東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>3995
ゼロ「俺は継国巌勝、流法の使い手だ悪いけど、俺をアビドスって所に運んでくれねえか?」
>>3996
???「アビドス?何であんな辺境の砂漠に用があるんだ?お前怪しいな」
>>3997
ゼロ「少し下半身を痛めてな、八雲って奴なら直せると思うんだ先生って奴と今一緒にそこにいるはずだ。」
>>3998
???「成程そういうことか、連れてってやるって言いてえとこだが、あたしらは怪我人とかの色々報告しなきゃなんねえ、今は無理だ」
>>4003
ゼロ「ああ」
それからなんやかんやあってX、ゼロ、アクセルは合流しアビドス砂漠に着く
ゼロ「ついたな」
X「ここがアビドス…」
アクセル「で英寿どこ?」
>>4006
先生「ああ、彼ならあっちに」
先生が指を指す方向には、ギーツマグナムフォームと砂狼シロコが戦っている姿があった
>>4008
先生「それが、彼が金色の怪物を倒した後シロコが勝負を仕掛けたんだ」
>>4013
ゼロ「一体どういう状況だ!?」
アクセル「おーい八雲!こっちはみんなきたよー!」
>>4014
ギーツ「ちょっと待ってろ!」
シロコ「手加減しないで!さっきの貴方はもっと強かった!」
>>4015
ゼロ「仕方ねえ…おい先生、あいつらが済むまで美味い飯でも食いにいこうぜ」
>>4016
先生「いいね、」
ホシノ「じゃあ、シロコちゃんは私に任せて~」
先生「じゃあ、頼んだよ」
>>4018
先生「やっぱ、おいしいご飯って言ったら、柴関ラーメンだよね」
>>4019
ゼロ「ラーメンか、あまり食べないんだよなそういうのは」
アクセル「じゃあ僕このガソリンゼリーとトロピカルガソリンにする」
X「こら、デザートだけじゃなくちゃんとした料理も注文するんだぞ」
>>4021
アクセル「チェッしょうがないなあ」
ゼロ「まあそれが普通だろ」
X「というかあの二人はまだ戦ってるのか」
>>4022
先生「君たちの仲間が遊んでる感じだったし、まだまだかかるかも」
>>4023
ゼロ「たっく…すまない」
アクセル「てゆうか、ほんとなんで戦ってんだろ」
X「とりあえず柴関ラーメンください」
>>4024
~暫くして~
???「お待たせしました、柴関ラーメン四つです」
先生「ありがとう、セリカ」
>>4025
アクセル「いや食べれないはずなんだけど」
X「安心しろ改造後の俺の能力でエネルギーで変換できるようにしたから」
ゼロ「そうか、それじゃあいただきます」
3人がラーメンをすする
>>4027
X「ええあれは、ロイミュ…」
ゼロ「ウッヒョー、なんだこのスープ!?麺とよく馴染んでてクソ美味え!チャーシューも信じられないほど柔らかくて、箸がとまらねえええ」
アクセル「ゼロ静かにして‼️」
>>4029
ゼロ「感想ならまだ言えるぜ!」
アクセル「ちょっとそうじゃなくて」
X「話すと長くなりますが…
now explaining…
>>4030
先生「成程、、、つまり君たちはそのロイミュードという機械生命体を探してるんだね?」
>>4032
先生「確かにさっき戦ってた怪物も君たちが言ってた情報と同じことをしてきたね」
>>4034
先生「そう、彼が戦うときになんか物凄いプレッシャーを感じて動きが遅くなったんだ」
>>4036
先生「そう、なんかこう体がどんよりする感じが」
重加速が発生し、すぐに終わる
>>4047
X「ほら行くぞ」
アクセル「ちょっとフード引っ張らないでよ」
ゼロ「俺はまだfoodが!」
>>4049
X「ありがとうございます!」
