東方の幽々子と仮面ライダーゴーストはどっちが強い?
>>36
一休魂のフードは変身者の意識を外界から遮断し、心を鎮めるサポートをする機能を持つとされています、その場で禅を組み、相手にも要求するらしく、うまく組めない敵に対し、その場で回転・竜巻を発しながら飛び上がり相手を押し潰すそうです、タケルが用意した虎の描かれた屏風から虎を追い出し、相手に噛みつかせる
>>36
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身する石ノ森魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても他のライダーが勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はクウガ~ゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの特殊能力を自在に組み合わせて使用可能、クウガの原子操作、アギトの無限進化、龍騎のミラーワールド、ファイズのフォトンブラッド、ブレイドの不死身の敵を封印する、響鬼の鍛えまくるとそれより強くなってしまう、カブトのハイパークロックアップ、電王の特異点、キバの魔皇力、ディケイドのオーロラカーテン、ダブルの地球の本棚、オーズの空間断裂、フォーゼのコズミックエナジー、ウィザードの魔法、鎧武の能力を使えるなら無限の多元宇宙全知全能のセイヴァー以上、ドライブの重加速でグローバルフリーズの世界各地は一斉に人々の時間が止まった、スペシャルイベントの活躍ではレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>36
ゴーストの勝ち
フレイとフレイヤはグレートアイにつながった人間というよりグレートアイと一体化した人間かグレートアイのアバターのような存在みたい
グレートアイ自身があの時点でのタケルは自分と同等の存在に進化してると言ってるからグレートアイが全知全能ならゴーストも全知全能だろう
タケルはグレートアイの力で生き返る事ができた、ようやく、人間の世界にも世界を変える力になる、グレートアイザーのような姿に変貌したグレートデミアをタケルのムゲン、龍さんの闘魂 (ゼロゴースト)、アユムの白いオレ魂と武闘会に紛れ込んでいたの親子三代ラブボンバーで撃破したのに無慈悲&最強すぎ、グレートアイはライダーキャラの中でもトップレベルでヤバいやつでは?マルチバースを観測、干渉できるキャラってオーマジオウやオールマイティセイバー、ストリウス以外にいないだろ、詳しくはゴーストの小説でたしか高度な進化を続けた末に精神体になった上位存在の宇宙人みたいな文面だったはず、ライダー図鑑の眼魔世界の記載を踏まえると地球からは気が遠くなるほど離れた位置にあり、地球とはガンマホールでつながっている異世界、ガンマホールと呼ばれる空間を作れば、現実世界に大量の眼魔を呼び寄せることが出来る
>>36
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
>>36
ゴーストの勝ち
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>36
ヒミコのパーカーのフードにあたる部分は邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、黄金の装甲のヒミコアイコンが生み出す神秘的なエネルギーを増幅させるため、敵の攻撃タイミングや突発的な自然現象を予測する能力を持ちます、パーカーの布地のヤマタイコートは表面のピンク色は邪気祓いの力を持つとされる桃の色を表している、表面にコーティングされた特殊粒子によってエネルギー攻撃を反射するほか、周囲を取り巻く熱エネルギーの流れをコントロールし、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すことも可能、頭部に装着された黄金の冠のヘッドホウカンは神々しい神秘の光を放ち、周囲の邪気を圧縮・浄化する能力を持つ
>>36
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>36
ヒミコのパーカーのフードにあたる部分は邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、黄金の装甲のヒミコアイコンが生み出す神秘的なエネルギーを増幅させるため、敵の攻撃タイミングや突発的な自然現象を予測する能力を持ちます、パーカーの布地のヤマタイコートは表面のピンク色は邪気祓いの力を持つとされる桃の色を表している、表面にコーティングされた特殊粒子によってエネルギー攻撃を反射するほか、周囲を取り巻く熱エネルギーの流れをコントロールし、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すことも可能、頭部に装着された黄金の冠のヘッドホウカンは神々しい神秘の光を放ち、周囲の邪気を圧縮・浄化する能力を持つ
>>36
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
>>35
グレイトフルの何が優遇さってタケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てるてもそれはタケルが修行中でかなり強くなったことを意味します
ムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>35
神と同等の力を持つグレートアイのアバターと思われる少年にシャカリキスポーツは世界を変える力になりましたか
>>35
グレイトフルはデフォでブレイドのキングフォームと似た能力持ってるよな、15人の英雄の力を宿した鎧のアーマーサブライムをまとうことにより、それぞれの攻撃、能力、武器、必殺技を自在に組み合わせて戦うことが可能となった、ムサシの斬撃技の強化は神速の斬撃を繰り出すことが出来る、ガンガンセイバー 二刀流モード時は本体である太刀を振るう素早い連撃を得意とする、空気の流れや殺気などを敏感に読み取り、敵の動作を予測する機能を持つ多数の敵を相手にした場合でも、個々の動きを一瞬で把握し、隙を見出すことができる、キミも五輪書を読んで強くなろうは五輪になぞらえて地・水・火・風・空の5属性に分かれている、チームファイトではグリムのリテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、編集して誰でもわかりやすい状態にまとめ上げた上で本の形をした胸部装甲の記憶媒体に記録が行われる、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される、データ共有の高い能力として知られているの偉人チームは集結するで敵集団と戦うことができますは複数の相手を圧倒できる
>>35
サンゾウ魂は西遊記に登場する三蔵法師、孫悟空、沙悟浄、猪八戒の4人分の能力を持つ、ゴコウリンは取り外して投擲することができ、表面から光の刃を発生させて高速回転しながら敵を追尾する、またサイズを自由に調整し敵の拘束に使うことも可能になっている、呪いなど邪悪な力に抗力を持ち、両肩部の赤い孫悟空、オレンジ色の猪八戒、背部の緑色の沙悟浄のレリーフからそれぞれのレリーフにちなんだ三蔵法師の従者であった彼らを実体化させて召喚できる、変身者の徳の高さを防御力とエネルギーに変換し、ある程度徳が高まれば思念波を発して敵の負の感情を鎮め、戦意を喪失させることすら可能になる、神通力や筋斗雲の召喚などの能力も備えており能力の多彩さ。
>>35
ツタンカーメンの表面には特殊粒子がコーティングされエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませる、フード部分と呼ばれは権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態にさせることが可能、胸の前で交差させた両腕を思わせるは空間の歪みを生み出す能力を備え、そこを鎌モードのガンガンハンドで切り裂くことで時空の狭間に相手を封印してしまう、パーカーの布地と呼ばれは磁力によって全身の動きを高速化し、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという
ノブナガのフード部分に当たるはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるよう特殊な振動を発生させ、変身者の戦意を高揚させる能力を持つ、更に味方に対し着用者の意思を送る通信装置が装備される、両肩部分へ備えたによって装備中の武器を複製する能力を有し、強靭な防御能力を持ち、最前線で戦いぬくことが可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う
>>35
一休魂の能力は言葉や物事の本質を見抜く力、放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており、これによる集中力の向上と効果で変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められる力が加わる事でとんちの効いた戦いを展開する、座禅の態勢から繰り出す高速回転技のザゼンアタックという悟った技を使う事が可能、禅問答を用いた奇妙な攻撃を得意とする僧兵眼魔との戦いでは優れたとんち力を武器にこれを打ち破った、真っ向勝負が通用しない相手にこそ真価を発揮するのがこのフォームの強みなのだろう
>>35
ネクロム サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、ゴコウリンは投擲時に高速回転して自動追尾する機能を持っており、自動可動しているゴコウリンと連携した肉弾戦を得意とする、さらに3体の従者のサル、ブタ、カッパの幻影を呼び出し、それらが変化した觔斗雲に乗って空中を飛行することも可能、頭部がペルソナプリーストに変化し、変身者の徳の高さをエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えるテンジクヘッドガード、変身者の乱れた心を鎮める特殊な波動を放ち、冷静に状況を見極め、判断する力を高めるホウリキフードで頭部を保護している、テンジクヘッドガードは徳がある程度まで高まると思念波で敵の怒りや負の感情を抑え込み、戦意を喪失させることも可能
>>35
ビリーザキッドのパーカーのフードにあたる部分のガンショットフードは特殊な波動で変身者の感覚をぎ澄ます、迅速なターゲット捕捉と正確な射撃を可能にする、パーカーの布地のファンニングコートの構造は軽量かつ防弾性に優れており、攻撃動作の高速化・最適化を行うサポート機能も内蔵されている、高められた身体能力を最大限に活かし、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃を可能とする、胸部や腕部を取り巻くように配置された銃弾のライトニングビュレットは内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送することで高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能により瞬時にリロードされるので戦闘中に弾切れが起きることはない、ウェスタン風の帽子のクイックドロウハットは無数の死線を越えてきたビリーザキッドの戦闘記録を銃火器や銃撃戦に関与する膨大なデータとして吸収、変身者は高度な銃撃テクニックを吸収して戦うことができる
>>35
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>35
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>35
ディープスペクターの能力はゴーストチェンジよりも戦闘能力が強化されているに向上、ディープノブナガのフード部分に当たるテンマフードはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるような特殊な振動を発生、変身者の戦意を高揚する能力を持つ、両肩部分に備えたテンカフォースショルダーによって装備中の武器を複製する能力を持ち、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち、最前線で闘いぬくことが可能、腕部を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う、特にノブナガが考案した火縄銃の戦術が取り入れられている使用できるを可能性があります、ディープツタンカーメンの頭部や胸部へ備わるサンアメンライトと呼ばれる黄金の装甲は表面に特殊粒子がコーティングされてエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませることもできる、フード部分はネメスフードと呼ばれ権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態とさせることが可能、パーカーの布地はメジェドコートと呼ばれ、磁力によって全身の動きを高速化させ、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという、そして空間を歪ませる機能を持つのエンシェントショルダーは敵の動きを封じたり空間の歪みを生み出したりと神秘性の強い能力が目立ちます、ディープエジソンのフード部分から伸びるフィラメントシャフトはフリッカーショルダーにて増幅された電気を一気に開放する放電装置であり、周囲へ一斉に放電することで強力なスパークにより相手の内部構造を破壊、更に全身に帯電させることで格闘攻撃に電気ショックの付与が可能、スパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い、思考を活性化させることで様々なひらめきを生み出すことが可能、両肩に備わるフリッカーショルダーは吸収した電気エネルギーを増幅し、ゴーストドライバーを通して電気エネルギーを武器に付与することが可能、前述のように頭部のフィラメントシャフトを通して周囲へ強烈なスパークを放出することができる、コートの布地部分のグリッターコートは周囲の落雷や敵の電撃攻撃などを吸収する能力を持ち、裏地が優れた帯電性を持つため自身は感電しない
>>35
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
>>34
リョウマ魂によって特殊な波動を放ち、精神力を強化する機能を持つ、度胸をつけた変身者は窮地でも動じることなく戦えるようになり、常識にとらわれない大胆な攻撃も可能となる、装甲は非常に分厚く、軍艦の砲撃に耐え得るほどの強靭さを誇る、上半身のバランスを制御し、攻撃動作を最適化する役割を持つ、軽量かつしなやかな形状によって、物理攻撃を受け止めることが可能、周囲を取り巻くエネルギーの流れをコントロールし、推進力に変換する機能を備えている、頭部に取り付けられた各センサーの機能を強化する役割を持つ、敵が放つ有害物質や電波などによる攻撃を、特殊な波動で無力化することができる
>>34
平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換
ネビュラバグスターは倒せないとライトカイザーは言うがとりあえずニュートンの斥力でぶっ飛ばす、ニュートンはゲームの力を持つエグゼイドライダー達でなければ倒せないネビュラバグスターに対応するべくこの形態に変身し、斥力の力でネビュラバグスターを纏めて吹き飛ばした、攻撃が効かなかったのはネビュラバグスターであってカイザーではない、タケル殿がネビュラバグスターに対してエグゼイド魂にならない不思議、エグゼイドアイコンがあればネビュラバグスターを撃退するのかな
グレイトフルの何が強すぎるって38話以降はタケル殿が人外になってるから15英雄の召喚を変身しないでも出来るようになるこ、48話の英雄自体はさらっとまさかガンマイザーを全滅させ、タケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった
>>34
神と同等の力を持つグレートアイのアバターと思われる少年にシャカリキスポーツは世界を変える力になりましたか
>>34
グレートアイは簡単に勝つだろう = 人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、グレートアイのアバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、ライダー45周年アイコンはレジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る?
>>34
サンゾウ魂は西遊記に登場する三蔵法師、孫悟空、沙悟浄、猪八戒の4人分の能力を持つ、ゴコウリンは取り外して投擲することができ、表面から光の刃を発生させて高速回転しながら敵を追尾する、またサイズを自由に調整し敵の拘束に使うことも可能になっている、呪いなど邪悪な力に抗力を持ち、両肩部の赤い孫悟空、オレンジ色の猪八戒、背部の緑色の沙悟浄のレリーフからそれぞれのレリーフにちなんだ三蔵法師の従者であった彼らを実体化させて召喚できる、変身者の徳の高さを防御力とエネルギーに変換し、ある程度徳が高まれば思念波を発して敵の負の感情を鎮め、戦意を喪失させることすら可能になる、神通力や筋斗雲の召喚などの能力も備えており能力の多彩さ。
>>34
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!
