東方アンド仮面ライダー プリキュアなりきり
>>7599
一体のモンスターが城下町にウィルスをばらまき、そのウィルスを吸い込んだモンスターが狂暴化する
>>7602
蛍火が上昇し蛍火にあった他キュリアが次々に燃える
X「これはいったい!?」
ゼロ「おいX!何引き寄せてんだ!」
>>7604
X「とりあえずここから遠ざけますよ!」
一同「わかった!」
レジギガス「レジギがpががが!」
>>7605
キュリアに寄生されたモンスターがキュリアの力を完全に掌握してさらに強化される
>>7606
X「コッチだ!」城下町を逃げるよ導く、
一方その頃
トラファルガーロー「ふう、オペは終了、成功だ」
>>7612
トラファルガーロー「でも、ゆっくり休め…」
メタナイト「少しいいか、戦兎くん…」
>>7625
戦兎「戦艦、、、、まさかこれを使うとか言わないよな?そもそも動くのか?」
>>7628
メタナイト「本気を出せば、ワープで約900光年をたった7分で移動できる。リアクターはエーテルと言う物質による動力で動いている。」
>>7634
メタナイト「戦艦ハルバードは、様々な者が乗員している」
バル艦長「戦艦ハルバードの管理を任されてたバル艦長です」
ソードナイトアンドブレイドナイト「私達もこの船の操縦ができます」
アックスナイト「わたし達メタナイツも、この船のことをある程度知っております」
船員ワドルディ「操縦のメインは僕が行ってるよ」
>>7642
メタナイト「着いてみればわかるだろう」
now、moving
メタナイト「いたぞ!あそこだ!」
>>7643
戦兎「あれは、シャガルマガラ⁉、、でも、あんな見た目だったか?」
>>7645
シャガルマガラが紫色の粒子をばら撒く
戦兎「狂竜物質をばら撒いてやがる!」
>>7649
戦兎「因みにこの紫色になってるやつも、全て狂竜物質だからな、」
>>7653
一体のモンスターが出現したことにより、暴風雨が吹き荒れる
戦兎「嵐龍:アマツマガツチ⁉」
>>7655
戦兎「先ず、あの嵐を起こしたモンスターは、嵐龍:アマツマガツチ。破滅の龍神と呼ばれている、強大な力を持つ3134㎝の大型の古龍だ」
>>7657
戦兎「で、さっきからウィルスをばら撒いてるアイツは。天廻龍:シャガルマガラという、純白の外殻に身を包んだ、2223㎝の大型の古龍のはずだが」
>>7660
エース「じゃあ俺たちが、新発見したってことか」
クラウド「あれ売ったらいくらになるんだ…」
>>7661
戦兎「アイツの素材を売るよりも、もっと効率のいい金策はあるがな、、取り敢えず、アイツの情報を集めないとな」
>>7665
戦兎「アマツマガツチは嵐龍の名の通り嵐を自在に操るという特徴がある。シャガルマガラはただ生きているだけで生態系を破壊しかねない程の力をもつ古龍だ」
>>7669
上空に行き躱す
戦兎「アイツは常に上空に居るうえに、常に風を纏ってるから遠距離攻撃が弾かれるぞ!」
>>7671
激流ブレスでかき消す
戦兎「あのブレスは水を圧縮した所謂、高圧水流だ当たったら身体がバラバラになるぞ」
>>7673
空を泳ぐように飛び無限の形に体を動かし、暴風をビームの様にぶつける
>>7677
シャガルマガラが咆哮と共に飛び上がり、無数のウイルスの柱を作り出し、それを集束させ巨大な爆発を引き起こす
>>7679
