東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

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>>4294
セイア「デスレックスに呼ばれた気がしたのでな」


>>4295
X「デスレックスが呼ぶ?」


>>4296
セイア「ああ、そんな気がしただけだ」

デスレックスがオメガレックスをXたちの方へ投げ飛ばす


>>4297
X「デスレックスは、俺たちに味方してくれてるのか?」nダイブバスターを放ちながら言う

N ダイブバスター

>>4298
セイア「ああ、今はな」


>>4299
X「オメガレックスとか言う奴は、どうやって倒せる、なんでもいいから方法を教えてくれ!」


>>4300
セイア「それは、デスレックスを見れば解かるさ」


>>4301
X「デスレックスを、みる?」とりあえずみる


>>4302
デスレックスがオメガレックスの頭部に噛みつき装甲を引き剝がす


>>4303
X「装甲を剥がして奴の急所を見つけけろと言うことか!?」


>>4304
セイア「そう言うことらしいな」

デスレックスがオメガレックスを一方的に喰らっていく


>>4305
X「なるほど!アクセル、ダイナモ、奴の装甲を剥がして弱点を狙え!」

アクセル「オッケー」

ダイナモ「やってやんよ!」

シャードアーマーになり円月輪で装甲を削る

シャードアーマー

>>4306
デスレックスとオメガレックスが居る場所の地盤が緩み地割れの中に落ちる


>>4307
アクセル「あっおちちゃったよ!」


>>4308
セイア「恐らく暴れたせいで地盤が緩んだのだろう、まあ幸いオメガレックスは溶岩には耐えられない、もう暴れだすことはないだろう」


>>4309
ダイナモ「一件落着ってこと?」


>>4310
セイア「ということらしい」


>>4311
X「ホっ」

デイブレイククロスウィザード「ウィっヒッヒー」

魔法陣からVAVAとゼロ、剛が現れる

ゼロ「Xそっちはうまくいったようだな」

X「ゼロ無事だったんだね!」


>>4312
剛「じゃ、俺はこの辺で」

ライトマッハーに乗り込み立ち去る


>>4313
ゼロ「ああ、あばよ!」

そしてゼロ、X、アクセル、VAVAとダイナモ達は頂上まで登る

X「英寿、戻ってきたぞ!」


>>4314
ベアトリーチェ「、、、彼ならもう既に、地獄の底ですわよ」

異形と化したベアトリーチェの前に怪我をした3人の生徒が横たわっている

ベアトリーチェ

>>4315
ゼロ「お前、そいつらに何をした!?」


>>4316
ベアトリーチェ「大人には向かったのでね、少し躾をしたまでですわ」


>>4317
アクセル「ねえ大丈夫?」

X「そんな、しっかりしてください?」

ダイナモ「ちょっと、大丈夫?」

3人のレプリロイドが生徒へ向かう


>>4318
???「くっ!,,,

ん?アンタは?」

戒野ミサキ

>>4319
アクセル「アクセルだよ、そんなことより怪我ない?」


>>4320
???「わしは無事」


>>4321
アクセル「えーと名前は?」


>>4322
???「戒野ミサキ」


>>4323
ダイナモ「んじゃあ、君は?」


>>4324
???「槌長ヒヨリと言います」

槌長ヒヨリ

>>4325
X「そして君は?」


>>4326
???「錠前サオリだ」

錠前サオリ

>>4327
ゼロ「お前、あの時の?!」


>>4328
サオリ「あの時とは?」


>>4329
ゼロ(あの時、フードかぶってたから、分からないのもしょうがないか)

