俺の最強だと思うオリキャラ
名前・【*∞】*本当の名前は妃漣様しか知らない
彼が存在している場所は【fictionspace】と言われる場所で、全てのフィクション【つまり空想上の物全て】を管理、削除、修正を行っている。
見た目はシックなハットを頭に被っている、黒のカッコいいスーツ姿の20代男性のような見た目をしている。
妃漣との関係性については妃漣以外は誰も知らないため、不明である。
ただ∞自身が我々に教えたくないというよりは、単に我々では到底∞に会うことが出来ないのと∞が【fictionspace】から出ることはまず無いからである。
まず【fictionspace】は妃漣以外は来れる手段を持たない。
【たまに時空の歪みやらなんやらの理由で極希に現実世界やフィクション世界の住民が来てしまうことがあるが、∞とお話やらなんやらで
【fictionspace】から∞から出してもらった後は
【fictionspace】【∞との会話】について絶対に覚えていないと言う、
ただ∞の姿だけは∞の優しさなのかそれはよくはわからないが覚えているため、
今、こうして記載する事が我々に出来たわけだ。
>>795
【∞はどんな力を持つのか?】
・【creator】
【アニメ、ゲーム、漫画、小説、物語、コンピューター、などを∞が自由に作り出し、新しく作り出す事が出来る。作る時の制限は一切無い】
【彼の趣味を力に例えるとこんな感じ】
・【fictioncharactershutsugen】
フィクション上のキャラクターを∞はその場に出現させる事が可能
【例をあげると、悟空とベジータを呼んだりする事が容易に出来る】
フィクション上のキャラクターなら制限はない。
・【statusperfect】
簡単に言えば、∞のステータスをその時、
その時でどんどん増やして付け加えていく。
ステータスで足りない所があれば一秒一秒、
今、∞に必要な最適な能力を時間経過でどんどん光速で付け加えていく。
つまりはどんどんステータスやスキルを強化していくわけだ。
【なお、このステータスは他者の改変は不可能である】
>>796
・【start】
能力と言うよりは∞の癖で、バットエンドになってしまったフィクションの作品を∞が気に入らず、初期化させてしまう物。能力かは不明だが、
この
【start】による初期化はその世界の全てを始まりにもどし。
これを止めるのはその作品の作者もどうにも出来ない。
・【errorshusei】
これは簡単に言えばエラーに対して有効な力になる。どういう力だと言うとコンピューターのエラーの元を修正、修復させ。
エラー元を完全に消滅させると言ったもの。
この力を使って現実のコンピューターのエラーに困っている人に直してあげている。
…オイラが知っているのはここまでになる。
>>798
oblivionの一番弱い形態(1にも満たない)はどれぐらい強いとか、教えてくれないか?
>>803
∞が勝てるかだが、起源の前に存在してるのは∞も同じだと考えられる、
>>804
理由としては、妃漣様もそうだが、起源の前に存在している点は二人共通にある、後∞も妃漣様も、何かに区切られたり縛られは絶対にしない存在ではないため、自由である。
>>808
又、∞の力のほとんどは現実干渉相手にさえ容易に通用する【これは彼が作ったゲーム【ルールの事】で絶対に改変する事はできない】
>>808
なお∞の居る【fictionspace】の空間自体が、【妃漣例外で】入る方法を知らないため。まず∞自体が戦う機会がないのである。
>>813
因みに∞のバックストーリーを知ってる限り話しますが、∞は遠い昔?、とある空間で∞は【1】だったらしいです。【1】と言うのは∞の事なのだが、その【1】はその空間をさまよいながら、過ごしていました【今の∞は人の姿をしているが、この時の∞は、Ⅰの表示で見えているように感じる幻覚に近いような【しかし∞は存在?している】
