東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>3394
戦兎「つってもなぁ、こいつをパンドラボックスにぶち込んでアイツを内側から爆破させるしか思いつかないんだよ」

ジーニアスフルボトルを取り出す


>>3395
X「💥🗡️@¥¥)「¥))¥「¥「」

エボラロク「なるほどねえ、そいつを奴の体に入れればいいのか」


>>3396
戦兎「でもそうしたら、万丈の体がどうなるか」


>>3397
X「@^^))「¥〜「「〜」

エボラロク「まあつまり、できれば万丈を分離させてから、奴にそれをぶち込みたいって訳か」


>>3398
戦兎「そう言うことだが、それをしたときにアイツが爆発するか強化されるか五分五分だからなあ」


>>3399
X「¥-()「-))¥「「💥」

エボラロク「俺も万丈は気に入ってる出来るだけ助かる可能性を上げたいしな、というかそいつを引き剥がすこと自体は、お前を助けようにXを宛にしたらどうだ?」


>>3400
戦兎「これでアイツが強化されたら元も子もないがな」


>>3401
エボラロク「そういえば仮面ライダーWなんかどうだアイツらの形態の一つであるエクストリームなら奴の弱点を探せるかもしれないぞ」


>>3402
戦兎「どうだろうな地球外生命体の弱点を探れるかどうか」


>>3403
エボラロク「まあアイツらはあくまで地球の記憶のみだからな、さてどうしたものかあ」


>>3404
戦兎「戦いながら考えるか」

フルボトルバスターを構えながらキルバスに突っ込んでいく


>>3405
エボラロク「チャンスはいつ来るかわからんしな、ほらいくぞX!」

X「仕方ねえ、後で文句言ってやる!」


>>3406
戦兎「今助けてやるからな!万丈!」


>>3407
claw cross infinity

X「ベリアロクとの連携袈裟斬りじゃあ」

クロー

>>3408
キルバスの背中からフルボトルバスターを振り下ろし確実に攻撃を与えていく


>>3409
X「そしてコイツだ!」パーフェクトゼクターでマキシマムハイパーサイクロンを発射する

ハイパーマキシマムサイクロン

>>3410
背後にいたビルドを盾代わりにし防ぐ


>>3411
X「あっすまん‼️」ビルドを回復せる

そしてキルバスにパーフェクトゼクターを直接当てる


>>3412
ビルド「おい!アイツの中のパンドラパネル壊すなよ!」


>>3413
X「わかってる、加減が難しいな。」


>>3414
ビルド「、、、はああああ!」

フルボトルバスターで攻撃した傷口から黒いパンドラパネルが排出される

キルバス「なに⁉、、、まさか!」


>>3415
X「やったぞ、でもまだ万丈が…」


>>3416
戦兎「成程そういうことか!」

『ラビット!』『ドラゴン!』

『ジャストマッチでーす!』

金と銀のエネルギーを纏わせてキルバスを切り裂く


>>3417
X「え!何を理解したんだ!?」


>>3418
戦兎「万丈がキルバスの中で抗ってるから、アイツがとんでもなく弱体化してるんだ」


>>3419
エボラロク「万丈のやつやるじゃねえか、俺が見込んだだけある」

X{とにかくチャンスってことだな!」


>>3420