ゼロ「フンっまあいい、バイトの件の傷は大丈夫か?」


>>4330
サオリ「あ、、ああ、大丈夫だ」


>>4331
ゼロ「とりあえず、おまえら三人は下がってろ。ここは、俺たちに任せろ。」


>>4332
ベアトリーチェ「死ぬ準備ができたようですね」


>>4333
X「ダイナモ、その子達は頼んだ…」

ダイナモ「まかせてよ〜」


>>4334
ベアトリーチェが黒い破壊光線を放つ


>>4335
ゼロ、X、アクセル、VAVAはダッシュジャンプで避けながら近づく


>>4336
細い破壊光線をX達を取り囲むように放つ


>>4337
双月輪で切り裂く

シャードアーマーギガアタック

>>4338
ベアトリーチェ「無駄です、貴方たちの力は既に対策済みですから」


>>4339
VAVA「できるものなら、やってみろ!」ミサイルをたくさん撃つ


>>4340
ミサイルを受けるも全く効いていない


>>4341
X「くらえ」手裏剣のような光弾を飛ばす

アクセル「そらそらそら!」レイガンでレーザーを放つ


>>4342
ベアトリーチェに攻撃が効いてない

ベアトリーチェ「無駄ですよ、私のこの姿は貴方たちの対策をした究極の姿!貴方方がどう足掻こうとも、もはや私の敵うことは有り得ない!」


>>4343
ゼロ「くっそ、どうなってやがる!?」波断撃(斬撃を飛ばす)


>>4344
ベアトリーチェ「そして、あなた方の攻撃は全て、この街を破壊するためおエネルギーに変換される、詰まり貴方達がこの街を破壊しているということなのです!」


>>4345
ゼロ「なるほど、アツコとか言う奴が、そのトリガーというわけか」


>>4346
ベアトリーチェ「無駄ですよロイヤルブラッドには、既に血も神秘も存在しない、抜け殻同然です!」

サオリ&ミサキ&ヒヨリ「⁉」


>>4347
ゼロ「とりあえず、あれを破壊するか!」

磔にされてるアツコに向かう


>>4348
アークゼロ「させると思うのか」

アークゼロが間に入る

アークゼロ

>>4349
ゼロ「なんだ、お前!」


>>4350
アークゼロ「私はアークゼロ、人間の悪意そのものだ」

ゼロに向かって悪意の波動を放つ


>>4351
ゼロ「重波斬!」重波斬で防ぐ

ゼロ重波斬

>>4352
ベアトリーチェ「サオリ、ミサキ、ヒヨリ、これで、貴女たちにも解りましたか?大人の圧倒的力、高位なる力、その偉大さを、、、、!所詮子供たちなど、大人の野望のための「駒」に過ぎないのです」

ミサキ&ヒヨリ(っ、強い!)

サオリ(こんな怪物に私達は何年も支配されていたっていうのか、、、、)

ベアトリーチェ「子供たちは悪意の中で育ち、お互いを騙し傷付け合う地獄の中で大人に搾取される存在であるべきなのです!」

サオリ(私達は、、、、!)