>>34
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>34
一休魂のフードは変身者の意識を外界から遮断し、心を鎮めるサポートをする機能を持つとされています、その場で禅を組み、相手にも要求するらしく、うまく組めない敵に対し、その場で回転・竜巻を発しながら飛び上がり相手を押し潰すそうです、タケルが用意した虎の描かれた屏風から虎を追い出し、相手に噛みつかせる
>>34
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>34
ネクロム サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、ゴコウリンは投擲時に高速回転して自動追尾する機能を持っており、自動可動しているゴコウリンと連携した肉弾戦を得意とする、さらに3体の従者のサル、ブタ、カッパの幻影を呼び出し、それらが変化した觔斗雲に乗って空中を飛行することも可能、頭部がペルソナプリーストに変化し、変身者の徳の高さをエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えるテンジクヘッドガード、変身者の乱れた心を鎮める特殊な波動を放ち、冷静に状況を見極め、判断する力を高めるホウリキフードで頭部を保護している、テンジクヘッドガードは徳がある程度まで高まると思念波で敵の怒りや負の感情を抑え込み、戦意を喪失させることも可能
>>34
グレイトフルは召喚した英雄ゴーストと意識を同調させる機能を備えており、流れるような連携攻撃や同時必殺技の発動などを可能にする、各英雄ゴーストの頭部に装着された角やアンテナの集合体であり、装着者の感覚や精神力に影響を与えて集中力や思考力などを強化することができる、各英雄ゴーストの力を纏った堅牢な装甲によってあらゆる攻撃ダメージを最小限に抑え込む、特定の部位にエネルギーを集中させることで、ゴーストチェンジと同様に各英雄ゴーストの力を引き出し、様々な特殊能力を発動できる、全身を透明化し、反実体化させる機能も備えている、ニュートンの引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能、ベートーベンのシンフォニーフードの飾りでありにこれは相手の弱点を超音波で探る解析装置でもあるだそうですね、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽に乗せて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊する、ベンケイの内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つマイティネンジュは全エネルギーを消費し、攻撃力を通常時の約2倍にまで高めることも可能、小型帽子を使って味方を特殊フィールドで覆う、このフィールドが受けたダメージなどは着用者自身に跳ね返り、防御力を高めてエネルギーとして耐久性に優れた布地に吸収していく、グリムは肩部のニブショルダーにあるペン先型の鋭利な金属体を伸縮自在に延びるエネルギーチューブを使って操り、刺突や拘束などの攻撃や落下した人の救助に用いる、リテラチュアコートの情報収集と分析能力は敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である、ファンシーヘッドガードは想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能、グリムの想像能力は説明だけ見ればクリエイターゲーマー、ゴットマキシマム、ニンニンコミック、キラメイレッド、ギーツⅨのような創造系に匹敵するタイプの能力なのでしょうか
>>34
ロビンが装着する特殊なフード部分の名称です、このヴァーダントフードは特殊なフィールドで全身を覆い、分身を生み出して一斉攻撃を仕掛ける能力を持ち、まとうパーカーの布地のフォレストコートは自身の姿やエネルギー反応への対応は自身の姿やエネルギー反応を周囲の物体と同化するステルス機能によって行われます、これにより、眼魔から探知されることなく活動することが可能となります、肩部に装着された2本の帯は変身者のコントロールにより自由に伸縮する、周囲の木や鉄柱などに帯を結んで空中を自由に移動したり、フード部分にある黄色い羽の装飾のクレアボヤンスフェザーによる特殊な波動で洞察力を上昇させ、敵の急所をいつでも射抜ける様にする
>>34
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
>>34
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
>>33
グレイトフルの何が優遇さってタケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てるてもそれはタケルが修行中でかなり強くなったことを意味します
ムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>33
ディケイドとオーズなんて弱すぎて話にならないわ、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>33
ツタンカーメンの表面には特殊粒子がコーティングされエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませる、フード部分と呼ばれは権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態にさせることが可能、胸の前で交差させた両腕を思わせるは空間の歪みを生み出す能力を備え、そこを鎌モードのガンガンハンドで切り裂くことで時空の狭間に相手を封印してしまう、パーカーの布地と呼ばれは磁力によって全身の動きを高速化し、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという
ノブナガのフード部分に当たるはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるよう特殊な振動を発生させ、変身者の戦意を高揚させる能力を持つ、更に味方に対し着用者の意思を送る通信装置が装備される、両肩部分へ備えたによって装備中の武器を複製する能力を有し、強靭な防御能力を持ち、最前線で戦いぬくことが可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う
>>33
ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな
それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る
しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで
>>33
ゴーストの勝ち
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>33
ロビンが装着する特殊なフード部分の名称です、このヴァーダントフードは特殊なフィールドで全身を覆い、分身を生み出して一斉攻撃を仕掛ける能力を持ち、まとうパーカーの布地のフォレストコートは自身の姿やエネルギー反応への対応は自身の姿やエネルギー反応を周囲の物体と同化するステルス機能によって行われます、これにより、眼魔から探知されることなく活動することが可能となります、肩部に装着された2本の帯は変身者のコントロールにより自由に伸縮する、周囲の木や鉄柱などに帯を結んで空中を自由に移動したり、フード部分にある黄色い羽の装飾のクレアボヤンスフェザーによる特殊な波動で洞察力を上昇させ、敵の急所をいつでも射抜ける様にする
>>32
ナポレオンの能力 > 変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し続け、長時間の戦闘に耐えられるようサポートする機能を備えている、防刃性に優れた表面形状により、敵の斬撃をほぼ無効化することができる、装備した武器の状態を最適化し、威力を倍増させる機能を備えている、表面には特殊粒子がコーティングされており、エネルギー攻撃を反射することができる、特殊な光を発して敵を興奮状態にし、判断力を奪うことも可能、歴史上の戦いに関する膨大なデータが保管されており、戦局に合わせた新たな戦術を編み出すことができる、今は亡き戦友たちのゴーストを呼び出し、実体化させて共に戦うことも可能
ガリレオの能力 > 天文学者であるガリレオ・ガリレイに因んで天文学に関係する必殺技を駆使して戦う、スターゲイザーノヴァは両腕で宇宙空間のオーラを作り出し相手に向かっていき、そのまま相手を空高く打ち上げる、望遠鏡で天体となった相手を見上げる仕草が追加される、ガリレオが望遠鏡を発明したと思われますが、実は違うのですね、1609年の7月世界で初めて望遠鏡を天体に向けて宇宙をのぞいたのです、望遠鏡そのものは前年に眼鏡職人が作っていました、ガリレオは望遠鏡の発明を知って、宇宙の観測に用いたのですね、ガリレオは望遠鏡で木星の四大衛星を発見した、これにより、ガニメデ・カリスト・イオ・エウロパの4つをガリレオ衛星と呼称する
>>32
グレイトフルの何が優遇さってタケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てるてもそれはタケルが修行中でかなり強くなったことを意味します
ムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>32
グリム魂の能力は厄介だな、感受性を豊かにし、戦った敵の情報を本の形にしてわかりやすくまとめてくれる能力らしい、ペン先攻撃が便利な形態ってだけで終わるヤツだな、戦いを積み重ねるたびに相手しづらくなるぞ (重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能を備えている、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される)、想像した幻影を出すと敵の情報を本に記録すると言った能力があるらしい。
>>32
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!
>>32
ツタンカーメンの表面には特殊粒子がコーティングされエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませる、フード部分と呼ばれは権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態にさせることが可能、胸の前で交差させた両腕を思わせるは空間の歪みを生み出す能力を備え、そこを鎌モードのガンガンハンドで切り裂くことで時空の狭間に相手を封印してしまう、パーカーの布地と呼ばれは磁力によって全身の動きを高速化し、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという
ノブナガのフード部分に当たるはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるよう特殊な振動を発生させ、変身者の戦意を高揚させる能力を持つ、更に味方に対し着用者の意思を送る通信装置が装備される、両肩部分へ備えたによって装備中の武器を複製する能力を有し、強靭な防御能力を持ち、最前線で戦いぬくことが可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う
>>32
一休魂の能力は言葉や物事の本質を見抜く力、放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており、これによる集中力の向上と効果で変身者の意識を外界から遮断し、どんな環境でも心を鎮められる力が加わる事でとんちの効いた戦いを展開する、座禅の態勢から繰り出す高速回転技のザゼンアタックという悟った技を使う事が可能、禅問答を用いた奇妙な攻撃を得意とする僧兵眼魔との戦いでは優れたとんち力を武器にこれを打ち破った、真っ向勝負が通用しない相手にこそ真価を発揮するのがこのフォームの強みなのだろう
>>32
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
>>32
ゴーストの勝ち
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
グレートアイは人間が存在する多数の次元を同時に観察しており、平行世界の交錯などを察知した際は、次元の歪みが生じないよう、矛盾する事象に都度修正を加えていた、アバターのフレイとフレイアは過去のライダーの大ボスやラスボスを召喚できる、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部、レジェンドライダーたちの魂を宿したゴースト眼魂では唯一1号魂と平成魂の2つの形態に変身出来る、結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
>>32
ヒミコのパーカーのフードにあたる部分は邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、黄金の装甲のヒミコアイコンが生み出す神秘的なエネルギーを増幅させるため、敵の攻撃タイミングや突発的な自然現象を予測する能力を持ちます、パーカーの布地のヤマタイコートは表面のピンク色は邪気祓いの力を持つとされる桃の色を表している、表面にコーティングされた特殊粒子によってエネルギー攻撃を反射するほか、周囲を取り巻く熱エネルギーの流れをコントロールし、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すことも可能、頭部に装着された黄金の冠のヘッドホウカンは神々しい神秘の光を放ち、周囲の邪気を圧縮・浄化する能力を持つ
>>32
ディープスペクターの能力はゴーストチェンジよりも戦闘能力が強化されているに向上、ディープノブナガのフード部分に当たるテンマフードはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるような特殊な振動を発生、変身者の戦意を高揚する能力を持つ、両肩部分に備えたテンカフォースショルダーによって装備中の武器を複製する能力を持ち、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち、最前線で闘いぬくことが可能、腕部を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う、特にノブナガが考案した火縄銃の戦術が取り入れられている使用できるを可能性があります、ディープツタンカーメンの頭部や胸部へ備わるサンアメンライトと呼ばれる黄金の装甲は表面に特殊粒子がコーティングされてエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませることもできる、フード部分はネメスフードと呼ばれ権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態とさせることが可能、パーカーの布地はメジェドコートと呼ばれ、磁力によって全身の動きを高速化させ、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという、そして空間を歪ませる機能を持つのエンシェントショルダーは敵の動きを封じたり空間の歪みを生み出したりと神秘性の強い能力が目立ちます、ディープエジソンのフード部分から伸びるフィラメントシャフトはフリッカーショルダーにて増幅された電気を一気に開放する放電装置であり、周囲へ一斉に放電することで強力なスパークにより相手の内部構造を破壊、更に全身に帯電させることで格闘攻撃に電気ショックの付与が可能、スパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い、思考を活性化させることで様々なひらめきを生み出すことが可能、両肩に備わるフリッカーショルダーは吸収した電気エネルギーを増幅し、ゴーストドライバーを通して電気エネルギーを武器に付与することが可能、前述のように頭部のフィラメントシャフトを通して周囲へ強烈なスパークを放出することができる、コートの布地部分のグリッターコートは周囲の落雷や敵の電撃攻撃などを吸収する能力を持ち、裏地が優れた帯電性を持つため自身は感電しない
>>32
ゴーストは無限に進化するムゲン魂や平成ライダー 18人 (クウガからエグゼイド)の力を使える平成魂とエグゼイド魂や昭和ライダーの力が使える昭和魂や100個の英雄眼魂 (含めて近藤勇、土方歳三、沖田総司、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、おつう)が使えるなどの能力があるし、メガバース規模の全知全能となるのグレートアイでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは神様よりも強いんじゃね?
