東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>34190
ビルド「こんな事も出来るんだな。……はあ!」
フルボトルバスターでヴェイルを攻撃する
>>34184
『アルケミス!』
『スターライト!』
『インフィニットマッチ!』
『Are You Ready?』
戦兎「……変身!」
『世界を導く救世主!ハイブリッドビルド!イェーイ!』
宇宙を表した様な装甲を見に纏い、背中に白銀の翼を展開する
>>34186
ヴェイル「……いいでしょう、貴方には死んでもらいます!」
ビルド「……はあ!」
ヴェイルとビルドが高速で殴り合う
>>34187
オリエ「ふふ…」
光の戻り戦兎の周りを回る
オリエ「援護、必要じゃなくてもやってあげるよ」
>>34188
ビルド「……少し失礼」
オリエから光を吸収し、フルボトルバスターを生成する
>>34182
幻徳「戦兎!」
戦兎にビルドドライバーを投げ渡す
戦兎「……さぁ、実験を始めようか」
二つのボトルを振ると、白い数式と黒い歯車が流れ出す
>>34192
ビルド「はあ!」
掌底で殴り、掌から収束された粒子を発射する
>>34194
ビルド「……よくわかんないけど、アルティマ粒子とでも名付けるか」
>>34166
ビルド「……さぁ戻ってこい、万丈!」
封印玉にスターライトボトルを突き刺すと、紫色の光に包まれる
>>34168
クローズ「オラァ‼︎」
封印玉からクローズマグマが飛び出し、ヴェイルに不意打ちで1発入れる
>>34170
ビルド「よし、早速俺も変身……」
スターライトボトルが独りでに動き出し、空中に留まる
>>34172
クローズ「うお⁉︎」
万丈の中から、アルケミスボトルが出て来て、スターライトボトルに近づいていく
ヴェイル「……させるか!」
ローグ「チッ!」
>>34180
ヴェイル「させないよ!」
ビルドドライバーを爆発させる
>>34174
肉体を電気に変化させ、二つのボトルに手を伸ばす
グリス「合わせろ!龍我!」
クローズ「おう!」
>>34176
2本のボトルが空中で混ざり合い、万丈の中からパンドラボックスの光が注がれる
>>34178
ビルド「完全に想定外」
二つのボトルがパンドラボックスの力を受け、普通のボトルのサイズに変化する
>>34198
ビルド「先ずは、こうだ!」
背中の翼を展開し、光の槍を無数に生成する
>>34200
光で弓を生成する
ビルド「弓矢て……まぁいいか」
光を矢にして引き絞る
>>34163
オリエ「ソウダナ!トコロデセント、プロテインクレヨ」
副話術
>>34222
ビルド「万丈は、クローズエボルに変身して、ブラックホールを作ってくれ」
>>34224
ビルド「まぁ見てなって」
『マッチョフィーバー!』
クローズ「変身!」
『クローズエボル!パネーイ!マジパネーイ!』
クローズ「はあ!」
ブラックホールを生成する
>>34226
ビルド「万丈!ブラックホールを上空に投げろ!」
クローズ「おう!」
ブラックホールの塊を放り投げる
>>34228
ビルド「くらえ!放射線ビーム!」
ブラックホールの性質を作り替え、指向性を持った放射線を喰らわせる
>>34230
ビルド「あー……ちょっと距離をとった方が良いかもな」
>>34232
ヴェイル「これは⁉︎……細胞が、溶けていく⁉︎」
ビルド「癌治療には、放射線ってね」
>>34234
ビルド「だが、おそらく………」
ヴェイル「…………あはっ!放射線に、適応しちゃった!」
>>34220
ビルド「……どの攻撃も、聞く様子が無いか……万丈!手を貸せ!」
クローズ「おう!」
>>34202
ビルド「……はあ!」
