俺の最強だと思うオリキャラ
photon torpedo
「HBS」に新たに搭載された武装。この武装は相手を絶対に消滅させる兵器である。その正体は反物質を利用した粒子状の機雷である。着弾した標的は削り取られるように消滅する。反物質による対消滅によって全ての防御は無効着弾すれば必ず消滅してしまう兵器である。これは粒子状であるため視認することは難しく、大量に散布されるため避けることは不可能に近い。また標的の消滅時に発生するエネルギーを回収し自らのエネルギーとすることも可能である。
全ての頂点の存在にとって、一番難しい戦いは自分自身との戦いだと思います。
Oblivion、Nova,光速次元などの強者にとって、自分自身と戦うことは一番難しい気がします
ぷにさん質問なんですがOblivion、光速次元、Nova、prome admin bard、近藤 太志、宮月 薺霊、アルトゥーラは複数存在するんですか?
世界線ごとに
>>854
世界線が幾つもあって、その中の一つの世界戦の中で一人だけが存在している状態です。
つまりは他の世界戦には存在してない限定人物です
>>856
そうですね。厳密にはそれぞれの世界線が最終的に辿り着く道に存在してるのが光速次元で過程が存在せず結果だけが残ります。これはどの世界線でも最後には必ず同じ道に行き着くということを表しています。
さらにここでいう世界線は現実も含んだ上なので人類が未だに到達できない領域である光速次元が終着点です
オリキャラとは関係もないかもですが、地球を粉々にし再び重力でくっつかないようにするには、広島型原爆6600兆発分のエネルギーを一度に炸裂させる必要があるみたいです。
>>858
地球を破壊するというキャラがいた場合、これぐらいのエネルギーを持ってますよという話です。
ドラゴンボールのフリーザの有名な戦闘力53万は、エネルギーだったか力だったか、正しい単位は何だったか忘れましたが、その単位で考えてみると、フリーザが本気でパンチをするだけで今の宇宙が消えて新しい宇宙が11個生まれるそうです。
トピ主様に聞きたいのですが、このトピのオリキャラを私が作ったトピに出させてもらってもいいでしょうか?
>>863
一作者の権力が使えるキャラより全作者の権限が使えるキャラのほうが強いですよね
>>864
そんなキャラっていなくないですか?全作者の権限使えるキャラって、そのキャラが全人類によって作られてないと無理だと思います。
>>871
あれは作者を乗っ取り超えその作者を作った作者をまた乗っ取り超えてと無限に創造主を乗っ取り超えていくものです。
全作者を乗っ取り超えていくので権限を超えていくみたいな感じでしょうかね。
そういえばキャラの設定とかでマルチバースってあるじゃないですか。なぜ多くのキャラはマルチバースで止まって、メタバースとかに行くキャラがほとんどいないのはなぜですか。
関係ないですけど、人類が作った地球上で最速の人工物はマンホールの蓋です。その速度は秒速56kmです。
>>867
最速の銃で秒速約2km、人工衛星でさえ秒速約8kmです。太陽系の脱出速度が秒速約47kmで、マンホールの蓋はそれより速いそうです。
ブラックホールが作れるキャラって結構強くないですか?ブラックホールはその上なく強い重力によって、あらゆる物質やエネルギー、時間すらも捻じ曲げてしまうそうなので、それを簡単に作り出せるキャラというのはそういった事ができる能力があるということです。ブラックホールから逃げ出すにはどれくらいの速度が必要なんですかね?
