き記す為の余白ページが存在しており、無限の可能性を持つと言う設定
>>2714
森羅万象かー
東方儚月抄のあとがきに森羅万象が独自の解釈で成り立つ世界的なこと書いてあったし仮面ライダーと相容れるのか…
新たなる全知全能の書…奪えればいいのだが…
>>2717
世界観は仮面ライダーが大きい分世界改変で勝てるだろう。
>>2717
あくまで東方世界だけの話
それにその独自の解釈で出来た世界があれなのだから勝てない
>>2722
あれなのだからがよくわからないが、まあ本当どこで戦うのかとかまで曖昧すぎる前提で戦わせるのがおかしいな。
>>2730
早苗の奇跡は天候操作程度だし、天変地異レベルの奇跡を起こすには数日間の詠唱が必要。
本気を出せるってだけで拡大解釈アリとは言ってないぞ?
>>2732
それは東方キャラ自信の力ではないよね?それ言ったら無限に進化し続けるアギトとかゴーストとかどうなるんだよ
>>2733
しらん。最大限のちからのどこまでが認められるかは匙加減だから明確にしてくれ
>>2734
早苗の最大限の力は何日も詠唱してやっと大災害起こす程度だよ。pixiv見りゃ分かる
>>2735
それは知ってる。ただ、最大限の力になると信仰も最大限になるって認識にしてたからそしたらそれ以上の奇跡起こせるようになるんじゃね?って考え。異論は認める
>>2736
だからその信仰は東方キャラ自信の力ではないよね?それになるんじゃね?っていう決定的な根拠がない、妄想の領域に片足突っ込んでる考えは考慮に含めるべきではないだろう
>>2737
だから明確にしてほしいんだよな。
あと、信仰なくなる→神様消滅だから信仰も力の判定に入れないと…
>>2738
だから明確にしたろ?信仰なしの東方の能力は大して強くないと。
信仰がなくなる=消滅についても、そういうのがなくなるところで戦えばいい話
>>2741
東方の神様→信仰の量と力が比例する
つまり信仰は原作描写内でオッケー?
>>2743
まぁそれでも良いかな
取り敢えず、こういう議論において、信仰によっての進化などは原作で最大限の強さで描写されてる範囲にするのが正当。例えば仮面ライダーアギトは無限に進化するから現状最強であるシャニイングフォームよりさらに強い姿があるんだけど、それが出てきてない以上考慮できないし
>>2746
了解。あと今日もう寝るわ。明日は多分午後に来る。じゃ。
>>2747
おけ
だけど俺は明日学校だし塾なんで返信頻度下がりそう
>>2738
それに
信仰が増える=強くなる
ではあるが、
信仰が増える=能力の質が上がる
何て設定はないしな
>>2745
性質ではない。質。つまりどれくらいすごいかということ。そんで神話で変えられる?その情報が乗ったURLを出してくれない?
>>2749
求聞口授って阿求の推察に過ぎないんでそこまで信用できないと書かれてあるぞ。
実際ZUNの発言と矛盾した点もあるらしい
>>2751
ああ、口授は三者+魔理沙と阿求(司会と書紀)が対談したのをまとめただけだぜ。推察や考察は含まれてない。
>>2753
あーそっちやったか
それはすまんかったな
>>2748
魔理沙「そう言えば、神と妖怪の差って何なんだ?」
(中略)
白蓮「つまり、神とは神話による変化能力を持つ妖怪だという事ですか。」
神奈子「しかし、信仰を失うと元の存在に戻っていきます。」
(『東方求聞口授』 129-130ページ)
だな。
>>2620
夜終わらなくするだけで宇宙規模なら七つの大罪のチャンドラーも宇宙規模になる。
>>2623
七つの大罪見てたけどチャンドラーって誰だよってなってる。あと、紫の場合は昼と夜の境界を弄って夜を開けないようにしてたぜ
>>2626
違う違う。能力は違うけどコイツも昼から夜にしてるからそれだとコイツと同じ事してるキャラは全員宇宙規模になるから可笑しいんじゃないの?と言いたいだけ。
>>2616
自称神に精神攻撃が効くのか?効くとしても開幕時間停止で終わりそう。
>>2619
輝夜は時間の最小単位である須臾を移動できるし、永遠亭っていう空間にも適応できてたから周りにも適応できるはず。ちなみに永遠亭の中だと食べ物は腐らず、ツボは落としても割れない。実質の外部干渉無効。
あと、東方求聞口授で神奈子が警戒してた能力だから(神奈子も神様)神に効くと思う
>>2622
ゲームエリアの中は全てゲンムの思い通りだし、輝夜が消えるゲームとか作って存在抹消すれば良いんじゃない?