光の矢を放つと同時に、光の槍を解き放ち向かわせる
>>34204
ビルド「よし!」
ヴェイル「……やるね、天才物理学者くん」
>>34210
ビルド「よし、次は」
空中に円を描くと穴が開き、そこから大量の隕石が降り注ぐ
>>34212
ビルド「…よし!」
拳に虹色のオーラを纏わせ向かっていく
>>34214
ビルド「はあ!」
掌底を叩き込むと同時に、内部に無限にも等しい程のエネルギーを送り込む
>>34216
ヴェイル「っ!……内部に作用する攻撃、外側からの攻撃は意味が無いと判断し、内部へのダメージに切り替えたか!」
>>34164
ベアトリーチェ「言ったでしょう、万丈龍我は封印したと」
ビルド「そうかな?……とも、限らないぜ?」
スターライトボトルを取り出す
>>34162
ビルド「世界ってのは、誰かが率いる物でも、誰かが平和にする物でも無い、みんなで作り上げる物だ。俺はその為の土台を作るだけさ………なぁ、そう思うだろ?万丈」
>>34110
ヴェイル「……桐生戦兎、君の中に眠る魔を、解き放ってあげよう」
>>34112
ヴェイル「……全て聞いているんだろう?ベアトリーチェ」
>>34114
ビルド「………眠っている人を呼び起こすなんて、随分と無粋なお方ですね」
ヴェイル「君が桐生戦兎にかけた呪いは、自分を復活させる呪いだろう」
>>34116
ベアトリーチェ「まだ十全とは言い難いですが、まぁいいでしょう。力を十分蓄える事が出来ました」
戦兎から、白い影が分離する
>>34118
戦兎「大丈夫に見えるか……?」
白装束に身を包んだ黒髪の女性が姿を現す
ベアトリーチェ「……貴方と同化したおかげで、ハザードレベルが7.0まで上昇させる事が出来ました。感謝しますよ桐生戦兎」
>>34119
オリエ「そうだよね、ごめんね、こんな事が起こってたなんて……しかし、君達は何を企んでいるんだい?」
>>34122
ヴェイル「そう、そしていずれは宇宙を呑み込む」
ベアトリーチェ「そして、私が新たな宇宙を創り出し、その世界を支配する」
ヴェイル「……利害の一致と言うやつさ」
>>34108
ビルド「まぁとにかく、やるしか無い」
『ジーニアス!』
ビルド「ビルドアップ!」
『ビルドジーニアス!スゲーイ!モノスゲーイ!』
>>34106
ビルド「……恐らく、電磁波だけじゃ無い、電磁場も操れるはずだ。その証拠にさっきからドライバーが不調だ」
>>34124
ヴェイル「……この星も、ここで終わり……」
背後からヴェイルとベアトリーチェが撃たれる
>>34096
ヴェイルの指が光る
ビルド「!」
咄嗟にドリルクラッシャーで受け止めると、ドリルクラッシャーが爆発する
>>34090
ヴェイル分身「ならば、決して変えることの出来ない壁を、見せて差し上げましょう」
全ての分身が、本体に戻っていく
>>34092
ビルド「俺よりも、他のことを心配しろ」
ヴェイルがエボルトリガーに酷似したトリガーを取り出す
>>34094
ビルド「しらねぇよ、ただ何かをしようとしている」
ヴェイル「見せてあげるよ、外宇宙の力を!」
『ハイパーインフレィション!』
『ヴェイルキャンサー!』
『Are you ready?』
ヴェイル「……変身」
『ハスター!ハスター!ハスターインフィニティー!』
『フッハッハッハッ‼︎』
アーマーが金色に変化し、背中にマントを装備する
>>34105
オリエ「電磁波が操れるんだよ、………とにかく電気は、流れやす物ほど引き合う、僕のビームサーベルをアースにして」
>>34098
ヴェイル「自分で考えなよ、平和な世界を作る手伝いをしたいんでしょ?」
>>34099
オリエ「……電磁波だけじゃなく、原子操作でもしたのかな?それとも、ドリルクラッシャーを爆弾に変えたのかな?戦兎はどう思う?」
