俺の最強だと思うオリキャラ
>>899
そもそも改変できませんし、ていうか改変しなくてもいいでしょう。だって当たらないんだから。そうですよね?
>>902
あくまで例え話なので、そもそも当たらないけど、当たるなら、改変したらいいんじゃないの?ってことです
>>895
一つだけじゃなかったですが、神と呼ばれる者なら操作できるのでいくら強くても弱くできちゃいますよ。一番強いっていうのはその状態なら強いってだけですからね。
>>898
操作はできませんし、操作しても変わりません。操作されても無効化できます。
それにそういった存在も含めて一番強いです。
>>903
例えとしてはファイルあるじゃないですか。
.txtとかの
それを拡張子だけ変えても中身は何も変わってないのと似てます
>>900
それに操作されてない状態ではたしかに一番強いかもしれませんが、弱くされたら弱くなってるので一番強くはないはずです。
>>904
操作されても戻るって感じです。自分より弱い存在に操作されることはありませんし、されても一番強い状態に即座に戻るって感じです
それの前に操作が行われたという「結果」がなくなるので
特殊能力(全知全能といった能力と明言されてないものも含む)無しのキャラでこのトピで一番強いのってなんでしょう?特殊能力は簡単に言うと通常の地球上にいる人間や他の生物には備わっていないもの。
>>897
slaughterじゃないですか?slaughterは努力によってすべてを制するので。
努力は私達人間にもありますから
slaughterは今はまだこのとトピックの最高峰に敵わないでしょうが時間が経った状態なら今まで勝てない存在にも勝てるようになります。
天野創ははっきり言うと現実の人間を滅ぼすのが限界なので???やそれ以上の存在には勝てないと思います。
しかし邪眼封印された今、再び邪眼を復活させようとしています。LV ∞というカンスト値に辿り着いたときに邪悪な眼は開封されますがそれと同時にLV ∞も重なりさらなる邪眼の強化・洗練、勢力圏の拡大等が起こりそこからは自分でアップデートをしてコスモロジーや創作権力を調節・設定します。
因みに現実の人類を滅ぼさないのはそうする必要がないからです。
既存の宇宙論や世界観に独自の世界観を入れました
高江洌 襄伸
全ての起源のその起源のその起源のその起源の(永遠に記述される)の最終目的地である
起源←起源←起源←起源←起源←起源←(無限に続く)←高江洌 襄伸である
少なくとも彼以降の起源によって生まれた存在ができることはなんでもできます。
もしも仮に彼の起源が居た場合、こうなります
高江洌 襄伸←起源
↓
起源←高江洌 襄伸
初めて知ったんですが。第四の壁破壊は、現実の私達に語りかけるような時に起こることで、第五の壁破壊は、映像内世界と現実世界の境界線が破壊され、二つが融合できてしまうことを指すそうです。初めて知りました
マルチバース規模の下位世界と上位世界が融合した場合は、同族同士でぶつかり合って上位世界の存在の一方的な殺戮になるのですが
天野創は上位世界の内の想像世界の最高峰であり最大スペックと最大解釈は現実世界より上の次元体のoblivionにも匹敵します。想像世界とはこの世自体には存在しているが人間の脳内でしか認知、観測できない存在達が集う世界です。
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下位世界より下の階層は矛盾、破綻のtier14,15が集まる世界的であり最弱ですが現実の存在やその上を行く上位世界の存在(oblivion,天野創,slaughter)と比べることは出来ると思いますか?
>>915
上位世界の存在って、まぁ違い場合もあるかもしれないのですが、「階層が上だから優位性がある」ってのがあると思うのですが、(位置する世界が上位であり、そこにいることによる優位性)、どうして上位世界の一方的な勝利(上位世界が有利)になるのでしょうか?
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最弱と強い存在を比べることは一応できるんじゃないですかね。ただ比べたら強い存在の余裕勝ちになると思いますが。
>>1107
とても簡単で上位世界を構成している一部分、俗にいうタエニアステラなんですがこの世界の住人(トップは天野創,王夜欽,孫日向ら)は皆強いようで普通にやりあったらまず他の上位世界の構成員でも勝てません。まぁこれは上位世界が有利になる要因とは言えませんが下記の説明に欠かせないので一応。タエニアステラは特殊なので省きますが、まず上位世界は下位世界に比べて規模が大きく、上位世界は数多の世界群をもっていますが下位世界はそれ程大きいとは言えません。こうなると必然的にその領地(世界群)を治めるトップは強くなります。これによって下位世界と上位世界で大きな差が生まれます
為本 回柊創 (BASE)
物語層は無限に存在し、私達の今いる世界も無限にある物語層の中の一つである。
物語層では、自身より物語層が下に位置する存在に"必ず"影響を与えることができる
全ての存在が自分を超えることができないようにしても、それは一つの物語の中だけであり、実際には超えることができないようにすることができていない。
彼は無限に存在する物語層の最終目的地に存在し、元からいた存在以外はそこに行き着くことができない。たとえどんなことがあっても。
超えたと言ってもそれは実際は超えれていないのだ。
彼は12人存在する全ての物語層の作者の内の一人である。
能力:創作、操作、改変
彼は自身より下の物語層に物語の絶対的な全ての改変、操作をすることができる
彼は私達がキャラクターを創作することができるように彼は創作を行うことができる。
一応創作に制限はある。それが自身が存在する物語層より下の物語しか作れないことだ。
もちろん自身を超す存在を作ることもできない。
超えているといっても言葉だけであり、実際はまったく超えていない。
全てを超えていても、作者を超えることができていない。
作者にその設定を変えられればおしまいだ。
lost king
超越神力
まず唯一の制限を現実の法律のみにする。
しかしそれ以外の範囲では何をしても削除されない。
仮にkingが別の次元体に削除されても削除されたことにはなっておらず相手から認識されなくなるだけで相手は削除したと錯覚してしまうのだ。
だがそれぞれの現実世界でkingがミスを犯した事例は今のところない。
今この世界に居るkingが現実の人間の誰なのかは分からないが....