>>2629
咲夜さーん!助けて!紅魔館の空間拡大できるから時間操作も周りに適応できるでしょ!
っていう感じ。ただ、咲夜さんはそれに使うくらいなら、速攻お酒作れるの応用して仮面ライダーに年取らせればいい気がしてきた。
>>2630
支配力だと宇宙規模のゲームエリアを展開できるゲンムの方が強いかな。さっきも言ったけど宇宙の概念を操れるし。時間操作に関してVシネマのゲンムvsレーザーで仮面ライダークロノスのポーズによる時間停止を無効化してるし無意味じゃないかな?
>>2632
咲夜さんは時間操作(時空操作)+光速以上の速度での移動(無質量)なので光速移動だけなら行ける気が…
>>2648
ゲームエリアの中ならゲンムの思い通りやで。ゲンムも自分のスペックを自由に書き換えれるから同じ光速は越えれる
>>2630
不死身やあらゆる干渉を受け付けない仮面ライダーもいるし無理だろう。
>>2576
吸収したものは性格にも影響するから超穏やかな人を吸収させて交渉して仲間になってもらったら良くね
仮面ライダーとピンクだぬき(カービイ)の戦いで仮面ライダーイイネだけでピンクだぬきいいね少なくて超嬉しい
>>2588
馬鹿ですか?議論にいいね云々は宛になりません。
何処からいいね>議論内容になったのでしょうか?
>>2590
カービィアンチではない。事実否定捏造カービィ厨アンチだ。
>>2600
カービィはどうやって勝つのかな?カービィ厨がよくいう理滅剣は使えないよだって他作品のものだもんの後理滅レイピアとかいう意味わからんやつも使えないよ
そういえばまだ何も意見(仮面ライダーが一番強いと思った理由)を言ってなかったな。
◎個人的にチートだと思ったライダー
●仮面ライダー1号
・作中で「破れない」と言われたバリアをライダーパンチ一発で打ち破った。
・一度は死亡するも、火葬に使われた火をタイフーンに吸収する事により不死鳥の如く蘇った。
・設定上は「鍛練によって無限に筋力の増幅を図れる肉体構造」「一瞬の間だけパワーを最大限に向上させるライダーパワー」「ジェット機のエンジン音をも上回る300ホーンの騒音・可聴域外の超音波を発声させる人工声帯」等を搭載している。
・ウルトラマンとのコラボの際に、「奇跡が起こった」として巨大化した。
●仮面ライダーアマゾン
・失明しようが、ギギの腕輪に全精神を集中させる事で視力を回復させることができる。
・1000mの岩盤の底に閉じ込められようが、強力な圧力を受けることで、鉄をも溶かすほどの高熱を常時放ち、また、全身のヒレカッターを激しく振動させて、あらゆる物を突き破って脱出することができる。
・『仮面ライダーSPIRITS』ではギギとガガの腕輪を合わせる事により、噴火寸前の阿蘇山の火口に飛び込んでマグマを瞬時に石化させたり、原子分解を起こしたりしていた。
●仮面ライダーストロンガー
・通常攻撃自体が打撃を打ち込むと同時に高圧電流を流し込むというもの。
・電気や熱を吸収する表皮や雷雲を呼び雷を落とす力を持つ、身体を電気分解し壁をすり抜ける、川の水を蒸発させるほどの電気を流し込む等、電気に関してなら何でもできる。
・1分間だけであるが、体内のエネルギーを100倍に増幅できる(チャージアップ)。
>>2611
●仮面ライダースーパー1
・通常のパンチ力が300tという昭和ライダーどころか現在登場している全仮面ライダーの中でも未だ最高峰のパワーを誇り、日本刀より鋭い手刀を放てる。
・ジャンプ力に至っては、重力制御装置を使用することによって実質上無限。
・宇宙空間での活動も可能。
・必殺技の「スーパーライダー天空連続キック」では無数のキックを何度も叩き込める。
・50tの鉄球を軽く受け止め500tという先のスーパーハンドすら超えるパンチを放てる「パワーハンド」、冷凍ガスと火炎を同時に放てる「冷熱ハンド」、耐性(絶縁性)が無ければ分解されてしまうほどの威力を持つ3億ボルトの電流光線を放てる「エレキハンド」、レーダー兼ミサイルとして使用可能な「レーダーハンド」の4つのハンドを保有している。