>>34100
ビルド「……電気を流して、オーバーヒートさせた……アレに当たったら、脳が爆発するぞ」
>>34101
オリエ「それは危ないね……とにかく電気は、僕がビームサーベルで抑える…君は攻める事、万丈を救う事に集中して…」
>>34102
ビルド「だが、気をつけなきゃいけない事は、アイツの電気は不可視だ」
>>34104
ビルド「それと、電気は空気を流れない……何か仕掛けがあるはずだ」
>>34152
ベアトリーチェ「貴方は何かを勘違いしている様ですね」
>>34146
ベアトリーチェ「あなた方は、自分が間違っていると。なぜ分かろうとしないのですか?」
>>34148
ベアトリーチェ「人の愚かさには反吐が出る。平和だ、平等だと口にしながら他者に変わることを要求し、決して自ら変わろうとしない。だからいつの時代も争いは絶えない。怨みを忘れず、破滅に瀕しているというのに目先の損得や思い込みに取りつかれ、足を引っ張りあう愚か者ばかり。故に導く者が必要なのです、この分断と流血の歴史を終わらせる者の存在が」
>>34149
オリエ「歴史ねえ……まあ僕も、人間を数百年間見てきたから、悪い所も見てきたから、人間ばかりが正しいとは、言わないよ」
>>34150
ベアトリーチェ「私たちのような高位の存在は、愚かな人間どもを粛清する為に、生まれて来たのです。そう!我々こそが、世界から必要とされた存在なのです!」
>>34151
オリエ「ふーん……じゃあ僕は、君たちから人間を守る事をしようかな」
>>34153
オリエ「勘違いも何も、僕は人間を君たちが思ってるほど愚かだとは思わないだけだよ」
>>34144
ヴェイル「そうか、まぁ君たちはこの星と運命を共にするしか、道が残されていない訳だが」
>>34154
ベアトリーチェ「私たちは、何も人間を絶滅させようと思っているわけではありません。優秀な人間だけを残して、劣等な者達には死んでもらう、そうして進化してこそ万物の霊長……それが合理的、それこそが正義です。貴方もそう思うでしょう?桐生戦兎」
ビルド「………ああ、確かにアンタの言うとおりかもな」
>>34155
オリエ「でも、だからって人間の命を奪う権利は誰にもない…平和を求めるなら、誰とでも手を繋ぎ合わせられる世界を目指す………僕はそうする」
>>34156
ベアトリーチェ「ならば貴方には、命を奪う権利が。誰かの志を邪魔する権利があると言うのですか?」
>>34157
オリエ「ないよ、けど、誰かを守る為には、僕は時に残酷になる………僕の信じる物のために、刃を振らせてもらうよ」
>>34158
ベアトリーチェ「………桐生戦兎、貴方はどうするのですか?このまま優秀な者達だけで生きていけば、争いなど二度と起こり得ない、貴方の望んだラブ&ピースな世界ですよ?さぁ、私たちと共に行きましょう」
ビルド「………」
>>34159
オリエ「戦兎、君は、彼らと、ヴェイルとベアトリーチェ、どっちとラブアンドピースを築きたいんだい?」
>>34160
ビルド「………別に俺はどっちでもいいかな。まぁ、強いて言うなら、アンタらの望む世界だと万丈が死ぬからな、抵抗させてもらうよ」
>>34126
一海「おい戦兎、俺たち抜きでなに楽しんでんだコラ!」
幻徳「間に合ったようだな」
>>34128
戦兎「……助かったよ、一海、幻さん」
幻徳「ああ、共に奴を倒すぞ」
一海「ああ、みーたんとのラブラブを、邪魔されてたまるか」
『『スクラッシュドライバー!』』
>>34130
『デンジャー!』
『ロボットゼリー!』
『クロコダイル!』
一海・幻徳「変身!」
『潰れる!流れる!溢れ出る!ロボットイングリス!ブラァ!』