キルバス「俺が弱体化したところでお前らが勝つ確率は0,1%も存在しない」


>>3421
X「黙れ‼️」キルバスの頭を蹴る


>>3422
足を掴んで放り投げる

戦兎「0,1%、、確かにそうかもしれないな」


>>3423
X「だが俺たちは抗い続ける!」エボラロクを構えて突撃する


>>3424
戦兎「勝利の確立0,1%、それでも明日を創るために俺は戦う!」

https://www.youtube.com/watch?v=fA6pLGjdofE


>>3425
X「限りある命を守るために!」


>>3426
戦兎・万丈「「勝利の法則は決まった!」」

エボル「あれは俺を倒した時の、、」


>>3427
X「全エネルギー解放‼️」

エボラロク「一気に決めるとするか」


>>3428
『ボルテックアタック!』

『エボルテックフィニッシュ!』

ビルドとエボルトがダブルライダーキックを放つ

キルバス「この程度の攻撃」


>>3429
full power strugle infinity

X「フルパワークロスエンド!」

エボラロクに極限までエネルギー蓄積した斬撃を喰らわす


>>3430
戦兎「うおおおお!!!」

キックしたままビルドドライバーのハンドルを回しさらに出力を上げる


>>3431
X「うおおおおお!!!」

Xもさらにパワーを上げていく


>>3432
キルバス「こんな奴らごときに!」

エボル「キルバスチャオ♪」

キルバスが大爆発を起こしやられる


>>3433
X「終わったんだな、これで‥本当に」

Xが倒れアーマーがとれ元のノーマルXに戻る

エボラロク「お疲れ様だ」


>>3434
変身を解き座り込む

戦兎「何も無くなったこの世界で、この後どうするかなあ~」


>>3435
アクセル「いてて気絶しちゃってたよ、あっX!」

ゼロ「事情は知らないがうまくいったらしいなたっくこんなぼろボロボロになりやがって」


>>3436
究極体に変化する

エボルト「アイツを倒してくれて感謝するぜ」

エボルト究極体

>>3437
ゼロ「なんだお前まだそんな力が残ってるのか」


>>3438
エボルト「俺は小瞬間を待っていたんだ、お前らが疲弊してる子の旬案をなぁ!」


>>3439
ゼロ「くっそ、せこい奴だな!いいぞ、相手になってやる!」


>>3440
エボルト「って思ったが、キルバスを倒してくれた例だ、今回は見逃してやる」


>>3441
ゼロ「フン、随分気分がよさそうだな。」


>>3442
エボルト「戦兎ォ、今度はもっと力を付けてこの星を破壊しに来るからなぁ?チャオ♪」

ブラックホールに中に入り消える

戦兎「相変わらず嵐みたいなやつだったな」


>>3443
ゼロ「あんなのと縁があるとは気の毒なこった」

アクセル「あれ何か忘れてるような?」


>>3444
戦兎「それはいい、どうやってこの世界を復興していこうかなぁ」


>>3445
ゼロ「まあ頑張れよ」

アクセル「僕ちょっとみんなを探してくる!」


>>3446
戦兎「どうすっかな」


>>3447
ゼロ「そうだこの辺りで小娘を見なかったか?」


>>3448
戦兎「見てないな」


>>3449
ゼロ「そうかわかった。」(少し移動するか)