now moving…
ゼロ「ロイミュードか…他にもいたとはな」
アクセル「少なくともハートじゃないよね」
X「ででこい!ロイミュード!」
>>4050
???「私は仮面ライダーとすら認められなかったアウトサイダー中のアウトサイダー、、、ゴルドドライブと呼べぇぇ!」
>>4051
X「どこだロイミュード!」
ゼロ「おいお前この近くでロイミュードを見なかったか?」
アクセル「めっちゃ錆びてるけどなんかあった?」
>>4052
ゴルドドライブ「ロイミュード?ああ、あの役立たずのゴミどものことか」
>>4054
ゴルドドライブ「ああ、なんせ私はロイミュードの生みの親だからな」
>>4056
ゴルドドライブ「ああ、だがあいつ等は失敗作の役立たずだ、、お前らと同じで何の価値もない、」
>>4058
ゴルドドライブ「貴様らが機械であることなどすでに知っている、ゼロ、X、アクセル、こんな解かりやすいあからさまな罠に引っかかるなんて、君たちを造ったのは相当な無能のようだな」
>>4059
ゼロ「はあ、これは隠しても仕方あるまい」
X「俺は悩むことの可能性というか」
アクセル「僕って誰が作ったんだろう」
>>4060
ハンドル剣を取り出す
ゴルドドライブ「貴様らは計画のじゃまだ、よくも私の設置した下部を破壊してくれたな、私の計画が狂ったではないか」
>>4062
ゴルドドライブ「貴様らは私の計画を邪魔をした、その罪は重い貴様らの死をもって償ってもらおう」
重加速を発生させる
>>4064
歩いて弾丸を躱し近付く
ゴルドドライブ「重加速すら攻略できない貴様らには、私は倒せない」
銃を蹴り飛ばしハンドル剣で切り裂く
>>4065
ゼロ「たっく、食事の邪魔したのもお前だな」ゼットセイバーで受け止める
>>4066
ゴルドドライブがバンノドライバーの摘みを捻るとゼットセイバーがゴルドドライブの手に移動する
>>4068
ゼットソードでゼロの腹を突き刺し、ハンドル剣でテラードラゴンにかみ砕かれた箇所を攻撃する
>>4070
ゴルドドライブ「無駄だぁ!」
突き刺したゼットソードを振りぬき腹を切り裂く
>>4072
マックスフレアシフトカーを黒いシフトブレスに装填し炎を纏った回転する斬撃を二人に放つ
>>4073
アクセル「危ない!」ローリングで避ける
X「波動拳!」波動拳を放つ
>>4075
X「ローリングシールドチャージアンドショット!」転がるシールドを発射そしてバリアで防ぐ
>>4076
ドライブのタイプデットヒートやロイミュードですら動けなくなる超重加速を発生させる
>>4082
???「ここはいったん離れる」
『急にカクサーン!』
ゴルドドライブの前に打ち込み煙幕を発生させXたちを回収し逃げる
>>4086
剛「まあこの世には触れちゃいけない事がある、お前らはもうロイミュード事件には関わらない方がいい、それじゃ」
バイクに乗って立ち去る
>>4089
ゼロ「たっく、せっかく詳しくこと聞けると思ったのによお」
X「まあ仕方ない、とりあえず戻るぞ」
アクセル「オッケー!」
>>4093
ゼロ「ロイミュードとかいう奴を探してたら。変な奴に絡まれてこのザマだ」
>>4095
ゼロ「なんでも、ロイミュードのうみの親でゴルドドライブって言ってたな」
>>4100
先生の持ってるタブレットに通知が入る
先生「?、ミサキ?何の用だろ、、、、!」
>>4102
先生「、、、、ちょっと問題が、」
再び放送が入る
克己「我々の誘導作戦、どうだったかな?お前らが襲撃で混乱している中、我々はロイヤルブラッド、秤アツコを回収する事が出来た、俺達は!こいつの命を使いこの街を破壊する!」