>>31
グリム魂の能力は厄介だな、感受性を豊かにし、戦った敵の情報を本の形にしてわかりやすくまとめてくれる能力らしい、ペン先攻撃が便利な形態ってだけで終わるヤツだな、戦いを積み重ねるたびに相手しづらくなるぞ (重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能を備えている、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される)、想像した幻影を出すと敵の情報を本に記録すると言った能力があるらしい。
>>31
一休魂のフードは変身者の意識を外界から遮断し、心を鎮めるサポートをする機能を持つとされています、その場で禅を組み、相手にも要求するらしく、うまく組めない敵に対し、その場で回転・竜巻を発しながら飛び上がり相手を押し潰すそうです、タケルが用意した虎の描かれた屏風から虎を追い出し、相手に噛みつかせる
>>31
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>31
グレイトフルの設定上では英雄たちのアイコンが描かれた鎧の総称をアーマーサブライムといい、個々に名称が存在する、加えてこれ一つ一つが15の英雄眼魂で変身する形態の力を持つ、全身に装着された装甲のアーマーサブライムには15人全ての英雄の力が宿っており、ムサシェルブレストは斬撃技の強化と見切り、エジソニックショルダーは電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ロビングリーブは射撃技の強化と分身、ニュートニックショルダーは引力/斥力と重力操作、ビリーガードは攻撃命中率の上昇と高速射撃、ベートブレイサーはエネルギー振動波の放射、ベンケプレートは攻撃力と防御力の上昇、ゴエモンテクターは高速移動、リョウマグリーブは有害な特殊攻撃の無効、ヒミコテクターは神秘の力と浄化の炎、ツタンブレイサーは空間の歪みによる敵の封印、ノブナガードは射撃武器の大量生成、フーディプレートはタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、グリムレッガーはペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報の収集と解析、サンゾレッガーは神通力と従者の召喚
>>31
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
>>31
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>125
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>125
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
>>125
ベンケイは忍耐力を特殊な波動で高める役目を持つ効果があり、いかに困難な状況においても不退転の精神力を与える、さらにチュウギノトキンという小型帽子と連携して、味方を特殊なフィールドで覆うことができます、このフィールドは受けたダメージを着用者に跳ね返し防御力を高めます、パーカーのスズカケコートはダメージを受ける度に防御力が上がるという軽いチート機能を持つ、肩のマイティネンジュによって全身のパワーと攻撃力が通常の約2倍に強化されてい
フーディーニはちなみにこの鎖のタイトゥンチェーンという名前でして、縛った相手にエネルギー攻撃をかまして内部へダメージを与える機能があるとか、超能力や心霊術のいかさまを暴露するサイキックハンターとしても知られる、この特別なフードは装着者の感覚に作用する特殊な波動を放ち、物事の本質を見抜く力を高める能力を持っています、全身を覆う楕円体の防御フィールドを発生させ、内部機能を保護するとともに空気抵抗を抑える役割をする、タイトゥンチェーンは最長500mまで伸ばすことができ、群青色のパーカーの布地にも編み込まれ防御力を高めている、シュトゥルムローターは飛行ユニットに取り付けられた4つの回転翼、高速回転とともに強力なエネルギー渦を発生させ、縦横無尽に飛ぶことができる、回転翼の表面から円盤型のエネルギーブレードを発生させ接触した標的を切り裂く、また頭部に備えられた飛行ユニット管理装置のラズリアビオニクスは回転翼の出力バランスを自動調節し、分離した飛行ユニットの遠隔操作する機能を持っている、そう言えば、生前のフーディーニは身体を鎖で縛ってもらった上で脱出マジックをやってのけてましたね、ゴースト世界のフーディーニは恐らくフーディーニ神話通りの不死身の男だったのでしょうね
>>125
ムサシ魂の能力は空気の流れや殺意を敏感に読み取り、敵の動きを予測する能力を持つ、複数の敵を相手にしてもそれぞれの動きを瞬時に把握し、隙を見つけることができる、適度な締め付けにより肩部の動きが最適化され、神速の斬撃つけることができます、表面形状は優れた耐刃性を備え、内部構造は高い衝撃吸収性を備え、物理攻撃に対する防御力を強化します、肩に装備された二本の剣は死角から襲い来る敵を自動で攻撃する能力を持ち、変身者の意識によって制御することもできる、集中力を高める特殊な波動を発する、意識が研ぎ澄まされた変身者は敵の攻撃を予見し、正確に回避することができる、宮本武蔵の兵法書の五輪書や膨大な剣術データをもとに状況に応じた戦術を考案し、提案いたします
ツタンカーメン魂の能力は権威ある王のオーラを放ち、敵の体を一時的に硬直させることができる、空間に歪みを生み出す能力を持つ、ガンガンハンド 鎌モードが歪んだ空間を切り裂きと敵を時空の裂け目に封じ込める、磁力を利用して体の各部の動きを高速化する能力を持ち、特定の条件を満たすと左右の目の紋章から光を放ち、敵を一瞬で蒸発させる、表面は特殊な粒子でコーティングされており、エネルギー攻撃を吸収し、太陽光に匹敵する輝きを放ち、敵の目をくらませます
>>125
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>125
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>125
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>125
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>30
グレイトフルの何が優遇さってタケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てるてもそれはタケルが修行中でかなり強くなったことを意味します
ムゲンは周囲の己れの感情が強いほど強くなる、この戦いはタケルと仲間達の力、そしてタケルの言葉に感化された英雄達のおかげだ…ムゲンはタケルの力だから感情に強くなるけど、15英雄の力はあくまでその英雄の力だから強さに限界があるんだな、15英雄が力を貸さずとも戦えるくらい、タケル殿が強くなったなるほどな
>>30
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>30
ツタンカーメンの表面には特殊粒子がコーティングされエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませる、フード部分と呼ばれは権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態にさせることが可能、胸の前で交差させた両腕を思わせるは空間の歪みを生み出す能力を備え、そこを鎌モードのガンガンハンドで切り裂くことで時空の狭間に相手を封印してしまう、パーカーの布地と呼ばれは磁力によって全身の動きを高速化し、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという
ノブナガのフード部分に当たるはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるよう特殊な振動を発生させ、変身者の戦意を高揚させる能力を持つ、更に味方に対し着用者の意思を送る通信装置が装備される、両肩部分へ備えたによって装備中の武器を複製する能力を有し、強靭な防御能力を持ち、最前線で戦いぬくことが可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う
>>30
グレイトフルの設定上では英雄たちのアイコンが描かれた鎧の総称をアーマーサブライムといい、個々に名称が存在する、加えてこれ一つ一つが15の英雄眼魂で変身する形態の力を持つ、全身に装着された装甲のアーマーサブライムには15人全ての英雄の力が宿っており、ムサシェルブレストは斬撃技の強化と見切り、エジソニックショルダーは電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ロビングリーブは射撃技の強化と分身、ニュートニックショルダーは引力/斥力と重力操作、ビリーガードは攻撃命中率の上昇と高速射撃、ベートブレイサーはエネルギー振動波の放射、ベンケプレートは攻撃力と防御力の上昇、ゴエモンテクターは高速移動、リョウマグリーブは有害な特殊攻撃の無効、ヒミコテクターは神秘の力と浄化の炎、ツタンブレイサーは空間の歪みによる敵の封印、ノブナガードは射撃武器の大量生成、フーディプレートはタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、グリムレッガーはペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報の収集と解析、サンゾレッガーは神通力と従者の召喚
>>30
ネクロム グリム魂の能力が肩部分にはペン先型のニブショルダーを有し、伸縮自在のエネルギーチューブで繋がれた金属体を射出、鞭のように操って相手側への攻撃を行う、高所などから落下した人物を救助するような使い方もできる、特殊な波動を放って変身者の感受性を豊かにするメルヒェンフードで頭部を保護している、装着したパーカーの布地部分のリテラチュアコートは重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲を持ち、物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データを始めとする相手の認識可能なデータを自動で分析、編集して誰でもわかりやすい状態にまとめ上げた上で、本の形をした胸部装甲の記憶媒体に記録が行われる、頭部がペルソナフェアリーテイルへ変化し、変身者の想像力をエネルギーに変換するファンシーヘッドガードは想像力が一定値を上回ると周囲にエネルギーを具現化し、思い描いた形に変化させて相手にぶつけることも可能
>>29
ディケイドとオーズなんて弱すぎて話にならないわ、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>29
ツタンカーメンの表面には特殊粒子がコーティングされエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませる、フード部分と呼ばれは権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態にさせることが可能、胸の前で交差させた両腕を思わせるは空間の歪みを生み出す能力を備え、そこを鎌モードのガンガンハンドで切り裂くことで時空の狭間に相手を封印してしまう、パーカーの布地と呼ばれは磁力によって全身の動きを高速化し、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという
ノブナガのフード部分に当たるはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるよう特殊な振動を発生させ、変身者の戦意を高揚させる能力を持つ、更に味方に対し着用者の意思を送る通信装置が装備される、両肩部分へ備えたによって装備中の武器を複製する能力を有し、強靭な防御能力を持ち、最前線で戦いぬくことが可能、腕を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う
>>29
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>29
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>29
グレイトフルの設定上では英雄たちのアイコンが描かれた鎧の総称をアーマーサブライムといい、個々に名称が存在する、加えてこれ一つ一つが15の英雄眼魂で変身する形態の力を持つ、全身に装着された装甲のアーマーサブライムには15人全ての英雄の力が宿っており、ムサシェルブレストは斬撃技の強化と見切り、エジソニックショルダーは電気エネルギーの吸収とスパーク攻撃、ロビングリーブは射撃技の強化と分身、ニュートニックショルダーは引力/斥力と重力操作、ビリーガードは攻撃命中率の上昇と高速射撃、ベートブレイサーはエネルギー振動波の放射、ベンケプレートは攻撃力と防御力の上昇、ゴエモンテクターは高速移動、リョウマグリーブは有害な特殊攻撃の無効、ヒミコテクターは神秘の力と浄化の炎、ツタンブレイサーは空間の歪みによる敵の封印、ノブナガードは射撃武器の大量生成、フーディプレートはタイトゥンチェーンの生成と高速飛行、グリムレッガーはペン型の鋭利な金属体による攻撃と情報の収集と解析、サンゾレッガーは神通力と従者の召喚
>>29
ネクロム グリム魂の能力は厄介だな、感受性を豊かにし、戦った敵の情報を本の形にしてわかりやすくまとめてくれる能力らしい、ペン先攻撃が便利な形態ってだけで終わるヤツだな、戦いを積み重ねるたびに相手しづらくなるぞ (重厚かつしなやかな形状と紙のような手触りの表面装甲によって物理攻撃を受け止めることが可能、交戦データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰でも理解できるよう分かりやすく纏め上げる機能を備えている、集めた情報は本の形をした胸部の記憶媒体に保存される)、想像した幻影を出す、敵の情報を本に記録する、想像力がある程度まで高まると周囲にエネルギーの塊を発生させ思い描いた形に変えて敵にぶつけることが可能と言った能力があるらしい
>>29
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
これは相性悪かったな
炎タイプ(ゴースト)VS草タイプ(幽々子)みたいなもん
>>42
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化。これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>42
タケル殿が経験を積んでるからドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるの好き
>>42
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>42
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態には地球を越える力があったで終わり、オールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>42
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
>>42
サンゾウ魂の能力は特別な波動を発し、変身者の悩める心を落ち着かせ、冷静に状況を判断し、判断能力を向上させることができます、リング表面から円形の光刃を発生させる能力を持ち、投擲すると高速回転しながら対象を自動追尾する、リングのサイズは調整可能で敵を締め付ける拘束具としても使用可能、柔軟で滑らかな表面形状は物理攻撃を受け止め、邪気を払う金色の装飾はエネルギー攻撃によるダメージを防ぎます、肩部には悟空と八戒を模した鎧、背部には悟浄の顔が描かれており、そこから従者の実体を召喚し、彼らの超能力を利用した技を繰り出します、変身者の徳をエネルギーに変換し、防御力を高める能力を持つ、徳が一定レベルに達すると思念波を用いて敵の怒りや負の感情を抑制し、戦意を喪失させることができる
>>42
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>42
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
このトピを見た皆さん、毎日仮面ライダーvs東方どっちが強いのトピックを限界まで投稿してください。
条件があります。
1.トピック名に仮面ライダーという単語を必ず入れる事
2.作った後に1コメで仮面ライダー弱いや仮面ライダーはザコというコメントを打つ事
3.東方、仮面ライダー共にフォーム別、キャラ別でバリエーションを持たせる事。
>>130
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>130
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>130
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化。これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>130
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>130
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>130
ヒミコ魂の能力は邪悪なエネルギーを吸収する神秘的なフィールドを作り出し、敵を捕らえて行動不能にする、ヒミコアイコンから発生する神秘的なエネルギーを増幅し、敵の攻撃のタイミングや突発的な自然現象を予測することを可能にする、邪気を払う力を持つとされる桃色をしており、表面にコーティングされた特殊な粒子はエネルギー攻撃を反射する、周囲の熱エネルギーの流れを制御し、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すこともできる、神聖な神秘的な光を発し、周囲の悪霊を圧縮して浄化することができる
グリム魂の能力は変身者の感情や感覚に作用する特殊な波動を発し、感受性を豊かにすることが可能になります、先端にペン先型のような鋭利な金属体が付いた伸縮自在のエネルギーチューブを射出する能力を持つ、複数の敵を一度に絞め殺したり、遠距離の敵を刺したりすることができる、重厚でありながら柔軟な形状と紙のような表面装甲により、物理攻撃にも耐えうる、さらに戦闘データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰にでも理解できるシンプルな形式にまとめる能力を持つ、収集された情報は胸部にある本型の記憶媒体に保存される、変身者の想像力をエネルギーに変換し、防御力を高める能力を持つ、想像力が一定レベルに達すると周囲にエネルギーの塊を発生させ、想像できるあらゆる形に成形して敵に投げつけることもできる
>>130
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>130
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>130
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>130
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>80
ま、どんなトピックを作ったところで仮面ライダーに勝てるはずがないからなwww
>>131
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
>>131
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>131
ヒミコ魂の能力は邪悪なエネルギーを吸収する神秘的なフィールドを作り出し、敵を捕らえて行動不能にする、ヒミコアイコンから発生する神秘的なエネルギーを増幅し、敵の攻撃のタイミングや突発的な自然現象を予測することを可能にする、邪気を払う力を持つとされる桃色をしており、表面にコーティングされた特殊な粒子はエネルギー攻撃を反射する、周囲の熱エネルギーの流れを制御し、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すこともできる、神聖な神秘的な光を発し、周囲の悪霊を圧縮して浄化することができる
グリム魂の能力は変身者の感情や感覚に作用する特殊な波動を発し、感受性を豊かにすることが可能になります、先端にペン先型のような鋭利な金属体が付いた伸縮自在のエネルギーチューブを射出する能力を持つ、複数の敵を一度に絞め殺したり、遠距離の敵を刺したりすることができる、重厚でありながら柔軟な形状と紙のような表面装甲により、物理攻撃にも耐えうる、さらに戦闘データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰にでも理解できるシンプルな形式にまとめる能力を持つ、収集された情報は胸部にある本型の記憶媒体に保存される、変身者の想像力をエネルギーに変換し、防御力を高める能力を持つ、想像力が一定レベルに達すると周囲にエネルギーの塊を発生させ、想像できるあらゆる形に成形して敵に投げつけることもできる
>>131
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>80
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
>>80
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>80
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>80
