ドラえもんと仮面ライダーのアスモデウスはどっちが強い?
>>50
なんのURLかと>>49
に対する反論及び論破をどうぞ
それが出来ないのなら君は質問にも答えられない無能ってことで終わりだな
>>51
結局逃げてて草
お前が先にやったんだから調べな負け惜しみく〜ん??^^
早くURL出せよ出し惜しみのアホ。
>>52
所詮は猿か。ついにはキーキー煽ることしか出来なくなってるって訳ね
逃げてる?こちらの質問に対して逃げて煽ることしか出来なくなってるのか君には言われたくないね。
>>49
で論破済み。まぁ犯罪者には何言っても無駄か
>>53
何処の最強議論ルールかも分からない。そこを具体的に示せと言っているの。バカじゃないの❓w
ルールも色々あるでしょ❓
>>54
なら出してやろう
https://fictional-law.hatenablog.com/entry/2019/07/27/060022
ほらよ
因みに俺が聞いているのは>>49
これの理由について。メタが最強か否かについての質問はしてないが?文章読めないのか?
>>56
それだけでは否定にはならないな
そう言うのなら俺が提示したURL先での文章が間違っていると証明してください
>>58
>>57
と同じ
そう言うのならそれが間違ってることを論理的に説明し、客観的な正しいルールを提示してください
>>59
上記同文
強さ議論に客観的なルールなど存在しません。
ルールは場所によって違いますから
>>60
それなら俺の提示したURLの情報が間違ってることを証明してくれな
>>62
バカ過ぎないか?
俺が言ってるのはメタ能力が最強ではない理由だぞ?
>>68
行動で示す方法をどうぞ
また、現実の定義を使うのは何故だ?それならメタ能力の意味が根本から変わってしまうが
>>77
作者に干渉?アニメのキャラクターが作者を殺すこともできると言うのですか。無茶ですね
第一その干渉じたい出来なくするんですよwww
>>78
実際干渉してるわけだから問題ない
干渉を出来なくすると言うが>>76
の内容はドラえもんに対しての干渉の禁止であって作者に対する干渉を遮断したわけではないし。
>>78
作者に闊歩?、天国に居る藤子先生にですか?w。
あと、アメコミ厨もそうですが「現実世界」とか「作者」とか言ってるけど。
現実世界というのは現実世界と設定された作中世界の一つに過ぎない。
作者に闊歩、あの石ノ森章太郎は鈴木福が石ノ森章太郎を演じてるだけであって、石ノ森章太郎本人ではない。
石ノ森章太郎本人は天国に行った。
アメコミ厨もよく「現実世界破壊」とか言うけど、それはフィクションの中の現実世界(と設定された作中世界の一つ)
だって現実世界破壊されてたら我々も御陀仏だからね?。(御陀仏になってから復活とか言うけど、だったら我々が復活してるなら相手キャラも復活するから現実世界破壊=勝ちは矛盾する)
アメコミ厨もだが、仮面ライダー厨も事実とフィクションの区別もついてないアホばかり。
メタ能力とか関係ない。フィクションの存在なんだから脚本次第でどうとでもなる。
>>80
作者に闊歩=作中の現実世界に居る作者(を演じてる人物)に闊歩してるだけであって、作者本人ではない(作者本人はとっくに天国に行った)
>>81
作者に闊歩してるとか言ってるけど、作中現実世界に居る作者に闊歩してるってだけで、我々の居る本物の現実世界に居る作者に闊歩している訳じゃないからな。
だってフィクションの存在が現実世界に出て来られる訳が無いのだから。
だからメタ能力なんて関係ない。
因みに作者に闊歩なら作中でのび太がしている
>>82
因みにこちらは、演じてるのは作者本人。
藤子・F・不二雄が本人役で登場している。
作者というのは創作物達にとっては神様。
フィクションの存在が現実世界に出て来る事なんてない(我々が神々の世界に行く事が出来ないのと同じように)
ちなみに神々の次元は我々の次元の遥か上の方に存在する天上の世界。
作者本人が漫画に闊歩して来る事なんてない(神様が我々の世界に直接闊歩して来る事が無いのと同じように)
ゼンカイジャーの神だってそうだった。世界に直接闊歩する事は出来ず、誰かに憑依する形で闊歩していた。
>>80
そう思うのなら直接返信してきなさいよ。逃げか?
それはさておき、アスモデウスが干渉したのは死ぬどころかライダーと戦隊つくるよりも前の石ノ森章太郎だから問題ない。
現実世界については俺ら視点から見たものだといわれてるし、アスモデウスは現実世界を破壊したわけではないからそこに対する矛盾もない
メタとか非メタとか関係ないですよね。
フィクションの存在なんだから。リアルとフィクションの区別もついてないアホが多いですね…。
作者に闊歩とか言ってますが、作者を演じている鈴木福であって作者本人ではないですからね。
作者の石ノ森章太郎本人は既に天国に居る。
仮に石ノ森章太郎が生きてたとしても、フィクションの存在が現実世界に出て来られる訳が無い。