>>3450
戦兎「、、、、俺は帰ってこいつの研究でもするか」

キルバスが落した黒いパンドラパネルとパンドラボックスを回収する


>>3451
ゼロ「おーいソラ、ソラハレワタール、どこにるんDAAAAAAAA!」


>>3452
戦兎「?、、おい!この瓦礫の下に誰か埋まってるぞ!!」


>>3453
ゼロ「なに!少し待ってろ、今助けてやるからな」瓦礫をどかす


>>3454
瓦礫をどかした所にはボロボロになったソラ・ハレワタールが横たわっている


>>3455
ゼロ「これはひどいな‥」

アクセル「おーいみんな連れてきたよ!」

ゼロ「丁度いい今すぐ、Xとソラをハンターベースに運ぶぞ!」

しばらくして‥


>>3456
ソラ「ん、、ん?ここは?」


>>3457
エスカルゴン「やった!みなさんソラハレワタールさんが目を覚ましたでゲス!」


>>3458
戦兎「そうか、じゃあ俺はこれで」


>>3459
門矢士「ああ達者でな」


>>3460
戦兎「改造してほしかったらまた来いよ」

ハンターベースから降りる


>>3461
門矢士「さてと、お前からだの方は大丈夫か?」


>>3462
ソラ「は、、はい!全然大丈夫です!」


>>3463
門矢士「まあもう少しそこで休んでろ、色々災難な目にあったしな」


>>3464
ソラ「はい!解りました!」


>>3465
門矢士「お前、よくそんな声出せるな‥」


>>3466
ソラ「ヒーローですから!」


>>3467
カグヤ「このゴージャスな精神、まさに生きる伝説だな!!」


>>3468
英寿「少女の部屋に長居は禁物だ、後はプリズム達に任せようぜ」


>>3469
カグヤ「それもそうだな、ゴージャスな復活を期待しているぞ」


>>3470
英寿「じゃあまた後でな、スカイ」

部屋から出ていく


>>3471
門矢士「一時はどうなるかとおもったが、なんとかいったな」


>>3472
英寿「結果論だがな」


>>3473
ゼロ「あっ英寿じゃないか、お前もソラの見舞いに来たのか?」


>>3474
英寿「そう言うことにしておいてくれ」


>>3475
ゼロ「ソラの様子はどうだったか?」


>>3476
英寿「特に変わった様子はなかったな」


>>3477
ゼロ「そうか、それが知れて見舞いにいく手間が省けた」


>>3478
英寿「あ~腹減った~、飯飯」


>>3479
エスカルゴン「お食事なら食堂に行くといいでゲス、丁度その時間でゲスから」


>>3480
英寿「サンキュー」


>>3481
ワドルドゥ隊長「それではみんなイーターダーキーマース!」

ワドルディ達「いたーだきます!」

アニメカービィワドルディ食事

>>3482
英寿「にしても人員が多いな」


>>3483
デデデ「ガハハハ、わしのカリスマ性の高さあってこそこーんなにも!しもべができるzoy!」


>>3484
英寿「、、、、、ちょっと外出てくる」


>>3485
ワドルドゥ隊長「いってらっしゃいませ」


>>3486
背を向けて歩きながら手を振って出ていく


>>3487
ゼロ「なんだ、ああゆうの苦手か?」


>>3488
英寿「、、、そう言うことにしておいてくれ」


>>3489
アクセル「あっ英寿にゼロもいるじゃん」


>>3490
英寿「何か用か?」


>>3491
アクセル「いや特に‥」


>>3492
英寿「そうか、、、、」


>>3493
アクセル「なんかすごくやつれてるね、肩かそうか?」


>>3494
英寿「大丈夫だ、心配しなくていい」


>>3495
ゼロ「とりあえず外に行くか。」


>>3496
英寿「そうだな」


>>3497
移動後

ゼロ「どうだ少しは楽になったか?」


>>3498
英寿「、、、、ああ、大丈夫だ」


>>3499
アクセル「本当に‥?」


>>3500
英寿「ああ、大丈夫だ」


>>3501
ゼロ「お前にも弱点というかなんというか、苦手なことあるもんだな」


>>3502
英寿「、、、、、まあ、弱点のない人間なんて居ないってことだ」


>>3503
ゼロ「まあそれは俺たちレプリロイドにも言える事だがな」


>>3504
英寿「後は俺一人でも平気だ」


>>3505
ゼロ「まあ気をつけてな」


>>3506
英寿「ああ、、、」


>>3507
ゼロ「で、城に戻るのか?」


>>3509
ゼロ「デデデの城今はハンターベースの緊急基地になっているが‥」


>>3510
英寿「俺はもうちょいここに居るとする」


>>3511
ゼロ「そうか、俺はXの様子を見に戻る」


>>3512
英寿「気をつけてな」


>>3513
アクセル「じゃっまたねー」


>>3514
英寿「ああ、、、、、、、行ったか」

英寿がどこかへ移動する


>>3515
ゼロ(しかし、何か引っかかる、気のせいか)


>>3516
ましろ「あ!ゼロさん!」


>>3517
ゼロ「えーと、確かソラの仲間のー、まあいい、なにか用か?」


>>3518
ましろ「あの、、ボロボロのソラちゃんを見つけてくれた人にお礼がしたいんです」


>>3519
ゼロ「桐生戦兎のことか…アイツならどっかいったぞ。」


>>3520
ましろ「そうですか、、残念ですがありがとうございます」


>>3521
ゼロ「まあ、今度は会えるといいな」


>>3522
ましろ「はい、そうですね、、、、」

英寿「ゼロ!そいつから離れろ!」


>>3523
ゼロ「?」


>>3524
背後からましろがゼロに向かってコンバットナイフを振り下ろす


>>3525
メタナイト「危ない!」

運良くいたメタナイトが、ギャラクシアで防ぐ


>>3526
ましろ「チッ!」

ゼロ達から距離を取る


>>3527
メタナイト「君、なんのつもりだね」

ゼロ(油断してた、平和ボケしすぎた)