『割れる!食われる!砕け散る!クロコダイルインローグ!オーラァ!』
グリス「心火を燃やして、ぶっ潰す!」
ローグ「大義の為の、犠牲となれ」
>>34132
ゴールドラビットボトルとタンクボトルを取り出す
戦兎「さぁ、実験を始めようか」
『ラビット!タンク!』
『ベストマッチ!』
『Are You Ready?』
戦兎「……変身!」
『鋼のムーンサルト!ラビットタンク!イェイ!』
格闘技の構えを取る
>>34134
ローグ「相手の手札がわからない以上、迂闊に近づくのは危険だ」
>>34136
ローグ「援護に来て、やられる訳にはいかないからな」
ビルド「………幻さん」
フルボトルを投げ渡す
>>34138
『ライト!』
『ディスチャージボトル!』
ローグが発光しヴェイルとベアトリーチェの目を眩ませる
>>34139
オリエ「なるほど…」
光になり移動し
万丈の封印玉を奪い戻す
>>34140
ヴェイル「………その玉は、外側からは絶対に開けられない。封印が外側から開けれないのは、当たり前の事だろう?」
>>34238
ビルド「このまま参加され続けると、本格的に無敵になるからな、呑気なことは言ってられないぞ」
>>34388
X「ゼロ、露天風呂に連れて行ってくれたお礼に旅行に連れってあげるよ…」
天照からあらゆる物質を融合した光から、プラネタリウムの投影機のような物を作り、その投影機から放たれる光で新たな仮想宇宙を作る
X「世照、うまく使えなくて、こういう時じゃないと使う暇がなかったんだよね」
>>34339
セイア「ドルオタ君、私をおぶってくれないかい?ここまで来るのに疲れてしまってね」
一海「はあ?じゃあ、何で来たんだよ」
>>34334
オリエ「助言。感謝するよ、まあ、気をつけてね………それと万丈」
>>34333
セイア「君の言い分もまちがいじゃ無い、同志を募って自分の正義を貫けば良い。その行動は、誰も否定しない」
>>34323
ヒマリ「それは、あなたの掲げる正義が、あの方の掲げる正義と相容れなかっただけでしょう」
>>34317
一海「そうか。まっ、お前も壊れない様に気を付けろよ」
>>34320
オリエ「あと少し聞きたいんだけど、君たちヴェイル達を信じるのかい?」
>>34321
一海「アイツらは信じねぇ、だが戦兎は信じる」
幻徳「右に同じだ」
万丈「俺は………何があっても、戦兎の判断を信じる」
>>34325
ヒマリ「その発言は、こうも捉える事が出来ます。『その星を破滅させ、リセットする』と」
>>34329
ヒマリ「相手の意図が完璧に分からない以上、こじつけも立派な考察です」
>>34330
オリエ「……………戦兎、信じたいのは、わかるけどさ……流石に無理矢理が過ぎない?」
>>34331
セイア「確かに、君の言う事は正しい。だが、桐生戦兎の考えも一概に間違いとも言えないよ」
ヒマリ「少しでも希望があるのなら、その希望を現実の物にするのが、科学です。初めから無理だと諦めるのは、愚行と言うものです」
>>34352
オリエ「僕は、少し用があってね、それはさておき、君にはXの戦いを見守って欲しいんだ」
>>34378
…………
X「はあ、ゲホ……」
身体に穴が空きどくどくとオイルが血のように流れ、片目が潰れてるXが映る
>>34380
覚醒ゼロ「用は済んだか…?」
X「やはり…君と戦わなきゃいけないのか……ゼロ…」
>>34381
ヒマリ「………共に戦った仲間との戦い……酷な決断ですね」
>>34382
覚醒ゼロ「しかし、お前はあの時逃げる事もできたはずだ、俺をもっと怖がってよかったんじゃないか…?」
X「怖くないよ、それに君は俺にとって……」
>>34383
万丈「酷な決断?俺と戦兎も、普通に戦ったし、戦兎に一度殺されかけたぞ?」