アデルとグレートアイは完全な世界を作るには全知全能である自分に世界中の人間がなれば良い
>>80
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>80
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>80
ディケイドとオーズなんて弱すぎて話にならないわ、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>80
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>80
ディープスペクターの能力はゴーストチェンジよりも戦闘能力が強化されているに向上、ディープノブナガのフード部分に当たるテンマフードはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるような特殊な振動を発生、変身者の戦意を高揚する能力を持つ、両肩部分に備えたテンカフォースショルダーによって装備中の武器を複製する能力を持ち、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち、最前線で闘いぬくことが可能、腕部を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う、特にノブナガが考案した火縄銃の戦術が取り入れられている使用できるを可能性があります、ディープツタンカーメンの頭部や胸部へ備わるサンアメンライトと呼ばれる黄金の装甲は表面に特殊粒子がコーティングされてエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませることもできる、フード部分はネメスフードと呼ばれ権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態とさせることが可能、パーカーの布地はメジェドコートと呼ばれ、磁力によって全身の動きを高速化させ、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという、そして空間を歪ませる機能を持つのエンシェントショルダーは敵の動きを封じたり空間の歪みを生み出したりと神秘性の強い能力が目立ちます、ディープエジソンのフード部分から伸びるフィラメントシャフトはフリッカーショルダーにて増幅された電気を一気に開放する放電装置であり、周囲へ一斉に放電することで強力なスパークにより相手の内部構造を破壊、更に全身に帯電させることで格闘攻撃に電気ショックの付与が可能、スパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い、思考を活性化させることで様々なひらめきを生み出すことが可能、両肩に備わるフリッカーショルダーは吸収した電気エネルギーを増幅し、ゴーストドライバーを通して電気エネルギーを武器に付与することが可能、前述のように頭部のフィラメントシャフトを通して周囲へ強烈なスパークを放出することができる、コートの布地部分のグリッターコートは周囲の落雷や敵の電撃攻撃などを吸収する能力を持ち、裏地が優れた帯電性を持つため自身は感電しない
>>80
ヒミコ魂の能力は邪悪なエネルギーを吸収する神秘的なフィールドを作り出し、敵を捕らえて行動不能にする、ヒミコアイコンから発生する神秘的なエネルギーを増幅し、敵の攻撃のタイミングや突発的な自然現象を予測することを可能にする、邪気を払う力を持つとされる桃色をしており、表面にコーティングされた特殊な粒子はエネルギー攻撃を反射する、周囲の熱エネルギーの流れを制御し、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すこともできる、神聖な神秘的な光を発し、周囲の悪霊を圧縮して浄化することができる
グリム魂の能力は変身者の感情や感覚に作用する特殊な波動を発し、感受性を豊かにすることが可能になります、先端にペン先型のような鋭利な金属体が付いた伸縮自在のエネルギーチューブを射出する能力を持つ、複数の敵を一度に絞め殺したり、遠距離の敵を刺したりすることができる、重厚でありながら柔軟な形状と紙のような表面装甲により、物理攻撃にも耐えうる、さらに戦闘データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰にでも理解できるシンプルな形式にまとめる能力を持つ、収集された情報は胸部にある本型の記憶媒体に保存される、変身者の想像力をエネルギーに変換し、防御力を高める能力を持つ、想像力が一定レベルに達すると周囲にエネルギーの塊を発生させ、想像できるあらゆる形に成形して敵に投げつけることもできる
>>82
タケル殿は寺生まれのT(天空寺龍)さんの息子が真の寺生まれへと成長していく物語でもあります、ゴーストの小説版でも丁寧に眼魔世界の成り立ちを描いてたのに地球に舞台が移った途端に「それはそれとして不思議に力を持った天空寺一家がいて…」みたいな感じだったな、龍さんは英雄を召喚も一般人でも出来るやり方なだけで修行すれば遺物だけで召喚出来るんだよね、親父のイエローライオンがムサシ魂の援護ありとはいえ、終盤戦闘員のウルティマ (仙人)を生身で倒せるからな、ライダーの歴史無くなったのにソウゴと霊体化あるあるで盛り上がってた辺り霊体化する羽目になる出来事あったんだな
その上位互換のエクストリーマーの究極の眼魂はタケル殿の肉体に100の英雄眼魂を入れるからヤバい、なおエクストリーマー戦後からタケルは最終話まで100の英雄眼魂を宿すことになるグレートアイの同類とのこと、小説ゴーストがいかに素晴らしいか…Vシネスペクターで描かれた、究極の身体を持って産まれたマコト(とその妹達)と、最もグレートアイに近づいた人類を超越した存在のタケル、ゴースト本編が描きたかった人類の身体と魂の拡張の可能性…その結末…
>>82
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>82
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>82
エジソン魂の最大の特徴は頭部のスパーキングフードには電気刺激により思考力を活性化させる機能が備わっており新たな戦術や危機を打開する閃きを生み出す💡手足や武器に強力な電気を付与する事も可能、頭部に装着された放電装置のフィラメントシャフトは放電装置となっており、電気の力を一気に解放し、強力なスパークで敵の内部機能を破壊することが可能
>>82
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>82
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>81
ゴーストは全知全能を倒したり無限に復活したり無限に進化したり偉人を召喚•使役•一体化したり相手を改心させられるから…
>>84
ベンケイ魂によっていかに困難な状況においても退かぬよう、特殊な振動で変身者の忍耐力を強化する機能を備えている、内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つ、マイティネンジュの全エネルギーを消費した場合、攻撃力は通常時の約2倍にまで高められる、耐久性に主眼を置いた構造を持ち、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収することができる、吸収したエネルギーは表面装甲の強化に利用されるため、ダメージを受けるほど防御力が上昇する、ダメージを転送する機能を備えており、近くにいる仲間を特殊なフィールドで覆い、その人物が受けたダメージを自身に移すことができる、怪力と防御力を活かして真っ向から敵に立ち向かう
>>84
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>84
100個の英雄眼魂を組み合わせたのでジェロニモ、オーギュスト・ロダン、猿飛佐助、フィンセント・ファン・ゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロ・サンティ、ジュリアス・シーザー、ジャン=アンリ・ファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアット・アープ、ジャンヌ・ダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギス・ハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (エリザベス1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージ・ワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテン・クック (ジェームズ・クック)、アーネスト・トンプソン・シートン、ジェームズ・ワット、ピョートル・チャイコフスキー、マルコ・ポーロ、ミケランジェロ・ブオナローティ、夏目漱石、アントニ・ガウディ、前田慶次 (利益)、バット・マスターソン、曹操、ヴァスコ・ダ・ガマ、松尾芭蕉、アルフレッド・ノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォール・ニエプス、ルネ・デカルト、藤原鎌足、ハンス・クリスチャン・アンデルセン、マシュー・ペリー、フリードリヒ・ニーチェ、ダーウィン、ダゥィンチ、一休、ピタゴラス、ナイチンゲール、ナポレオン、カメハメハ、シェイクスピア、ガリレオ、コロンブス、バッハ、モーツァルト、ショパン、シューベルト、お通、ムサシ、エジソン、ロビン、ニュートン、ビリーザキッド、ベートーベン、ベンケイ、ゴエモン、リョウマ、ヒミコ、ツタンカーメン、ノブナガ、フーディーニ、グリム、サンゾウだからムゲンの方が強いかも知れない
>>84
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>84
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>84
結局フレイとフレイヤはグレートアイの一部?グレートアイの化身であるフレイとフレイアを取り込むあたり、シバルバって実はかなりヤバい敵だったのかもしれない、グレートアイは平行世界絡みの記述セイバー含むもろもろのコラボ用の記述だったりする、グレートアイと並行世界の関連の話、多分ここが初出だよな…まぁあの世界でそんなことできるのこいつくらいしかいないからそんな気はしてたけど?
歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています
>>84
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>84
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>84
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>83
鎧武 極アームズとゴースト ムゲン魂が戦うと始まりの男は絶対負ける = 2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>83
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>83
エクストリーマーはタケルの肉体を器として生み出された究極の眼魂であり、ダーウィンアイコンが持つ進化の力で100個のアイコンが融合している、地球や眼魔の世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ、100個のアイコンを取り込んだ究極の眼魂を使用したライダーだけあってそのスペックは非常に高く、ゴースト系ライダーの中でも最高峰に位置する、これに加えて変身者の怒りや憎しみ、周囲を取り巻く負の感情エネルギーを力に変える能力に加え、100個のアイコンをコントロールしその能力を自在に引き出すことまでもできるためと思われる、幻影の生成能力や特殊なオーラによる精神攻撃、特殊発光粒子のレイリムーバーを使用した攻撃による相手の消滅などの能力を持ち、特に胸部装甲のアーマーヘクセルは変身者が怒りや憎しみを抱き続ける限り、破壊されることはないという効果を持つ、オスのクジャクの尾羽のように展開した状態のパーカーはトライセンデンスウィングといい、100個のアイコンがズラッと並んで絶えず蠢めいているという、極めておどろおどろしい様相をしている、アルゴスの全ての人間をゴーストにするという目的が表すように地球だけでなく眼魔世界に存在する全人類をゴーストに変える力を持つ
>>83
神と同等の力を持つグレートアイのアバターと思われる少年にシャカリキスポーツは世界を変える力になりましたか
>>83
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>83
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
>>83
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>83
ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>83
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>81
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>81
アデルとグレートアイは完全な世界を作るには全知全能である自分に世界中の人間がなれば良い
>>81
サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳”が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂、そしてディケイドアーマーゴーストフォームにも、サンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>81
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>81
ディープスペクターの能力はゴーストチェンジよりも戦闘能力が強化されているに向上、ディープノブナガのフード部分に当たるテンマフードはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるような特殊な振動を発生、変身者の戦意を高揚する能力を持つ、両肩部分に備えたテンカフォースショルダーによって装備中の武器を複製する能力を持ち、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち、最前線で闘いぬくことが可能、腕部を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う、特にノブナガが考案した火縄銃の戦術が取り入れられている使用できるを可能性があります、ディープツタンカーメンの頭部や胸部へ備わるサンアメンライトと呼ばれる黄金の装甲は表面に特殊粒子がコーティングされてエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませることもできる、フード部分はネメスフードと呼ばれ権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態とさせることが可能、パーカーの布地はメジェドコートと呼ばれ、磁力によって全身の動きを高速化させ、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという、そして空間を歪ませる機能を持つのエンシェントショルダーは敵の動きを封じたり空間の歪みを生み出したりと神秘性の強い能力が目立ちます、ディープエジソンのフード部分から伸びるフィラメントシャフトはフリッカーショルダーにて増幅された電気を一気に開放する放電装置であり、周囲へ一斉に放電することで強力なスパークにより相手の内部構造を破壊、更に全身に帯電させることで格闘攻撃に電気ショックの付与が可能、スパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い、思考を活性化させることで様々なひらめきを生み出すことが可能、両肩に備わるフリッカーショルダーは吸収した電気エネルギーを増幅し、ゴーストドライバーを通して電気エネルギーを武器に付与することが可能、前述のように頭部のフィラメントシャフトを通して周囲へ強烈なスパークを放出することができる、コートの布地部分のグリッターコートは周囲の落雷や敵の電撃攻撃などを吸収する能力を持ち、裏地が優れた帯電性を持つため自身は感電しない
>>81
ディケイド、ダブル、オーズは雑魚にもなれないほど弱すぎる、ゴーストは結構チートだし、普通に優勝候補だと思う、ゴーストの小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで、歴代ライダーと平行世界にビルドが居る世界観で多元宇宙規模でグレートアイは全知全能なので能力的にはビルドまでの歴代ライダーのキャラクターに出来る事は全て出来る事になるので実質オーマジオウとそんな変わらないな、ライダー図鑑にてグレートアイが平行世界どうしが干渉する事を防いでいるという設定が書かれています、エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>81
ヒミコ魂の能力は邪悪なエネルギーを吸収する神秘的なフィールドを作り出し、敵を捕らえて行動不能にする、ヒミコアイコンから発生する神秘的なエネルギーを増幅し、敵の攻撃のタイミングや突発的な自然現象を予測することを可能にする、邪気を払う力を持つとされる桃色をしており、表面にコーティングされた特殊な粒子はエネルギー攻撃を反射する、周囲の熱エネルギーの流れを制御し、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すこともできる、神聖な神秘的な光を発し、周囲の悪霊を圧縮して浄化することができる
グリム魂の能力は変身者の感情や感覚に作用する特殊な波動を発し、感受性を豊かにすることが可能になります、先端にペン先型のような鋭利な金属体が付いた伸縮自在のエネルギーチューブを射出する能力を持つ、複数の敵を一度に絞め殺したり、遠距離の敵を刺したりすることができる、重厚でありながら柔軟な形状と紙のような表面装甲により、物理攻撃にも耐えうる、さらに戦闘データや敵の会話など、認識可能なあらゆる情報を収集・分析し、誰にでも理解できるシンプルな形式にまとめる能力を持つ、収集された情報は胸部にある本型の記憶媒体に保存される、変身者の想像力をエネルギーに変換し、防御力を高める能力を持つ、想像力が一定レベルに達すると周囲にエネルギーの塊を発生させ、想像できるあらゆる形に成形して敵に投げつけることもできる
>>81
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>81
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
ゴーストは終盤で不滅の存在になっていたからこの状態なら幽々子の死を操る能力も効果無くなるのでゴーストの勝ちかな
>>85
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
>>85
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>85
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>85
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>85
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>85
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>85
ネクロム サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂とそしてディケイドアーマー ゴーストフォームにもサンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>85
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
このトピを見た皆さん、毎日仮面ライダーvs東方どっちが強いのトピックを限界まで投稿してください。
条件があります。
1.トピック名に仮面ライダーという単語を必ず入れる事
2.作った後に1コメで仮面ライダー弱いや仮面ライダーはザコというコメントを打つ事
3.東方、仮面ライダー共にフォーム別、キャラ別でバリエーションを持たせる事
>>132
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>132
タケル殿が経験を積んでるからドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるの好き
>>132
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>132
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>132
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>132
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>86
そんな事書き込んだって無駄だよ!仮面ライダーと東方って天と地の差だからな!何をやっても絶対に東方が仮面ライダーに勝てないからな!