・自らの「スーパーハンド」を受けても平気という防御力や、数々の耐性・措置を持っている。
●仮面ライダーBLACK RX
・0.1秒という僅かな隙さえ逃さない反応力を持つ。
・多少の傷であれば瞬時に完治する自己回復力を持つ。
・太陽とキングストーンのどちらかがあれば復活できる再生力を持つ。
・必殺武器のリボルケインから放つリボルクラッシュは、敵の身体を貫き、内部に光エネルギーを満させて爆裂させる技であり、まともに喰らって生きていた怪人はいない。
・高熱にも耐える程の鉄壁の防御を誇りながら、超精密な行動や加速攻撃も行える(ロボライダー)。
・体をゲル状に変化させる事で一切の物理攻撃を無効化する上に、解毒剤生成やミクロ化、相手の身体と同化することが可能(バイオライダー)。
>>2612
●仮面ライダーJ
・パンチの一撃で山の一つや二つを軽く崩してしまうパワーを持つ。
・キックの場合その破壊力は想像をはるかに超えているため計測不可能。
・ジャンボライダーキックは最高・最強・究極の必殺技であり、地球人類の持つ軍事力で総攻撃をかけても倒せないとされるフォッグ・マザーを大爆発させた。
・巨大化以前でも相当の身体能力を持ち、戦闘力のみならず治癒力も高い。
・ジャンボフォーメーションはただ巨大化したと言う訳ではなく、山、川、草原、森と、大地に宿る全ての精霊たちが同調し、膨大なJパワーを注いだ事によって生み出された形態であるため、いわば地球そのものがJに味方していると言っても良い。
●仮面ライダークウガ アルティメットフォーム
・周囲の原子、分子を操る事で、物質をプラズマ化して炎上させることができる。並のグロンギならば一撃どころか相手を内側から発火させ焼き尽し、触れることすらなく倒すことができる。
・必殺技に用いられる高エネルギーを常時放出している為、ただのパンチやキックでも「アメイジングマイティキック」を上回る威力を発揮できる。
・専用武器こそ持たないが、設定上は各ライジングフォームの武器を使用可能な上に元々破格のスペックを誇っている為武器の有無で困ることはない。
・全身の棘による刺突攻撃ができる。
・尋常ではない再生能力を持つ。
・霊石アマダムが持つ変身者の意志を具現化する力を最大限に発揮できる。
・本編から13年後を描く小説版では、27歳に成長した夏目実加が変身するクウガ・プロトタイプが最終決戦時にゴ・ライオ・ダに対する怒りから「凄まじき戦士」としての力を解放し、アルティメットフォームに変身。ライオを殺すためにモーフィングパワーで東京タワーを変異させ、超巨大兵器『怒りの塔』を生成した。怒りの塔にはアークルから放出されたエネルギーを塔全体に広げ巨大な「鋼の蕾」が同時に生成、多数搭載されており、更に蓄積されたエネルギーがその暗黒の花から斉射される(おそらく巨大なビーム砲台の様な物だと思われる)。作中ではクウガの変身者、五代雄介の尽力により不発に終わったが、実際に放たれていればライオが立っていたプリンスパークタワーが崩壊し、ホテルから避難した大勢の人々を巻き込んでいた大惨事となっていたであろう事が語られている。
>>2614
●仮面ライダーオーディン
・他のミラーモンスターとは別格の存在である最強のミラーモンスター「ゴルトフェニックス」と契約している。
・常時サバイブ状態の為、基本スペックでさえ龍騎やナイトの最強フォームを上回る力を持つ。
・いかなる物も両断する剣「ゴルトセイバー」やあらゆる攻撃を防ぐ盾「ゴルトシールド」を装備している。作中ではナイトサバイブのファイナルベントをゴルドセイバーで弾き、サバイブの解除に追い込んでいる。
・触れただけで爆発を起こす金色の羽根を大量に降らせる能力を持つ。
・瞬間移動能力を標準装備している。