Z-GUN
HBSに搭載されるZ systemを簡略化し、HBSを装着していない一般兵士でも扱える携行兵器。Z systemは直撃すればたとえかすったとしても、全身が消滅するが、Z-GUNは、かすっただけでは全身を消滅させることは不可能である。Z-GUNは不可視のエネルギーを、対象を中心として真上から落とし、その超高エネルギーによって擬似的な対象の消滅が可能である。また本家のZ systemと同様ロックオンが可能であり、その場合、銃口がどの方向を向いていても必ず対象に命中する。
名称未定
能力 不明
突如某国に出現した人型の生物(もはや生物かどうかも怪しい)。体高は15mを超える巨体であり、人型をしているが臓器や肉体と言った部位は確認できず、骨だけのような姿をしていて左右に広がった頭蓋骨が特徴的である。複数体が出現し、一体だけでも街に甚大な被害をもたらすため、某国はHBSを投入し、早急な駆除を開始した。HBSを投入したことで現状確認できている某国に出現した個体は全滅したが、まだどこかに潜んでいる可能性も高く、某国は対応に追われている。なおこの際HBSのX systemとY systemは通用せず、もちろんRailBraidも通用しなかった。また、Z-GUNも通用せずダメージを与えることができなかった。Z systemは確実に対象を消滅させられるため、駆除は容易であった。しかし、この存在はHBSの耐久力を無視する攻撃力を持っており、非常に危険な存在であった。
last break
[主要破壊者]
・弟切唯
・earth eater
・multiverse breaker
※奴らはxx年後に姿を現す
宇宙が枯れるときに...
ステルスシステム
HBSに新たに搭載された機能で、相手から自分自身の姿を認知できない状態にすることができる。このステルスシステムはただ姿を消すのではなく、多層世界の中の別の層の存在と一時的に同一の状態となることで、姿は見えなくなり、その世界の物理法則も通用しなくなる。つまり物理的干渉が不可能になるのである。この状態なら物理的攻撃は一切受け付けない。また本人には同様にステルス化した他のHBSは見え、相手のことも視認が可能であるため、迷うことなく戦うことができる。
Exception 0
俺は創造主が気に入らねぇ。創った存在の運命をすべて決めやがって。創造主は俺が倒す。
Exception 0は為本 回柊創のような自身より上の物語層の存在に支配されておらず、自身より上の物語層に位置する存在も倒すことができる
能力:不明
てゆうか実際に意思を持った膨大基数が真の現実に存在するかしないかで言えばしないし、真現実系は矛盾はしてない?けど実際にはできてないのが多い
真現実を超えたって言っても、フィクション内現実にとどまってしまうし
真現実(私達がいる現実)に存在は創作できないから、そこが私達の限界
>>929
確かに「意思を持った膨大基数」は私が創造したキャラクターなので真現実の存在ではありませんが、
「膨大基数」は現実の数学概念のため、膨大基数は真現実の存在です。
兄さんが記した天野創以外ではlast breakに登場する存在が一番強いと思う。
兄さんが来たら更新するので待っていてください
>>937
深夜にすいません。
そのrust breakの存在というのはどのぐらい強いのでしょうか?
また膨大基数に勝てますか?
膨大基数っていうのは>>924
を見てください。
返信待ってます。
>>941
弟の代弁をします。last breakという単語はこの世界にエラーが起きたというテーマの仮設の舞台を指す言葉です。
その主要人物で一番強い弟切唯にスポットを当てると元々は人間だった少年。
・lost kingを殺害し円環を断ち切った
・宇宙の真理に触れそれらを無に還す
・後には何も残さなかった...
といった功績があります
>>946
まぁ膨大基数でしょうね。
現実の存在と創作物だったら現実だよねって感じで
>>947
今気付いたらlost kingは現実の人間から選別されるのでそもそも比較は出来なかったです。すいません
>>941
[主要破壊者]
・弟切唯
・earth eater
・multiverse breaker
この中で最強は弟切唯くんです。
earth eaterは地球のみならず太陽を内包し食べる、亜空間とブラックホールの合成反応によって誕生した存在です。
最後の奴はこの世界とその上に位置する未知の世界、存在しない世界、破壊された世界を破壊、消滅、復元します。
他にも破壊者はいますが全員を抜き出すのはまた今度で。
膨大基数は二次元だと思います。なぜなら膨大基数は三次元に物質として存在しているわけではなく所詮はオリキャラなどと同じ、人の中にある概念なので三次元ではなく、理論上オリキャラでも倒すことは可能だと思います。