>>3528
建物の陰から現れる

フリーズ「私の最高傑作、気に入ってくれたか?」

フリーズロイミュード

>>3529
メタナイト「なんだ、お前は!」


>>3530
フリーズ「私はフリーズロイミュード、以後お見知りおきを」


>>3531
ゼロ「フリーズとやら俺たちに、何の用だ」

ロックマンXゼロ

>>3532
フリーズ「これは宣戦布告だ、私達がこの世界を作り変えるためのナ」


>>3533
メタナイト「世界だと?!お前らは何者だ!?」


>>3534
フリーズ「言っただろ、ロイミュードだと」


>>3535
ゼロ「ロイミュード?なんだそれは」


>>3536
フリーズ「これ以上お前らと話すことは無い」

オーロラカーテンがフリーズロイミュードとましろがオーロラカーテンに消える


>>3537
アクセル「なんかまた厄介なことになりそうだなあ‥」

ゼロ「とりあえず、ハンターベースに連絡するぞ」


>>3538
英寿「取り敢えずフリーズについてダブルの片割れに聞いてみるか」


>>3539
ゼロ「ああそうだな、調子の方は大丈夫か?」


>>3540
英寿「ああ、心配するな」


>>3541
ゼロ「そうか、じゃあ行くか?」

Now moving‥

フィリップ「フリーズロイミュード、ナンバーは001、人間に「氷の針」を撃ち込んで記憶を書き換える能力を持ち、戦闘時は凍結エネルギー弾や冷凍効果を持った吹雪による攻撃も可能

父・泊英介と同様に「特異体質」と「強い意志」を備えた泊進ノ介と対決し、仮面ライダードライブ タイプフォーミュラ マンターンによるトレーラー砲の必殺砲撃を受けて爆発。

泊進ノ介への敗北により「屈辱」の感情が極限まで高められた001は、コア状態から復活すると同時に超進化を遂げる、仮面ライダードライブの撃破に成功するが、復活した仮面ライダードライブ タイプトライドロン アタック1.2.3と交戦し、トレーラー砲を用いた必殺砲撃「トレーラービッグインパクト」を受けて爆発。」


>>3542
英寿「、、、で、そのフリーズがなぜか復活したと」


>>3543
ゼロ「そういうことになるな」


>>3544
英寿「恐らく復活したのはフリーズだけじゃない、」


>>3545
ケイン博士「何やら大変なことになっておるの」

ゼロ「ケイン博士‥」

ケイン博士コミックボンボン

>>3546
英寿「、、、、、誰?」


>>3547
ケイン博士「わしの名はケイン、Xを発掘しその解析結果を元に人間型思考を有するロボット「レプリロイド」を作り上げたものじゃ」


>>3548
英寿「こいつらあんたが作ったのか」


>>3549
ケイン博士「Xとゼロ以外のレプリロイド開発はワシから始まったようなもんじゃ」


>>3550
英寿「その話は後にして、フリーズたちの件だが」


>>3551
ケイン博士「そうそう、奴らロイミュードのことじゃが、人間の皮質に近い膜を全身に張ることができ、鼓動などのデータも偽装可能という厄介な能力を持っておる」