サオリが葉

歯を食いしばる

アークゼロ「、、、、、」

アークゼロの身体からベルトが外れ、サオリの腰に装着される

サオリ「これは、、、?」


>>4353
ゼロ「よし、チャンスだ!」

アクセル「ちょっと待って、なんかやばい!」


>>4354
どこからともなくアズが出現する

アズ「錠前サオリ、アーク様は貴女を認めたのです」

サオリ「アーク?」

アズ「アーク様は悪意そのもの、貴女の悪意に呼応し力を貸してくれるのです」

サオリ「力だと?」

アズ「はい、貴女が最も憎む者を排除する事が出来るのです、使い方次第で神にも悪魔にも成ることのできる、、、最強の力が」

アズがサオリにアークワンプログライズキーを手渡す

サオリ「最強の、、、力、私が憎む者」

サオリがアークワンプログライズキーを握りしめる

アズ

>>4355
ダイナモ「ちょっと、何変な勧誘してんの!」


>>4356
サオリ「、、、アツコを助けるためなら、、、悪魔にでもなってやる、、、!」

『アークワン!』

ベアトリーチェ「こんなデータ、存在しない⁉」


>>4357
ゼロ「…はっ、今は磔を破壊せねば!」


>>4358
ベアトリーチェが破壊光線を放つ

サオリ「、、、、変身」

『シンギュライズ!破壊…破滅…絶望…滅亡せよ…!コンクルージョン・ワン…』


>>4359
二段ジャンプで避ける

ゼロ「おっとあぶねえ!」


>>4360
アタッシュカリバーを取り出しベアトリーチェに切りかかる

ベアトリーチェ「この力のデータは存在しない⁉」

アークワン

>>4361
ゼロ「おい、アツコ!返事できるかー!」

磔の前にいる


>>4362
アズ「無駄ですよ、彼女はもう既に死んでいるのですから」


>>4363
X「なんだって、それは本当かい!?」


>>4364
アズ「これ以上てめぇに教える義理はねぇですわ」


>>4365
アクセル「ぷっ」アズの言い方が面白くて思わず吹き出す


>>4366
アズ「すでにこの街は既に崩壊を始めている、一手送れたみたいですわね」


>>4367
VAVA「お前達、まさかそれが狙いであいつに…!」


>>4368
アズ「さあ、どうでしょうかね」


>>4369
VAVA「おい!ゼロはやく破壊しろ!」

ゼロ「ちょっと待て出来るだけ遺体を傷つけぬよう…」遺体を避け磔を切り刻んで破壊する


>>4370
アークワン「アツコ‼」

落下するアツコをキャッチする


>>4371
ゼロ「助けられなくてすまない…」


>>4372
アークワンの身体から溢れだした悪意が形を形成する

アズ「まさか、一人の人間からこれほどの悪意が、、、これが神秘」


>>4373
ダイナモ「ねえ、あれってやばくない!?」


>>4374
アークワン「ベアトリーチ、、、、よくも‼」

先ほどとは比べ物期ならないほどの勢いでベアトリーチェを追い詰める


>>4375
ゼロ「おい、あいつ大丈夫か!?」


>>4376
『「悪意」、「恐怖」、「憤怒」、「憎悪」、「絶望」、「闘争」、「殺意」、「破滅」、「絶滅」、「滅亡」』

アークワン「死ね!ベアトリーチェェェェ!!!!」

『パーフェクトコンクルージョン』

『ラーニングエンド』

ベアトリーチェにライダーキックを放つ


>>4377
アクセル「あ…………」迫力に押される


>>4378
爆風で舞い上がった砂埃が晴れる

ギーツ「、何とか間に合ったみたいだな」

アークワン「⁉」

ギーツがアークワンのライダーキックを止めている


>>4379
ゼロ「来てくれると思ってたぜ!英寿!」


>>4380
アークワン「邪魔をするなあぁぁぁ!」

ギーツに殴り掛かる

ギーツ「⁉」

アークワンの攻撃を的確に捌いていく


>>4381
ダイナモ「すごい、何あいつ…」


>>4382
アークワン「貴様!なぜ邪魔をする⁉」

ギーツ「約束なんでな」

足のマフラーで加速させた蹴りでアークワンを蹴り飛ばす


>>4383
アクセル「約束?」


>>4384
ギーツ「ああ、先生から生徒に何かあったときは守ってほしいってな」


>>4385
ゼロ「でも、ベアトリーチェとか言う奴はどうする、英寿、お前がやるのか?」


>>4386
ギーツ「サオリを正気の戻した後に、考える」

レーザーブースト

>>4387
ゼロ「そうか、手短かに頼む」


>>4388
ギーツ「錠前サオリ、どんなに屑でも殺せば殺人だ、先生はそんなこと望んでないぜ」

アークワン「先、、、生、、?」


>>4389
アクセル「そうだよ!先生の為にも頑張って抗ってよ!」


>>4390
アークワン「先、、、生、、、」

アークワンが頭を抱える

ギーツ「今だ!」

『『FINISH MODE』』

『LASER BOOST VICTORY』

四人に分裂したギーツがアークドライバーワンに向かってライダーキックを放ち爆発が起こる


>>4391
X「よし!」


>>4392
爆発の後からサオリを抱えた英寿が出て来る


>>4393
ダイナモ「どう?サオリちゃんの様子?」


>>4394
英寿「気絶してるだけみたいだな」


>>4395
X「そうかよかった…」

ゼロ「さてと、あいつをどうするか」ベアトリーチェを見る


>>4396
英寿「こいつを頼む」

サオリを地面に寝かせる


>>4397
ゼロ「ああ思いっきりやってこい!」


>>4398
ベアトリーチェ「浮世英寿、確かに貴方は強い、、、、だがしかし、先ほど見せたあの白と朱の姿が現状の最強の姿のようですね?その力はすでに対策してある、いくら貴方と言えど私には勝てない」