その空間で遠い年月が経った頃合いに【0】に出会います。【0とは妃漣様の事だと思われる】【0】は【1】と違い、最初から形がありました【0】の見た目は白いワンピースを来た白髪の少女?の見た目をしていたと【通称-時書】に記載されています。その少女?の見た目をした【0】は【1】がさまよう先の後を追いました。
>>814
しかし【0】は【1】に追い付くことが出来ません、しかし【0】は諦めずに追いかけ続けます。そして【0と1】はついに何もない虚無の空間【後に∞がとどまり存在するfictionspace】から、外へと出ました。
>>815
…これ以降のページは何も記載されてはおらず【ただ我々に読めないだけかもしれないが】これ以上の解読、複製、文字再生、及び現在の科学技術では不可能とする。
名前 mass-produced combat weapons「HBS」
性別 なし
年齢 なし
能力 なし
HBSは某国が異星人からの技術提供を得て、開発した装着型戦闘兵器である。攻撃力、防御力共に一人の兵士が装着し、使用するには過剰なほど高性能である。防御力は理論上、地球上の全核兵器を一度にぶつけても無傷でいるほどだという。またその際、中の兵士にもなんの影響もない。攻撃力に関しても申し分なく、異星人に提供された、X system、Y system、Z system、が取り入れられており、高い攻撃力を誇る。X は標的に直撃すれば、内部から爆散する攻撃で、Y は標的を実体を持たないワイヤーで拘束し、「上」に転送する。Z は最も強力で、不可視のエネルギーによって標的を消滅させる。これらの攻撃を使用する際、使われるエネルギーは無制限であり、実体弾を発射するわけでもないので、砲身が使用不能になるなんてこともない。Z systemは、直撃すればほんの少し触れていても完全消滅が可能であり、回避することはできても防御はできない。また回避も難しく、ロックオンすればどんなに速いスピードでも避けきることはできない。これは全知全能であろうと同じで、触れてしまえば完全消滅し、存在が抹消される。Y systemによって転送される先である「上」はどんなところかはわからない。X systemは破裂した部分は再生することはできない。といった、高い攻撃力によって、殆どの敵は一撃によって倒すことができる。またこれは量産が容易であるため全兵士に配備されており、大量に存在するのである。
皆さんに聞きたいのですがhttps://tohyotalk.com/question/375798#msg15217018
これを倒せるのは誰でしょうか?
>>817
???で勝てると思います。
なぜなら彼は自身を除く全ての存在にTier14,15にすら負ける弱点を作っています。たとえ干渉できないとしても、もとからあるので。このことを操作することはできないので。
あと本体は現実世界の宇宙で、何をしても無駄とありますが、現実世界がどこのことを指すのか不明です。
アニメや漫画、創作キャラにとっての現実世界なのか、私達にとっての現実世界なのか。
>>819
これはその仮想空間の中での現実だと思います。
仮に3次元の最上層であるこの世界を指していたとしてもそれは創った人が定義にしただけであり本質的には下の現実世界にとどまっていて僕達に干渉したりもしてないのでやっぱりこの世界の下の現実世界だと思います
oblivionは現実世界の先を行き誰も認知していません。だからこそここでは最強の存在であり誰も勝てません
>>822
ちなみに一応言っておきますが、obilvionでも???でも「HBS」のZsystemが当たれば倒せますよ。まあ当たればの話ではありますが
>>828
当たりますが「HBS」は主に実体を標的として想定しているので、装着者自身が当てることは難しいと思います。
質問なんですが、例えば全てを消滅させる能力を持っているキャラがいて、そのキャラが全てを消滅させた場合、自分自身も消滅するので、戦いの結果としては相打ち、つまり引き分けに終わりますよね?