>>3552
英寿「人間に擬態していてもあっちから正体を明かすまで、解らないということか」


>>3553
ケイン博士「そういうことじゃ、幸いこの星の住人は、独特な姿をしておる、人間がいたらむしろ目立つじゃろう」


>>3554
英寿「そいつがもし、俺たちの誰かの擬態をしてたら?」


>>3555
ケイン博士「なんならもう忍び込まれてる可能性もある」


>>3556
英寿「さっきのプリズムみたいにな」


>>3557
ケイン博士「ジャからこれからも警戒をこたらないようにせねば」


>>3558
英寿「警戒してても来るときはどうしようもないがな」


>>3559
ケイン博士「合図か対策でも考えようかのう」


>>3560
英寿「そっちの件は任せるぜ」


>>3561
ゼロ「そういえばケイン博士Xの方は‥…」

ケイン博士「ライト博士が直してくれておるが、いまだに目を覚まさん」


>>3562
英寿「天才物理学者の力を借りるのはどうだ?」


>>3563
ケイン博士「そうじゃのう、すこしxにある強化をほどこしたいしの」


>>3564
英寿「じゃあ、俺はいろいろやることが残ってるから、そっちは頼んだぜ」


>>3565
ゼロ「おうじゃあな」


>>3566
英寿「ああ、」

時空の歪みに消えていく


>>3567
アクセル「またねー」


>>3568
~ビルドの世界~

戦兎「凄いぞ、、このパネル、、、これなら」


>>3569
門矢士「よう、研究捗ってるか?」


>>3570
戦兎「ああ、もうちょっとで、、、、あ」

変な音が鳴りパンドラパネルが爆発する


>>3571
やっと俺の旅がおわ…

門矢士死亡

>>3572
戦兎「そんなに爆発強くねえよ!」


>>3573
門矢士「冗談だ、ところで少し用があるんだが」


>>3574
戦兎「何だ?」


>>3575
門矢士「お前の能力を見込んであるロボットの修理を頼みたいんだ」


>>3576
戦兎「見せろ」


>>3577
門矢士「今から、行けるか?」


>>3578
戦兎「ああ、行けるぜ」


>>3579
門矢士「んじゃ、行くぞ」

now moving


>>3580
戦兎「何だ?ここ!最ッ高だな!」

アホ毛が立つ


>>3581
ケイン博士「ここまで来てくれて感謝する、ようこそ戦兎くん」


>>3582
戦兎「早く!ロボットを見せてくれ!」


>>3583
ゼロ「なんだ騒がしいな」

アクセル「エックスならあっちだよ」


>>3584
戦兎「ヒャッホホホイヒャッホホホホイ!」


>>3585
ゼロ「なんだあいつ」

ライト博士「君が戦兎くんかね」

ライト博士x5

>>3586
戦兎「イエス!」


>>3587
ライト博士「これがエックスじゃ」

ロックマンx5エンディング

>>3588
戦兎「、、、設計図はあるか?」


>>3589
ライト博士「ここのコンピュータに作っておる」

ロックマンX1オープニングムービー

>>3590
戦兎「成程、、、これが、、、、、」


>>3591
ライト博士「損傷が激しくての、わし一人じゃ大変なんじゃ」


>>3592
戦兎「成程成程、、、ここはこうして、、、」

エックス身体をいじっていく


>>3593
ライト博士「わしもまけておれんの」

黙々と作業する


>>3594
戦兎「動力は、、、原子炉+あれを使おう」


>>3595
ライト博士「んっ?」


>>3596
戦兎「どこにやったっけな~あったあった、これだ」

ライオンフルボトル

>>3597
ライト博士「なんじゃそれ」


>>3598
戦兎「ライオンフルボトル、ビルドフォンをバイクにした時のエネルギー源になるやつだ」


>>3599
ライト博士「何に使うのじゃ」


>>3600
戦兎「こいつのエネルギーに使う」


>>3601
ライト博士(なんか勝手に改造されてるけど大丈夫かなのか?)