英寿「そうかな?、、、とも限らないぜ?」

ブーストマークⅢレイズバックルを取り出す

ベアトリーチェ「⁉」


>>4399
VAVA「まさかまだ強くなれるのか!」


>>4400
https://www.youtube.com/watch?v=mapBEquY2tI

ベアトリーチェ「そ、その強さは⁉」


>>4401
アクセル「ボコボコにしちゃえ!」


>>4402
ベアトリーチェ「お前は、、お前は一体何なんだ⁉」

ギーツⅨ「人々の平和を願う、、、名もなき神だよ」

ベアトリーチェ「ふ、ふざけるな!認めない、こんな事は、、、ッ!子供たちは私の楽園で、呪いを、絶望を歌わなければならない!キリエも、奇跡も、仮面ライダーも、、、!認めなァァァァァァい‼」

ギーツⅨに向かって破壊光線を放つ


>>4403
ゼロ「一発決めてやれ!」


>>4404
ギーツⅨが人差し指を立てて口元に持っていく

ギーツⅨ「シーッ、、、、、」

世界全体の動きが遅くなる

『BLADE』

ギーツⅨ「はあ!」

破壊光線を切り裂き無効化し急接近してベアトリーチェをサンクトゥムタワーから叩き落す


>>4405
ダイナモ「なになに!何が起こってるの!?」


>>4406
ベアトリーチェ「何が起きた⁉」

ギーツⅨ「ベアトリーチェ!」

ギーツⅨが足場を作りながら降りてくる


>>4407
X達が、頂上から真剣に見つめる


>>4408
ベアトリーチェ「そ、そうですは!取引をしましょう」

ギーツⅨ「取引だと?」

ベアトリーチェ「貴方、私と協力しませんか?貴方と私なら子供たちを利用して世界どころか宇宙すらも支配できる、貴方も大人なら理解できるはずです!子供は大人の目的を達成するための駒でしかないということが‼」

ギーツⅨ「、、、、、」


>>4409
ゼロ「あいつ、終わったな…」


>>4410
ベアトリーチェの放った一言が浮世英寿の逆鱗に触れた

ギーツⅨ「、、、ベアトリーチェ」

ベアトリーチェ「⁉」

ギーツⅨ「お前は、子供達の心を弄び自由を幸せを踏みにじった、、、、俺はお前を許さない」

高速で移動しながらベアトリーチェをギーツバスターで一方的に引き裂いていく


>>4411
X「………」


>>4412
ギーツⅨ「終わりだ」

『BOOST CHARGE』

『BOOST TACTICAL VICTORY』

飛び上がりベアトリーチェの眉間にギーツバスターQB9を投げつけ突き刺さる

サオリ「ん、、、ん?」

サオリが目を覚ます


>>4413
アクセル「ねえ、サオリが目を覚ましたよ!」

ゼロ「これで一安心だな」

X「無事でよかった…」

VAVA「たっく、変なもんに頼るから…」

ダイナモ「キツネちゃんの方も決着がついたようだね」


>>4414
サオリ「あれは⁉」

『BOOST Ⅸ STRIKE』

ベアトリーチェの眉間に突き刺さったギーツバスターを蹴りこみ反対側に貫き倒れてくるベアトリーチェを回し蹴りで上空に蹴り飛ばしベアトリーチェに背中を向けた瞬間にベアトリーチェが空中で大爆発が起こる


>>4415
ゼロ「ふっ、やったな…」


>>4416
頂上内部

ヒヨリ「ア、アツコさんを話してください」

ミサキ「アンタ、アツコから手を離しな!」


>>4417
X「英寿!」タワーからレプリロイド全員が飛び降りる


>>4418
英寿「どうした、、」


>>4419
アクセル「ついに倒したんだね、ベアトリーチェを!」


>>4420
英寿「ああ、、、」

突然地響きが鳴り響き周りの建物が次々に倒壊し生徒たちが下敷きになっていく


>>4421
ゼロ「こいつはまさか!?」


>>4422
英寿「地割れの中に叩き落したから大丈夫だと思うが、、、」

サンクトゥムタワーの上から攻撃が降ってくる


>>4423
アクセル「上だ!敵は上にいる!」


>>4424
克己「さあ、地獄を楽しみな!!!!」

両手でサムズダウンをする


>>4425
ホーミングトーピードチャージショット!