>>4103
ゼロ「こりゃまずいことになったな」
X「街を破壊だと…」
アクセル「もーこんな時に八雲は、なにしてるんだよー!」
>>4104
~一方件の英寿は~
ホシノと揉めていた
英寿「やっぱり読み通りだったな」
ホシノ「黙れ!ただの人間がこんなに強い訳がない!お前もあいつらの仲間なんだろ!」
ホシノが英寿に向かってショットガンを向ける
>>4105
ゼロ「仕方ねえ、俺たちだけでなんとかするしかないな」
X「せめて、誰かゼロを直せれば…」
>>4109
ゼロ「わかった恩にきる」
X「さあ向かうぞ!」
アクセル「うん!」
>>4110
~エンジニア部部室~
???「やあ、先生待ってたよ、意外と早かったね」
先生「早くヒビキに会いたかったからね」
>>4111
ゼロ「へえここが…」
X「突然ですみませんけど、頼みがあります!」
>>4112
???「君たちのことは、先生から聞いてるよ、ところで君たちは何であのテロリストに追われてるんだい?」
>>4113
ゼロ「さあな、俺たちが、ハートを追っていたら、何故か狙われた、詳しくことは俺たちにもよく分からん」
>>4122
ウタハ「ついでに自爆装置も着けておいたよ」
ゼロに向かってサムズアップをする
>>4127
ゼロ「あ……おうどうも」
X「こりゃアクセルが改造されるのも近いかもな」
アクセル「やだ」
>>4128
先生「彼女たちがロボット掃除機に自爆装置着けてたの忘れてた」
>>4131
ゼロ「そうだな…」
X(人間ってすぐ改造したがりますね私達レプリロイドのことをどう思ってるんですか)
>>4136
ホシノ「貴方!いったい何が目的なの⁉」
英寿「言っただろ?ただの観光だって」
>>4138
???「私達もさっきからそう言ってるのですが、ホシノ先輩がずっとあの調子なんです」
>>4141
ゼロ「そうかノノミか、それにしてもアイツらをどうやって引き離すか」
>>4144
???「すいません、私は奥空アヤネです、それとそっちの黒い猫耳の子は、」
セリカ「黒見セリカよ!」
>>4145
アクセル「あやねに、セリカちゃんかよろしくねー!」
X「あるには、あるが…」
>>4149
X「トライアードサンダーチャージ!」二つの電気エネルギーと共に地響きを起こす
>>4151
アクセル「悪いけど話はそこまでにしてくれない」
そして二つの電気エネルギーは謎の二人にあったた
???「ぐはああああああああ」
???「はあああああああああんん」
>>4153
そのアホヅラどこかで見たと思ったらXにゼロじゃないか!
ゼロ「お前はVAVA!」
>>4155
(投げたDブレードで銃弾を全て弾く)
ちょっといきなり撃つなんて酷いんじゃないの〜
X「お前はダイナモ!」
>>4157
VAVA「なんだそれは、訳もわからず撃ってくるとはとんだバカがいたもんだな」
>>4158
ホシノ「バカはお前らだろ!いきなり出てきて自分達は怪しくない?ふざけるな!!偽名まで使って、いったい何が目的だ!!」
>>4159
VAVA「んだと、このガキ」
ダイナモ「まあまあ落ち着いてよ、僕らはただの旅人だよ」
>>4160
ホシノ「旅人?旅人がそんな物騒な物持ってるわけがないだろ!!いつもそうだ!大人は直ぐに噓をつく!」
>>4161
ダイナモ「気難しいお嬢ちゃんだね、Xとゼロからもなんか言ってやってよ」
ゼロ「とりあえず、落ち着いてくれホシノ、あいつらの話を信じってやってくれないか?」
>>4162
ホシノ「黙れ!お前らも偽名を使ってまで私達に近づいて、一体何が目的だ!!」
>>4166
ホシノ「、、、!」