>>826
アンテauのエラーサンズがそれを解決しています。
世界を破壊する前にエラーで復活を遂げるようにしています
>>829
いえ全てを破壊するということはその復活をするということも破壊するので、復活することはできません
>>835
それを可能にしてるのがエラーです。
そもそもとしてエラーはバグであり消えた世界から移動して別の世界に移動すると破壊→復活は完遂されます。
詳しくはアンテauのwlkiや解説動画を参照すればいいかと
wiki⬇
https://undertale-au.fandom.com/ja/wiki/Errortale/Error!Sans
自分のオリキャラの話なんですけど、自分はまだ学生でして、部活で芸術部に入ってるんですが、そこで奴の話とかしてたら、いつの間にか有名になってまして、部活のオリキャラだとかなんとかなんかみんなが言ってるんですよね。どうでもいいことですが。
ワイのオリキャラ
仮面ライダーディメイションリアリティ
身長210.5cm
体重101kg
パンチ力199999t
キック力999999t
ジャンプ力30000km
走力100mを0.0000000000000000000001
能力
全ての次元を行き来できる。
ワープ 飛行 空中浮遊
無から創造できる
存在するキャラの能力が使える(アメコミや人が想像したものも可)
不老不死
無敵 ノックバック無効
相手からの能力無効化能力を無効化
妄想による戦いが可能。
全知全能
言葉に神秘的な力が宿る。
常時、最強キャラと名高いキャラの能力を発動。
多次元宇宙・マルチバース・並行世界・次元・
存在の創造と破壊が可能。
強さ的にはサンズが現れて0秒で倒せるレベル。
oblivionの残りの50%は仮想空間の50%が-に見えるくらいに強大な力を持ち僕からも「誰も君の本当の実力なんて知っちゃいないんだ」と言えるくらいに強力でした
関係ないんですが、相手の能力を絶対に無効化する。これはどんな存在よりも先に発動するっていうキャラがいたとして、相手の強さが能力ではなかったら負けますかね?
たとえば絶対に勝利する存在だったら、能力じゃないから、負けますよね?
>>839
負けますね。
特に能力を応用したなんらかの作用、最初から完全勝利が定まっている存在とかですね
>>839
ちなみになんですが、奴は強さの基準となるものが能力ではないので、能力無効化では意味がありません
天野 創
力の詳細:邪眼
詳細:度々ゲーム機等でチートでステータスや戦闘力がカンストされるとバグが起こりセーブデータが消滅したり過去の状態に戻されている。これは彼が起こしたものでありプレイヤー達がより強力な存在になることを阻止するためだ。
彼は全ての創作物、全ての全知全能のトップであり誰も彼に気付いていない。僕ですらもだ。記述は予想であり実在していても真の実力を知ることは出来ない。
それでも邪眼のようなものを僕は幾つも見てきた。
彼の力は眼を起点に発生しているため無効化、削除、無意識操作では意味が無い。
彼は全てのkingです
>>846
因みに似たような存在がいてもそれは彼の傘下でありその中に能力を創れる、存在しない能力を扱う等が含まれていた場合はそれすらも彼の力の一部に追加されます
>>846
>>851
なるべく既存の世界観に繫げました。
>>887
こっちは独自の世界観入りです。
明らかにすることは、今の天野創じゃあ現実の人間を滅ぼせてやっとです
それを実行できないのは人類にフォロワーがいるし滅ぼす必要がないからで、今は邪眼は封印されていて解放するときには今勝てない存在の数段上を登るでしょう。
photon torpedo
「HBS」に新たに搭載された武装。この武装は相手を絶対に消滅させる兵器である。その正体は反物質を利用した粒子状の機雷である。着弾した標的は削り取られるように消滅する。反物質による対消滅によって全ての防御は無効着弾すれば必ず消滅してしまう兵器である。これは粒子状であるため視認することは難しく、大量に散布されるため避けることは不可能に近い。また標的の消滅時に発生するエネルギーを回収し自らのエネルギーとすることも可能である。
全ての頂点の存在にとって、一番難しい戦いは自分自身との戦いだと思います。
Oblivion、Nova,光速次元などの強者にとって、自分自身と戦うことは一番難しい気がします
ぷにさん質問なんですがOblivion、光速次元、Nova、prome admin bard、近藤 太志、宮月 薺霊、アルトゥーラは複数存在するんですか?