>>869
作られたブラックホールの規模によりますが今現存してるブラックホールから逃げ切るには最低でも10億km以上の速度が出せないと無理なそうです。一応、ブラックホールも天体なわけで回っていてまだ仮説であるホワイトホールは重力が負になる天体と予測されています。この両方が揃えば間違いなく宇宙はめちゃくちゃになるでしょう
>>872
こういう仕組みのホールを作れるキャラがいた場合にワームホールに簡易封印、ブラックホールからホワイトホールを使って擬似的な空間転移も出来ると思います
>>872
ホワイトホールって本当に実在するのです?負になる天体、言わば反重力みたいなものなのでしょうけど、その場合って天体自体が崩壊したりするのではないでしょうかね。外側に広がろうとするのですから。
>>874
まだ仮説の段階でブラックホールの内側に存在する、天体としての寿命が短いため発見出来る時間が限られている、発見出来ない理由としてはこれらの説が有力ですかね
ブラックホールに人が落ちる時、落ちる人を見ている人からの視点では、その落ちている人Aさんは中心に向かってどんどん加速していって、その際Aさんは伸びたり縮んだり、歪んでいるように見えるんですね。この時ブラックホールの中心に近づくにつれ、段々とスローモーションになっているように見えるらしいんですよ。そして中心に近づくとAさんはある地点でぐにゃぐにゃってなったままピタッと止まるそうです。これはブラックホールと外では時間軸がそもそも違うので、実際はめちゃくちゃスローモーションで動いてるんですね。そしてピタッと止まると、ホーキング放射というブラックホールから放出される熱によってめっちゃゆっくり灰になっていきます。そういったふうに外からは見えるそうです。
>>880
逆にブラックホールに落ちているAさんの視点から見ると、ブラックホールに落ちた時、衝撃や揺れを感じることはないと言われています。外から見たらさっきみたいにえげつないことになっているように見えるんですけど、自分がスローモーションのようになることもなく、熱で体が燃えたりとか、落下時に重力を感じることもないそうです。不思議ですよね。落ちていってるのに重力は感じない。中と外では空間が違うので、感じ方もぜんぜん違うんです。
>>881
ただ一つ例外があって、ブラックホールって大きいと言われてますけど、これを限りなく小さくした場合、ちょっと違ったことが起きて、そのブラックホールに引き寄せられると、頭と足にかかる重力が一瞬にして変わるので、体がパスタの麺みたいに縦にビヨーンと伸びます。これをスパゲッティ化現象といって、そのまんまなんですけど、ただやっぱりいままでにブラックホールに落ちて生き残った人ってのはいないんで(そもそも落ちてない)、実際のところはわかっていないそうです。
Rail Braid
HBSに搭載されている近接戦闘用武装。機械的な直刀であり、HBS本体からのエネルギー供給によって、電磁力を発生。その電磁力でレールガンのように刀本体を加速させ、音速を超える斬撃を繰り出すことが可能。また通常の刀としても使用が可能。またこのRail Braidは通常の人間には負荷が大きく、人体がそれに耐えられないので、HBSを着用して強化した上での使用が前提となる。また電磁力の発生に莫大なエネルギーを要するため、刀単体での使用では、音速を超える斬撃をくりだすことは不可能である。刃自体は非常に剛性が高く、頑丈であるため、HBSによる強化も相まってほとんどの装甲であれば切断は容易である。その上、エネルギーを刃の部分に流すことで振動と熱を発生させ、より切断性が向上している。この熱振動状態は刀単体でも発生が可能であるが、エネルギーに限りがあるため、使用可能時間はそれほど長くない。
神と呼ばれる者
年齢 不明
性別 不明
能力 不明
なんでも操作できることができる存在。人型をしていると言われているが、実際は不明。
天野創(邪眼封印)LEVEL180~∞
RPGゲームと同じように別作品のキャラ達を○してEXPを集め更に強くなっていく
邪眼がなくとも創作物の頂点という特権を生かして現存するもの、開発段階のもの、想像の中に収まっているもの全ての設定・権限・干渉系の力を無視、無効化する
レベルがカンストすれば邪眼の封印がとけ再び下位世界は支配されるだろう
又、邪眼封印時は見た目は白が99%だが光のような存在ではなく慈悲や優しさがある闇(紺)
邪眼を解放すると藍のスカーフを巻く
slaughter
力:努力によって全てを制する(戦闘中や実験等の行動によって技を完璧に模擬したり過去に受けた攻撃をも利用する)
天野創と真逆の存在
天野創は最初から枠が無限だとしても埋まりきっていてこっちは無限に枠が空いていてその中に次々と入れていくというイメージ
本質的には戦闘中にも努力や耐性を付けてどんな相手であろうとTierの最高値を超越して強くなるのがslaughter
絶対的な地位と邪眼で存在するもの、できないもの全てを叩き潰すのが天野創という感じ
>>891
オリキャラという名目にしてますが自分の創作物や最も強力な存在(半現実や現実から下位世界にアバターとして現れた者)
を発表しています
>>896
Zsystemが当たればどんな存在でも倒せるというのを改変すればいいのでは