・時間を思いのままに操る効果を持つタイムベントを使える。タイムベントは何のデメリットもなく何度でも使用可能。
●仮面ライダーブレイド キングフォーム
・ミサイルの直撃や200tの衝撃に耐えられる。
・ジャックフォーム程ではないにしろある程度の飛行も可能。
・カード単体ならばラウズすることなくその能力を使用可能。元々ラウズカードの能力のみでも武器強化、腕力強化、突進力強化、ジャンプ力強化、電撃、装甲強化、磁力操作、高速化、時間停止と強力なものが揃っているため、それらをラウズすることなく使用できるというだけでもどれ程強力な能力かわかる。
・感情の強さによって戦闘能力が高まる。
・巨大邪神14や、地球上の生物の「他の種より優れた存在に進化したい」という思念が結合して誕生した思念体であり物語の全ての元凶である統制者が同等の存在である破壊者と融合する事によって誕生した最強の存在といった、本来はどう足掻いても勝てないような存在にすら死闘の末、仲間達と共に勝利している
(巨大邪神14はバトルファイトの勝者に与えられる地球環境を改変できる「万能の力」の正体であり、統制者は全人類を別の惑星へと転移させたり、人々の運命を操作する等の神のごとき力を持っている。2体ともキングフォームと言えど通常なら到底太刀打ちできる相手ではない)。
>>2618
●仮面ライダーカブト (ハイパーフォーム)
・高速行動能力であるクロックアップを使える。
・敵を原子崩壊させる必殺技を標準装備している。
・ハイパークロックアップを使えば、通常のクロックアップを遥かに上回る速度で移動できることは勿論のこと、エネルギーを解放して大気中・真空中でも自在に飛翔することができる。このため誰もついてこられない速度での移動で相手に攻撃をさせる前(もしくは攻撃を当てさせず)に自身の攻撃を一方的に当て倒すことも十分に可能。
・タキオン粒子の流れに乗る事によって過去・現在・未来へと思いのままに時間を越えることができる。これを使用することで過去の改変を行うことができる。劇中では仲間が死んだという事実を改変する、過去の自分と連携し妹を救う、更には地球に衝突しそうな隕石ごとタイムスリップし過去に落ちていた隕石にぶつけることで被害を最小限に抑え大惨事になっていた歴史自体をなかったことにするなど世界操作ともいえるレベルの離れ技を見せている。
・「時空の狭間」を創り更に移動できるところを見るに時間軸の移動だけでなく時空を超えることすらできることが分かる(過去改変に関しては、あまり大きく歴史を変えると自分も消滅してしまうリスクがある)。更に、この特性を生かし過去の自分や仲間を上手くアシストすることも可能である。
・「コンパウンドアイ」は時空の乱れを感知し「過去、未来の時空間を見渡すことができるため、あらゆる時空の出来事を見逃さない」ので、未来を予見できることが可能であろうことが示唆されている。
・「ワームを絶滅させるための究極武器」であるパーフェクトゼクターによって超巨大な光子の刃で敵を一刀両断する「マキシマムハイパータイフーン」、進路上に存在する物体を跡形もなく消滅させる竜巻状の超巨大エネルギー波(一部資料によると、射程距離100kmにも及ぶとされる)「マキシマムハイパーサイクロン」など、殲滅・必殺にも容赦の無い性能を持つ。
・オールゼクターコンバインとなったパーフェクトゼクター・ガンモードを構えると同時にハイパークロックアップモードにチェンジした為、自動的にハイパークロックアップも発動していると思われる。
・ハイパーライダーキックには原子崩壊・消滅させる能力があるため、相手の装甲や防御などの影響を受けない可能性も考えられる。
>>2624
●仮面ライダーディケイド
・クウガ〜ジオウまでの主人公ライダーに変身でき、その仮面ライダーの特殊能力、専用武器、フォームチェンジ、必殺技などが使用可能。
