東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>3694
英寿「俺は、、、、浮世英寿とでも言っておくか」
???「、、、そっちの二人は?」
>>3700
シロコ「ある人物?」
???「シロコちゃん、こんなところに居たんだ~」
>>3702
シロコ「ホシノ先輩」
ホシノ「あれ?その人たちは?」
シロコ「この人たちは人を探してるんだって」
>>3705
X「それは…」
ゼロ「知り合いなんだが、風の噂でこんな妙なコスプレにハマっててると聞いてな、たしかめにきたんだ」ハートロイミュードの絵を見せる
>>3706
ホシノ「、、、、、そうなんだぁ~でも、おじさんは見てないなぁ残念だけどここには居ないみたい」
>>3710
シロコ「シャーレならこの道を貴方たちの後ろ側に真っ直ぐ数キロくらい進めばあるよ」
>>3712
英寿「、、、、、、、、狐に化かされないよう気を付けろよ」
ブーストライカーに跨り走り出す
>>3714
ホシノ「、、、、、狐か、」
シロコ「ホシノ先輩?」
ホシノ「いや、何でもないよおじさん達も帰ろう」
シロコ「うん」
~英寿達~
英寿「なあ、アイツらどう思う?」
>>3715
X「?」
ゼロ「知らないはずなのにおじさん呼び、俺は一度も性別や歳をいって無いはず…」
>>3716
英寿「あれは言い方的に一人称だろ、そうじゃなくてあのピンク髪の方、ずっとこっちの動きを窺ってる感じがしたんだ」
>>3717
X「そうか?」
ゼロ「たっく…Xお前は甘いよな」
アクセル「あの子がロイミュードとか…?」
>>3718
英寿「無いとは言い切れないが、なんか違うんだよな、俺達の事を疑ってるような」
>>3721
アクセル「というか、僕たちって本当に珍しいのなんかケモ耳生えてたり、変な丸いのが頭の上にあったけど…」
>>3726
バイクを止めて降りる
英寿「ん?あのどうやらあの飛行船に集中しているみたいだな」
砂嵐の映像が流れてるモニターを吊るした飛行船が飛んでいる
>>3728
モニターが映る
克己「俺の名は大道克己、死神だ、、、我々NEVERはこの街を作り変えお前たちを地獄に落とす、助かりたければこいつらの首をサンクトゥムタワーの頂上に持って来い、それぞれの首を一番に持ってきたものには十億やろう、さあ地獄を楽しみな!」
サムズダウンをし英寿達の顔が映し出された後画面が消える
>>3729
ゼロ「嘘だろ!?」
アクセル「これって不味くない」
X「ああやっぱり…」
>>3742
???「くっ!お前たちにここでつかまるくらいなら!」
ビルの縁から飛び降りる
>>3746
英寿「難しい注文をしてくれる」
???を後ろに乗せ地面に降り立つ
>>3748
英寿(此処の少女は皆重火器を持ってて、戦車が走ってんのか)「ああ、そうだな」
>>3750
英寿「にしてもさっきから、すれ違うのがロボットか服を着た動物か銃を持った少女だけだな」
>>3752
英寿「戦ってるにしちゃあ街がきれいすぎる気がするがまあ、シャーレってところに行けば色々わかるだろ」
>>3753
X「んっちょっと待てよ、今まで攻撃出来なかったのは、時を止めてたからで………あ」
>>3755
アクセル「うわあああまずいよこれ」
X「えーとどうするどうすればー」
ゼロ「ダークホールド!」
時が止まる
ゼロ「急げ、アクセルはできないからな」
>>3758
英寿「体のいたるところにかすり傷や痣があるのと、傷跡が撃たれた銃弾と一致するってことは確認できたな」
>>3760
英寿「まあいい取り敢えずこいつから話を聞くか、お前らはあっちの対処を頼む」
>>3762
英寿「いや、上のロボットどもを片付けて来てくれ、、、、、壊すなよ?」
>>3763
ゼロ「言っておくが、ダークホールドは本来使用者以外動けないぞ」Xとアクセルが固まってる
ゼロ「まあ俺だけでも十分だが…」
>>3772
英寿「それじゃあ、時間を動かしてくれ、、、ちゃんとフードかぶれよ」
>>3774
???「え?は?え、な、、、え?」
英寿「大丈夫だとは思うが取り敢えずお前追ってたやつらは、もう動けないから安心していい」
>>3778
サオリ「バイト代が提示された金額より少なかったから抗議したら、仲間を人質に取られ激昂して攻撃したら追われたんだ、、、くそっ!私はまた大人に騙されたのか!」
>>3780
英寿「騙す方が悪いが騙される方も騙される方も黙れる方だと思うけどな、、、、」
>>3781
アクセル「ちょっと、それはないんじゃないかな」
X「その上俺は生殺与奪の件を他人に…」
ゼロ「わかったからもう泣くな!」
>>3782
サオリの前に片膝を付く
英寿「最後に質問だ、、シャーレの場所はわかるか?」
