東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>3394
戦兎「つってもなぁ、こいつをパンドラボックスにぶち込んでアイツを内側から爆破させるしか思いつかないんだよ」
ジーニアスフルボトルを取り出す
>>3395
X「💥🗡️@¥¥)「¥))¥「¥「」
エボラロク「なるほどねえ、そいつを奴の体に入れればいいのか」
>>3397
X「@^^))「¥〜「「〜」
エボラロク「まあつまり、できれば万丈を分離させてから、奴にそれをぶち込みたいって訳か」
>>3398
戦兎「そう言うことだが、それをしたときにアイツが爆発するか強化されるか五分五分だからなあ」
>>3399
X「¥-()「-))¥「「💥」
エボラロク「俺も万丈は気に入ってる出来るだけ助かる可能性を上げたいしな、というかそいつを引き剥がすこと自体は、お前を助けようにXを宛にしたらどうだ?」
>>3401
エボラロク「そういえば仮面ライダーWなんかどうだアイツらの形態の一つであるエクストリームなら奴の弱点を探せるかもしれないぞ」
>>3403
エボラロク「まあアイツらはあくまで地球の記憶のみだからな、さてどうしたものかあ」
>>3404
戦兎「戦いながら考えるか」
フルボトルバスターを構えながらキルバスに突っ込んでいく
>>3405
エボラロク「チャンスはいつ来るかわからんしな、ほらいくぞX!」
X「仕方ねえ、後で文句言ってやる!」
>>3407
claw cross infinity
X「ベリアロクとの連携袈裟斬りじゃあ」
>>3408
キルバスの背中からフルボトルバスターを振り下ろし確実に攻撃を与えていく
>>3409
X「そしてコイツだ!」パーフェクトゼクターでマキシマムハイパーサイクロンを発射する
>>3411
X「あっすまん‼️」ビルドを回復せる
そしてキルバスにパーフェクトゼクターを直接当てる
>>3414
ビルド「、、、はああああ!」
フルボトルバスターで攻撃した傷口から黒いパンドラパネルが排出される
キルバス「なに⁉、、、まさか!」
>>3416
戦兎「成程そういうことか!」
『ラビット!』『ドラゴン!』
『ジャストマッチでーす!』
金と銀のエネルギーを纏わせてキルバスを切り裂く
>>3418
戦兎「万丈がキルバスの中で抗ってるから、アイツがとんでもなく弱体化してるんだ」
>>3419
エボラロク「万丈のやつやるじゃねえか、俺が見込んだだけある」
X{とにかくチャンスってことだな!」
>>3420
キルバス「俺が弱体化したところでお前らが勝つ確率は0,1%も存在しない」
>>3422
足を掴んで放り投げる
戦兎「0,1%、、確かにそうかもしれないな」
>>3424
戦兎「勝利の確立0,1%、それでも明日を創るために俺は戦う!」
>>3426
戦兎・万丈「「勝利の法則は決まった!」」
エボル「あれは俺を倒した時の、、」
>>3428
『ボルテックアタック!』
『エボルテックフィニッシュ!』
ビルドとエボルトがダブルライダーキックを放つ
キルバス「この程度の攻撃」
>>3429
full power strugle infinity
X「フルパワークロスエンド!」
エボラロクに極限までエネルギー蓄積した斬撃を喰らわす
>>3430
戦兎「うおおおお!!!」
キックしたままビルドドライバーのハンドルを回しさらに出力を上げる
>>3432
キルバス「こんな奴らごときに!」
エボル「キルバスチャオ♪」
キルバスが大爆発を起こしやられる
>>3433
X「終わったんだな、これで‥本当に」
Xが倒れアーマーがとれ元のノーマルXに戻る
エボラロク「お疲れ様だ」
>>3434
変身を解き座り込む
戦兎「何も無くなったこの世界で、この後どうするかなあ~」
>>3435
アクセル「いてて気絶しちゃってたよ、あっX!」
ゼロ「事情は知らないがうまくいったらしいなたっくこんなぼろボロボロになりやがって」
>>3436
究極体に変化する
エボルト「アイツを倒してくれて感謝するぜ」
>>3438
エボルト「俺は小瞬間を待っていたんだ、お前らが疲弊してる子の旬案をなぁ!」
>>3440
エボルト「って思ったが、キルバスを倒してくれた例だ、今回は見逃してやる」
>>3442
エボルト「戦兎ォ、今度はもっと力を付けてこの星を破壊しに来るからなぁ?チャオ♪」
ブラックホールに中に入り消える
戦兎「相変わらず嵐みたいなやつだったな」
>>3443
ゼロ「あんなのと縁があるとは気の毒なこった」