ホシノ達が銃を向ける
英寿「ようやくお出ましか、ハート」
ハート「決着を付けに来たぞ!浮世英寿!」
ハートロイミュード究極進化体に姿を変える
>>4167
ダイナモ「そーれ今のうちにスタコラサッサ!」
ダイナモとVAVAが逃げる
>>4168
『SET』
英寿「変身!!」
『BOOST MARK Ⅱ』
『READY FIGHT』
ハートロイミュード「その姿は、、、」
ギーツ「「「「「仮面ライダー…ギーツ。その言葉を、お前は信じるか?」」」」」
>>4170
重加速を発生させる
ホシノ「う、、、動けない」
ギーツとハートロイミュードの拳がぶつかり合う
ハートロイミュード「重加速に対応してくるか⁉」
>>4172
ギーツ「はああああ!!!!」
ギーツがハートロイミュードの腕を支点に回転し頭部を蹴り飛ばし地面に叩きつける
ハートロイミュード「何⁉」
>>4174
ハートロイミュード「うおおおおおお!!!!!」
ハートロイミュードの体が赤く発光し蒸気が噴出しデッドゾーンに突入する
>>4176
ギーツがハートロイミュードから距離を取り校舎の壁に張り付く
ハートロイミュード「うおおおお!!!」
ハートロイミュードの周りが熱で爆発する
>>4178
『REVOLVE ON』
狐の姿でハートロイミュードに張り付き攻撃を食らわせる
>>4180
『REVOLVE ON』
ギーツ「さあ、決めるぜ」
『BOOST TIME』
『BOOST GRAND STRIKE』
超高速で移動し、バーミリオンパンチャーを象った拳状のエネルギー弾を放ちつつ、最後に渾身の右ストレートを繰り出す。
ギーツ「はああああ!!!!」
>>4182
ハートロイミュード「うああああああ!!!!!」
ハートロイミュードが大爆発を起こし重加速が切れる
ホシノ「、、、、やっと動けた」
>>4186
爆発したところから002の形をしたコアのようなものが出てくる
ハート「今回の勝利はお前に譲ってやる浮世英寿!」
コアがハート(人間体)になり、立ち去る
>>4188
ホシノ「お前たちはやっぱり危険だ!ここから立ち去れ‼」
ホシノだけでなくアヤネ以外の全員が銃を向けている
>>4190
英寿「、、、、、、、まあ、信用出来ねえのは解かる確かに傍から見たら、怪しいやつ以外の何物ではない」
ホシノ「解ってるならとっととd、、」
英寿「それは出来ないな」
ホシノ「は?」
>>4192
英寿「、、、いや、この話はいいか、悪い大人に騙されないように気を付けろよ」
>>4197
ゼロ「俺は、ゴルドドライブとかいう奴をここで探す、俺のセイバーを取り返すために」
>>4201
ゼロ「まあこっちを優先してやるよ」ビームナイフを装備する
アクセル「で、どうやって侵入する?」
>>4203
ゼロ「まあそっちの方が面白そうだな」
アクセル「思い切っり暴れてやるぞ」
X「さあ行くぞ!」
>>4209
X(バスターチャージ)
ゼロ(ビームナイフを構える)
アクセル(銃を構える)
>>4210
???「皆様、ようこそお越しくださいました、私はベアトリーチェと申します。ところで一つ話をしませんか?」
>>4211
アクセル「うわーセー高いなぁ」
ゼロ「言いたいことがあるなら、手短にすませ、時間がないんだ」
>>4212
