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>>14014
さっきhttps://tohyotalk.com/question/448307に来てたでしょw
出すなや
Λ_Λ \\
( ・∀・) | | ガッ
と ) | |
Y /ノ 人
/ ) < >_Λ∩
_/し' //. V`Д´)/
(_フ彡 /
夢夜恋ルカのお顔☆
くたびれ、ハリィ、ジョー、アルウィンビターの能力
ヒルベルト空間の存在(絶対無限=Ω)階層分け出来る相対的な空間では干渉出来ない非可算無限の非相対領域。4次元知覚能力により4次多元(無限次多元宇宙×4)の領域レベルでの攻撃が届かない。無限後退する。作中では未来の万物は歪むと言う理由でシュレディンガーの波動方程式に依存する大きさの違う無限の個体数を持つ、上下に階層分け出来る相対的な領域に収まるキャラは干渉不可、認識不可、放逐を可能とする。波動関数(物体の存在確率)を操作する事によって時空支配装置ブランザーでヒルベルト空間レベルでの現実改変能力、自身よりも下位の次元のキャラの発動した能力が必然的に遅く発動する。(次元後退、時間軸が高位次元と下位次元で発動スピードが異なるt1→t2)、連次多元全能の壁を超えない限り相手にもならない。
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