>>3602
戦兎「計算が合ってればこれで性能が2,6%UPするはず」


>>3603
ライト博士「まあ信じてみるかの桐生戦兎を」


>>3604
戦兎「後はこのプログラムを打ち込めば、、、意識が復活するはず」


>>3605
X「……」


>>3606
戦兎「ダメか、、、、人工的に脳を作るのってやっぱり難しいな」


>>3607
ライト博士「いやコレは寝ておるだけじゃ、時期に目が覚めるじゃろ」


>>3608
戦兎「じゃあ後は、装備だけ修復するか」


>>3609
ライト博士「そうじゃの」

その頃Xの夢の中では

X「ここはどこだ…」

ゼロ「X結婚おめでとう!」

X「えっ」

アクセル「おめでとう㊗️」

X「なんだって!?」

ケイン博士「それでは、花嫁の登場じゃ」

Xが見つめた先にいた花嫁は…


>>3610
戦兎「?脳波?が乱れてるな、、、夢ってことか?」


>>3611
ライト博士「X私だよ」

xが目覚め

X「うわあああああああああああああああ!」

ライト博士

>>3612
戦兎「うわ!、、びっくりさせんじゃないよ!」


>>3613
X「ああ…戦兎さんここは?」


>>3614
戦兎「俺も良く解らん」


>>3615
ライト博士「今お前を治してるところじゃ安心せい」

X「そうですか、では待ってますね」


>>3616
戦兎「う~ん、普通に直しても面白くないよな、、、、」


>>3617
X「えっ?」


>>3618
戦兎「よし決めた、魔改造しよう」


>>3619
X「ちょっとどういことですかしばらくお時間を!」


>>3620
戦兎「好奇心はだれにも止められない!」


>>3621
ライト博士「あれま」

X「覚悟の準備を…覚悟の準備をさせてください」

ゼロ「大丈夫かコレ?」

アクセル「ああああちゃー」


>>3622
戦兎「ちょっと痛いかもしれないから我慢してくれよ」

怪しい機材たちでXの身体をいじっていく


>>3623
X「俺一体どうなるんだああああー」


>>3624
~1時間後~

戦兎「終わったぞ、ざっと視力10%UP腕力30%UP脚力38%UPその他諸々の機能の上昇だ」


>>3625
X「まあありがとうございます直してくれて」


>>3626
戦兎「俺も良いデータが採れたよ」


>>3627
ゼロ「あいつxのデータを完全に解析したのか?!」

アクセル「勝手に改造とか、ちょっと…」


>>3628
戦兎「治してやったんだからいいだろ」


>>3629
Xは悩んだ、何が正しいのかわからなくなりとにかく悩んだ


>>3630
戦兎「じゃラブ&ピースの為に頑張ってくれよ」


>>3631
X「あっはい!」


>>3632
戦兎「じゃあ、俺は帰るぜ」


>>3633
ケイン博士「グッバイじゃあー」


>>3634
戦兎「えっと、、、、こっからどうやって帰ればいいんだ?」


>>3635
門矢士「ほらよ」オーロラカーテンを出現させる


>>3636
戦兎「、、、、、もーらい」

ディケイドにエンプティフルボトルを向けてカードとカメラの成分を抜き取ってからオーロラカーテンに入る


>>3637
門矢士「……」

カグヤ「ゴージャスに奪われたな、ディケイドの力」


>>3638
ソラ「み、みなさん!」


>>3639
ゼロ「おい体の具合の方は大丈夫か?」


>>3640
ソラ「はい!大丈夫です、さっき治してもらったので」


>>3641
ゼロ「そうか,,それとましろの件だが…」


>>3642
ソラ「知ってます、私と話していた時も様子がおかしかったので」


>>3643
ゼロ「そうか、なら話が早い」


>>3644
ソラ「それと一瞬だけ見えたんですが、ましろさんの耳の後ろに結晶のような痣?傷?のようなものが付いてたんです」


>>3645
ゼロ「なんだと…もしかしたらお前が話していたのはましろ本人かも知れない。」


>>3646
ソラ「つまりましろさんは操られていると」


>>3647
ゼロ「フリーズとかいうやつの能力に、氷の針で記憶を操作することができるらしい、痣はその跡だろう」


>>3648