ホーミングどーぴーど

>>4426
全て拳銃一丁で撃ち落とす


>>4427
ゼロ「天照覇!」克己の下で天照覇を放つ

ロックマンX8 天照覇

>>4428
克己「良い攻撃だ!だが俺は倒せない」

コンバットナイフを取り出し切り付けた後に拳銃で関節を的確に撃ち抜いていく


>>4429
アクセル「危ない!」アイスガトリングで弾を凍らせて防ぐ


>>4430
克己「ここに居る奴らは、全員俺と同じ化け物だ!ロイヤルブラッドの身体は使えないだが、俺自身の身体を使いこの街を破壊する!」

『エターナル!』

克己「変身!」

『エターナル!』

ゼロを蹴り飛ばしサンクトゥムタワーの頂上から叩き落す


>>4431
ゼロ「なんでみんな、俺ばっか狙うんだよ!」

VAVA「哀れだなゼロ!」


>>4432
サンクトゥムタワーの上に登りエターナルローブを脱ぎ捨てる


>>4433
アクセル「ああもったいない!」アクセルはエターナルロープを手に入れた


>>4434
アクセルが触れた瞬間エターナルローブが蒸発するように消滅する


>>4435
アクセル「嘘でしょー!」

VAVA「哀れだなアクセル!」


>>4436
『ゾーン!』

『ゾーンマキシマムドライブ!』

エターナル「うおおおおおおお!!!!」

全てのT2ガイアメモリがエターナルの体中のマキシマムスロットに装填される

ゾーンマキシマムドライブ AtoZ

>>4437
ゼロ「まずい奴の力は、サウザンドハルカンドラアーマー通して一度使ったことがあるからわかる

!この街どころか宇宙も吹き飛ぶかもしれない!」

ダイナモ「マジで…?」

X「英寿、ゼロ、VAVA、アクセル、ダイナモ!奴が攻撃してきたら一斉に集中砲火しろ!今から攻撃の準備を!」


>>4438
『エターナル!マキシマムドライブ!』

エターナル「力の質が違う!終わりだあああ!」

サンクトゥムタワーの中心をエターナルエッジで切り落とす

英寿「マズい!」

『ギーツⅨ』

高速移動で中に残っていたサオリたち4人を救出する


>>4439
ゼロ「斬躙刃!」

X「nダイブバスター!」

アクセル「クロノスアグリーム!」

VAVA「くらえ!」連続で電撃弾を放つ

ダイナモ「くらいな!」Dブレードをたくさん投げつける

斬躙刃

>>4440
キヴォトスに溜められたエネルギーが全てエターナルに集約し蒼白い光弾を放つ


>>4441
ゼロ「もっと打ちまくれー!」

アクセル「今やってるよ!」

X「まだだ、まだ終われない!」


>>4442
攻撃を搔き消しながら光弾が迫ってくる


>>4443
VAVA「くっそ、なんて奴だ!」

ダイナモ「ここでは、まだ終われないのに〜」


>>4444
光弾がどんどん迫っていく


>>4445
X「うおおおおおお」

アクセル「はああああああ」

ゼロ「オラオラオラ!」

攻撃を続ける


>>4446
『エターナル!マキシマムドライブ!』

エターナルが光弾の後ろからライダーキックを放つ


>>4447
X「うおおおおおおおおおおおおお!」


>>4448
『DYNAMITE BOOST TIME』

『BOOST Ⅸ VICTORY』

X達の後ろからギーツⅨがライダーキックを放ちエターナルとギーツⅨのライダーキックがぶつかり合い世界全体にヒビが入る


>>4449
X「もっとだ!もっとだー!」


>>4450
ギーツⅨ&エターナル「うおおおお!!!」

互にライダーキックで貫く


>>4451
X「どっちだ!勝利を収めたのは!?」

ゼロ「今からわかるさ…」


>>4452
ギーツⅨのベルトにヒビが入っていき砕け散る