>>133
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>133
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>133
ゴーストの伝説
・戦隊並みにテンポのいい1話完結ストーリー、1話完結が続いてたから結構好きなんだよね
・グレイトフルがかっこいい
・ネクロムが超かっこいい
・ムゲンのBGMがかっこいい
・45周年アイコン&伝説 ライダーの魂のDVDセットのCMがかっこいい
・平ジェネFINALのゴーストはこのネビュラバグスターはエグゼイドのライダーじゃないと倒せないからのニュートン魂でまとめて吹き飛ばす流れ良いよね、ネビュラバグスターを一時徹底させてエグゼイドのメンバーを救ったという大金星をあげたのにパンフレットではハブられたニュートン、「え、この敵倒せないの?じゃあとりあえずニュートンの斥力で物理的にぶっ飛ばしておくね」って状況判断が好き、防御力とか攻撃を通さない特性とかガン無視できる斥力
・2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり
・本来の最強フォームであるムゲンには小説版以降は変身が出来なくなっている為、グレイトフルはムゲンの次に戦闘能力が高いこの形態が事実上のゴースト最強形態として扱われる事がある、セイバーのスピンオフで登場した強化フォームはムゲンでは無くグレイトフルであり、公式からもセイバー×ゴーストはスペクター Vシネと平ジェネFINAL以降である事はほぼ確定的で、あらすじでもその旨が示唆されている
まだまだあるけどタケル殿は強すぎだよな笑
>>133
タケル殿が経験を積んでるからドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるの好き
>>133
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>133
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>133
ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙、何気にあの後記憶がどうなったとも明言されてないしゴースト本編で起こった出来事前提の発言してるしあんだけ無法の不思議パワー使えるしでゴースト編の事件終わった後も記憶保持したままなんじゃないか説が俄かに浮上してるタケル殿、不思議パワーに関しては龍さん生きてる可能性あるから修行できたんじゃね、普通ならディケイドに飲まれる所を天空寺パワーで強引に持っていったの好き、あとタケル殿にやっと後輩らしい後輩が出てきたのでちょっと嬉しかった、天空寺家の謎パワーはライダー関係ないから残ってたらしい、一方でマコト兄ちゃんが急に出てたのはゴーストの歴史が消滅してた間は存在そのものがなかったことになってたからって説があって何とも言えない気持ちになった
小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
タケル殿は肉体も魂も凄いというのがわかる作品、真面目に生きてる状態でムゲンしたらもっと強いんじゃないか?本来ムゲン魂は「感情を犠牲に変身する」設定だったらしいからそっちの方がこの展開に納得できた気がする、タケル自身の想いや感情をエネルギーに変える能力を持つため、タケルが人としての心を失わない限り無限に進化し続けるという、過去改変でライダーの力奪ったろ!そして誕生する対霊体・対物衝撃波を使い分けるクソ強ゴーストハンター
>>133
ネクロム サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、ゴコウリンは投擲時に高速回転して自動追尾する機能を持っており、自動可動しているゴコウリンと連携した肉弾戦を得意とする、さらに3体の従者のサル、ブタ、カッパの幻影を呼び出し、それらが変化した觔斗雲に乗って空中を飛行することも可能、頭部がペルソナプリーストに変化し、変身者の徳の高さをエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えるテンジクヘッドガード、変身者の乱れた心を鎮める特殊な波動を放ち、冷静に状況を見極め、判断する力を高めるホウリキフードで頭部を保護している、テンジクヘッドガードは徳がある程度まで高まると思念波で敵の怒りや負の感情を抑え込み、戦意を喪失させることも可能
>>133
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>133
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>86
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>86
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>86
エクストリーマーのディレクトウィスプホーンは眼魔や標的の気配を察知し、アラート信号を出して警戒を促す、融合している100個のアイコンをコントロールし、宮本武蔵、トーマスエジソン、ロビンフッド、アイザックニュートン、ビリーザキッド、ルートヴィヒヴァンベートーヴェン、武蔵坊弁慶、石川五右衛門、坂本龍馬、卑弥呼、ツタンカーメン、織田信長、ハリーフーディーニ、グリム兄弟 (ヤーコプとヴィルヘルム)、三蔵法師 (玄奘)、チャールズダーウィン、ナポレオンボナパルト、一休宗純、ピタゴラス、カメハメハ大王、ガリレオガリレイ、クリストファーコロンブス、ウィリアムシェイクスピア、フローレンスナイチンゲール、レオナルドダヴィンチ、ジェロニモ、オーギュストロダン、猿飛佐助、フィンセントファンゴッホ、ライト兄弟 (兄)、ライト兄弟 (弟)、ラファエロサンティ、ジュリアスシーザー、ジャンアンリファーブル、西郷隆盛、千利休、二宮金次郎 (尊徳)、真田幸村 (信繁)、ワイアットアープ、ジャンヌダルク、聖徳太子、伊達政宗、安倍晴明、出雲阿国、服部半蔵 (正成)、森蘭丸 (成利)、アリストテレス、楊貴妃、小野小町、クレオパトラ (7世)、雷電爲右エ門、アレクサンダー大王、関羽、源義経、上杉謙信、武田信玄、チンギスハーン、紫式部、勝海舟、徳川家康、福沢諭吉、ジョン万次郎、森鴎外、平賀源内、徳川光圀、豊臣秀吉、佐々木小次郎、エリザベス女王 (1世)、近松門左衛門、ソクラテス、ジョージワシントン、天草四郎、ポカホンタス、アルキメデス、キャプテンクック (ジェームズクック)、アーネストトンプソンシートン、ジェームズワット、ピョートルチャイコフスキー、マルコポーロ、ミケランジェロブオナローティ、夏目漱石、アントニガウディ、前田慶次 (利益)、バットマスターソン、曹操、ヴァスコダガマ、松尾芭蕉、アルフレッドノーベル、与謝野晶子、樋口一葉、ニセフォールニエプス、ルネデカルト、藤原鎌足、ハンスクリスチャンアンデルセン、マシューペリー、フリードリヒニーチェ、近藤勇、土方歳三、沖田総司、おつうの能力を自在に引き出すことができる、エクストリーマーの厄介な点はタケルの死体を人質にしていることであり、彼を倒すととタケル魂が消えてしまうのです、まさにラスボスにふさわしい、強大な力を誇っていますよね。
>>86
ディケイドと鎧武がゴーストに勝てないと言ってもそれはないと思います、スペシャルイベントで平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲン眼魂を抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね。
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>86
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ。
>>86
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>86
エクストリーマーとグレートアイザーの時点でも100個の英雄眼魂と全知全能だからゴーストが神様より強いとは言わない、隙が無ければ20の世界が終わっていたし、ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>86
ネクロム サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい、総じて能力は史実の三蔵法師というよりも西遊記に登場する伝承面のものが反映されている、ゴコウリンは投擲時に高速回転して自動追尾する機能を持っており、自動可動しているゴコウリンと連携した肉弾戦を得意とする、さらに3体の従者のサル、ブタ、カッパの幻影を呼び出し、それらが変化した觔斗雲に乗って空中を飛行することも可能、頭部がペルソナプリーストに変化し、変身者の徳の高さをエネルギーに変換し、防御力を高める機能を備えるテンジクヘッドガード、変身者の乱れた心を鎮める特殊な波動を放ち、冷静に状況を見極め、判断する力を高めるホウリキフードで頭部を保護している、テンジクヘッドガードは徳がある程度まで高まると思念波で敵の怒りや負の感情を抑え込み、戦意を喪失させることも可能
>>86
ディープスペクターの能力はゴーストチェンジよりも戦闘能力が強化されているに向上、ディープノブナガのフード部分に当たるテンマフードはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるような特殊な振動を発生、変身者の戦意を高揚する能力を持つ、両肩部分に備えたテンカフォースショルダーによって装備中の武器を複製する能力を持ち、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち、最前線で闘いぬくことが可能、腕部を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う、特にノブナガが考案した火縄銃の戦術が取り入れられている使用できるを可能性があります、ディープツタンカーメンの頭部や胸部へ備わるサンアメンライトと呼ばれる黄金の装甲は表面に特殊粒子がコーティングされてエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませることもできる、フード部分はネメスフードと呼ばれ権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態とさせることが可能、パーカーの布地はメジェドコートと呼ばれ、磁力によって全身の動きを高速化させ、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという、そして空間を歪ませる機能を持つのエンシェントショルダーは敵の動きを封じたり空間の歪みを生み出したりと神秘性の強い能力が目立ちます、ディープエジソンのフード部分から伸びるフィラメントシャフトはフリッカーショルダーにて増幅された電気を一気に開放する放電装置であり、周囲へ一斉に放電することで強力なスパークにより相手の内部構造を破壊、更に全身に帯電させることで格闘攻撃に電気ショックの付与が可能、スパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い、思考を活性化させることで様々なひらめきを生み出すことが可能、両肩に備わるフリッカーショルダーは吸収した電気エネルギーを増幅し、ゴーストドライバーを通して電気エネルギーを武器に付与することが可能、前述のように頭部のフィラメントシャフトを通して周囲へ強烈なスパークを放出することができる、コートの布地部分のグリッターコートは周囲の落雷や敵の電撃攻撃などを吸収する能力を持ち、裏地が優れた帯電性を持つため自身は感電しない
>>86
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>86
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>87
タケル殿の凄いところ
・15英雄の力を借り、100の英雄の魂があれば全人類ゴーストに出来るし偉人の力は偉大、自らも無限進化する、クウガからエグゼイドまでの18人の平成ライダーのアイコンの力が使える、昭和ライダーと石ノ森先生の力を持ってるな、神様と同等の力て持ってる
・初期フォームで全知全能のグレートアイに打ち勝つ
・デザストとほぼ互角の勝負を繰り広げる
・タイムマジーンに乗って時間旅行したのってタケルくらい
・本郷で平成ライダーを認めないとファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武にやたら厳しい本郷どゴーストには優しい
・タケル殿が完璧なヒーローで全知全能の存在なんだよなと他の平成ライダーに理不尽に厳しくタケル殿に優しい本郷のレベルになったらネタにもなれるけどね
巧、士、映司、紘汰「あのおっさんは俺たち平成ライダーを認めないとかって言っててさぁ……厄介な人だったぜ?」
タケル「本郷さんはね、俺に生命とは何かを教えてくれた英雄なんだ!」
ソウゴ「……なんか!わかんない気がする!!」
ファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武に厳しい親父からゴーストに優しい親父へ!本郷猛!