アクセル「あれ何か忘れてるような?」
>>3444
戦兎「それはいい、どうやってこの世界を復興していこうかなぁ」
>>3445
ゼロ「まあ頑張れよ」
アクセル「僕ちょっとみんなを探してくる!」
>>3450
戦兎「、、、、俺は帰ってこいつの研究でもするか」
キルバスが落した黒いパンドラパネルとパンドラボックスを回収する
>>3451
ゼロ「おーいソラ、ソラハレワタール、どこにるんDAAAAAAAA!」
>>3454
瓦礫をどかした所にはボロボロになったソラ・ハレワタールが横たわっている
>>3455
ゼロ「これはひどいな‥」
アクセル「おーいみんな連れてきたよ!」
ゼロ「丁度いい今すぐ、Xとソラをハンターベースに運ぶぞ!」
しばらくして‥
>>3457
エスカルゴン「やった!みなさんソラハレワタールさんが目を覚ましたでゲス!」
>>3460
戦兎「改造してほしかったらまた来いよ」
ハンターベースから降りる
>>3468
英寿「少女の部屋に長居は禁物だ、後はプリズム達に任せようぜ」
>>3479
エスカルゴン「お食事なら食堂に行くといいでゲス、丁度その時間でゲスから」
>>3481
ワドルドゥ隊長「それではみんなイーターダーキーマース!」
ワドルディ達「いたーだきます!」
>>3483
デデデ「ガハハハ、わしのカリスマ性の高さあってこそこーんなにも!しもべができるzoy!」
>>3501
ゼロ「お前にも弱点というかなんというか、苦手なことあるもんだな」
>>3502
英寿「、、、、、まあ、弱点のない人間なんて居ないってことだ」
>>3518
ましろ「あの、、ボロボロのソラちゃんを見つけてくれた人にお礼がしたいんです」
>>3522
ましろ「はい、そうですね、、、、」
英寿「ゼロ!そいつから離れろ!」
>>3525
メタナイト「危ない!」
運良くいたメタナイトが、ギャラクシアで防ぐ
>>3527
メタナイト「君、なんのつもりだね」
ゼロ(油断してた、平和ボケしすぎた)
>>3528
建物の陰から現れる
フリーズ「私の最高傑作、気に入ってくれたか?」
>>3532
フリーズ「これは宣戦布告だ、私達がこの世界を作り変えるためのナ」
>>3536
フリーズ「これ以上お前らと話すことは無い」
オーロラカーテンがフリーズロイミュードとましろがオーロラカーテンに消える
>>3537
アクセル「なんかまた厄介なことになりそうだなあ‥」
ゼロ「とりあえず、ハンターベースに連絡するぞ」
>>3538
英寿「取り敢えずフリーズについてダブルの片割れに聞いてみるか」
>>3541
ゼロ「そうか、じゃあ行くか?」
Now moving‥
フィリップ「フリーズロイミュード、ナンバーは001、人間に「氷の針」を撃ち込んで記憶を書き換える能力を持ち、戦闘時は凍結エネルギー弾や冷凍効果を持った吹雪による攻撃も可能
父・泊英介と同様に「特異体質」と「強い意志」を備えた泊進ノ介と対決し、仮面ライダードライブ タイプフォーミュラ マンターンによるトレーラー砲の必殺砲撃を受けて爆発。
泊進ノ介への敗北により「屈辱」の感情が極限まで高められた001は、コア状態から復活すると同時に超進化を遂げる、仮面ライダードライブの撃破に成功するが、復活した仮面ライダードライブ タイプトライドロン アタック1.2.3と交戦し、トレーラー砲を用いた必殺砲撃「トレーラービッグインパクト」を受けて爆発。」
>>3545
ケイン博士「何やら大変なことになっておるの」
ゼロ「ケイン博士‥」
>>3547
ケイン博士「わしの名はケイン、Xを発掘しその解析結果を元に人間型思考を有するロボット「レプリロイド」を作り上げたものじゃ」
>>3549
ケイン博士「Xとゼロ以外のレプリロイド開発はワシから始まったようなもんじゃ」
>>3551
ケイン博士「そうそう、奴らロイミュードのことじゃが、人間の皮質に近い膜を全身に張ることができ、鼓動などのデータも偽装可能という厄介な能力を持っておる」
>>3552
英寿「人間に擬態していてもあっちから正体を明かすまで、解らないということか」
>>3553
ケイン博士「そういうことじゃ、幸いこの星の住人は、独特な姿をしておる、人間がいたらむしろ目立つじゃろう」
>>3561
ゼロ「そういえばケイン博士Xの方は‥…」
ケイン博士「ライト博士が直してくれておるが、いまだに目を覚まさん」
>>3563
ケイン博士「そうじゃのう、すこしxにある強化をほどこしたいしの」
>>3564
英寿「じゃあ、俺はいろいろやることが残ってるから、そっちは頼んだぜ」
>>3568