英寿「くっ!」


>>4453
ゼロ「英寿!」

X「そんな!」


>>4454
エターナル「フハハハハハ!これで終わりだな!」

英寿「フッ、お前がな」

ロストドライバーとT2ガイアメモリ全てにヒビがは入り砕け散る


>>4455
アクセル「やった!これでエターナルは変身できなくなる!」


>>4456
大道克己の身体から光の粒子が出てくる

克己「これが、死か、、、、久しぶりだなぁ死ぬのは、、フハハハハハ‼」

大道克己が光の粒子になり消滅する


>>4457
ゼロ「どうやら終わってようだな、今度こそ…」


>>4458
英寿「まだだ、後は世界を直さないとな」


>>4459
ゼロ「そうか、頼んだ」


>>4460
キヴォトスが荘厳な鐘の音共に英寿達が来る前の状態に復元されていく

サオリ「⁉」

ミサキ「す、、凄い」

ヒヨリ「壊れた物が戻っていきますぅ」


>>4461
VAVA「すげえ…」

ダイナモ「ああ…」


>>4462
サオリたちの怪我も完治していく

サオリ「⁉」


>>4463
X「これなら、体の心配は大丈夫そうですね」

アクセル「やっぱ英寿ってすごいなあ」


>>4464
英寿「一通り終わったか、、、、後は」


>>4465
ゼロ「後は…?」


>>4466
倒れているアツコに近付く

英寿「命を戻すくらい大差ないことだ」

アツコを中心に鐘の音が鳴り響く


>>4467
ゼロ「ふぅ、出来るだけ遺体を傷つけなくて正解だったな」


>>4468
アツコ「、、、こ、ここは?」

サオリ「アツコ‼」

サオリがアツコを抱きしめ、涙を流す

アツコ「さっちゃん?」

先生「皆‼良かった、、、」

秤アツコ

>>4469
X「ほんとに…よかった…」


>>4470
先生「英寿、、ありがとう」

英寿「俺は神様だからな」

ミサキ「神様?」


>>4471
X(俺も助けられたっけな…)


>>4472
サオリ「アツコを救ってくれて、礼を言う」

サオリたちが頭を下げる

英寿「、、、、、お前ら、じゃあな幸せになれよ」

片手で狐の影絵を作って背を向けて立ち去る


>>4473
ゼロ「話は済んだようだな」


>>4474
英寿「今回の件を報告しに帰るぞ」

~サオリたちの方~

先生「凄かったね、」

サオリ「浮世英寿、、不思議な人間だったな」


>>4475
VAVA「待て、浮世英寿とやら」


>>4476
英寿「、、、誰だ?」


>>4477
VAVA「俺のなは、VAVAお前は、今ロイミュードとか言う奴といざこざを起こしてるらしいな」


>>4478
英寿「そうらしいな」


>>4479
VAVA「こいつを受け取れ」謎のカードを英寿に投げる


>>4480
カードを受け取る


>>4481
VAVA「色々片付いた後でいい、そいつを、偉い奴にもってけば内容がわかる」


>>4482
英寿「、、、まあ、持っておいてやるよ」


>>4483
VAVA「頼むぞ」

ダイナモ「じゃあ僕達はこれで」

デイブレイクufo-xにデイブレイククロスウィザードを通してのりワープゲートで去る


>>4484
英寿「何だろうなこれ、、、、、まあいいや、帰るぞ」


>>4485
ゼロ「ロイミュードとか言う奴は、どうする?」


>>4486
英寿「ここには居ないみたいだからな、、」

ホシノ「ちょっと待って!」


>>4487
アクセル「うわっ…きたよ…」


>>4488
ホシノ「こんなこと言うのは烏滸がましいって言うのは分てるんだけど、、、ごめんなさい」

ホシノが頭を下げる


>>4489
アクセル「あーうん大丈夫だよ…」(困惑)

