感動する話4話
3話https://tohyotalk.com/question/569431
私は嬉しかった…ですがとてもでは無かった…あまりにも凛が可哀想だった。
先生は「じゃぁこのペアねっ?決まりよ!」
授業が終わり…帰りの準備を始めている。
私は準備が終わって春の元へ行った。私は凛を見た凛は下を向いてた…私は悪い事をしたと分かった。
春は「行こう!」
外に出た。外には少ない人が自電車に乗っていた。早い方だったみたいだ。
自電車に乗り春は言ってきた。「いじめとかされてない?」「今日はされてないけどよくされるよ」春は良香の言葉にびっくりしていた。「よし…俺が守っからな…それが嫌なら親に言えよ。」私は正直に答えた「親いないよ」春は10秒間なんにも言えなくなっていた…「おかしいだろ…じゃぁ学校も行けないだろ?食料は…?」確かに私は不思議だった。「食料は心配ないよ。家におばあちゃんはいるんだから。」春は納得した。「おばあちゃんと2人暮らしか…今おばあちゃんは何歳だ?」私はその言葉を聞いておばあちゃんの地味用が近いことに気づいた「87歳…」
春は小さくうなずいた。「少しずつリズムが崩れてきそうだね。何かあったらすぐに言ってね」「ありがとう」春は「あっ…もう俺この道から別れるんだ…」私は手を振った。「バイバイ!春また明日」春も手を振った「バイバイ…!」
家に着いた。
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