・顔面に刺さる形で搭載された「ライドプレート」により、あらゆる並行世界を自在に行き来し、縦横無尽の活躍を見せられるという能力が存在している。この力により変身者の門矢士本人が死亡・消滅しても光とともに復活する、「絶望」としか言えない状況でも、絶対に来られない状況でも「通りすがり」(名前は明かされていない)、あるライダーの背中を押して奇跡を起こす等の活躍を可能にしていると思われる。
・自前のカードだけで武器強化、分身、透明化等の強力な能力を持っている。
・あらゆる衝撃を緩衝する装甲や、絶対零度-273.15℃や超高温下6000℃のマグマの中でも耐え忍び、荷電粒子やX線にすら防ぐスーツ等の強力な装備を持つ。
・劇中ではカメンライド抜きでも自分より遥かに早い時間の中を行動可能な「クロックアップ」に対応可能だった。
・「音撃でしか倒せない魔化魍をカブトのライダーキックで倒す」、「本来なら封印しか出来ないアンデッドを龍騎のストライクベントで倒す」といった本来なら不可能なことを成し遂げるその描写から、各怪人達の撃破に必要な特性を代替出来る可能性がある。
・まるで影法師の如くディケイド本体と全く同じ動きをするディケイド以前の平成ライダー達の最強フォームを召喚し、大体放てば一撃必殺レベルの必殺技を同時に決めることが出来る(コンプリートフォーム)。
・その場にいるクウガ〜キバまでのライダー達を最強フォームor究極フォームにフォームチェンジさせる、あるいは最強フォームの状態で一斉に召喚して必殺技を集中的に浴びせることができる(最強コンプリートフォーム)。
・劇中ではクロックアップ×インジビブルの不可視高速移動、ギガント×サイドバッシャーの重火器併用などの鬼畜コンボを披露した他、撃破したライダーをカードに封じたり対象のライダーを強制的にFFRさせる事も可能(激情態)。
>>2635
●仮面ライダーディエンド
・歴代ライダーの召喚ができる。
・デフォルトで高速移動能力を持つ。
・アタックライドには逃走用のインビジブルや防御用のバリアなどの高性能カードが豊富に取り揃えられている。
・必殺技のディメンションシュートには、ジャーク将軍を庇った怪人軍団ごと貫くような破壊力を秘めている。
・G4、リュウガ、オーガ、グレイブ、歌舞鬼、コーカサス、アーク、スカルを一斉に召喚し、ただのアタックライド一発でライダー達の必殺技を次々と敵に浴びせられる(コンプリートフォーム)。
●仮面ライダーエターナル
・冷気や熱と云ったあらゆる攻撃をシャットアウトするエターナルローブを纏う。
・T1ガイアメモリよりも高性能なT2ガイアメモリ26本と、身体各部に備え付けられたマキシマムスロットで26連マキシマムドライブを発動できる。
・世界の一つや二つを永遠に破壊できる。
●仮面ライダーオーズ
・自分の劣化版ではない分身を50人召喚できる。劇場版では分身を作り出してから分身それぞれが他のコアメダルをスキャンして別々のコンボに変身するという離れ業を行った(ガタキリバコンボ)。
・川を干上がらせるほどの熱線を放てる(ラトラーターコンボ)。
・高速で移動できる(ラトラーターコンボ)。
・重力操作や敵の感知ができる(サゴーゾコンボ)
・音速超えの飛行及び火炎弾の連射ができる(ダジャドルコンボ)。
・自身の液状化や電撃攻撃ができる(シャウタコンボ)。
・敵を瞬間冷凍できる(プトティラコンボ)。
・凄まじい再生能力を持つ(ブラカワニコンボ)。
・メダジャリバーで空間を切れる。
・宇宙に対応可能(スーパータトバコンボ)。
・時間停止の影響を受けない・時間を停止させるという攻防一体の能力を持っている(スーパータトバコンボ)。
・威力1000トンの必殺技を放てる(タマシーコンボ)。
>>2636
●仮面ライダーウィザード
・分身できる。
・相手を拘束できる。
・ショートワープができる(本来カードデッキがないと侵入できないミラーワールドにも入ることができる)。
・自身に炎を纏って攻撃力を強化できる(フレイムスタイル)。
