東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>3694
英寿「俺は、、、、浮世英寿とでも言っておくか」

???「、、、そっちの二人は?」


>>3695
ゼロ「俺は、継国巌勝」

アクセル「僕は、鬼太郎」


>>3696
???「ん、私は砂狼シロコ」


>>3697
X「シロコさんですか、ご親切にどうも」


>>3698
シロコ「あなたたちはここで何を?」


>>3699
ゼロ「ある人物を探している」


>>3700
シロコ「ある人物?」

???「シロコちゃん、こんなところに居たんだ~」


>>3701
ゼロ(今度は誰だ?)


>>3702
シロコ「ホシノ先輩」

ホシノ「あれ?その人たちは?」

シロコ「この人たちは人を探してるんだって」

ホシノ

>>3703
ゼロ「そうだ、名前は、ハートとという」


>>3704
ホシノ「ハート?君たちはその人を見つけてどうするつもり?」


>>3705
X「それは…」

ゼロ「知り合いなんだが、風の噂でこんな妙なコスプレにハマっててると聞いてな、たしかめにきたんだ」ハートロイミュードの絵を見せる


>>3706
ホシノ「、、、、、そうなんだぁ~でも、おじさんは見てないなぁ残念だけどここには居ないみたい」


>>3707
ゼロ「おじさん?」


>>3708
シロコ「人探しならシャーレに行ってみたらどう?」


>>3709
アクセル「その子は何処にいるの?」


>>3710
シロコ「シャーレならこの道を貴方たちの後ろ側に真っ直ぐ数キロくらい進めばあるよ」


>>3711
X「そうですか、ありがとうございます」


>>3712
英寿「、、、、、、、、狐に化かされないよう気を付けろよ」

ブーストライカーに跨り走り出す


>>3713
アクセル「レッツゴー!」


>>3714
ホシノ「、、、、、狐か、」

シロコ「ホシノ先輩?」

ホシノ「いや、何でもないよおじさん達も帰ろう」

シロコ「うん」

~英寿達~

英寿「なあ、アイツらどう思う?」


>>3715
X「?」

ゼロ「知らないはずなのにおじさん呼び、俺は一度も性別や歳をいって無いはず…」


>>3716
英寿「あれは言い方的に一人称だろ、そうじゃなくてあのピンク髪の方、ずっとこっちの動きを窺ってる感じがしたんだ」


>>3717
X「そうか?」

ゼロ「たっく…Xお前は甘いよな」

アクセル「あの子がロイミュードとか…?」


>>3718
英寿「無いとは言い切れないが、なんか違うんだよな、俺達の事を疑ってるような」


>>3719
ゼロ「で、どうする英寿?」


>>3720
英寿「まあ、信じるしかないだろ」


>>3721
アクセル「というか、僕たちって本当に珍しいのなんかケモ耳生えてたり、変な丸いのが頭の上にあったけど…」


>>3722
英寿「念には念をってやつさ」


>>3723
アクセル「まあそうだね」


>>3724
英寿「、、、、、あそこに人だまりが出来てるな」


>>3725
アクセル「んっなんだろう?」


>>3726
バイクを止めて降りる

英寿「ん?あのどうやらあの飛行船に集中しているみたいだな」

砂嵐の映像が流れてるモニターを吊るした飛行船が飛んでいる


>>3727
X「…嫌な予感が」


>>3728
モニターが映る

克己「俺の名は大道克己、死神だ、、、我々NEVERはこの街を作り変えお前たちを地獄に落とす、助かりたければこいつらの首をサンクトゥムタワーの頂上に持って来い、それぞれの首を一番に持ってきたものには十億やろう、さあ地獄を楽しみな!」