>>34384
X「俺にとってゼロは、戦友であり、先輩であり、相棒そして……」
ゼロが勢いよくXを吹き飛ばし
場面がベテルギウスに映る
>>34385
ヒマリ「……こんな事より、私は兵器の方に着手しましょう」
>>34386
ベテルギウスの表面にて
X「ゼロ、まさかここでたたかう気かい?ただでさえマナーがなってないって言われてるのに、こんな露天風呂で戦うのよくないんじゃないかな…」
覚醒ゼロ「おかしな事を言うもんだ、相手が不快な思いをしないために、マナーは行う、戦場にそんな物はない……とっと始めるぞ」
X「それもそうだね……天と化せ…」
覚醒ゼロ「濁れ……」
X「天照!」
覚醒ゼロ「彩影…」
>>34372
オリエ「まあとにかく、僕も僕で用があるから、見守り頼んだよ」
>>34370
オリエ「いや、ちょっとした記憶障害でね、過去の記憶がなくなる上、頭痛もするんだ」
>>34356
オリエ「わーい」
謎の映像機を渡す
オリエ「いい、Xの戦いには、絶対に手助けしないでね、彼らが、解決しなければいけない問題だから…」
>>34357
万丈「分かってるって」
ヒマリ「それ以前に、彼は手出しするほど暇じゃありませんよ」
>>34359
ヒマリ「ええ、彼の内に秘める力を使えば、キヴォトスを護る兵器……基、盾が作れると思いまして」
>>34361
ヒマリ「詳しくと言われましても、全て言葉通りの意味なので」
>>34363
ヒマリ「トレーニング?今の彼に、人間のトレーニングは効果が薄いと思いますが……」
>>34365
ヒマリ「何も特別な事は行いません、トレーニングメニューは格闘技のトレーニングと一緒です」
>>34314
X「ええ、ゲホ…」
Xが立ち去り、立ち去った後が、大量の血のようにオイルで溢れている
>>34239
オリエ「僕もご老体でね、こういう時でも冷静というか……あまり感じないというか…とにかく早く始末しないといけないんでしょ?」
>>34265
戦兎「……後は、スパークリングか、ベストマッチしか残ってない」
>>34267
ヴェイル「……万策尽きた……と、言った所かな?」
ベアトリーチェ「桐生戦兎……あなたを利用する、科学の価値も分からない者達と一緒にいるより、私たちと共に来ましょう」
>>34258
オリエ「………君、そんなに、その方法で見せたかったのかい…」
>>34268
オリエ「大丈夫だよ、ほら」
上空から高速で何かが降って戦兎の前に現れる
>>34269
戦兎「げほっ……げほっ……もっと静かに降りて来いよ」
>>34270
砂埃の中で
X「すみません、戦兎さんこっちも一旦切り上げた身でして、時間がなくて……とにかく俺に考えがあえいます。納得できないかもしれませんが……」
>>34272
X「ええ、俺の天照は、色々修行して光を波紋エネルギーのように、生命エネルギーに変換できたんです………少々残酷ですが、それでユメさんの意識を高めてヴェイルを抑えるんです…」
>>34273
戦兎「………ブラッド族が、必ずしもオリジナルの肉体を使っているとは限らない、記憶さえ読めれば擬態ができるんだからな」
>>34274
X「……かける価値はあると思います、とにかく戦兎さんは、そのボトルをなんとかして下さい、ご決断を…」
>>34259
ビルド「やっぱり、能力の同時発動は二つが限界か……まぁいい」
>>34257
ビルド「まぁ、操作が複雑すぎて、使いすぎると脳が焼き切れるから、多様は無理だな。魔法の詠唱とからな簡単なんだが」
>>34276
X「そうですか、とにかくここは俺が食い止めます、それでいいですよね…」
>>34240
ビルド「まぁ、このまま放っておいたら、確実に平和な未来は無くなるだろうな」
