東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり

コメントしよう!
画像・吹き出し
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で




>>6845
戦兎「骨とか内臓とか血液とかを地面に埋めて臭いを消してるんだよ、モンスターが血の臭いを辿って来るかもしれないだろ?」


>>6846
デデデ「どうした、う○こならよそでやるZOY」


>>6847
戦兎「誰がそんなこと言ったよ!💢」


>>6848
デデデ「冗談ZOY^_^」


>>6849
戦兎「さっさと肉を持って帰るぞ」


>>6850
デデデ「ガハハハ!りょーかいZOY!」


>>6851
戦兎「、、、一応毛皮も持ち替えるか」


>>6852
トラファルガーロー「毛皮は寒さを凌ぐのに打ってつけだしな」


>>6853
戦兎「このままじゃ使えないから処理しなきゃいけないけどな」


>>6854
トラファルガーロー「そうか、とにかくもどるぞ」


>>6855
戦兎「肉の運搬、頼んだぞ」


>>6856
トラファルガーロー「おう」

デデデ「まかせるZOY!」


>>6857
戦兎「さて、ねぐらはどこかなぁ」


>>6858
X「あ、戻ってきましたか」


>>6859
戦兎「火は起こしたか?」


>>6860
X「はい、今起こしたばかりでまだ火力が弱いですが」

焚き火青い炎

>>6861
戦兎「もう少し火力が上がったら、肉を焼いてくれ」


>>6862
X「そろそろ焼きますね」

炎やばい

>>6863
戦兎「頼んだぞ、、、」


>>6864
肉をファイヤーウェーブであぶる

デデデ「楽しみZOY!」

 ファイヤーウェーブロックマンX

>>6865
戦兎「俺はこの毛皮を加工するか、、」


>>6866
トラファルガーロー「そいつで何をつくる?」


>>6867
戦兎「そうだな、フード付きのマントでも造るか」


>>6868
トラファルガーロー「マントか…まあ丁度いいかもな」

X「とりあえずやけましたよ」

でかい焼肉

>>6869
戦兎「全部焼てないよな?三日は持つように大型の個体を狩ったんだから」


>>6870
X「大丈夫ですよ、まだたくさん残ってますよ、あと、もう少し焼きましょうか?」


>>6871
戦兎「もう十分だ、」


>>6872
X「わかりました、では自分も食べさせていただきます」

ゼロ「うっひょー!この肉、ジビエだけあってかみごたえがあってたまらねえ、生半可な気持ちで食べると顎が取れそうだ!そして、溢れんばかりの肉汁が口の中で広がって、寒い日に食べると最高だぜ!」


>>6873
戦兎「そろそろ12時だ就寝の準備をしろよ」


>>6874
ゼイン「おうわかったで!」

でかイテント

>>6875
戦兎「明日朝5時にはここを出発するからな」


>>6876
ゼイン「Zzz」

デデデ「Zzz」

トラファルガーロー「わかった、俺が起こす」


>>6877
戦兎「じゃあ、就寝」


>>6878
トラファルガーロー「おう」

now、sleeping…


>>6879
徐々に朝日が昇り始める

戦兎「、、、、、もう、こんな時間か」


>>6880
トラファルガーロー「朝だな」


>>6881
戦兎「こっちも完成した、素材的に4人分しかできなかったが」


>>6882
トラファルガーロー「マントか?」


>>6883
戦兎「そうだ」

戦兎がポポと同じ色をしたマントを羽織る


>>6884
デデデ「ほうよくできてるZOY」


>>6885
戦兎「寒冷地のモンスターの素材だからか、かなり暖かいな」


>>6886
トラファルガーロー「こいつは使えそうだな」


>>6887
戦兎「取り敢えず、捜索を始めるぞ」


>>6888
ゼイン「わかったで!」


>>6889
ブラッド「氷刃佩くベリオロスを狩らせるわけにはいかないな、、ビルド」

仮面ライダーブラッド

>>6890
ゼイン「なんや、久しぶりに見たな、敵仮面ライダー、」


>>6891
ブラッド「ミラボレアスを狩るのはお前らの仕事ではない、ここで貴様らを狩る」


>>6892
アクセル「あーどうしよう、カグヤとフィリップ、光太郎はまた博士たちをエスと共に手伝ってるしどうしよう」


>>6893
映司「ここは俺に任せてください」

『タカ!トラ!バッタ!』

『タ・ト・バ!タトバ!タ・ト・バ!』

タトバコンボ

>>6894
門矢士「大丈夫か、あいつかなりやる奴だぞ」


画像・吹き出し
このトピックにはコメントの続き(次ページ)があります


コメントの続きを見る
後ろから10件目のコメントから読む

コメントNo順で 会話順で


トピックも作成してみてください!
トピックを投稿する

名前 @IDを設定しよう☆