・自身を液状化できる(ウォータースタイル)。
・風を纏っての高速移動や空中移動ができる(ハリケーンスタイル)。
・ドラゴンスタイルの4人に分身できる(フレイムドラゴン)
・敵を凍らすことができる(ウォータードラゴン)。
・雷を操れる(ハリケーンドラゴン)。
・大地を操れる(ランドドラゴン)。
・敵を太陽まで蹴り飛ばせる(オールドラゴン)。
・空間ごと切り裂く斬撃すら無効化する(インフィニティスタイル)。
・時間の流れに干渉できる(インフィニティスタイル)。
・自身の使用した魔力を再吸収する永久機関を持ち合わせている(インフィニティスタイル)。
●仮面ライダー鎧武 極アームズ
・ロックシードの交換をせずとも誇張抜きで「全てのアームズウエポン(=全てのアームズの武器)を使うこと」が可能であり、言葉通りならばその使用可能な武器の数は15種類(CSMにて追加された音声も実際に使えるとした場合は33種類)。しかも本編終了後のスピンオフで登場したシャインライチソードやヘルズケインが使用できることを考えると、これからも増えていく可能性が高い。
・召喚した武器の性能を限界まで引き出すことができる、同じ武器を複数同時に使用できる、ロックシードの武器を制限無しで多種類召喚可能な上に自分の任意の場所に武器を配置できる、手に取らずとも武器を使役できる、複数の武器を同時召喚して凄まじい勢いで射出できる等、他のアームズではできない芸当が可能。
・本編において変身者、葛葉紘汰がオーバーロードや始まりの男といった新たな力に覚醒する度に、フェムシンムの王ロシュオの大剣を召喚して使いこなせるようになったり、高速移動や波動攻撃が使用可能になったりなど、より強力な力を発揮できるようにになっていった。
・ヘルヘイムの森の植物を自在に操れる。
・平行世界に干渉できる。
・時間改変ができる。
・惑星規模で新天地を一から開拓できる。
・新たな変身アイテムを生み出せる。
・変身アイテムにバックアップを残すことで、死んでも復活できる。
>>2639
●仮面ライダーフィフティーン
・所持している平成ライダーロックシードを使用することで、クウガ~鎧武までの主人公ライダーのレジェンドライダーアームズへと変身し、そのライダーの能力や武器が使用可能。
・能力だけでなく素の戦闘力も非常に高く、戦極ドライバーで変身するライダーにも関わらず、呉島貴虎が変身する仮面ライダー斬月・真メロンエナジーアームズを圧倒し、更に当時登場したばかりで販促補正が乗りに乗っていたカチドキアームズすら撃破した。
>>2641
●仮面ライダーゴースト (ムゲン魂)
・そもそも変身者である天空寺タケルが既に死亡し、ゴースト(幽霊)と化しているため死なない。
・任意で全身を完全に透明化できる。
・自身を反実体化させ物質をすり抜ける能力を持つ。
・眼魔等の、常人には見えない・触れられない存在に干渉する能力を持っている。
・使用アイテムのアイコンの力には、ダークキバ並みのハメ技を持っている魂、分身能力をもった魂、予知能力・洗脳解除の力を持つ魂、武器を複製する能力を持った魂、時空の狭間への追放の能力を持つ魂などなど多彩な能力がある。
・偉人達を召喚しライダーリンチを行うことが可能(グレイトフル魂)。
・作中では、「不滅の存在」であり、何度倒しても再生してしまい倒すことが不可能なガンマイザーを完全に破壊して撃破した/比喩や誇張抜きで「全知全能の力」を持つグレートアイザーを「愛」の感情の力で追い詰め、通常フォームのオメガドライブで完全消滅させた。
・特殊発光粒子「レイグランサー」を手足に纏うことで、直撃させた相手の存在を跡形も無く消し去るパンチやキックを放てる。
・変身者が人としての心を失わない限り決して破壊されないプロテクターを全身に標準装備している。
・あらゆる攻撃を減衰、無力化する防御フィールドを展開できる。
・光のライダーとでも言うべき全身を光の粒子と化す能力を持つ。