飛羽真「あれは巧、士、映司、紘汰が悪いだけじゃ…」
>>87
タケル殿が経験を積んでるからドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるの好き
>>87
始まりの男とグレートアイ融合態のムゲンが戦うとムゲンが勝つと思う。
>>87
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ。
>>87
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
>>87
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>87
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>87
バットクロックの記録映像の空中投影機能!凄いですね~!!時間を遡って映像確認できて、その場所へ案内もしてくれる!!!眼魔ウルティマの能力は触れた物質の時間の流れを狂わせる、時間を操る能力も強力なものとなっており、触れたものの時間を操るは相手の攻撃を攻撃前の状態まで巻き戻す、物体を急速に腐食させるなどもできる、ガンマイザーファイヤーを倒した3人のライダーの同時必殺キックを時間を巻き戻して封じた
>>87
ジオウはアナザーゴーストを倒した直後のタイミングでタケルは記憶戻るのは良いけどそれ以外の場面でも当然のように幽霊時代の記憶持ってるかのような発言してるのなんなん、タケル殿の記憶がどこからどこまであるのかが微妙、何気にあの後記憶がどうなったとも明言されてないしゴースト本編で起こった出来事前提の発言してるしあんだけ無法の不思議パワー使えるしでゴースト編の事件終わった後も記憶保持したままなんじゃないか説が俄かに浮上してるタケル殿、不思議パワーに関しては龍さん生きてる可能性あるから修行できたんじゃね、普通ならディケイドに飲まれる所を天空寺パワーで強引に持っていったの好き、あとタケル殿にやっと後輩らしい後輩が出てきたのでちょっと嬉しかった、天空寺家の謎パワーはライダー関係ないから残ってたらしい、一方でマコト兄ちゃんが急に出てたのはゴーストの歴史が消滅してた間は存在そのものがなかったことになってたからって説があって何とも言えない気持ちになった
小説では超人化してたタケル殿にグレートアイが入ってムゲンアイコンを抜き取ります嫁と同化し、というかアカリ君がタケル殿にそういう感情を抱いてたことに驚いたよ、感情技は最終になっても強くなっていくのを表す役割もあったからタケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる
タケル殿は肉体も魂も凄いというのがわかる作品、真面目に生きてる状態でムゲンしたらもっと強いんじゃないか?本来ムゲン魂は「感情を犠牲に変身する」設定だったらしいからそっちの方がこの展開に納得できた気がする、タケル自身の想いや感情をエネルギーに変える能力を持つため、タケルが人としての心を失わない限り無限に進化し続けるという、過去改変でライダーの力奪ったろ!そして誕生する対霊体・対物衝撃波を使い分けるクソ強ゴーストハンター
>>87
ネクロム サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂とそしてディケイドアーマー ゴーストフォームにもサンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>87
ディープスペクターの能力はゴーストチェンジよりも戦闘能力が強化されているに向上、ディープノブナガのフード部分に当たるテンマフードはいかなる時でも勇猛果敢に戦えるような特殊な振動を発生、変身者の戦意を高揚する能力を持つ、両肩部分に備えたテンカフォースショルダーによって装備中の武器を複製する能力を持ち、バテレントコートは強靭な防御能力を持ち、最前線で闘いぬくことが可能、腕部を覆う布の部分はシールドであり、死角からの攻撃に反応して自動反撃を行う、特にノブナガが考案した火縄銃の戦術が取り入れられている使用できるを可能性があります、ディープツタンカーメンの頭部や胸部へ備わるサンアメンライトと呼ばれる黄金の装甲は表面に特殊粒子がコーティングされてエネルギー攻撃を吸収、太陽光に匹敵する輝きを放って相手の目をくらませることもできる、フード部分はネメスフードと呼ばれ権威ある王としてのオーラを放ち、相手の肉体を一時的に硬直状態とさせることが可能、パーカーの布地はメジェドコートと呼ばれ、磁力によって全身の動きを高速化させ、何らかの条件がそろうと左右の目の紋章から敵を一瞬で蒸発させる光を放つという、そして空間を歪ませる機能を持つのエンシェントショルダーは敵の動きを封じたり空間の歪みを生み出したりと神秘性の強い能力が目立ちます、ディープエジソンのフード部分から伸びるフィラメントシャフトはフリッカーショルダーにて増幅された電気を一気に開放する放電装置であり、周囲へ一斉に放電することで強力なスパークにより相手の内部構造を破壊、更に全身に帯電させることで格闘攻撃に電気ショックの付与が可能、スパーキングフードは頭部へ電気ショックを行い、思考を活性化させることで様々なひらめきを生み出すことが可能、両肩に備わるフリッカーショルダーは吸収した電気エネルギーを増幅し、ゴーストドライバーを通して電気エネルギーを武器に付与することが可能、前述のように頭部のフィラメントシャフトを通して周囲へ強烈なスパークを放出することができる、コートの布地部分のグリッターコートは周囲の落雷や敵の電撃攻撃などを吸収する能力を持ち、裏地が優れた帯電性を持つため自身は感電しない
>>87
スペシャルイベントの活躍では平成魂がレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる
>>87
レジェンドライダー魂はおそらくカメンライドやレジェンドライダーアームズ同様、システム的には他のライダーの力をコピーさせてもらっていると思われる
平成魂→グレイトフル魂のように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、クウガ、アギト、ダブルの力で格闘能力を強化、響鬼、電王、オーズ、鎧武の力でガンガンセイバーの切れ味を強化、さらにファイズ、カブト、ドライブの力で高速移動、龍騎、ブレイド、ディケイドの力でカード型エネルギーに乗っての突進、キバ、フォーゼ、ウィザードの力で脚力を強化してのアクロバティックな戦闘も展開した、強力な格闘技、超加速、武器の威力を上げる、エネルギー体のカードに飛び乗って突撃する、アクロバティックなどの攻撃を繰り出し、ゴーストのクレストも胸に描かれているが能力は不明、変身者がゴースト自身なので仕方がないがライダーという英雄の力を使用すること自体がゴーストの力とも言えるだろうか、クウガからドライブまでのライダーズクレストの形をしたエネルギーを足に込めて放ち16人の平成ライダーの力を借りたキックのオメガドライブ ヘイセイは闇の意志/ウルティマアレクサンダーと呼ばれる存在を葬り去った、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した
昭和魂→昭和ライダー 15人の力を結集したでは能力は1号魂とほぼ同じであり、鎧武の昭和十五ライダーロックシードと同じく、昭和ライダー45アイコンは設定上の2号〜Jまでの昭和ライダーのレジェンドライダー魂に変身できる
>>87
ゴーストってどれくらい強いの?タケル殿はすげぇ強いよ!一回手合わせしてもらったけどほとんどの敵はタケル殿に敵わなかった、ライダーの力も霊体としての能力も失っているにもかかわらず、身に付けたゴーストハンターの力で魂を奪われそうになったソウゴを助けたり、 法力で落下する鉄骨を弾き飛ばして軌道を逸らすなどの技を生身のまま使っており、ファンからは生身ではむしろ本編の歴史よりも強い、平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、グレートアイは分身体のフレイとフレイヤも強いねってなんでも具現化できるのが強みなの歴代ラスボスを召喚できるしだよね、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとるから、滅茶苦茶強いはずやで石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
>>87
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>87
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>87
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>115
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー
>>115
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ。
>>115
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>115
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>115
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>115
ニュートン→周囲を取り巻くエネルギーや重力の変化を観測し、両腕のグローブや各機能の出力バランスを調整する役割を持つ、フォースフィールド形成装置を内蔵しており、2つの物体が互いを遠ざけようとする力の斥力をコントロールすることが可能、フォースフィールド形成装置を内蔵しており、2つの物体が互いを近づけようとする力の引力をコントロールすることが可能、内部には重力制御装置が組み込まれており、自身や周囲の物体にかかる重力をコントロールすることが可能、接触した物体の形状に合わせて装甲の表面を変化させ、あらゆる物理的攻撃を受け流すことが可能、引力と斥力を操るフォースフィールドの形成に必要なエネルギーを両手のグローブに供給する役割を持つ、体内の全エネルギーをグローブに送り込み、半径約5kmに及ぶ巨大なフォースフィールドを形成することも可能
ビリーザキッド→特殊な波動で変身者の感覚を研ぎ澄まし、速やかなターゲット捕捉と正確無比な射撃を可能にする、軽量かつ防弾性に優れた構造を持ち、内蔵されたサポート機能が攻撃動作の高速化と最適化を行う、高められた身体能力を最大限に活かすことで、射撃と格闘を組み合わせた流れるような攻撃が可能となる、内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを装備中の武器に転送し、高威力の特殊弾を生成・装填させる機能を持つ、この機能によってリロードが瞬時に行われるため、弾切れを起こさずに銃撃し続けることが可能、数々の死線をくぐり抜けてきたビリーザキッドの戦闘記録をはじめとして銃火器や銃撃戦に関する膨大なデータが収められており、変身者は高度な射撃テクニックを修得して戦うことができる
>>115
ネクロム サンゾウ魂の能力は猿豚河童の従者の召喚し、連携は勿論、背中の後光は自動追尾し円形刃での攻撃の他にも敵を締め上げて拘束できるぞ、更に神通力も扱うことが出来る、筋斗雲の様なものを出したのもその一つか、冠には変身者の徳が高ければ高いほど、防御力も上がり、敵の怒りや負の感情を抑え込み戦意を喪失させる思念波を送り込む能力もある、フードの特殊な波動により変身者の乱れた心を鎮め、冷静に状況を見極める判断力が強化、これにより戦いへの迷いも雑念も無く戦える、様々の英雄の力を取り込んだ形態のグレイトフル魂とそしてディケイドアーマー ゴーストフォームにもサンゾウの特殊能力を扱うことが出来るぞ、無論、あらゆるライダーの力を手にした私もな、王になりたいと願い、世界を救った私は正に"徳"の塊である、フッハッハッハ
>>115
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>115
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
>>115
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>115
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>115
小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、多元宇宙規模の全知全能のグレートアイと一体化しているのムゲン魂が神様より強いという評価なのかな?レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲンの方が強い、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>116
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。
>>116
タケル殿が経験を積んでるからドクターライダー達はネビュラバグスターを倒せなくてもニュートン魂で物理的に片付けるの好き
>>116
ベートーベン→周囲に特殊な反響フィールドを発生させ、コンサートホールのような音響空間をつくり出すことが可能、コンチェルトコートからエネルギー振動波を放つ際に、指向性を持たせて攻撃をコントロールする役割も担っている、小型の音響装置を内蔵しており、物質を分解する特殊なエネルギー振動波を音楽にのせて放ち、敵の装甲や内部機能を破壊することが可能、胸部の鍵盤は演奏だけではなく、エネルギー振動波の出力を調整する役割も担っている、周囲の空間を振動させ、眼に見えない防御壁を作り出すことが可能、敵が放った音波やエネルギー波を吸収し、増幅して跳ね返すこともできる、超音波を利用した解析装置を内蔵しており、敵の内部構造を把握して弱点部位にエネルギー攻撃を集中させることが可能
ベンケイ→いかに困難な状況においても退かぬよう、特殊な振動で変身者の忍耐力を強化する機能を備えている、内部に蓄えられた高圧縮エネルギーを全身各部に送り込み、一時的にパワーを上昇させる機能を持つ、マイティネンジュの全エネルギーを消費した場合、攻撃力は通常時の約2倍にまで高められる、耐久性に主眼を置いた構造を持ち、衝撃ダメージをエネルギーに変換して吸収することができる、吸収したエネルギーは表面装甲の強化に利用されるため、ダメージを受けるほど防御力が上昇する、ダメージを転送する機能を備えており、近くにいる仲間を特殊なフィールドで覆い、その人物が受けたダメージを自身に移すことができる
>>116
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>116
ネクロム グリム魂の頭部装甲のファンシーヘッドガードは想像したものを実体化させて相手にぶつけることが出来る
>>116
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>116
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>116
ゴーストってどれぐらい強い?
