サメとシャチはどっちが好き?
>>357
セーヌ川の水面の下にをアニマルプラネットみたいな感じだと思って見たらバリバリホラーで怖かった小5
>>5
シャチが嫌いなのはわかりますが、その気持ちを抑えてほしいです。サメの民度下がるのでよろしくお願いします。
>>5
絶滅しろだと?命を何だと思ってるんだ。
てか俺はそんなコメントするお前が嫌いだわ
>>5
ディズニーシーのソアリン乗ってみて?シャチが登場するところめちゃくちゃかっこいいよ。
>>11
さっきから○ねとかゴミとかうるせえんだよ
てかこれらのコメントに+評価してるの誰だよ
>>13
そうですよね。私はサメが好きですけどサメが好きな人民度が低い事になってしまうのでやめて欲しいです。
は?サメとか鼻尖ってキモすぎだろww確かにサメは格好いいけど可愛さがない。強さ以外にも見た目で劣ってるなww
>>161
ヤ、ヤベブッシャーーーーーーーーーーーーーー(鼻血)
バタン(可愛すぎて気絶)
>>15
この人のコメントの➕評価数が多い理由
多分5コメさんのコメント見て腹立ったシャチ派の人が➕評価してると思う
>>16
お前もしかしてあれかなんか見てサメ好きになっただろあ!お前ジョーズでも見て好きになっただろ
個人的には、水族館とかでみた力強くて素早い動きや、黒と白の模様などがかっこよくて好きですね。
サメの良いところ
・可愛いキャラが多い1
・カッコいいキャラが多い2
・可愛い3
・カッコいい4
・怖いけどカッコいい5
・映画の主役にされることが多い6
・種類が多い7
・どの種類のサメも個性的8
・強い9
・生きてるだけで偉い10
そもそもシャチとサメが戦ったらお前らはどっちが強いと思うシャチ1体vsサメ1体で「サメはメガロドンにしています」
>>57
40コメさん見たいな人じゃなくて、正直にシャチが強いって認めてんの良い人だね。53コメさん良い人!
>>165
正しくは、
5コメさんみたいな人じゃなくて、正直にシャチが強いって認めてるの良いね!
でした!!
40コメさんすいません!
(私は145コメと同一人物です)
どう見てもシャチでしょサメとシャチ頭の良さではシャチが上スピードもシャチ仲間意識もシャチ
>>42
そうやって、まるでサメをザコだと思わせる悪質な手口やめてほしいです😓。ほんとに、お願いします。一生のお願いなんです🥺
そしてシャチとサメの勝負ラウンドでもやろうかなちなみに私のアカウントは大超ルーナ東亜東方帝国改です「領土にしに来たわけではありません」
第1ラウンドジンベイザメvsシャチ
さぁ始まりました第1ラウンドジンベイザメvsシャチ
おーっとここでシャチが動いた
ジンベイザメ何をしているんでしょうか泳いでいるだけですおーっとシャチがジンベイザメをひっくり返して肝臓を食べただと勝者シャチ「シャチの名前ルーナ」
第2ラウンドシャチvsダイオウイカ
さぁ始まりました第2ラウンド
おーっとシャチがダイオウイカの腕を一本噛み千切ったそしてダイオウイカが墨を出しましたさぁシャチはどうするのでしょうかおーっとシャチが墨の中に突進しなんとダイオウイカを食べた勝者シャチ
第3ラウンドシャチvsホオジロザメ
さぁ始まりました第3ラウンド
ここでホオジロザメがシャチに嚙みつこうと突進したがシャチにかわされたそしてシャチがホオジロザメの下にもぐり急展開し上に向かって突進そしてホオジロザメの肝臓を突進により内臓ごと破裂された勝者シャチ
第4ラウンドシャチvsシュモクザメ
いよいよ始まりました第4ラウンド
ここでシャチがシュモクザメのハンマーヘッドシャークのハンマーの左側に噛みついたそして左目を失ったシュモクザメをした方シャチが攻撃し内臓を破裂させた勝者シャチ
ファイナルラウンドその1シャチvsシロナガスクジラ
さぁ始まりましたファイナルラウンドその1
シャチがなんとここで仲間を呼んだそしてシロナガスクジラに向かって突進シャチは知恵を絞ってシロナガスクジラに呼吸させないように上から押していくそしてついに呼吸が出来なくなりシロナガスクジラは溺れた勝者シャチ
ファイナルラウンドその2シャチvsメガロドン
さぁ始まりましたファイナルラウンドその2
ここでシャチが突進メガロドンを傾かせて気絶させたそしてシャチが内臓にシャチが突進してアタックメガロドンの内臓は破裂した勝者シャチ
サメvs海の妖精ラヴェーナ
ラヴェーナは、神通力で海水をあやつり、波を発生させた!だが、サメは海深くにもぐり、波をかわした!ラヴェーナは、サメを探していて、油断した!その隙にサメは妖精に食らいつき、食い○した!
サメがモチーフのキャラクター!
ガブリアス、
蒲田くん、
サメハダー、
サメにゃん、
デスティニー
アオと仲間たち
昔々、広大な海の深いところに、アオという若いサメがいました。アオはとても好奇心旺盛で、海の中を探検するのが大好きでした。でも、他のサメたちは、アオが危険な場所に行くのを心配していました。
ある日、アオは遠くの珊瑚礁の近くで、美しい光を見つけました。その光は、宝石のように輝いていて、何か特別なものを感じさせました。アオは、その場所にもっと近づきたくなり、仲間たちに「一緒に行こう!」と誘いました。
しかし、そこで待ち受けていたのは、巨大なクラゲの群れでした。クラゲは触手を伸ばし、アオたちに危険をもたらしました。みんな怖くて動けなくなったとき、アオは勇気を振り絞り、クラゲたちをかわしながら、仲間たちを安全に遠ざけることに成功しました。
その後、アオと仲間たちは無事に珊瑚礁にたどり着きました。そこには、海の宝石のような美しい貝殻や、色とりどりの魚たちが待っていました。アオは、危険を恐れずに冒険したことで、仲間たちの信頼と尊敬を得ることができたのです。
それ以来、アオはただの好奇心旺盛なサメではなく、勇気と友情の象徴として、みんなに慕われる存在になりました。