サムズダウンをし英寿達の顔が映し出された後画面が消える


>>3729
ゼロ「嘘だろ!?」

アクセル「これって不味くない」

X「ああやっぱり…」


>>3730
英寿「お前ら静かにしろフードを深めにかぶれ」


>>3731
ゼロ「すまん…」

みんなフードを被り直す


>>3732
英寿「気づかれる前に移動するぞ」


>>3733
アクセル「了解ー…」


>>3734
英寿「急いでシャーレってところに向かおう」


>>3735
X「はい‥」


>>3736
バイクに跨り人だかりの傍を抜ける


>>3737
now moving…

X「どうです、何か見えます?…」


>>3738
英寿「いや特に何も、、、ん?あれは、、、」


>>3739
ゼロ「なーんだ…?」


>>3740
英寿「なあ、あのビルの頂上人いねえか?」


>>3741
アクセル「えっ?」


>>3742
???「くっ!お前たちにここでつかまるくらいなら!」

ビルの縁から飛び降りる


>>3743
X「ダークホールド!」時を止める

ロックマンダークホールド

>>3744
ブーストライカーで壁を走って近づき手を伸ばす


>>3745
X「今の内に、彼を何処かに!」


>>3746
英寿「難しい注文をしてくれる」

???を後ろに乗せ地面に降り立つ


>>3747
X「さあ行きましょう!」


>>3748
英寿(此処の少女は皆重火器を持ってて、戦車が走ってんのか)「ああ、そうだな」


>>3749
50秒後

X「そろそろ動きます」

時が動き出す


>>3750
英寿「にしてもさっきから、すれ違うのがロボットか服を着た動物か銃を持った少女だけだな」


>>3751
X「こんな子達も戦わなくていけない世界なのか、悲惨すぎる!」


>>3752
英寿「戦ってるにしちゃあ街がきれいすぎる気がするがまあ、シャーレってところに行けば色々わかるだろ」


>>3753
X「んっちょっと待てよ、今まで攻撃出来なかったのは、時を止めてたからで………あ」


>>3754
先ほど助けた少女が上から銃で撃たれる


>>3755
アクセル「うわあああまずいよこれ」

X「えーとどうするどうすればー」

ゼロ「ダークホールド!」

時が止まる

ゼロ「急げ、アクセルはできないからな」


>>3756
英寿「落ち着け、」

少女に歩いて近付く


>>3757
ゼロ「どうだ助かりそうか?」


>>3758
英寿「体のいたるところにかすり傷や痣があるのと、傷跡が撃たれた銃弾と一致するってことは確認できたな」


>>3759
ゼロ「一体何が、起こってるんだこの世界は‥」


>>3760
英寿「まあいい取り敢えずこいつから話を聞くか、お前らはあっちの対処を頼む」


>>3761
ゼロ「あっちって、あいつらか?」

少女達を指差す


>>3762
英寿「いや、上のロボットどもを片付けて来てくれ、、、、、壊すなよ?」


>>3763
ゼロ「言っておくが、ダークホールドは本来使用者以外動けないぞ」Xとアクセルが固まってる

ゼロ「まあ俺だけでも十分だが…」


>>3764
英寿「神様には、時間なんて関係無いってことさ」


>>3765
ゼロ「そうか…」

ロボットの方へ行く

ゼロ「しかしどうするか」


>>3766
完全に固まっている

カイザーコーポレーション

>>3767
ゼロ「とりあえず、銃ぶんどるか」


>>3768
英寿「さっさと終わらせろよ!」


>>3769
ゼロ「そうだ!」氷龍昇で全員凍らせる


>>3770
英寿「終わったか?」


>>3771
ゼロ「おうバッチリだ!」


>>3772
英寿「それじゃあ、時間を動かしてくれ、、、ちゃんとフードかぶれよ」


>>3773
ゼロ「よっ」地面に着地

ゼロ「それじゃあ行くぞ」

時が動く


>>3774
???「え?は?え、な、、、え?」

英寿「大丈夫だとは思うが取り敢えずお前追ってたやつらは、もう動けないから安心していい」


>>3775
アクセル「えーと君は…?」


>>3776
???「私は錠前サオリだ」

サオリ(メモロビ)

>>3777
ゼロ「一体何があったんだ?」


>>3778
サオリ「バイト代が提示された金額より少なかったから抗議したら、仲間を人質に取られ激昂して攻撃したら追われたんだ、、、くそっ!私はまた大人に騙されたのか!」