シャガルマガラが攻撃する度にウィルスの柱が数本追撃として発生する
>>7680
X「ギガクラッシュ!」カルマガラに近づいて大爆発を起こしウィルスの柱を破壊する
>>7683
戦兎「おかしぃ、通常のシャガルマガラは報告だとあんな攻撃はしてこないはずなのに」
>>7687
戦兎「それは頼もしいな、それじゃこの2頭は任せても良いな?」
>>7696
メタナイト「わかった、後で頼みたいことがある、なるべく早く済ましてこい」
ゼロ「ここは俺たちに任せろ!」
>>7701
一頭の巨大なモンスターが城下町に向かって進撃している
戦兎「アイツは、、ラオシャンロン⁉」
>>7703
戦兎「アイツは、老山龍:ラオシャンロン。6960㎝もの巨体を誇る超大型の古龍だ」
>>7707
戦兎「止めるしかないだろ、このままこいつが進めば。城が落ちる」
>>7717
戦兎「こいつ等に連れてってもらおう」
戦兎が指笛を吹くと、古龍のおこぼれをもらうために飛来していた大量の”ガブラス”の内数匹が飛来する
>>7719
戦兎「ガブラスって言う、古龍と共に現れる小型モンスターだ」
戦兎がガブラスの脚にクラッチを巻き付け、ガブラスに引っ張ってもらいながら、空を飛ぶ
>>7721
戦兎「下からだと、地面が揺れて真面に近づけないから、空からアイツに飛び乗るんだ」
>>7723
戦兎「ぼーっとしていると、置いてくぞ!」
ラオシャンロンの方に向かう
>>7738
一方その頃
戦艦ハルバード内
バル艦長「それにしても、ここまで来たのに何も命令がなくて暇じゃのう」
ブレイドナイト「ん、あれモンスターじゃありませんか!」
アックスナイト「よし早速砲撃だ!」
ソードナイト「重力波干渉砲撃準備よし、照準よし!」
バル艦長「ファイヤー!」
…
X「ん、何かこっちに…」
>>7752
エース「えええええええ!」
X「!?」
アクセル「!?」
ゼロ「おい、どういうこだ!?」
メタナイト「なあ、もしかして、さっきの砲撃が不味かったのか?」
>>7753
戦兎「さっきの砲撃で、ラオシャンロンがビビって進行の速度を上げたんだ」
>>7755
戦兎「タイムリミットは一時間、、一時間以内に、ラオシャンロンを撃退する」
>>7756
メタナイト「私の責任だ…」
エース「一時間で滅ぶ!?」
アクセル「でもどうしよう?」
>>7760
門矢士「わかった…」
レジギガス「レジギガガガガガガ!」
X「了解!」
クラウド「そういうことなら任せろ」
>>7768
X「皆さん乗り込みますよ!」
now moving…
アクセル「ねえ、あれじゃない!?」
>>7772
X「はい!」
ゼロ「ああ」
アクセル「まかせて!」
エース「おうよ!」
クラウド「……」
レジギガス「ガアアアアアアアアアア!」
門矢士「破壊してやる」
>>7774
X「プラズマチャージショット!」
ゼロ「雷神撃!」
アクセル「クロノスアグリーム!」
>>7777
戦兎「お前ら、目をつぶれ!」
戦兎が落下しながらスリンガーからラオシャンロンの目の前で閃光玉を炸裂させる
>>7780
アクセル「クロノスアグリーム!」
ゼロ「ヘルオンアース!」
X「双月輪!」
クラウド「超究武神覇斬!」
エース「大炎戒、炎帝!」
レジギガスはギガインパクトを発した
門矢士コンプート21に変身
ファイナルアタックライド21!