平成魂はグレイトフルのように装甲にエネルギーを集中させることで各平成ライダーの能力を自由に引き出すことができる、スペシャルイベントでメガオメガシャインを使用はバトライドウォー創生で全ライダーを圧倒した力を持つ創世王と同じ力を持ちのレッドシャドームーンを撃破した、その上にエグゼイドアイコンの力を持っているでエグゼイド魂は異空間や別の場所にゲームエリアを展開し、使用者や周囲の人物、敵などを転移させる機能も備えている、小説巻末の年表だと映画もVシネも、ネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴースト世界で全知全能=1号~エグゼイドまでのライダー全キャラの能力を使えるって事にはなるんよな、それならグレートアイじゃね、銀河王やフォッグ、双頭のアンデッド、ライダーロボのように恒星間航行や超光速移動可能なキャラも過去作にはおるし、過去改変、現実改変とかも出て来る、しかもグレートアイと同じく全知全能とされるセイヴァーが時間と空間を己の一部にして時空を超えて無限の多元宇宙を見下ろす存在になっとる、もちろんは全ライダーと戦隊の能力、技、武器、マシンを使えるゴライダーの力を使うことができるから滅茶苦茶強いはずや石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし
ジオウのゴースト編ではライダーの力を奪われたレジェンドって大体は正義感の強いただの人になってるけどタケル殿は手からなんか出してきて存在感ばっちりだったな
グレートアイが世界に関わる全知全能の存在でワンダーライドブックが全知全能の書から生まれた本だからゴーストとセイバーは世界の根幹で繋がっててもおかしくない (つまり彼は始まりの男よりも強い)
この辺を最大に評価するならゴーストの勝ちもあるかも知れない > 本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>116
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>116
小説版で最終盤のタケル自身がグレートアイと同じ高次元存在になっていると明かされてますね、小説巻末の年表だと映画もVシネもネットのスピンオフも全部起こってるとされたからゴーストの世界で全知全能=1号~エグゼイドまでの全ライダーキャラの能力を使えるって事にはなるんよな、性質上神に近い存在なので強かったでチートすぎるすよね、多元宇宙規模の全知全能のグレートアイと一体化しているのムゲン魂が神様より強いという評価なのかな?レイグランサーで防御不能消滅攻撃ができる上にあらゆるダメージを無効化するフィールドも展開できる、不滅の存在や全知全能の存在すら倒せるムゲンの方が強い、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>116
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
>>117
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、ハッ!(吹き飛ぶ鉄骨)で鎧武にインパクトで勝つタケル殿には参るね、タケル殿は最終回で生き返ったけど、ゴーストは幽霊だから始まりの男じゃ勝てないし、最強フォームのムゲンは無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!あと、作者で有る石ノ森先生の魂が宿った石ノ森アイコンで変身するイシノモリ魂も有ってこれは石ノ森先生の力が使えるからどう考えても始まりの男が勝てる可能性は無いんだよな!平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換、出来るからゴーストは勝つんじゃないか
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>117
ゴエモン→変身者の精神力をエネルギーに変換し、身体能力を高める機能を持つ、精神が高揚した状態で見得を切ることでパワーとスピードが上昇する、ゴエモンアイコンが生み出すエネルギーを増幅する機能を備えており、一時的ではあるが本来の戦闘能力を超える怪力を発揮させることが可能、重厚かつ煌びやかな特殊繊維によって物理攻撃を受け止め、表面にコーティングされた黄金の粒子がエネルギー攻撃を吸収する、吸収したエネルギーを利用して全身各部の運動機能を強化し、動作を高速化することも可能、特殊な振動で変身者の感覚を研ぎ澄まし、状況判断能力を高める機能を持つ
リョウマ→特殊な波動を放ち、精神力を強化する機能を持つ、度胸をつけた変身者は窮地でも動じることなく戦えるようになり、常識にとらわれない大胆な攻撃も可能となる、装甲は非常に分厚く、軍艦の砲撃に耐え得るほどの強靭さを誇る、上半身のバランスを制御し、攻撃動作を最適化する役割を持つ、軽量かつしなやかな形状によって、物理攻撃を受け止めることが可能、周囲を取り巻くエネルギーの流れをコントロールし、推進力に変換する機能を備えている、頭部に取り付けられた各センサーの機能を強化する役割を持つ、敵が放つ有害物質や電波などによる攻撃を、特殊な波動で無力化することができる
ヒミコ→邪気を吸い取る神秘のフィールドをつくり出し、敵を封じ込めて行動不能にさせることが可能、ヒミコアイコンが生み出す神秘的エネルギーを増幅し、敵の攻撃タイミングや突発的な自然現象などの予測を可能にする、邪気祓いの力を持つとされる桃のような色をしており、表面にコーティングされた特殊粒子によってエネルギー攻撃を反射する、周囲を取り巻く熱エネルギーの流れをコントロールし、浄化の炎を纏った攻撃を繰り出すことも可能、神々しい神秘の光を放ち、周囲の邪気を圧縮・浄化することが可能
>>117
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>118
ふと思ったんだタケル殿とクロエが始まりの男/神様英寿と始まりの女/女神ツムリの宜しく合体すれば、タケルとクロエは二人で新たな世界へと旅立った、グレートアイの一部だから時間移動できるアユムが過去に渡りタケルの想いを受け継ぎ、クロエの延命にはムゲンアイコンとタケルの寿命半分要求したけどなんであれだけあんな代償重かったんだろうな、タケル殿とクロエには全知全能を越える力があったで終わり。
>>118
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>118
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>134
そういえばゴースト 劇場版の眼魂島はヘルヘイムの森の植物を生えてたのは世界観の繋がりを暗示してるのか単なる使いまわしなのか未だに判断つかないけど、Vシネスペクター等の眼魔世界や劇場版の眼魂島はゴーストもファンタジーがかなり強いと思います、100個の英雄アイコンもあったしデッカい眼魂も眼魂島もあったし2000年の時空を超えた物語だし高次元の生命体も出てきたし元からスケールはでかい、眼魂島でナポレオンをアイコンに変えるダークゴースト、他にも一休、ピタゴラス、カメハメハ、ガリレオ、シェイクスピア、コロンブス、ナイチンゲールがアイコンに、エクストリーマーの本来の力は100の眼魂の力を使う、グレイトフルの上位となる能力だが眼魂島を隕石の様に操り、地球にぶつけてしまえば物理的に人類をゴーストにする事は可能だろう、解放されるぞ…100の眼魂の力で眼魂島を隕石の様に地球にぶつけ、皆がゴーストとなればな、御成「眼魂島で不可思議現象が起きているのは、こちらですぞ!」「カイガン!龍騎!周りはライバル!始まるサバイバル!」龍騎魂に変身して鏡の中に入るゴースト、劇場版の作中の英雄召喚は予め眼魂島に保存しておいた英霊の魂を地球に呼び寄せる形で行われているということは皆さんご存知だと思われます、この石ノ森アイコンにある偉人とは、誰にも心を通わせる事は不可能だ…何故か分かるか?15の英雄を厳選する際に用いられた、眼魂島でさえもその姿は確認出来ぬ…龍や仙人でさえ未確認だ、イーディスはタケル殿が最初の99日のタイミングの状態であれば自分で生き返らせれたらしいという話を鑑みるにアルゴスもダイゴもゴースト状態から生き返らせることが可能であった可能性が高い、ただタケルの99日の期限が謎な気もする (眼魂島と地球の差ってことかもしれん)、小説ゴーストを読了したことで疑問点だったアレコレをほぼ解消できたけど、眼魂島は仙人が創ったは流石にオーバー過ぎるだろ、グレートアイ並みに凄いことやってるよ、あのおっちゃんはカノン誕生会を襲った後に眼魂島で器も手に入ったと言ってるのでダークネクロムを暴れさせてる間にダークゴーストが仙人の隠してたタケルの肉体を奪った……のかなと妄想してます。
>>134
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>134
ムゲン魂は100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼状態をふんだんに使えば彼は全知全能の神に対して善戦できただろうか?アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>134
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>134
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>134
ゴーストは防御力を高める多重装甲と脚力を強化する内部機能を備えている、ボディや武器に素材として使用されているエネルギーの付与で性質が変化する金属体のクァンタムソリッドので形成されており、ドライバーに装填された眼魂に応じて脚力や防御力が変化する
>>134
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>134
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>134
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>134
グレートアイを取り込んだガンマイザーでグレートアイザーは世界を創り変える万能の力を持ちなのラスボスどころじゃなくてヤバい、グレートアイに近く、多くの魂が結合している、不滅の存在ほぼ神みたいなモン…ゴッドタケルって事?グレートアイザーの公式にも全知全能の存在と書かれ創世的な力は実際あるが色んな存在と融合した結果がグレートアイと似た存在にまで進化してるタケルは無敵の全能の神となった、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、龍さんはゴースト由来の力とは関係なく英雄を召喚する術持ってるし生身で中間フォームクラスに相当する敵を普通に倒すし破ァ!で時間移動が容易に出来るワームホールを作り出せる、多分龍さんの生身では最強だよね
仮面ライダーが最強ッスね
レベル4マルチバースで全能でムテキなんで
舐めない方がいいッスよ
SCPとかオーマジオウetcからしたら鼻クソみたいなもんスからね忌憚の無い意見って奴ッス
詳しくは↓のトピで解説されてるッス
【投票】オーマジオウ2068と黒金色香はどっちが強い?
https://tohyotalk.com/question/663074
論破された無様なSCP厨の姿が拝めるッスよwww
もっと仮面ライダーについて詳しく知りたい人は
【チャット】情報のまとめ部屋(主に仮面ライダー等の特撮関連)
https://tohyotalk.com/question/648426
を見るッス
ちなみに自分の亜種の鼻クソガイジのコメントは「設定」→「ミュートするキーワード」で「鼻クソ」などあいつがよく使う言葉を指定するとほぼ消えるのでオススメっス
>>138
型破りと評されながらもゴーストが平成2期の名作と呼ばれる所以である、ジオディケはウ○コ未満と復コアはゴミ、ディケイドとオーズでは平成ライダーの中でワースト1だな、士と映司が死んだ事より死ぬ経緯が雑だった事が炎上のポイントだと思ってる、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う。
>>138
龍さんは生身でウルティマに勝てるなんて強すぎだと思います、どんどん強くっていくタケルどの(生身) 生身アクションが強さを引き立たせる、寺生まれのtさんでググろうとしたら次の候補にタケル殿が修行中でかなり強くなったことを意味します
タケルの言葉に反発しという「英雄眼魂はまだ強くなれる!」「英雄たちだってまだできる!」「みんな…!これからもよろしく、皆のおかげで強くなれた、だから皆も強くなれる、皆には俺が付いてる!!」今でも38話以降のグレイトフルは今でも強力なフォームがあるを見せている、それになるかもしれない以上の強さをどうやって得るのかが気になるところ、というか40話のグレイトフルはガンマイザーに干渉して変身を阻止できないという設定は38話以降のタケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった、オレ魂ベースの10英雄ゴーストチェンジでジャイロを圧倒し、グレイトフルでとどめを刺すまでに高め合うタケルと15英雄は強すぎる、38話を見ていて感じたのはタケルがムゲンの力を得て、英雄を超えた存在になったのかなという感じですね、グレイトフルもまだまだ強い、何かの力が加わって強くなるとか、ガンマイザー対抗のために選定された15英雄としての本来の機能を果たすこととなりましたね、実際予想以上にガンマイザーが強かったのかもしれませんが、それに対応したあたり、タケルは英雄達の持つ可能性を信じていた、マグネティックブレードに対応する時のムサシとフーディーニが召喚されてガンマイザーの特殊能力を封じ、ムサシの剣とフーディーニの鎖でブレードとマグネティックを封じたと言えるのだろうか、48話の15英雄は15体のガンマイザーに勝てる
>>138
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>138
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>138
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>138
サンゾウの能力が頭部は僧侶頭巾のような装甲のテンジクヘッドガードで守られ、変身者の徳の高さをエネルギーに変換することで防御力を高める、加えて徳による思念波で敵の戦意を喪失させる機能もある、かつては英雄の力を無理矢理使うという徳とかけ離れた行いをしていたアランだが、タケル達や英雄と分かり合えた今ならこれらの神秘的な力も有効に使えるはずである、サイユウコートの両肩と背中には御供の3体の顔を模した装甲があり、実体を呼び出すことで神通力による技を放つことができる、背中には更に黄金のリングのゴコウリンが装着され、取り外して武器としても使用できる、ゴコウリンの表面には光の円形刃が発生し、投擲することで高速回転しながらターゲットを自動追尾する機能を持つ、サイズの調整も自由自在で、どんな大きさの敵でも拘束できる、三蔵法師がモデルの人物で神通力は超自然的な力と筋斗雲が使う雲に乗る術のことです、サル・ブタ・カッパ を召喚してそれらを觔斗雲へと変化させて空中を高速移動するという技として披露されました
>>138
ナポレオン魂の能力は疲労回復、エネルギー攻撃を反射や敵を興奮させて判断力を奪う、武器の性能向上効果に加えて攻撃を無効化する、亡き戦友たちのゴーストを呼び出しの実体化させて戦うこの元ネタは不明だがナポレオンは糧食の重要性に着目し、缶詰開発の切っ掛けを作った人物だというそれらしい逸話があるが元ネタとするには苦しい所
>>138
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>138
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>138
ヒミコ魂の能力は邪悪を払う力と未来予知が使えるらしい、相手の動きを封じる力と予見の力か
>>138
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>139
型破りと評されながらもゴーストが平成2期の名作と呼ばれる所以である、2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、タケルと共に成長し、無限に進化して行く能力、性質上神に近い存在なのでチートすぎる、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、今後再びゴーストにスポットが当たる作品の中でムゲンが復活する可能性はある、今年中なら10周年のゴーストも来ることを期待してますね。
>>139
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>139
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>139