>>3779
X「そんな‥それだけで…」

ゼロ「あー泣いちまった」

X漫画泣く

>>3780
英寿「騙す方が悪いが騙される方も騙される方も黙れる方だと思うけどな、、、、」


>>3781
アクセル「ちょっと、それはないんじゃないかな」

X「その上俺は生殺与奪の件を他人に…」

ゼロ「わかったからもう泣くな!」


>>3782
サオリの前に片膝を付く

英寿「最後に質問だ、、シャーレの場所はわかるか?」

サオリ「シャーレ?シャーレならあの大きな建物だが」

サオリがひときわ目立つ大きなビルを指差す


>>3783
アクセル「ラッキー教えてくれてありがとう」


>>3784
英寿「取り敢えず、もう変なやつに騙されんなよ」

サオリが落としたキャップを被せ手を振ってブーストライカーに乗り込む


>>3785
ゼロ「さあ行くか!」

X「おう!」


>>3786
~シャーレに向かう道中~

英寿「さっきの銃弾なんだがガッツリ実弾だったな、しかも一般的にアサルトライフルなどに使われるやつだ」


>>3787
ゼロ「たっく、ここの治安はどうなってんだ?」


>>3788
英寿「さっきの奴も持てたしスマホ感覚なのかもな」


>>3789
ゼロ「…まじか」


>>3790
シャーレの前に着く

英寿「ここだな」


>>3791
アクセル「どんな人だろ」


>>3792
英寿「どう見ても建物だろ、、、、、これ俺たちは入れないな」


>>3793
ゼロ「じゃ登ってみるか?」


>>3794
英寿「辞めろそれこそ不審者だ」

???「あれ?君たちここで何をしてるの?」


>>3795
アクセル「えーと君は?」


>>3796
???「私?私はこのキヴォトスで先生をしているよ」

ブルアカ先生

>>3797
X「先生…?何を担当してらっしゃるのですか?」


>>3798
先生「この街の問題解決かな?って言っても先生は私一人しか居ないんだけどね」


>>3799
アクセル「そうなの?」


>>3800
先生「そう、さっきもアビドス砂漠の方に行ってたところなんだ」


>>3801
X「アビドス?」


>>3802
先生「そう、あっちにある学校だよ」

英寿達がやってきた方向を指す


>>3803
ゼロ「へえ、あそこが」


>>3804
英寿「まあいい取り敢えずこんな奴知らないか?」

ハートロイミュードの絵を見せる

先生「いや、見てないね、、、それと君たち名前h」

四つの方向から爆発が起こる


>>3805
ゼロ「なんだ!?」

X、アクセル「!」


>>3806
英寿「問題が起きたようだな、、、手分けするぞ」


>>3807
ゼロ「おう!」

X「わかった!」

アクセル「任せて!」


>>3808
先生「恐らく襲撃された場所はここだね」

ゼロにミレニアムの場所、Xにトリニティの場所、アクセルにゲヘナの場所が書いてある紙を渡す

英寿「俺とこいつは、アビドスか」


>>3809
X「ああ助かる」

アクセル「Xちょっと」

X「なんだ?」

ゼロ「俺たちの情報が漏れないように戦うときは………」


>>3810
英寿「それじゃあ行くぞ」


>>3811
アクセル、ゼロ、X「ラジャー!」


>>3812
ブーストライカーに先生を乗せてアビドスの方向に向かう


>>3813
now moving…

アクセル「えーとここかな?」


>>3814
背後から銃を向ける

???「貴方は誰?ここに何の用?」

ヒナ

>>3815
アクセル「えーとここ、あんたが荒らしてんの?」


>>3816
???「私はここの風紀委員長よ?こんなことするわけないじゃない」


>>3817
アクセル「じゃあ、誰が?」


>>3818
???「アイツの仕業よ」

銃を向けた先に居る

仮面ライダーコア

>>3819
アクセル「うわーやばそう」


>>3820
???「アイツ物理ダメージが通らないから、医療班が間に合わないの」


>>3821
アクセル「うーんどうしよう?」


>>3822
???に連絡が入る

???「ヒナ委員長!アイツの弱点が解りました!」


>>3823
アクセル「おっラッキー」


>>3824
???「アイツの弱点はあの瓦礫の中に紛れてる格です!」


>>3825
アクセル「よーし早速いくぞー」


>>3826
ヒナが瓦礫に向かって手榴弾を投げて瓦礫を破壊する


>>3827
アクセル「へっへ気がきくじゃん!」


>>3828
ヒナ「めんどくさい、、、とっとと終わらせる」

紫色の光弾を乱射する

空咲ヒナ

>>3829
アクセル「へっへくらえ!」ボルトルネード(雷の竜巻で核を削る)