・全身各部を覆う特殊なエネルギー供給パネルによりエネルギーを無限大に増幅させる機能を持ち、必殺技発動時などに前述のレイグランサーを全身から放出できる。
・感情のエネルギーを利用して進化・発展していくという機能が存在する。この進化能力は予期せぬ新たな能力を獲得する未知数の可能性も持つ上(劇場版で∞の形をした翼を纒い飛行能力を得たのもその進化の一つとも考えられる)、限界が存在しない文字通りの「無限進化」であるとされる。
・クウガ〜ドライブまでの主人公ライダーの能力を使用可能(平成魂)。
>>2642
●仮面ライダーエグゼイド (ムテキゲーマー)
・全身に纏う「EXムテキアーマー」により常時無敵状態となり、敵の攻撃を無効化しダメージを一切受けない。
・自身の周りに遮断フィールドを展開することで、敵の特殊能力の影響を無効化する。
・身体スペックは、パンチ力、キック力共に128t、走力は100mを0.128秒(約マッハ2.3)と平成ライダーの中でもトップクラス。
・一定時間中、発光強化粒子を放出する事で自身のスペックを2倍に引き上げる事も可能。
・ガシャコンウェポンの攻撃力を10倍に引き上げられる。
・無限ジャンプ可能。
・ショートワープ可能。
・攻撃判定を自動調整できる。
・視認不可能な連続攻撃が可能。
・即死攻撃を自動回避できる。
・こう言った最強フォームにありがちな身体への負荷も制限時間も存在しない。
・変身者の寿命が尽きるまで永久に戦闘を続行出来る事が示唆されている。
・公式の能力説明では「如何なる敵が現れようとも、変身者の心が折れない限り負けることは無い」とされている。
・「全知全能の力を持つ」とされた超ゲムデウスマキナすら完全に圧倒し、勝利した。
・自身に関係する未来を一言呟くだけで、その未来を確定させることができる。「敵の攻撃は当たらない」と発言すればどれ程精密に狙われても掠りもせず、「立っていろ」と発言すれば対象は指一本動かせなくなる。その為「フィニッシュは必殺技で決まりだ!」という決め台詞が文字通りの処刑宣言となる(マイティノベルゲーマーレベルX)。
>>2643
●仮面ライダーゲンム (ゴッドマキシマムゲーマーレベルビリオン)
・「仮面ライダーエグゼイド」において、"ライダーの死"とは体力を示す「ライダーゲージ」がゼロになることによる「ゲームオーバー」だが、ライダーゲージが0になった瞬間の無敵状態を再現・維持することで不死を実現できる(ゾンビゲーマーレベルX)。
・バグを利用した予測不能な挙動で敵のシステムに深刻な影響をもたらすことや、敵の装備を腐敗させることができる(ゾンビゲーマーレベルX)。
・例え倒されてもその撃破を無効化して再生するという能力や、今まで仮面ライダーに倒された大量の怪人を次々に世界に実体化させる能力を持ち(更にそうやって実体化された怪人はトーテマと同じ様に、いくら倒しても何度でも再生できるという厄介な特性を持つ)、公式からは「想定外の事態」が起きない限り負けることは無いと断言されている(ゾンビゲーマーレベルX(トーテマ外装体))。
・世界のあらゆる概念を改変し、どんなゲームをも自在に作り出し、世界を意のままに操る本物の神のごとき力を発揮できる。
・パンチ力・キック力・ジャンプ力・走力を自分の好きな様に設定できる(上限等の制約も一切存在しない)。
・防御面でもクロノスの攻撃にもビクともせず、更に胸部のステージエディット装置を使い、時間停止能力であるポーズすら無効にできる。
・小説版では、月パンチの要領で火星で殴り付けて来たりと大暴れし、永夢からは「ムテキゲーマーと戦ったら、互いに相手を倒しきれず永遠に戦い続けることになる為、バグスターと違い寿命がある自分が不利になるだろう」と予測されている。
>>2644
●仮面ライダークロノス
・"ポーズ"の力で周囲の時間を停止させ攻撃できる(時間の制限もない)。