ゼロ「いいから、用があるならいえ、さっさと」


>>4490
ホシノ「用はこれだけだけど」


>>4491
ゼロ「そうか…まあ元気でな」


>>4492
英寿「じゃあな」

英寿達をオーロラカーテンが包み込み帰還する


>>4493
今回もご苦労だった、浮世英寿、X、ゼロ、アクセル

シグナスロックマン

>>4494
英寿が倒れこむ


>>4495
シグナス「おい浮世英寿、大丈夫か!?誰か救護班を呼んでくれ!」

ゼロ「相当無茶したようだな…」


>>4496
英寿「力を使いすぎたみたいだ」


>>4497
ゼロ「何すれば、回復しそうだ?」


>>4498
英寿「飯を、、」


>>4499
ゼロ「わかった…

しばらくして

エスカルゴン「ほらとっと運ぶでゲス、英寿様は腹ペコなんでゲスから」

ワドルディ達が食事を運んでくる

モンスターハンター飯

>>4500
英寿「旨そうじゃねえか、」

英寿が食事をし始める


>>4501
エスカルゴン「どうでゲス、お口にあいますでげしょうか?」


>>4502
英寿「ああ、かなり旨いぜ」


>>4503
エスカルゴン「それはよかったでゲス」


>>4504
英寿「創世の力は便利だが、、、燃費が悪いのが欠点だな」


>>4505
X「大変ですね、英寿さん」


>>4506
英寿「何のデメリットもなしにこんな力が使えるわけねえからな」


>>4507
X「ええとても、すごい力ですからね、毎回助けられてばかりです」


>>4508
英寿「これでもかなりデメリットを軽減したんだけどな」


>>4509
X「まあこれからもっと鍛えていけばいいと思います」


>>4510
英寿「鍛えてどうこうの話じゃないと思うが」


>>4511
X「まあ難しいですよね、強大な力ほど」


>>4512
英寿「さて、、腹ごしらえも済んだし」


>>4513
X「ロイミュード探し、始めましょうか」


>>4514
英寿「その前にロイミュードのコアを破壊する方法を考えないとな」


>>4515
X「確かに、英寿さんでも破壊できませんでしたね」


>>4516
英寿「こういうのはスペシャリストに聞いてみるのが早いかもな」


>>4517
X「スペシャリスト?」


>>4518
英寿「例えばロイミュードが居た世界の仮面ライダーとかな」


>>4519
X「そのライダーに会えば、ロイミュードについて何かわかるだろうですしね」


>>4520
英寿「それじゃあ行って来い」


>>4521
X「どこの世界に…いけば…」


>>4522
英寿「ディケイドに聞いてみたらどうだ?」


>>4523
X「わかりました!」

ゼロ「俺も行くぞX」

アクセル「僕も行くよ!」


>>4524
英寿「ロイミュードの件は任せたぜ」


>>4525
門矢士「だいだいわかった、行ってこい」

オーロラカーテンで移動する

ゼロ「結局ここはなんの世界だ…」


>>4526
X達の前に一機の自動車が止まり中から誰か出て来る

???「ここは関係者以外立ち入り禁止だぞ」

トライドロン

>>4527
アクセル「えーと誰?」


>>4528
???「俺は、警視庁特状課所属、泊進ノ介」

泊進之介

>>4529
ゼロ「それにしても変わった車だな」


>>4530
進ノ介「それは触れちゃいけないところだ」


>>4531
X「すみません、俺たちこの世界の仮面ライダーというものを探してるんですけど、何か知りませんか?」


>>4532
進ノ介「仮面ライダーは俺だけど」


>>4533
ゼロ「そうか、意外と見つかるのがはやくて助かったぜ」


>>4534
進ノ介「君たちは仮面ライダーを探して何をしようとしてるんだ?」


>>4535
アクセル「いやー今、ロイミュードって奴らに。宣戦布告を受けてさあ、倒してもコアになって蘇るからこの世界のライダーなら何か倒し方を知ってるかなーって思ったんだよね」