世界線ごとに
>>854
世界線が幾つもあって、その中の一つの世界戦の中で一人だけが存在している状態です。
つまりは他の世界戦には存在してない限定人物です
>>856
そうですね。厳密にはそれぞれの世界線が最終的に辿り着く道に存在してるのが光速次元で過程が存在せず結果だけが残ります。これはどの世界線でも最後には必ず同じ道に行き着くということを表しています。
さらにここでいう世界線は現実も含んだ上なので人類が未だに到達できない領域である光速次元が終着点です
オリキャラとは関係もないかもですが、地球を粉々にし再び重力でくっつかないようにするには、広島型原爆6600兆発分のエネルギーを一度に炸裂させる必要があるみたいです。
>>858
地球を破壊するというキャラがいた場合、これぐらいのエネルギーを持ってますよという話です。
ドラゴンボールのフリーザの有名な戦闘力53万は、エネルギーだったか力だったか、正しい単位は何だったか忘れましたが、その単位で考えてみると、フリーザが本気でパンチをするだけで今の宇宙が消えて新しい宇宙が11個生まれるそうです。
トピ主様に聞きたいのですが、このトピのオリキャラを私が作ったトピに出させてもらってもいいでしょうか?
>>863
一作者の権力が使えるキャラより全作者の権限が使えるキャラのほうが強いですよね
>>864
そんなキャラっていなくないですか?全作者の権限使えるキャラって、そのキャラが全人類によって作られてないと無理だと思います。
>>871
あれは作者を乗っ取り超えその作者を作った作者をまた乗っ取り超えてと無限に創造主を乗っ取り超えていくものです。
全作者を乗っ取り超えていくので権限を超えていくみたいな感じでしょうかね。
そういえばキャラの設定とかでマルチバースってあるじゃないですか。なぜ多くのキャラはマルチバースで止まって、メタバースとかに行くキャラがほとんどいないのはなぜですか。
関係ないですけど、人類が作った地球上で最速の人工物はマンホールの蓋です。その速度は秒速56kmです。
>>867
最速の銃で秒速約2km、人工衛星でさえ秒速約8kmです。太陽系の脱出速度が秒速約47kmで、マンホールの蓋はそれより速いそうです。
ブラックホールが作れるキャラって結構強くないですか?ブラックホールはその上なく強い重力によって、あらゆる物質やエネルギー、時間すらも捻じ曲げてしまうそうなので、それを簡単に作り出せるキャラというのはそういった事ができる能力があるということです。ブラックホールから逃げ出すにはどれくらいの速度が必要なんですかね?
>>869
作られたブラックホールの規模によりますが今現存してるブラックホールから逃げ切るには最低でも10億km以上の速度が出せないと無理なそうです。一応、ブラックホールも天体なわけで回っていてまだ仮説であるホワイトホールは重力が負になる天体と予測されています。この両方が揃えば間違いなく宇宙はめちゃくちゃになるでしょう
>>872
こういう仕組みのホールを作れるキャラがいた場合にワームホールに簡易封印、ブラックホールからホワイトホールを使って擬似的な空間転移も出来ると思います
>>872
ホワイトホールって本当に実在するのです?負になる天体、言わば反重力みたいなものなのでしょうけど、その場合って天体自体が崩壊したりするのではないでしょうかね。外側に広がろうとするのですから。
>>874
まだ仮説の段階でブラックホールの内側に存在する、天体としての寿命が短いため発見出来る時間が限られている、発見出来ない理由としてはこれらの説が有力ですかね