>>3830
ヒナ「もうちょっと貫通力が欲しいわね」


>>3831
アクセル「じゃあこれなら!」スパイラルマグナム

敵や地形を貫通する弾丸を出す。


>>3832
コア「させんぞ」

炎を纏った拳で殴りつける

ヒナ「めんどくさいわね」

跳んで躱す


>>3833
アクセル「よっと!」ローリングで避けコアを撃ち続ける


>>3834
ヒナ「とっとと終わらせましょうか」

集中砲火を浴びせ核を削っていく


>>3835
アクセル「クロノスアグリーム!」


>>3836
ヒナ「硬いわね」


>>3837
アクセル「なかなか、壊れないなあ」


>>3838
ヒナ「もっと大きな一撃をぶち込む必要があるようね」


>>3839
アクセル「僕は連撃で、いくぞ!」ブラストランチャー

放物線を描いて飛ぶクラッキング効果付きのグレネードを連続で発射する


>>3840
何処からか核に徹甲弾が撃ち込まれる


>>3841
アクセル「なに?!」


>>3842
ヒナ「貴女も来たのね、イロハ」

イロハ「はい、本当はサボりたかったんですが、アイツのせいでイブキが怪我をしたので、、、地獄を見せてやろうかと」

ヒナ「そう、だったら私も手加減する必要はないわね」

ヒナの瞳が紫色に輝く

なつめイロハ

>>3843
アクセル「よーし反撃開始だ!」


>>3844
ヒナが戦車を足場にして飛び上がり上空から乱射し続ける


>>3845
X「アクセルコーダ!」

アクセルコーダ

>>3846
核に徐徐にヒ入っていくいく


>>3847
アクセル「チャンスだ!」ヒビの部分にスナイプミサイルを放つ


>>3848
さらにヒビが広がる


>>3849
アクセル「よーしこれでどうだ!」ボルトトルネード左右回転の方向が違う竜巻を発っし交わる部分が真空状態となりクリスタルのひびにあたる


>>3850
コア「させるか!」

校舎の外壁を崩しアクセルたちに投げつける


>>3851
アクセル「あーもう!」ダッシュジャンプで避ける


>>3852
核の周りに炎の壁を発生させる


>>3853
アクセル「これなら」レイガン

光線を放つ


>>3854
光線が炎にかき消される


>>3855
アクセル「じゃあこっちだ!」アイスガトリング

氷の弾を撃ち出し凍らせるガトリング砲を放つ


>>3856
強烈な熱風を発生させ氷の弾も戦車の外装も溶かす

イロハ「噓!虎丸が溶けてる」

ヒナ「辺り一面火の海ね」


>>3857
アクセル「あの壁どれくらいの高さだろう」


>>3858
ヒナ「少なくともあの怪物と同じくらいはありそうね」


>>3859
アクセル「ねえこの近くで高い建物ない?」


>>3860
ヒナ「ゲヘナ地区で一番高いのは、ここの時計台ね」


>>3861
アクセル「オッケー、ありがとう」時計台にダッシュで近づき壁蹴りで登りホバーを駆使して炎の壁に飛び込む


>>3862
ヒナ「いったい何をする気かしら」


>>3863
Gランチャー反動で壁より上に達する

アクセル「見えた、核が!」


>>3864
コア「させるか!」

アクセルに手を伸ばす


>>3865
アクセル「ベエー」

Gランチャーの反動を更に使い、よけつつクリスタルへ速度を上げ近づく