サンゾウの能力が頭部は僧侶頭巾のような装甲のテンジクヘッドガードで守られ、変身者の徳の高さをエネルギーに変換することで防御力を高める、加えて徳による思念波で敵の戦意を喪失させる機能もある、かつては英雄の力を無理矢理使うという徳とかけ離れた行いをしていたアランだが、タケル達や英雄と分かり合えた今ならこれらの神秘的な力も有効に使えるはずである、サイユウコートの両肩と背中には御供の3体の顔を模した装甲があり、実体を呼び出すことで神通力による技を放つことができる、背中には更に黄金のリングのゴコウリンが装着され、取り外して武器としても使用できる、ゴコウリンの表面には光の円形刃が発生し、投擲することで高速回転しながらターゲットを自動追尾する機能を持つ、サイズの調整も自由自在で、どんな大きさの敵でも拘束できる、三蔵法師がモデルの人物で神通力は超自然的な力と筋斗雲が使う雲に乗る術のことです、サル・ブタ・カッパ を召喚してそれらを觔斗雲へと変化させて空中を高速移動するという技として披露されました
>>139
一休魂の能力はパーカーのフード部分で変身者の意識を外界から遮断し、どのような環境でも心を落ち着かせる機能を持つものです、適度な締め付けで変身者の集中力を高める機能を持つ、パーカーの布地で他人の感情の変化などを正確に察知し、物事や言葉の裏の真実に気づく機能を持っています、額に巻かれた鉢巻から放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており
>>139
ムゲンはアカリ、御成、マコト、アラン、シブヤ、ナリタ、カノンの仲間達の想いと自分自身の力で生み出した無限の可能性と喜、怒、哀、楽、勇、信、愛の7つの感情、無限に進化出来てしかもこの進化がもたらす影響は未知数であり、予期せぬ能力を獲得出来る!ムゲンは超スーパーヒーロー大戦の最終決戦にてブレイブが所持していた超スーパーヒーローカードによって実体化した、中間形態に変身しているアギトを除き、いずれも最強フォームに変身している、スーパーヒーローカードにより呼び出された最強ライダーチームのアギト バーニング、龍騎サバイブ、ディケイド コンプリート、ドライブ タイプトライドロンと最強戦隊チームのゴーカイレッド、レッドバスター パワードカスタム、キョウリュウレッドカーニバル、ハイパートッキュウ1号、アカニンジャー超絶、スナイプ ハンターシューティングゲーマーレベル5 フルドラゴン、パラドクス ファイターゲーマーレベル50と共闘もは超ショッカー大戦のショッカー戦闘員、バグラー、ゾーリ魔、クローズ (シャドーライン)、メーバ、ライメイン、ゼット・真、牙鬼幻月、シン・ジニスを瞬○していきます、ファイナルステージでは親子3代ラブボンバーでグレートデミアを撃退するなど、オメガボンバー同様強力な技として描写されている、タケルのムゲン、龍さんの闘魂、アユムの白いオレ魂の親子3代ラブボンバーでグレートデミアに逆転勝利、ムゲン、ディープスペクター、ネクロムによるトリプルライダーキックはダヴィンチ眼魔を撃破しました、残された絵画はタケルの手によってダヴィンチアイコンに生まれ変わった、歴代眼魔の中でただ一人、自分を構成する遺品がアイコンになった稀有な例となった、タケルがグレートアイを通じてムゲンアイコンの力をクロエに移し替えたことで、アユムはグレートアイとリンクしてしまいその力の断片を使用できるようになってしまっていた。
>>139
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>139
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>139
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>140
ムゲンは究極の眼魂として取り込まれていた英雄達やゴーストと化しようとしていた大天空寺の面々の力で全身が光り輝き背中に∞を象った光の翼が出現し飛行可能となる、ムゲンは100人の英雄眼魂の能力を宿すことになる (グレートアイの同類とのこと)、自分の寿命の半分とムゲンの力をクロエに譲渡してる、無限に進化するタケルの成長を描く事で、最初からひたすら強い万能の存在になる展開を避ける、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたりタケル殿は強いTさんがまた、ゴーストxセイバーではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、今後再びゴーストにスポットが当たる作品の中でムゲンが復活する可能性はある、今年中なら10周年のゴーストも来ることを期待してますね
>>140
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>140
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>140
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>140
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>140
ヒミコ魂の能力は邪悪を払う力と未来予知が使えるらしい、相手の動きを封じる力と予見の力か
>>140
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>141
平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換
ネビュラバグスターは倒せないとライトカイザーは言うがとりあえずニュートンの斥力でぶっ飛ばす、ニュートンはゲームの力を持つエグゼイドライダー達でなければ倒せないネビュラバグスターに対応するべくこの形態に変身し、斥力の力でネビュラバグスターを纏めて吹き飛ばした、攻撃が効かなかったのはネビュラバグスターであってカイザーではない、タケル殿がネビュラバグスターに対してエグゼイド魂にならない不思議、エグゼイドアイコンがあればネビュラバグスターを撃退するのかな
グレイトフルの何が強すぎるって38話以降はタケル殿が人外になってるから15英雄の召喚を変身しないでも出来るようになるこ、48話の英雄自体はさらっとまさかガンマイザーを全滅させ、タケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった
>>141
ムゲンが100人の英雄アイコンの能力を宿すことになると大天空寺の面々の力が光り輝き背中に∞を象った光翼の状態はデフォでオールマイティセイバーとガッチャード アルティマスチームホッパーと似た能力を持ってるよな、劇場版に登場した眼魂島は地球ほどでは無いが小惑星規模の大きさを有し、そこには英雄たちが暮らしている、この島はイーディスが作ったもので、英雄の選定のために作った箱庭のような世界とされている、イーディスが英雄の選定のために創った箱庭のような世界、龍さんが英雄アイコン集めに失敗した場合に備えて、アルゴスと大悟が眼魂島へと送り込まれた、地球軌道上に出現した眼魂島に存在する英雄の村で、アイコンの偉人たちが人間の姿で暮らしている様が描かれる、アルゴスは眼魂島と地球を繋げて100英雄眼魂を回収し、タケルの体を器として生み出した究極の眼魂に変身したエクストリーマーは地球も眼魔も全ての世界の人々を幽霊にできる、エクストリーマーを倒してタケルも消滅してしまう、100の英雄たちはタケルを復活させるためにその魂と一体化し、彼がグレートアイの力で復活を遂げたことを見届けると輝きながら天へと昇っていったど出来るからゴーストは勝つんじゃないか
>>141
ライダーの歴史がなくなりゴーストに力が失われる
↓
天空寺家(というか天空寺龍)のオカルトパワーはライダー関係ない自前の力
↓
ゴーストの歴史がなくなる=眼魔絡みのあれこれがなくなるので龍さんが健在(のはず)
↓
本編と違って龍さん立ち合いのもとタケル殿がゴーストハンターとしての修行をしっかり積める
↓
新番組『ゴーストハンタータケル』
ただの人間なのに時間系能力にも対応してくるって怖くない?時間遡行能力って鎧武世界なら黄金の果実もってしてようやく出来る能力やぞ、しかもこっちは改変は出来ないから龍さんのは出来る、パラレルワールド間の移動になったんだ、単純な時間移動だと本編との矛盾が多すぎるせいだと思われる
歴代で唯一気合で重加速を無効にしたと明言されたマコト兄ちゃんが動けたのはアイコンのおかげ?
重加速は精神には作用せず、肉体つまり物質のみの時間が遅くなる現象ですので、ゴーストやスペクターの様に普通の肉体とは違ったり精神の力が強く作用してたりする場合には効果が無くても理屈は通ります。
基本的に生い立ちが生い立ちなのでどんな不思議現象を引き起こしても「マコト兄ちゃんなので」で押し切れるけどライダーの歴史そのものを奪うジオウにおいてはその特異な生まれを逆手に取られてゴーストの歴史に生まれのルーツを依存してるマコト兄ちゃんはジオウの現代だと存在そのものが消えてる疑惑が生まれてるのがインチキVSインチキじみてて面白い
>>141
公式サイトの解説によると、ゴーストは全身を透明化したり、反実体化させる機能を備えているため、物体のすり抜けや空中浮遊など、物質・質量の法則を無視した行動を可能にしています、何しろ幽霊ですからね、もうなんでもありですよ、なのにライダーや本体の活躍ぶりを見ていると、普通の状態とまったく変わらないですよね、時々、「ああ、そういえば、このライダーは死んでるんだった、タケル殿/ゴーストはすでに不死身なのでとても強いです」、と思い出させることがあるほど、幽霊感がなかったのですよ
>>141
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ゴーストからライダーの歴史を消すと龍さんが生きてるのでゴーストハンタータケルになる、ゴーストの歴史が消えたってことは龍さんが生きてるってことだしタケル殿が波ァ!!!!!!!ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ライダーの力と父親の破ァ!は一切関係ないからなゴーストハンターの時だと受け継いでるのかタケル殿も破ァ!で鉄骨吹っ飛ばしたりできるんたよな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、タケル殿は勝つんじゃないか。
ディケイドってガッチャードに客演したのは過去のディケイドって設定だから結局今もジオディケで雑に死んだまま放置されてるんだよな
>>141
ムッ…!…フッ、まさかな…平成ライダーが誕生した頃には創造の神はもう生きてなどいない、ここから石ノ森アイコンになった可能性が…?石ノ森魂はライダー界のガチの神様のフォームだ、石ノ森 (創造神)の力を使えるのでゴーストが最強ライダー、石ノ森アイコンはライダーの原作者でもある萬画家の石ノ森章太郎の魂を宿した眼魂、後にスーパーヒーロー戦記ですべてのライダーと戦隊ヒーローがある意味では石ノ森魂であると描写されたし。
>>141
一休魂の能力はパーカーのフード部分で変身者の意識を外界から遮断し、どのような環境でも心を落ち着かせる機能を持つものです、適度な締め付けで変身者の集中力を高める機能を持つ、パーカーの布地で他人の感情の変化などを正確に察知し、物事や言葉の裏の真実に気づく機能を持っています、額に巻かれた鉢巻から放たれる特殊な波動によってとんち力と禅問答における説破力が強化されており
>>141
闘魂ブーストは超高熱のフィールドで全身を覆い、敵に熱ダメージを与える能力があります、アーマーコンフリクトは数千度の熱にも耐えうる特殊耐熱装甲であり、全身を透明化し半実体化させるゴーストが基礎として有する能力も継承している、外見から解る通り炎熱属性を持ち、設定上では近づくだけで相手に熱ダメージを与えるほどらしい
ヒミコ魂の特筆すべきは敵の攻撃や自然現象をも含めた未来予測と邪気を祓う浄化能力、ヒミコにはテラーフィールドとか効かなそう
フーディーニ魂は飛行ユニットのおかげで空中戦が可能なのはかなり有用、反面と全体重が結構ヤバい、脱出王の名に違わず回避性能が高く、必殺技使用時にも使われる鎖のタイトゥンチェーンは最大射程500メートルまで標的を捕えられるらしい
グリム魂は肩部のニブショルダーによる自由度の高い攻撃を見せたが恐らくこのフォームの骨頂はリテラチュアコートの情報収集と分析能力が敵との交戦データから会話までありとあらゆる情報を収集と分析して、かつ誰でも解りやすく情報をまとめることが可能らしい、フィリッパチやプロフェッサーが喜びそうな能力である
サンゾウ魂の特徴は遠隔攻撃端末となるゴコウリンに加え、サイユウコートの両肩と背中についたゴクウ、ハッカイ、ゴジョウの装甲はそれぞれ従者を実体化して呼び出し、神通力を用いた技も使えるらしい
>>141
ナポレオン魂の主な能力は変身者の疲労を回復する特殊なパルスを発し、長時間の戦闘をサポートします、表面はエネルギー攻撃を反射できる特殊な粒子でコーティングされており、敵を興奮させて判断力を奪う特殊な光を発することもできます、優れた防刃性によって斬撃をほぼ無効化し、さらに装備した武器の威力を倍増させる機能を持っています、亡き戦友たちのゴーストを召喚し、実体化させて戦うことができます
>>141
ヒミコ魂の能力は邪悪を払う力と未来予知が使えるらしい、相手の動きを封じる力と予見の力か
>>141
グレートアイはメガバース規模の全知全能となるでは小説版ゴーストでタケル殿と一体化しまがヤバいやつでは?
>>141
ムゲン魂は無限のエネルギーを操る事で不滅の存在さえも滅ぼせるというのが強い攻撃も出来る、ゴーストは公式の資料集である超全集で全知全能とされてます、やはりタケルは既に神のような存在になっていた
>>204
鎧武 極アームズとゴースト ムゲン魂が戦うとムゲンが勝つと思う。
タケル殿が完璧なヒーローで全知全能の存在なんだよなと他の平成ライダーに理不尽に厳しくタケル殿に優しい本郷のレベルになったらネタにもなれるけどね
巧、士、映司、紘汰「あのおっさんは俺たち平成ライダーを認めないとかって言っててさぁ……厄介な人だったぜ?」
タケル「本郷さんはね、俺に生命とは何かを教えてくれた英雄なんだ!」
ソウゴ「……なんか!わかんない気がする!!」
ファイズ、ディケイド、オーズ、鎧武に厳しい親父からゴーストに優しい親父へ!本郷猛!
飛羽真「あれは巧、士、映司、紘汰が悪いだけじゃ…」
本郷猛「平成ライダー覚悟しろ!特に鎧武!!!!!」本郷/1号が鎧武にだけ厳しいのは、ネタとして割り切って見る分はともかく、知識としては正しくありません、「紘汰などライダーとは認めん!」
>>204
平成魂はレッドシャドームーンに勝ったとはいえむしろ、クウガからゴーストまでの17人の歴代平成ライダーの力で戦う、ただコンプリートフォームとフィフティーンとは違い、力といっても抽象的な面が強い、これがゴーストの力か生身でも使えるのは強すぎる、タケル殿って石ノ森アイコンの力借りから神様の上位互換
ネビュラバグスターは倒せないとライトカイザーは言うがとりあえずニュートンの斥力でぶっ飛ばす、ニュートンはゲームの力を持つエグゼイドライダー達でなければ倒せないネビュラバグスターに対応するべくこの形態に変身し、斥力の力でネビュラバグスターを纏めて吹き飛ばした、攻撃が効かなかったのはネビュラバグスターであってカイザーではない、タケル殿がネビュラバグスターに対してエグゼイド魂にならない不思議、エグゼイドアイコンがあればネビュラバグスターを撃退するのかな
グレイトフルの何が強すぎるって38話以降はタケル殿が人外になってるから15英雄の召喚を変身しないでも出来るようになるこ、48話の英雄自体はさらっとまさかガンマイザーを全滅させ、タケルはあくまで自分一人では無く英雄達と力を合わせて強くなる事を望んでおり、最終的には再び集結することになった
>>204
2018年のタケルは他のレジェンドと違いゴースト本編の記憶を持ち越せた可能性が存在する、ジオウ以外の登場人物でタイムマジーンを使い時を超えたのは彼が初である、ライダーの力がなくとも法力で鉄骨を吹き飛ばしたり、セイバーのスピンオフではタケルはムゲンではなくその次に強いグレイトフルに変身しており、Vシネ後である小説の最終章でダントンに改造された肉体も限界で死ぬ寸前だったクロエを助ける為にタケルはムゲンアイコンを使い自分の寿命を半分与えて救いました、Vシネに出たクロエが死にかけてたのでムゲンと自身の寿命半分をコストにグレートアイにお願いして救った、ゴーストの歴史が消えるとゴーストの物語一切関係なくくそ強い龍さんが生存するのでタケル殿がより強くなりジオウのあれになるそうな、ジオウ ゴースト回のタケル殿はディケイド本人登場のインパクトを超えるくらい話の内容もゴーストの活躍もよかったと思う、その人はモロボシダンだった「諦めてはいけない」そうダンは微笑んだ、ダンは「ウルトラマンも人間も、仲間がいる限り、どんな強敵とも戦う事が出来る、そして勝つ事が出来る」ダンは「クロエを救う方法は必ずある、諦めてはいけない」と微笑む、タケル「人間は何度でも立ち上がり、運命を切り開く!私も人間の無限の可能性を信じてみたくなりました」みんなの想いと感情、そしてクロエの願い的なのが集まって2つ目のムゲンアイコンが出てくるかもですね。