サオリ「シャーレ?シャーレならあの大きな建物だが」
サオリがひときわ目立つ大きなビルを指差す
>>3784
英寿「取り敢えず、もう変なやつに騙されんなよ」
サオリが落としたキャップを被せ手を振ってブーストライカーに乗り込む
>>3786
~シャーレに向かう道中~
英寿「さっきの銃弾なんだがガッツリ実弾だったな、しかも一般的にアサルトライフルなどに使われるやつだ」
>>3794
英寿「辞めろそれこそ不審者だ」
???「あれ?君たちここで何をしてるの?」
>>3798
先生「この街の問題解決かな?って言っても先生は私一人しか居ないんだけどね」
>>3800
先生「そう、さっきもアビドス砂漠の方に行ってたところなんだ」
>>3802
先生「そう、あっちにある学校だよ」
英寿達がやってきた方向を指す
>>3804
英寿「まあいい取り敢えずこんな奴知らないか?」
ハートロイミュードの絵を見せる
先生「いや、見てないね、、、それと君たち名前h」
四つの方向から爆発が起こる
>>3808
先生「恐らく襲撃された場所はここだね」
ゼロにミレニアムの場所、Xにトリニティの場所、アクセルにゲヘナの場所が書いてある紙を渡す
英寿「俺とこいつは、アビドスか」
>>3809
X「ああ助かる」
アクセル「Xちょっと」
X「なんだ?」
ゼロ「俺たちの情報が漏れないように戦うときは………」
>>3816
???「私はここの風紀委員長よ?こんなことするわけないじゃない」
>>3820
???「アイツ物理ダメージが通らないから、医療班が間に合わないの」
>>3822
???に連絡が入る
???「ヒナ委員長!アイツの弱点が解りました!」
>>3828
ヒナ「めんどくさい、、、とっとと終わらせる」
紫色の光弾を乱射する
>>3831
アクセル「じゃあこれなら!」スパイラルマグナム
敵や地形を貫通する弾丸を出す。
>>3832
コア「させんぞ」
炎を纏った拳で殴りつける
ヒナ「めんどくさいわね」
跳んで躱す
>>3834
ヒナ「とっとと終わらせましょうか」
集中砲火を浴びせ核を削っていく
>>3839
アクセル「僕は連撃で、いくぞ!」ブラストランチャー
放物線を描いて飛ぶクラッキング効果付きのグレネードを連続で発射する
>>3842
ヒナ「貴女も来たのね、イロハ」
イロハ「はい、本当はサボりたかったんですが、アイツのせいでイブキが怪我をしたので、、、地獄を見せてやろうかと」
ヒナ「そう、だったら私も手加減する必要はないわね」
ヒナの瞳が紫色に輝く
>>3849
アクセル「よーしこれでどうだ!」ボルトトルネード左右回転の方向が違う竜巻を発っし交わる部分が真空状態となりクリスタルのひびにあたる
>>3850
コア「させるか!」
校舎の外壁を崩しアクセルたちに投げつける
>>3855
アクセル「じゃあこっちだ!」アイスガトリング
氷の弾を撃ち出し凍らせるガトリング砲を放つ
>>3856
強烈な熱風を発生させ氷の弾も戦車の外装も溶かす
イロハ「噓!虎丸が溶けてる」
ヒナ「辺り一面火の海ね」
>>3861
アクセル「オッケー、ありがとう」時計台にダッシュで近づき壁蹴りで登りホバーを駆使して炎の壁に飛び込む
>>3865
アクセル「ベエー」
Gランチャーの反動を更に使い、よけつつクリスタルへ速度を上げ近づく
>>3868
コア「貴様はここで葬る!」
コアの胴体が何者かに撃ちぬかれる
>>3871
アクセル「とにかくありがとう!これでだいぶ近…」
目の前のクリスタルがある
アクセル「あ」
とてつもない音が鳴り響く
>>3873
アクセルがクリスタルに衝突したためとてつもない大きな音を鳴らした
>>3875
アクセル「区…ら…え」Gランチャーをクリスタに突き刺しエクスプロージョンを食らわせる
>>3878
???「後は、私に任せなさい!」
スナイパーライフルを片手で持ってコアの心臓を打ち抜く
>>3880
ヒナ「陸八魔アル他の社員はどこ?」
アル「ヒナ⁉、、コホン、、カヨコ達はアイツの襲撃を受けて私を庇っていま治療してるわ」
>>3881
アクセル(他のみんなもうまくいってるかな)
場面は変わる
X「すみませんー負傷者などはいませんか?」
>>3888
モブA「それより貴方は誰なんですか、どこの学校の生徒ですか」
>>3890
モブA「しかし、だれかわからない人を入れるわけにh」
爆発が起き誰かが飛んでくる
>>3892
???「キヒャヤヤヤ!」
何もなかったかのように起き上がり再び突っこんでいく
>>3897
X「俺の流法は熱を操る流法(モード)「怪焔王(かいえんのう)だ!」手に熱を溜める(バスターチャージ)
>>3904
たまたま移動したことにより攻撃があらぬ方向へ飛び???が攻撃してきたロボット兵を貪る