ベアトリーチェ「それでは、、、「大人」とは、「子供」を支配し、統制し、搾取することの出来る存在。その事実は、どの世界でも揺らぐことはない。あの無知で情弱な者たちを支配するのに、洗脳も超能力も必要ない。憎悪、怒り、軽蔑、嫌悪、、、負の感情を利用すれば、偽りと虚言で子供たちは支配される。ただ暴力を与え ただ絶望を与える それだけの、単純で確実な方法。事実を歪曲し、真実を隠蔽する、本音を曲解し、嫌悪を助長し、憎悪を煽り、、、他人を、、、他人を永遠に、お互いを、他人とさせること。そして地獄は、「大人」にとっての安らかな楽園となる。そうです、これこそがまさしく、私の「楽園の証明」なのです。楽園は原罪の始まった場所、、、負の感情に満ち溢れ、大人だけが安寧を享受する場所。そこで初めて、古即の解法は常に0から1となる。ゲヘナとトリニティの壊滅には惜しくも至りませんでしたが、「複製」はすでに掌握しました。あとは、ロイヤルブラッドの血と神秘を捧げる儀式によって、私の計画は完遂を迎えます、、、さて、、、ここで一つ、私からご提案が。いかがでしょう?このままロイヤルブラッドを放っておいて頂けるのなら私の知る情報も、このキヴォトスの真実も、親愛なる大人の友人として、協力関係の下に教えますよ。」
>>4213
アクセル「長っ!」
X「そんなのは、楽園じゃない!ただのディストピアだ!」
ゼロ「英寿お前は?」
>>4214
ブーストマークⅡレイズバックルとレーザーレーズライザーを取り出す
英寿「、、、、、、、」
『SET UP』
英寿「変身」
『『DUAL ON』』
『HYPER LINK』
『LASER BOOST』
『『READY FIGHT』』
ギーツが構える
>>4216
空中を飛び回りベアトリーチェに拳を叩きつける
ベアトリーチェ「⁉」
>>4218
ベアトリーチェ「交渉決裂ですね」
磔にされているアツコに電流が走ると同時にキヴォトス全体が揺れ地割れが発生し街に怪人が溢れ出す
>>4219
X「しまった、奴に発動されてしまった!」
ゼロ「まずいぞ、早く止めないと!」
>>4220
ゴルドドライブ「ゼロ、、貴様の相手は私だ」
ゼロを殴ってサンクトゥムタワーの地下まで叩き落し1対1に持ち込む
>>4226
克己「浮世英寿、お前の相手は俺だ」
『エターナル!』
克己「変身!」
『エターナル!』
エターナル「うおおおおおお!!!!」
エターナルがギーツを連れて発生した地割れの中に飛び込む
>>4228
ゴルドドライブ「良いだろう、」
ハンドル剣を取り出し切りかかる
>>4230
ベルトの摘みを捻り持ってる方のビームナイフを奪い取り切り付ける
>>4234
ゴルドドライブ「こんなもんか?」
刺された状態でハンドル剣で切り裂く
>>4236
ゴルドドライブ「私にはあらゆる攻撃が無意味だ」
『グラビティ!』
ブロンズドライブの半径10mに十倍の重力空間ができる
>>4239
???「させるか!」何者かが高速でゴルドドライブを壁に叩きつける
>>4241
VAVA「そうかよ、悪かったな!」
電撃弾を撃ちつける
ゼロ「お前、何故!」
>>4243
VAVA「ここは力を合わせるぞ!」
ゼロ「よく分からんが、承った!」
>>4246
ゴルドドライブ「怒りは敵を見失うだけだ」
ブロンズドライブが背後から撃たれる
>>4248
剛「お前の野望もも此処で終わりだ、、蛮野」
ゴルドドライブ「実の父に対して随分な言い草じゃないか、、、剛」
>>4250
剛「レッツ、、変身‼」
『SIGNAL BIKE・SHIFT CAR!RIDER!DEAD HEAT!』
マッハ「追跡、撲滅、、何れもマッハ!仮面ライダー、、、マッッハ‼」
>>4252
『シフトカー! タイヤコウカーン!アラブール!』
マッハ「うああああああ!!!!」
ドリルとゼンリンシューターでブロンズドライブを攻撃していく
>>4253
VAVA「くらえ!」炸裂弾を放つ
ゼロ「竜巻旋風脚!」ゴルドドライブを連続で蹴る
>>4254