>>4536
進ノ介「ロイミュードが復活した⁉」


>>4537
X「はい、知ってる範囲だとフリーズやハートなどのロイミュードが活動しています」


>>4538
進ノ介「ハートが、、、」


>>4539
アクセル「その上、ましろっていう子がフリーズに操られててんだよね」


>>4540
進ノ介「情報提供感謝します。」


>>4541
ゼロ「それにしてもあいつらやけに金色だったな」


>>4542
???「復活しただけでなく、超進化体になっているとは」

ベルトさん

>>4543
アクセル「うわっベルトが喋った!‼️」


>>4544
???「呼び捨てとは失礼だな、これでも君達より年上なのだよ?」


>>4545
アクセル「ん、もしかして、ベルトって名前なの?」


>>4546
???「せめて、”さん”を付けたまえ」


>>4547
X「ベルトさんでいいでしょうか?」


>>4548
ベルトさん「OKだ」


>>4549
X「ベルトさん、進之介さん単刀直入にいいます、俺たちに、ロイミュードの倒し方を教えて下さい」


>>4550
ベルトさん「それは詰まり私の研究が欲しいということかな?」


>>4551
X「それが奴らを倒す為に必要な物なら…」


>>4552
ベルトさん「君たちはロイミュードを倒す機能を手に入れて、奴らを倒してどうしたい」


>>4553
X「ましろさんを救いたいです、ロイミュードにくるしめられている他の人達も…」


>>4554
進ノ介「、、、君たちは、ロイミュードと友達になれると思うか?」


>>4555
X「わかりません、だけど彼らの中に守るべきロイミュードが、いれば全力で守ります」

ゼロ「ロイミュードも人間も関係ない目の前に敵が現れたら叩き切るまでだ…」


>>4556
ベルトさん「、、、、、君たちの身体は機械だね?」


>>4557
X「何故それを…!」

ゼロ「そうだ、だからどうした?」


>>4558
ベルトさん「授けよう、君たちにロイミュードのコアを破壊する力を」


>>4559
X「感謝します…」

ゼロ「かたじけない」

アクセル「ありがとう!」


>>4560
~ドライブピットに案内する~

ベルトさん「紹介しよう、ここが仮面ライダードライブの基地、ドライブピットだ」

ドライブピット

>>4561
アクセル「すごいカッコいい!」

ゼロ「なるほど、これが」

X「お邪魔します」


>>4562
ベルトさん「それじゃありんな彼らを改造してやってくれ」

りんな「おっけ~ちょっと痛いけど我慢しててね」

追田りんな

>>4563
アクセル「えっ改造!?」

X「アクセルじっとしてろ」

ゼロ「今回ばかりはしょうがないだろ」

アクセル「そうだね、よろしくお願いします!」


>>4564
~改造中~

りんな「改造は完璧よ、ついでに重加速にも対応出来るようにしておいたから」


>>4565
ゼロ「おお今までの改造で一番嬉しいぞ!」

アクセル(この人はマシでよかった)

X「ありがとうございます!」


>>4566
進ノ介「それで?君たちはこれからどうするんんだ?」


>>4567
X「とりあえずロイミュードについての情報を集めようと思います、まだ手がかりが少ないので」


>>4568
進ノ介「だったら俺も手伝うよ」


>>4569
X「本当ですか、ありがとうございます!」


>>4570
進ノ介「行くぜベルトさんひとっ走り付き合えよ」

ベルトさん「OKだ進ノ介、フルスロットルで行こう」


>>4571
X「とりあえず聞き込みでも行えばいいですかね?」


>>4572
りんな「そんなことしなくても、市民が重加速を感じればそこから通報が入るから待っていればいいわ」


>>4573
X「そうですか。わかりました。」

ゼロ「まあ、気長に待つか」

アクセル「この部屋ももう少し見てみたいし」


>>4574
ベルトさん「進ノ介!002の重加速反応だ!」


>>4575
アクセル「よし出番だね!」


>>4576
進ノ介「行こう、ベルトさん!」

ベルトさん「OKだ、トップスピードで行こう!」


>>4577
X「よし行くぞ!」

ゼロ「腕がなるぜ!」


>>4578
~現場~

ハート「出てこい!泊進ノ介!」


>>4579
アクセル「みんな、あっちだ!」


>>4580
進ノ介「ハート!」

ハート「来たか、わが友泊進ノ介!」

ハートロイミュード超進化体に変身する


>>4581
ゼロ「さあ始めようか」


>>4582
ベルトさん「行こう進ノ介!START YOUR ENGINE!」

進ノ介「変身!」

『DRIVE! TYPE-SPEED!』

タイプスピード

>>4583
X「さあかかってこい!」


>>4584
フリーズロイミュード「ハートの決着の邪魔はさせないよ」

フリーズロイミュード

>>4585
X「フリーズ、貴様!ましろをどこにやった?!」


>>4586
フリーズロイミュード「あの人間のことか?アイツはタナトスの器の糧にさせてもらったよ」


>>4587
ゼロ「なんだと!」

アクセル「なんだよそれ!?」


>>4588
フリーズロイミュード「タナトスの器、、それは巨大魔力蓄積装置だ」


>>4589
ゼロ「巨大魔力蓄積装置だと…?」


>>4590
フリーズロイミュード「これ以上貴様らに話すことは無い」

吹雪を発生させX達の関節を凍らせる


>>4591
X「チャージラッシングバーナー!」

ゼロ「爆炎陣!」

アクセル「フレイムバーナー!」

自身の所持している炎技で溶かす


>>4592
隙を付いて氷の針を打ち込みロイミュードに関する記憶を消す


>>4593
アクセル「させるか!」氷の針を撃ち落とす


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