>>3866
炎の壁から6000℃の足をが伸びてくる


>>3867
アクセル「おっと」Gランチャーを横に使い上手い避ける


>>3868
コア「貴様はここで葬る!」

コアの胴体が何者かに撃ちぬかれる


>>3869
アクセル「今度は誰?」


>>3870
???「私より貴方は自分のやるべきことに集中しなさい!」

陸八魔アル 狙撃

>>3871
アクセル「とにかくありがとう!これでだいぶ近…」

目の前のクリスタルがある

アクセル「あ」

とてつもない音が鳴り響く


>>3872
ヒナ「何?この音」


>>3873
アクセルがクリスタルに衝突したためとてつもない大きな音を鳴らした


>>3874
核のヒビがさらに広がる


>>3875
アクセル「区…ら…え」Gランチャーをクリスタに突き刺しエクスプロージョンを食らわせる


>>3876
格が砕け散りコアの心臓部が露出する


>>3877
アクセル「これでどうだ…」さらに撃ち続ける


>>3878
???「後は、私に任せなさい!」

スナイパーライフルを片手で持ってコアの心臓を打ち抜く

アル

>>3879
アクセル「うっしゃー!やりー!」


>>3880
ヒナ「陸八魔アル他の社員はどこ?」

アル「ヒナ⁉、、コホン、、カヨコ達はアイツの襲撃を受けて私を庇っていま治療してるわ」


>>3881
アクセル(他のみんなもうまくいってるかな)

場面は変わる

X「すみませんー負傷者などはいませんか?」


>>3882
モブA「えっと、、貴方は?ここは関係者以外立入禁止ですよ」

トリニティモブ

>>3883
X「安心してください、私はあなた達を助けにきました。」


>>3884
モブA「混乱の中にやってきたも解からない人を信用しろと?」


>>3885
X「混乱?何が起こってるんですか?」


>>3886
モブA「怪物が襲撃してきたんですよ!」


>>3887
X「その怪物は何処に?」


>>3888
モブA「それより貴方は誰なんですか、どこの学校の生徒ですか」


>>3889
X「俺はただのしがない流法の使い手ですよ。」


>>3890
モブA「しかし、だれかわからない人を入れるわけにh」

爆発が起き誰かが飛んでくる


>>3891
X「ちょっと大丈夫ですか!?」


>>3892
???「キヒャヤヤヤ!」

何もなかったかのように起き上がり再び突っこんでいく

剣崎ツルギ

>>3893
X「ああ待ってください!」Xも後を追いかける


>>3894
モブA「あ!ちょっと」


>>3895
X「あれが怪物か…」


>>3896
???「グワアア!!!!!」

デスレックス

>>3897
X「俺の流法は熱を操る流法(モード)「怪焔王(かいえんのう)だ!」手に熱を溜める(バスターチャージ)


>>3898
???が尻尾で校舎を破壊する


>>3899
X「はあ!」チャージ弾を打ち込む


>>3900
???に命中するも傷一つつかない


>>3901
X「くそう!なんてやつだ!」


>>3902
大量のロボット兵が???に向かって銃で攻撃する


>>3903
スピアチャージショット!(貫通力の高いチャージショットを打つ)