>>34244
ビルド「アイツらがちょくちょく使ってる鬼道……アレを試してみたい」
>>34247
オリエ「まあ、まず霊力どうたらこうたら、はノリでなんとかして、まずこれ。破道の一、衝」
指先から小さな衝撃を出す
オリエ「君なら強化できるんじゃない?」
>>34248
ビルド「……詠唱は置いておいて、技名を言うのはマストなんだな………なら」
人差し指をヴェイルに向けると、衝が放たれる
>>34251
ビルド「技名はちゃんと言ってるさ、聞き取れないだけ」
>>34253
ビルド「音ってのは空気の震えだ、空気の原子を操って、破道の一、衝って喋らせた」
>>34255
ビルド「声に出すのも空気を振るわせるのも、原理は一緒さ。古い考えや固定概念は、いつも一人の天才に崩されるのさ」
>>34275
戦兎「俺には、アイツがアビドスの生徒会長の肉体を使っていないと断言できる、根拠がある。でなければ、あんな無茶な戦い方はしない」
>>34277
戦兎「………この状況を被害を出さずに丸く収めるには、この方法しか無いか」
戦兎がヴェイルとベアトリーチェの元へ歩き出す
>>34304
X「確かに、ブラッド族にも通じる人はいるかもしれませんが、…………だからってそれがあいつらを信用する理由になるんですか?これは、種族以前の問題ですよ…」
>>34299
幻徳「葛城が言うには、アイツらの目的は人間を統率し、争いの無い世界を作ること………つまり、桐生戦兎と目的は同じだから、協力関係を結ぼうとしている………と言っていた」
>>34303
幻徳「人間とブラッド族……同じ言葉が通じる種族同士、共存する未来もあるかもしれない」
>>34305
幻徳「奴らにも、奴らなりの正義がある、戦って勝つことだけが、平和への道じゃ無い」
>>34306
X「でも、悪の反対は、善です、正義の反対は、また別の正義…だからこそ争いができる、そもそも幻徳さんは納得してるんですか…?」
>>34307
幻徳「俺も同じだった、だから分かる。あれがアイツらなりの正義で、善だ」
>>34308
X「幻徳さんは、エボルトのせいで、ああなったじゃないですか、貴方とアイツらを同じしないで下さい…」
>>34309
幻徳「過程はどうであれ、行動したのは俺自身だ」
一海「それに、あのブラッド族の情報もエボルトからだ、簡単に信じられるとは限らない」
>>34297
幻徳「………アイツ、桐生戦兎はあの二人と和解を試みるはず……と、葛城は言っていた」
>>34285
万丈「おい!どう言う事だよ、戦兎!」
一海「落ち着け龍我」
>>34279
戦兎「………」
ヴェイル「ほう……」
変身を解く
ユメ「人間は、面白い事を考えますね」
>>34281
戦兎「……ヴェイル、地球代表の科学者として、取引がしたい」
ユメ「………いいでしょう」
万丈「取引?」
>>34283
戦兎「俺が出せるカードは、天才物理学者である俺自身。代わりに要求するカードは、地球から手を引く事」
ユメ「なるほど………」
>>34289
ユメ「……わかった、この星から手を引こう」
ベアトリーチェ「それでは、共に行きましょう」
ユメ、ベアトリーチェ、戦兎の3人が、黒いモヤに包まれ姿を消す
>>34290
X「事情を説明してください、お願いします、こっちも急ぎの事情がありまして……」
建物の影から話す
>>34291
幻徳「一つ目は、あのライダーには、攻撃が通用しない。二つ目は、桐生戦兎はこの星をアイツらの人質から解放した」
>>34293
幻徳「実を言うと、俺たちも葛城から詳しい説明は受けてなくてな、知ってる事だけを説明すると、あのライダーは地球上の全生命体を一瞬で絶滅させることが出来るらしい」