マッハからゼンリンシューターを奪い横一文字に撃ち抜きマッハからドリルを奪いマッハを貫く
>>4256
ゴルドドライブ「やはりお前は私の造った物の中で最も質の悪い不良品だ!!!!」
倒れてるマッハを何度も踏みつける
>>4257
デイブレイククロスウィザード「ちょっとやめなよ」
マッハを魔法陣で守る
>>4258
マッハを蹴り飛ばす
『シグナルキケーン!』
ゼンリンシューターからサメのようなものが出現し全員に嚙みつく
マッハ「うああああああ!!!!!」
変身が解ける
>>4259
ゼロ「おい大丈夫か!?」
VAVA「他人の心配している場合か!」
>>4260
シフトライドクロッサーがブロンズドライブを攻撃し剛の手元に来る
>>4261
ゼロ「よく分からないが、それでやってやれ!」
拾った武器でサメを攻撃しながら言う
>>4262
剛「行くぜチェイス!」
『SIGNAL BIKE! SHIFT CAR!RIDER! 』
剛「Let’s… 変身!」
『MACH!CHASER!』
「追跡、撲滅…いずれもマッハ!仮面ライダー…マッハチェイサー!」
ゴルドドライブ「その姿は⁉」
>>4264
マッハ「うおおおお!!!」
マッハチェイサーの猛攻にブロンズドライブがゼンリンシューターとシンゴウアックスで応戦する
>>4266
シンゴウアックスとゼンリンシューターを取り返す
マッハ「返せ!これは俺たちの武器だ!」
シンゴウアックスとゼンリンシューターでブロンズドライブを追い詰める
>>4267
VAVA「おら!」Tブレイカーを拾いブロンズドライブに叩きつける
>>4268
ゴルドドライブ「有り得ない、この私が負けるなど!あってはならない!」
マッハチェイサーに飛び蹴りを放つ
マッハ「これが俺のダチとの絆だ!!!」
マッハチェイサーがライダーキックを放ちブロンズドライブとぶつかり合う
>>4270
マッハチェイサー「うおおおお!!!」
マッハとチェイサーの幻影が重なり、ブロンズドライブを押し切り大爆発を起こす
>>4272
バンノドライバー「よし…今なら…消えかかっている私のデータの再構築も…………っ!?……!」
>>4274
『ヒッサツ! マッテローヨ!』
バンノドライバー「待て…待ってくれ!待つのだ、剛!偉大な私の頭脳をこの世から消してはならない!!」
『イッテイーヨ!』
剛「“逝っていい”……ってさ」
バンノドライバー「待ってくれ、剛っ!待て、待つのだ、落ち着け! やめろ! やめろ! 剛…!うわぁっ! うわぁぁぁっ……!」
『フルスロットル!』
バンノドライバー「剛ぉぉぉおおおおおおおおおおおおおお―ッ!!!ごっ、…」
バンノドライバーをたたき割る
剛「さよなら…父さん。俺の未練」
>>4275
そして場面は移り変わる
X「くらえ!」
アクセル「そらそらそら!」
Xとアクセルが、光弾を撃ち続ける
>>4276
背中に着いているミサイルを発射しまくる
???「グワアアアア!!!!!」
>>4277
アクセルはホバー、Xはジャンプダッシュで避ける
X「くっそ、デカいのに攻撃の隙がありゃしない!」
>>4278
口が展開し全てを溶かす”悪魔の雷”荷電粒子砲を放ちアクセルとXを薙ぎ払う
>>4283
X「チャンスだ!」ノヴァストライクを発動する
アクセル「クロノスアグリーム!」
>>4286
ノヴァストライクが突っこんで来るところに向かって、荷電粒子砲を放つ
>>4287
X「しまっ…」
ダイナモ「あぶなーい!」Dブレードがあたりギリギリで避ける
>>4292
セイア「恐らくデスレックスは、やつ”オメガレックス”を排除しようとしているようだ」