>>7793
戦兎「古龍なんていう、人知を超えた存在を相手にしてるんだ、、、、こっちもそれ相応の事をしないと」
>>7800
メタナイト「すまない細かいことは情報のない、だがこれを受けた物質は3分以上原型をとどめることはできない。デスタライヤー(下の奴)なら一撃で破壊出来る威力だ」
>>7801
戦兎「良く分からない物を使おうとするな、、まあ大体計算できる。3万度なら、空気の熱の伝達率を考えると、、、、人間”は”即死する」
>>7803
戦兎「打ち込んだ時の周りの被害も考えると、、、、この距離まで近づかれたんじゃ、城下町にまで被害が及ぶ、、、、、、、まあ、アイツごと町を消し飛ばすのが最も合理的かつ最も効率的な方法ではあるが」
>>7809
戦兎「ああ、アイツらを放っておけばここ以外も滅ぶ、だったら被害を最小限に抑える為の犠牲になってもらう」
>>7810
ソードナイト「……わかりました!」
ブレイドナイト「標準定まっております!」
バル艦長「ファイヤー」
重力波干渉砲が撃たれる
>>7813
ラオシャンロンの新向上に白いドレスに身を包んだ白髪の雪のように白い肌をした赤い瞳の12~3歳程の少女が立っている
戦兎「、、、、いつの間に、あそこに」
>>7815
白いドレスの少女「頭が高いぞ、」
少女が声を掛けた瞬間、暴れていたモンスターが大人しくなり、少女に対して一斉に頭を下げる
>>7819
白いドレスの少女「コホン、、、あなたたち、モンスターを狩ってる。所謂ハンターなんでしょう?だったら私の依頼受けてくれるわよね?」
>>7821
白いドレスの少女「あなた達に来るべき時が来たとき、ある場所まで一緒に来て欲しいの…素敵な所よ。白い光が綺羅星のように舞い散って…退屈なんてさせないんだから…」
>>7825
白いドレスの少女「言ったでしょ?来るべき時が来たときに、連れていくと」
>>7829
白いドレスの少女「じゃあね、」
戦兎「アンタ、名前は?」
白いドレスの少女「、、、、、ルーツ、とだけ名乗っておきましょうか」
>>7831
ルーツ「それじゃあ、、、動いていいよ」
モンスターが一気に暴れだす
>>7835
戦兎「兎に角、さっきのでラオシャンロンの進行速度が落ちた!全力で止めるぞ!」
>>7839
戦兎「、、、対巨龍爆弾が2つ、これでどれだけダメージを与えられるかだが」
>>7840
X「とにかくやってみてください!」
ウルトラマンブレザーもスパイラルブレードを構える
>>7841
戦兎「やってみるか」
ガブラスを使いラオシャンロンの背中に降り立つ
>>7844
レジギガスのギガインパクト力技とウルトラマンブレザーのスパイラルブレードがあたる
>>7846
レジギガス「れれれれれれれ、わあああうううう!」
ウルトラマンブレザー「ロォイイイイイイイ!」
レジギガスが急いで離れる
>>7850
ウルトラマンブレザーがレインボー光輪手に回転させる
アクセル「戦兎、どうする!?」
>>7852
メタナイト「今すぐ連絡する!」
now calling…
デデデ「こちらデデデ!話は聞いた大急ぎで用意するzoy!」
>>7853
戦兎「よし、それじゃあ俺も」
ラオシャンロンの進行方向に爆弾を設置していく
>>7854
デデデ「では、一斉にうーて!」
たくさんの大きな弾丸がラオシャンロンに向かって放たれる
>>7856
デデデ「わかっておる。どんどんうつzoy!」
ワドルドゥ隊長「どんどん撃て!」
弾が次々に放たれる
>>7860
ウルトラマンブレザーがデデデ城の前にいる
アクセル「ねえ、戦兎、上手くいったんじゃない」
>>7861
戦兎「だと良いが、、、」
デデデ城の中からモンスターが飛び出し、ラオシャンロンに嚙みつく
>>7863
戦兎「あれは、、、ネルギガンテ」
ネルギガンテがラオシャンロンを腕力だけで薙ぎ倒し、ラオシャンロンを食らいだす
>>7874
ウルトラマンブレザー「ロォイイイイイイイ!」
now moving…
ブレイドナイト「追いつきましたよ!」
>>7876
アクセル「アクセルコーダ!」
X「イカロスチャージショット!」
二人ともレーザーを放つ
>>7880
門矢士「何度も生えてくるなんてまるでサメだな」
X「ホーミングドーピド!」ホーミングミサイルを複数放つ
>>7897
戦兎「名前を付けるとするなら、悉くを殲ぼすネルギガンテと言ったところか」