~ビルドの世界~
戦兎「凄いぞ、、このパネル、、、これなら」
>>3570
戦兎「ああ、もうちょっとで、、、、あ」
変な音が鳴りパンドラパネルが爆発する
>>3592
戦兎「成程成程、、、ここはこうして、、、」
エックス身体をいじっていく
>>3598
戦兎「ライオンフルボトル、ビルドフォンをバイクにした時のエネルギー源になるやつだ」
>>3604
戦兎「後はこのプログラムを打ち込めば、、、意識が復活するはず」
>>3606
戦兎「ダメか、、、、人工的に脳を作るのってやっぱり難しいな」
>>3607
ライト博士「いやコレは寝ておるだけじゃ、時期に目が覚めるじゃろ」
>>3609
ライト博士「そうじゃの」
その頃Xの夢の中では
X「ここはどこだ…」
ゼロ「X結婚おめでとう!」
X「えっ」
アクセル「おめでとう㊗️」
X「なんだって!?」
ケイン博士「それでは、花嫁の登場じゃ」
Xが見つめた先にいた花嫁は…
>>3611
ライト博士「X私だよ」
xが目覚め
X「うわあああああああああああああああ!」
>>3615
ライト博士「今お前を治してるところじゃ安心せい」
X「そうですか、では待ってますね」
>>3621
ライト博士「あれま」
X「覚悟の準備を…覚悟の準備をさせてください」
ゼロ「大丈夫かコレ?」
アクセル「ああああちゃー」
>>3622
戦兎「ちょっと痛いかもしれないから我慢してくれよ」
怪しい機材たちでXの身体をいじっていく
>>3624
~1時間後~
戦兎「終わったぞ、ざっと視力10%UP腕力30%UP脚力38%UPその他諸々の機能の上昇だ」
>>3627
ゼロ「あいつxのデータを完全に解析したのか?!」
アクセル「勝手に改造とか、ちょっと…」
>>3636
戦兎「、、、、、もーらい」
ディケイドにエンプティフルボトルを向けてカードとカメラの成分を抜き取ってからオーロラカーテンに入る
>>3637
門矢士「……」
カグヤ「ゴージャスに奪われたな、ディケイドの力」
>>3642
ソラ「知ってます、私と話していた時も様子がおかしかったので」
>>3644
ソラ「それと一瞬だけ見えたんですが、ましろさんの耳の後ろに結晶のような痣?傷?のようなものが付いてたんです」
>>3645
ゼロ「なんだと…もしかしたらお前が話していたのはましろ本人かも知れない。」
>>3647
ゼロ「フリーズとかいうやつの能力に、氷の針で記憶を操作することができるらしい、痣はその跡だろう」
>>3648
ソラ「、、、じゃあその痣がある人を探せば何かわかるかもしれません」
>>3653
数分後
門矢士「俺たちには、なかったぞ」
アクセル「ハンターベースのみんなも大丈夫だったよ」
>>3655
ゼロ「よしそっちはどうだ」
エスカルゴン「1003なし1004 」
ゼロ「おい」
エスカルゴン「うるさいでゲスな!今数えてるでしょーが!」
>>3663
ゼロ「フリーズとかいうやつが記憶を操作する時氷の針を使うだろ、その時耳に特殊な痕が出来るらしい」
>>3664
英寿「そう言えばフリーズとは違うロイミュードとやらに会ったぞ」
>>3671
ゼロ「わかった向かうぞ、X、アクセル!」
アクセル「オッケー」
X「おう!」
>>3672
英寿「世界線を超えるから、オーロラカーテンを通ったほうが良いかもな」
>>3673
アクセル「おーい士ーオーロラカーテンお願い」
門矢士「ほい」
オーロラカーテンが現れる
>>3674
英寿「行くか、、、お前ら取り敢えずこいつで顔隠しておけ」
フードを渡す
>>3675
X「ああわかった」
アクセル「向こうの人達から見れば珍しいしね僕たち」
ゼロ「これも外しとくか」ヘルメットを外す
>>3680
英寿「見た方が早いだr、、、」
英寿がオーロラカーテンから出たとたん下に落ちる
>>3681
アクセル「えっ?」
X「はっ?」
ゼロ「エーース生きてるかああああああ!」
>>3683
アクセル「うわー」ホバーで耐える
X「なら!」ファルコンアーマーを装着する
ゼロ「えーと、まずい」ゼロは落ちる
>>3685
ゼロ「そういえば、あいつディケイドの力を奪われれたが、それが関係してるのか?」
>>3689
ゼロ「よっと」地表にぶつかるまえにジャンプでしのぐ、
X「いい町だな」
アクセル「なんていう名前なの」
>>3690
ビルの縁に捕まって安全に着地する
英寿「よっと、、えっと確か、、、」
???「ここはキヴォトスだよ」
>>3693
X(Xといえば、少し目立ってしまうここは違う名前にしとくか)
X「冨岡義勇です」