スピアチャージショット

>>3904
たまたま移動したことにより攻撃があらぬ方向へ飛び???が攻撃してきたロボット兵を貪る

ロボット兵A「う、、うわあああああ!!!!!」

ロボット兵B「辞めろ、、、嫌だ、、嫌だあああああああ‼」


>>3905
X「あいつ、ロボットをエネルギーにしてるのか!?」


>>3906
???の口が大きく開く

デスレックス「グワアアアアア!!!!!」

口のドリルで次々に建物を破壊していく

デスレックス

>>3907
X「なんて破壊力だ…」


>>3908
校舎に顔を突っ込み一人の生徒を引きずり出す


>>3909
X「はっしまった!今助ける!」


>>3910
上に放り上げ口を開けた状態で待機する


>>3911
X「させるか!」ファルコンアーマーで飛び生徒を助ける


>>3912
Xの脚に噛みつく


>>3913
X「この距離なら避けられないな」ギガアッタクで大量のスピアチャージショットを放つ


>>3914
???が怯み装甲にも多少の傷がつく


>>3915
少し離れて地面に着く

X「君大丈夫かい?」


>>3916
???「ああ大丈夫だ、ところで君は、、、、さっきの放送の最後に映ってた人だね」

セイア

>>3917
X「そそそそんなわけない、俺のなは富岡義勇。熱を操る流法(モード)の使い手DA!」


>>3918
???「隠すことは無い、私は誰にも言うつもりはない」


>>3919
X「とにかく!ここは危険だ早く避難を!」


>>3920
???「ヤツを倒そうとしてるのかい?それは残念ながら不可能だ」


>>3921
X「なんだって、やつについて何か知ってるのか?」


>>3922
???「少し昔話をしよう、、、、約1000年前、、世界の半分を滅ぼしたといわれる、古代種ゾイド デスレックスという機械生命体だ」


>>3923
X「そんなものが…


>>3924
???「遠い昔、世界は今より平和だった、、、だが、平和な世界に天災のごとくヤツが現れた。大陸中の人々が総出で倒そうとしたが、こいつにはどんな武器も通用しなかった。世界の半分が火の海となり、こいつを倒すことをだれもが諦めたとき、天がデスレックスを止めた。、、、、それが今、動いている」


>>3925
X「天…?」


>>3926
???「文献で読んだんだが、当時の人々は、落雷で停止したデスレックスを、二度と復活しないように、バラバラにして世界中に埋めたらしい。それをどこかのバカが元通りに復元してしまったということだ」