・身体スペック自体も非常に高く、パンチ力は110.0t、キック力は120.0tというエグゼイドに登場するライダーどころかこれまで紹介してきた平成ライダーの最強フォームの中でもトップクラスの性能を持つ。
・攻撃が敵に命中する度にパンチ力・キック力が10パーセントUPする。
・時間が経過すると共に防御力がUPする。
・100t以下の攻撃を安全に受け止めることができる。
・レベルの差を覆し得る強化能力を持ったエナジーアイテムを独占的に使用可能。
・部分的時間逆行能力"リセット"が使える。
●仮面ライダービルド クローズビルドフォーム
・特殊強化成分を纏った攻撃により相手の肉体と精神に致命的ダメージを与えられる。
・僅かな動作や気配から相手の次の行動を予測できる。
・戦闘データのリアルタイム集約により敵の能力を正確に把握できる。
・対象の内部の特定部位に衝撃を収束させる事で相手の装甲強度を無視してダメージを与えられる。
・自身の格闘攻撃の速度と威力を、対峙している敵と同程度まで引き上げられる。
・60本の「フルボトル」の能力を使いこなし、それらを組み合わせて新しい能力を創り出し使用できる。
・敵の致命的な攻撃や地球上に存在しないエボルトの毒等の未知のウイルスを無効化し互角に戦えるようにする相殺フィールドを全身に覆える。
・地球や人体に対して悪影響を及ぼす存在の能力を中和できる。
・万能形成装置により斬新な実験器具や新たなアイテムを創り出すことができる。
・ファイナルステージにて、本編ラスボスのエボルト究極怪人態をも超える白い怪人態を圧倒した。
>>2646
●仮面ライダーエボル ブラックホールフォーム
・一定範囲を無に帰すほどのパンチやキックを放てる。
・接触した物体を自在に分解、再構築できる。
・1発で高層ビルを倒壊させるような破壊光線を四方八方に乱射できる。
・地球上のどんな物体をも超える耐久性を持つ装甲を持つ。
・戦闘にも移動にも使用できる瞬間移動能力を持つ。
・全身に展開された遮断フィールドにより過酷な環境の影響や外敵の反撃を防ぎいかなる天体においても安全に破壊活動を実行できる。
・自身の戦闘力を50倍にまでブーストできる機能を持つ。
・ブラックホールを自由に生成する能力を持ち、敵をブラックホールに叩き込んで消滅させることも、自分や他の誰かをブラックホールを通じて転送することもできる。
・範囲内の全存在の生命活動を強制停止させる力を秘めている。
・視認できない虚無のシールドにより相手の攻撃を無効化できる。
・小型の環境改変装置により周囲の液体や気体の組成を自在に操れる。
・自身の動作を超高速化させた上で攻撃の際さらに加速、加重を行い通常攻撃を必殺技に匹敵する一撃に強化することができる。
●仮面ライダージオウ (オーマフォーム)
・長針センサー「バリオンプレセデンス」の回転により「起こりうる事象」を観測し、未来予知と言えるほど高精度の未来予測や、時を逆行させる事が可能(ジオウⅡ)。
・ジオウⅡのメインウェポンであるサイキョーギレードは一振りで山を切断する程の切れ味を誇り、ジオウの進化に追従して強化される。
・全身に刻まれた仮面ライダーのレリーフに触れる事で、そのライダーを召喚・使役が可能な上、レリーフに刻まれたライダー達が使用していた各武器もフォームを問わず自在に召喚でき、必殺技も放てる(グランドジオウ)。
・2068年のオーマジオウの力を継承し、その戦力、能力を吸収したライドウォッチを使用している為、オーマジオウの能力は全て使用可能と思われる。
・手から放つ衝撃波により、カッシーン程度の敵は触れることすらなく圧倒できる。その衝撃波の威力や範囲は向かって来た大量のカッシーンを一網打尽にして吹き飛ばし纏めて壁に沈める程である。
・時間操作能力が極致に達しており、局地的に時間を停止させて障壁や拘束に用いたり、敵の時間を急速に加速させて崩壊させることができる。
・ショートワープや飛行もできる。