ソラ「、、、じゃあその痣がある人を探せば何かわかるかもしれません」


>>3649
ゼロ「そうだな探してみるか」


>>3650
ソラ「先ずは誰から見ますか?」


>>3651
ゼロ「とりあえずお前さんのメンバーにないか確認してくれ」


>>3652
ソラ「解りました」


>>3653
数分後

門矢士「俺たちには、なかったぞ」

アクセル「ハンターベースのみんなも大丈夫だったよ」


>>3654
ソラ「こっちも異常なしです」


>>3655
ゼロ「よしそっちはどうだ」

エスカルゴン「1003なし1004 」

ゼロ「おい」

エスカルゴン「うるさいでゲスな!今数えてるでしょーが!」


>>3656
英寿「お、なんか面白そうなことしてんじゃん」


>>3657
ゼロ「おっ英寿、戻ったか」


>>3658
英寿「ああ、今戻ったぜ」


>>3659
ゼロ「少し耳を確認させてくれ」


>>3660
英寿「別に構わねえが」


>>3661
ゼロ「すまんなーえーとどれどれ」


>>3662
英寿「なあ、これ何を見てるんだ?」


>>3663
ゼロ「フリーズとかいうやつが記憶を操作する時氷の針を使うだろ、その時耳に特殊な痕が出来るらしい」


>>3664
英寿「そう言えばフリーズとは違うロイミュードとやらに会ったぞ」


>>3665
ゼロ「なんだと!どんなやつだ?」


>>3666
英寿「こんな奴だった」

ハートロイミュードの絵を描く

ハートロイミュード

>>3667
ゼロ「お前絵が上手いな…」

アクセル「何処で見つけたの?」


>>3668
英寿「ある場所の路地裏」


>>3669
ゼロ「ある場所?」


>>3670
英寿「着いてきた方が解りやすいかもな」


>>3671
ゼロ「わかった向かうぞ、X、アクセル!」

アクセル「オッケー」

X「おう!」


>>3672
英寿「世界線を超えるから、オーロラカーテンを通ったほうが良いかもな」


>>3673
アクセル「おーい士ーオーロラカーテンお願い」

門矢士「ほい」

オーロラカーテンが現れる


>>3674
英寿「行くか、、、お前ら取り敢えずこいつで顔隠しておけ」

フードを渡す


>>3675
X「ああわかった」

アクセル「向こうの人達から見れば珍しいしね僕たち」

ゼロ「これも外しとくか」ヘルメットを外す

ロックマンXゼロ漫画

>>3676
英寿「ロボットみたいな見た目の奴は普通に怪しいからな」


>>3677
X「じゃあ行くぞ!」


>>3678
英寿「あっちに迷惑はかけるなよ?」

オーロラカーテンに入る


>>3679
アクセル「ところでどんな世界なの?」


>>3680
英寿「見た方が早いだr、、、」

英寿がオーロラカーテンから出たとたん下に落ちる


>>3681
アクセル「えっ?」

X「はっ?」

ゼロ「エーース生きてるかああああああ!」


>>3682
英寿「成程、空中に出たのか」


>>3683
アクセル「うわー」ホバーで耐える

X「なら!」ファルコンアーマーを装着する

ゼロ「えーと、まずい」ゼロは落ちる


>>3684
英寿「よ、」

ゼロと一緒に滑空の姿勢で落ちる


>>3685
ゼロ「そういえば、あいつディケイドの力を奪われれたが、それが関係してるのか?」


>>3686
英寿「座標がずれただけだろ、、お、雲の下に出たみたいだな」


>>3687
ゼロ「目的地はあってるか?」地表を見つめる


>>3688
英寿「ああ、ここだ」

キヴォトス

>>3689
ゼロ「よっと」地表にぶつかるまえにジャンプでしのぐ、

X「いい町だな」

アクセル「なんていう名前なの」


>>3690
ビルの縁に捕まって安全に着地する

英寿「よっと、、えっと確か、、、」

???「ここはキヴォトスだよ」


>>3691
X「すみません、どなたですか?」


>>3692
??「ん、相手の名前が知りたいなら先ず自分から名乗るべき」

シロコ

>>3693
X(Xといえば、少し目立ってしまうここは違う名前にしとくか)

X「冨岡義勇です」


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