ブラックホールに人が落ちる時、落ちる人を見ている人からの視点では、その落ちている人Aさんは中心に向かってどんどん加速していって、その際Aさんは伸びたり縮んだり、歪んでいるように見えるんですね。この時ブラックホールの中心に近づくにつれ、段々とスローモーションになっているように見えるらしいんですよ。そして中心に近づくとAさんはある地点でぐにゃぐにゃってなったままピタッと止まるそうです。これはブラックホールと外では時間軸がそもそも違うので、実際はめちゃくちゃスローモーションで動いてるんですね。そしてピタッと止まると、ホーキング放射というブラックホールから放出される熱によってめっちゃゆっくり灰になっていきます。そういったふうに外からは見えるそうです。
>>880
逆にブラックホールに落ちているAさんの視点から見ると、ブラックホールに落ちた時、衝撃や揺れを感じることはないと言われています。外から見たらさっきみたいにえげつないことになっているように見えるんですけど、自分がスローモーションのようになることもなく、熱で体が燃えたりとか、落下時に重力を感じることもないそうです。不思議ですよね。落ちていってるのに重力は感じない。中と外では空間が違うので、感じ方もぜんぜん違うんです。
>>881
ただ一つ例外があって、ブラックホールって大きいと言われてますけど、これを限りなく小さくした場合、ちょっと違ったことが起きて、そのブラックホールに引き寄せられると、頭と足にかかる重力が一瞬にして変わるので、体がパスタの麺みたいに縦にビヨーンと伸びます。これをスパゲッティ化現象といって、そのまんまなんですけど、ただやっぱりいままでにブラックホールに落ちて生き残った人ってのはいないんで(そもそも落ちてない)、実際のところはわかっていないそうです。
Rail Braid
HBSに搭載されている近接戦闘用武装。機械的な直刀であり、HBS本体からのエネルギー供給によって、電磁力を発生。その電磁力でレールガンのように刀本体を加速させ、音速を超える斬撃を繰り出すことが可能。また通常の刀としても使用が可能。またこのRail Braidは通常の人間には負荷が大きく、人体がそれに耐えられないので、HBSを着用して強化した上での使用が前提となる。また電磁力の発生に莫大なエネルギーを要するため、刀単体での使用では、音速を超える斬撃をくりだすことは不可能である。刃自体は非常に剛性が高く、頑丈であるため、HBSによる強化も相まってほとんどの装甲であれば切断は容易である。その上、エネルギーを刃の部分に流すことで振動と熱を発生させ、より切断性が向上している。この熱振動状態は刀単体でも発生が可能であるが、エネルギーに限りがあるため、使用可能時間はそれほど長くない。
神と呼ばれる者
年齢 不明
性別 不明
能力 不明
なんでも操作できることができる存在。人型をしていると言われているが、実際は不明。
天野創(邪眼封印)LEVEL180~∞
RPGゲームと同じように別作品のキャラ達を○してEXPを集め更に強くなっていく
邪眼がなくとも創作物の頂点という特権を生かして現存するもの、開発段階のもの、想像の中に収まっているもの全ての設定・権限・干渉系の力を無視、無効化する
レベルがカンストすれば邪眼の封印がとけ再び下位世界は支配されるだろう
又、邪眼封印時は見た目は白が99%だが光のような存在ではなく慈悲や優しさがある闇(紺)
邪眼を解放すると藍のスカーフを巻く
slaughter
力:努力によって全てを制する(戦闘中や実験等の行動によって技を完璧に模擬したり過去に受けた攻撃をも利用する)
天野創と真逆の存在
天野創は最初から枠が無限だとしても埋まりきっていてこっちは無限に枠が空いていてその中に次々と入れていくというイメージ
本質的には戦闘中にも努力や耐性を付けてどんな相手であろうとTierの最高値を超越して強くなるのがslaughter
絶対的な地位と邪眼で存在するもの、できないもの全てを叩き潰すのが天野創という感じ
>>891
オリキャラという名目にしてますが自分の創作物や最も強力な存在(半現実や現実から下位世界にアバターとして現れた者)
を発表しています
>>896
Zsystemが当たればどんな存在でも倒せるというのを改変すればいいのでは