ロボット兵A「う、、うわあああああ!!!!!」
ロボット兵B「辞めろ、、、嫌だ、、嫌だあああああああ‼」
>>3906
???の口が大きく開く
デスレックス「グワアアアアア!!!!!」
口のドリルで次々に建物を破壊していく
>>3913
X「この距離なら避けられないな」ギガアッタクで大量のスピアチャージショットを放つ
>>3916
???「ああ大丈夫だ、ところで君は、、、、さっきの放送の最後に映ってた人だね」
>>3917
X「そそそそんなわけない、俺のなは富岡義勇。熱を操る流法(モード)の使い手DA!」
>>3920
???「ヤツを倒そうとしてるのかい?それは残念ながら不可能だ」
>>3922
???「少し昔話をしよう、、、、約1000年前、、世界の半分を滅ぼしたといわれる、古代種ゾイド デスレックスという機械生命体だ」
>>3924
???「遠い昔、世界は今より平和だった、、、だが、平和な世界に天災のごとくヤツが現れた。大陸中の人々が総出で倒そうとしたが、こいつにはどんな武器も通用しなかった。世界の半分が火の海となり、こいつを倒すことをだれもが諦めたとき、天がデスレックスを止めた。、、、、それが今、動いている」
>>3926
???「文献で読んだんだが、当時の人々は、落雷で停止したデスレックスを、二度と復活しないように、バラバラにして世界中に埋めたらしい。それをどこかのバカが元通りに復元してしまったということだ」
>>3932
???「落雷がヤツに落ちて機能停止したのは奇跡と言っても過言ではない、恐らく二度と同じことは起こらないだろう」
>>3934
???「ほかに方法があるとすれば、火口に突き落とすとかだろう」
>>3936
???「この学園の隣のゲヘナ地区というところには、火山があるが」
>>3941
X「セイアさんですか、とりあえず俺が奴の囮になります、そのうち逃げてください!」
>>3943
X「ほらこっちだ!」デスレックにバスターを撃ちながら火口へ向かう
>>3944
建物を薙ぎ倒しながら追いかけていく
デスレックス「ギャアアアアア‼」
>>3949
火山を飛んで一気に登る
X「見えたぞ火口!」
火口の中のマグマの上で待機する
>>3951
X「カメレオンスティングチャージ!」実体透き通らせデスレックに当たることなくデスレックスがマグマに落ちる
>>3952
デスレックスが溶岩に落ちるが装甲が溶けることなく生きたまま溶岩に沈みデスレックスが永い眠りにつく
>>3955
X「アクセルとゼロは大丈夫かなあ」
そして場面は変わる
ゼロ「たっくどこにいやがる!」
>>3958
???「面白い冗談を言う人形だ」
怪人の周りに顔を青くして泡を吹いて気絶してる生徒が倒れている
>>3960
テラードーパント「その通り、、」
テラードーパントが背後から攻撃を受ける
>>3962
???「テラー?恐怖だと?てめぇがあたしに恐怖しやがれ‼」
二丁の銃でテラードーパントに猛攻をかける
>>3964
???「てめぇなんて、怖くねーぜ‼」
テラードーパント「こいつ、テラーの能力が効かないのか⁉」
>>3967
ゼロ「こいつらの意志、決して無駄にさせない!」剣を輝かせる(セイバーを起動する)
>>3968
???「なんだこいつ⁉」
テラー・ドラゴンが出現し???を咥えたまま上空に飛び上がりテラードーパントはゼロに格闘戦を仕掛ける
>>3969
ゼロ「おもしろい、我が流法(モード)は光「輝彩滑刀(きさいかっとう)」の流法!」
>>3972
テラーフィールドに触れたゼロが激しい恐怖に苛まれる
テラードーパント「我がテラーフィールドに入ったものは恐怖に苛まれ、いずれ衰弱死する」
>>3974
テラードーパント「恐怖を克服できるのは、頭のねじが外れた奴だけだ」
>>3978
ネル「痛ぇ~、靭帯切ったか?まあいい、てめぇ!選手交代だ!」
テラードーパントに向かっていく
>>3979
ゼロ「ほんとに大丈夫か…?」テラドーパントにdグレイブを突き刺す
>>3983
ゼロ「ぐっは、これでもくらえ!」螺刹旋
回転しながらテラードラゴンを連続で叩きつける
>>3986
『光りよ!』
再びゼロに嚙みつこうとしたテラードラゴンが横から飛んできたレールガンの餌食になる
>>3988
???「パンパカパーン!アリス、チビメイド様のパーティーに合流しました!」
>>3990
アリス「エネルギー充填100%、チビメイド様!避けてください」
???「あ?」
『光りよ!』
テラードーパントを高火力のレールガンが襲う
>>3992
???「てめぇ!いきなりぶっ放してんじゃねえよ!!」
アリス「ちゃんと伝えたのによけなかったチビメイド様が悪いと思います!」
???「てめぇも身長変わんねぇだろ!」