>>3927
X「なるほどやつは、稲妻に弱いのか」


>>3928
???「そうだとしてもそんな奇跡二度も起こせるはずがない」


>>3929
X「とにかく大量の電気が有れば奴を倒せると思うか?」


>>3930
???「難しいだろうね」


>>3931
X「なんでだ?」


>>3932
???「落雷がヤツに落ちて機能停止したのは奇跡と言っても過言ではない、恐らく二度と同じことは起こらないだろう」


>>3933
X「落雷か…」空を見上げる


>>3934
???「ほかに方法があるとすれば、火口に突き落とすとかだろう」


>>3935
X「この近くに火山は…?」


>>3936
???「この学園の隣のゲヘナ地区というところには、火山があるが」


>>3937
X「そこに上手く奴を誘導できれば…だけど町の被害も心配だな…」


>>3938
デスレックスがX達を発見する


>>3939
X「まずい、逃げますよ!えーと名前は?」


>>3940
???「百合園セイアだ」


>>3941
X「セイアさんですか、とりあえず俺が奴の囮になります、そのうち逃げてください!」


>>3942
セイア「解った」


>>3943
X「ほらこっちだ!」デスレックにバスターを撃ちながら火口へ向かう


>>3944
建物を薙ぎ倒しながら追いかけていく

デスレックス「ギャアアアアア‼」


>>3945
X「よしこれなら上手く誘導できそうだ!」


>>3946
デスレックスの装甲が紫色の結晶に代わり速度が上昇する

デスレックス紫龍形態

>>3947
X「なんかやばそうだ!先を急ぐか」火山まで一気に近づく


>>3948
デスレックスが口を開けた状態で接近する


>>3949
火山を飛んで一気に登る

X「見えたぞ火口!」

火口の中のマグマの上で待機する


>>3950
跳躍で火口まで来たデスレックスが上から降ってくる


>>3951
X「カメレオンスティングチャージ!」実体透き通らせデスレックに当たることなくデスレックスがマグマに落ちる

カメレオンスティングチャージ

>>3952
デスレックスが溶岩に落ちるが装甲が溶けることなく生きたまま溶岩に沈みデスレックスが永い眠りにつく


>>3953
X「ふう大変だった…」


>>3954
火山から火の子などが飛び出す


>>3955
X「アクセルとゼロは大丈夫かなあ」

そして場面は変わる

ゼロ「たっくどこにいやがる!」


>>3957
ゼロ「なんだ、寺に行けばいいのか?」


>>3958
???「面白い冗談を言う人形だ」

怪人の周りに顔を青くして泡を吹いて気絶してる生徒が倒れている

テラードーパント

>>3959
ゼロ「なるほど、ここの主犯格はお前か」


>>3960
テラードーパント「その通り、、」

テラードーパントが背後から攻撃を受ける


>>3961
ゼロ「なんだ!?」


>>3962
???「テラー?恐怖だと?てめぇがあたしに恐怖しやがれ‼」

二丁の銃でテラードーパントに猛攻をかける

ネル(ブルアカ)

>>3963
ゼロ「おいそいつにむやみに手を出さない方が!」


>>3964
???「てめぇなんて、怖くねーぜ‼」

テラードーパント「こいつ、テラーの能力が効かないのか⁉」


>>3965
ゼロ「なんだ、思ったよりも大丈夫そうだな、俺も手伝うぞ!」


>>3966
???「とことん暴れてやるぜぇ!!!!!」


>>3967
ゼロ「こいつらの意志、決して無駄にさせない!」剣を輝かせる(セイバーを起動する)


>>3968
???「なんだこいつ⁉」

テラー・ドラゴンが出現し???を咥えたまま上空に飛び上がりテラードーパントはゼロに格闘戦を仕掛ける

テラードラゴン

>>3969
ゼロ「おもしろい、我が流法(モード)は光「輝彩滑刀(きさいかっとう)」の流法!」


>>3970
テラーフィールドを展開する


>>3971
ゼロ「なんだこれは?」とりあえずセイバーで切りつけながら向かう


>>3972
テラーフィールドに触れたゼロが激しい恐怖に苛まれる

テラードーパント「我がテラーフィールドに入ったものは恐怖に苛まれ、いずれ衰弱死する」


>>3973
ゼロ「なんだこれは、これが「恐怖」って奴なのか?」


>>3974
テラードーパント「恐怖を克服できるのは、頭のねじが外れた奴だけだ」


>>3975
ゼロ「くっ落鳳破!」

落鳳破

>>3976
上空からビルに向かって先程の少女が落ちてくる


>>3977
ゼロ「はっまずい!」なんとかキャッチする


>>3978
ネル「痛ぇ~、靭帯切ったか?まあいい、てめぇ!選手交代だ!」

テラードーパントに向かっていく


>>3979
ゼロ「ほんとに大丈夫か…?」テラドーパントにdグレイブを突き刺す

dグレイブ

>>3980
テラードラゴンがゼロに嚙みつく


>>3981
ゼロ「こらはなせ!」Tブレイカーを顔に叩きつける

TブレイカーロックマンX8

>>3982
叩きつけられた勢いで顎が閉じゼロの下半身を嚙み砕く


>>3983
ゼロ「ぐっは、これでもくらえ!」螺刹旋

回転しながらテラードラゴンを連続で叩きつける


>>3984
ゼロをビルにたたきつけた後に口を離す


>>3985
ゼロ「くっ俺としたことが…」


>>3986
『光りよ!』

再びゼロに嚙みつこうとしたテラードラゴンが横から飛んできたレールガンの餌食になる


>>3987
ゼロ「なんだ…?」


>>3988
???「パンパカパーン!アリス、チビメイド様のパーティーに合流しました!」

天童アリス

>>3989
ゼロ「すまない、助かった」


>>3990
アリス「エネルギー充填100%、チビメイド様!避けてください」

???「あ?」

『光りよ!』

テラードーパントを高火力のレールガンが襲う


>>3991
ゼロ「おい大丈夫かえーと知らない人間ーーー!」


>>3992
???「てめぇ!いきなりぶっ放してんじゃねえよ!!」

アリス「ちゃんと伝えたのによけなかったチビメイド様が悪いと思います!」

???「てめぇも身長変わんねぇだろ!」


>>3993
ゼロ「たっく、なんだこいつら…」


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